戦えないってことでは
とりあえず山村、東、大迫、浜田、
吉田、山本、比嘉あたりは落選ですかね。
あと、監督もか。笑。
メンバー発表がどうなるか楽しみ。
ま、所詮オリンピックではあるんだけど。
ズラタンと混ざってるが、笑、
アブラモヴィッチと飲み。
地下で。
隣りに座っていた若いカップルが、
女性の方の親が離婚しそうでどうだこうだと、
あんな早い時間から異様に深刻な話をしていた。
ま、そっちに負けず劣らず、
こっちも深刻な話だったけど。苦笑。
要は立つか立たないかだな。
下ネタ落ち?かよ。
がキック・オフされてから、
ターミナル駅で父親と待ち合わせて、
何度目かの銀行遅襲。
こちらのスタンスとしては、
リターンの度合いが余りにも狂ってさえなければ、
基本、自分のものを、
どう張ってもらっても構わないわけで。
カモネギ後、タクで実家へ。
フェイスタイムの再設定に、
想定外に時間がかかった。
中途で昼寝。
で昼メシを食ってたまさにその瞬間に、
空がもくもく黒くなってきていきなり、
ばらんばらん雹が降り出した。
といっても昼メシの間は特に問題なかったけど、
傘を持ってなくて店を出てから軒下で、
まだ降り続いてる雨にさぁどうしようかと。
するとガラス張りの店内からそれを見てた?、
店のおばさんが、「傘持ってく?、
今度来た時返してくれりゃいいから」と、
別のお客さんが忘れてったビニール傘を、
差し出してくれた。いや、今度来る時ったって、
別に常連でもない馬の骨にねぇ、
とは思ったものの、途方には暮れてたので、
ありがたくお借りした。さすが下町。
なのに今そいつを電車ん中に忘れた。ひどい。
ご存じ笠原=深作組「仁義なき戦い」の元になっている、
エピソードの数々をまとめた本を、
ちょっとした理由で今さらながら読み始めてるんだけど、
面白すぎるよー。
山口組田岡組長が「モノホン」と評した金子信雄だの、
菅原文太だのが頭ン中で躍動して、もうね。
今の現場の殺伐とした気分にも、
ぴったりな感じで、笑、
どいつのタマを取ったろうかと、
そんなことばかり夢想中じゃけん。笑。
仕事中に、
2、3週間前の記憶力を試されるようなトラブルがあり、
それでも、その時のことを何となく覚えてはいたので、
さほど問題なく対処はできた。
みんなー!
まだボケてないことは確定したぞー。
個人的にも良かったわ。いや、マジで。
…とエッヘンしてたら、
つい直前に戻ってきてたナオシのチェックを忘れてた。
つか、そんなもん忘れるか?ってなもの。
やっぱヤバイのか?
2004年に始まって9年目、
17回目を迎える…はずだった春冬恒例のカップ戦。
雨のため、初めて中止になりました。
ま、雨はいいけどグラウンドが使えなきゃね。
カラッと晴れてからまた崩れたので、
判断も正しかったんじゃないかと。
心持ち、笑、トレーニングしてたので、
そりゃ残念だけど。
つこって、まるまる1日空いてしまったけど、
よくあるパターンで、無駄に潰した。笑。
仕事終わってから、あの雨ん中を、
何を血迷ったか千駄ヶ谷で降りて、
国立に行っちまったよ。
バカ試合やってたよ。
百均で買ったレインコート、
屁のつっぱりにもなんなかったよ。
知ってたけど。
試合前、コンコース内の、
メシ食ったベンチの前にいた若い連中の、
話を聞くともなしに聞いていたんだけど、
エラぶってない割には、
けっこう見識があって感銘を受けたよ。
バカ試合の中の、ちょっとしたイイ話だった。笑。
なんかもう行こうとは思わないだろう。
寒い場所はできれば避けたい。
と思い立ってまたも行ってきたのだった。平成館。
ボストン行くんだったらわざわざ行く必要はないが、
ボストン行かないんだったらやっぱり行っておかねばなるまい。
正直、混むだろうなと腰が引けてて、
実際、空いてはなかったけど、
ボストン入場後予期せぬ強い雨が降り出して、
そのせいで総量が増えなかったからか結局そこそこで終始。
後半の方はむしろ楽だったかもしれない。
8世紀の法華堂根本曼荼羅図がさすがに貴重、
光琳の松島図屏風や等伯の竜虎、
もちろん蕭白の雲龍図も期待通りの面白さだった。
まぁ数は少なかったが。
肉の大山でランチしてから渋谷。
は映画が安いよ~と、
いつも煽ってるくせに忘れてた。笑。
お煎にキャラメル用意して、
カウリスマキの新作見に行ったら、
すっげー混んでやんの。
まだ2時なんだけど、5時の回まで満員らしい…
もちろんそんな時、
並んだり待ったりまでして、
見ないのが東京っ子ってもん。
つことで、あっさり引き上げる。
他にもやることはあるし。笑。
朝からどよーんとした曇り空で、
少し肌寒いような。
つまり球蹴り日和だ。笑。
ということで、
とある会社チームからのご招待を受けて、
チームMの有志で、3チーム大会に参加しに、
駒沢第一へ。何だ、芝じゃあないのか。笑。
グラウンドに着いてみると、せっかくの連休だってえのに、
有志は思いの外たくさんいて、笑、
んじゃマッタリやれるかな、と思いきや、
さすが連休初日、おもちゃメーカーの接待側チームの方が、
7人しか集まらず、そっちの応援にも駆り出されて、
13~17の4時間、経験者ならわかるだろうけど、
あの硬いくせに変にふわんふわんもしている、
膝やられそうなクレイ・コートで、たっぷり走り回らされた。
苦笑。(自チームではボランチ、助っ人ではCB)
1本。回りを囲まれた時に、
アウトで浮かせて斜め前のFWにつなげた、
重役みたいなパスを出してドヤ顔。
4時間でまそんくらいでしょうか。笑。
んで15時に終わって、そっから実家行。
大掃除で荷物運び。苦笑。
23時ごろ家に帰ってきたら、
今度はKが携帯を落とした?らしいの巻。
もうそこらへんでは半ばヤケクソ気味で、
歩いて探しながら駅まで行き、
一応、交番に届けた。
そんだけ歩くと4万5千歩超え。
さすがに足が痛い。苦笑。
ちなみに携帯はすぐ出てきた。
ホームで、
相手に退場者が2人(も!)出て、
その相手にカウンター食らって、
鉄板で負けるという、
稀に見る最低のゲームを見た。笑。
いや、稀に見るものは何でも面白い。
天気が良く珍しく一人きりでいて、
公園を走って行こうかと考えたものの、
わさわさと人が多くてそんな気にならないまま、
結局すぐに帰ってきてから公園に行って走った。
気持ちがずるけてるのと体がなまってるのと、
あと暑さのせいでぼろぼろ抜かれた。
夜。珍しく近くの店で珍しくペペロンチーノ。
気に入る。
これまでも、4ADといい、ダブといい、
ソル・ホオピイやギャビー・パヒヌイみたいな、
ハワイアンといい、
ロス・インディオス・タバハラスといい、笑、
生来のリヴァーブ音好きなんだけど、
ここ何カ月かのヘヴィ・ローテーションは、
ベンベヤ・ジャズ・ナシオナル。
リヴァービィ(←今作った言葉)満点なサウンドに、
心安らぎます。
「ノスフェラトゥ」が出たんで、
書くの忘れてたの思い出したけど、
ジョン・ゾーンの1月末に出た前作、
「類推の山」。
40分弱のナンバーを最近よく、
iPod聴きしている。
元はルネ・ドーマルの小説で、
実はその「反-天空」の詩人、
ドーマルの主宰していたグループ、
「ルグランジュウ」にイカれてた若き時分があり、
「大いなる賭け」誌も持ってたりして、
「類推の山」と聞くと、
思わず血が騒ぐのだけど、笑、
いやージョン先生、そっちきましたか。
さすがお目が高い。
(ちなみにホドロフスキーの「ホーリーマウンテ」が、
類推の山っすよ)
ジョン先生、5月末だしの次作は、
テンプル騎士団だそうで、
(「Templarsnin Sacred Blood」)
いやま、期待してるというか、困ったもんだというか。
の警視庁戦以降、
トップ・チームはようやく2度目の勝ちを得たらしい。
らしい、ってのは現場にいなかったわけで、
昨年8月8日の1勝目の時も不在だったため、
勝ちを見てない記録は1年8カ月でまだ続行中。
1年8カ月ってスゴいよね。
普通ならとっくに何か見切っていいレヴェル。笑。
先週書いた通り、
チームHのO50リーグ開幕。
こっちが本チャン。笑。
いつもの人工か天然かの芝ではなく、
ぐだぐだのクレー・グラウンドの方だったけど、
参加者多数。良かったっす。笑。
前半ボランチで出。
かなりパスで押し込まれたものの、
1本自分のギリギリかわしパスがFWに渡って、
典型的カウンターの絶好機があった。
自分も上がって、パスさえ戻ってくれば…だったんだけど、
FWがそのまま打ってGKに阻まれ逸機。
FW氏が言うには真ん中にいるのでなく、もっと、
開いてくれれば(パスが出せたのに)…との言だったが、
実は大外にはもうひとり、
信頼できるMFが上がってきてたのだよ。
ま、それ以上にFW氏はストライカー(性格)だから、
ほぼ100%打つと思ったし。笑。
交代した後半も、
相手は押しこむものの最後のツメが甘く、
となりゃ流れは来るとハッパをかけてた終了際に、
絶好機がきて大騒ぎ。笑。
左からのクロスを右のMFがあと一歩のところで追いつけず、
昨年の対戦と同じスコアレスドローで終わった。
ま、こっちにしてみれば、
勝ち点1をうまく拾えた試合じゃなかったかと。笑。