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2005.02.28

飛行機を見に行く

international_airport

中坊の頃は、学校を自発的休暇日にして、
チャリで時々羽田まで行き、ぼーっとリラクゼーションしていた。

風の噂によると、何でも近くで、
J1の試合があったようなのだけれど、
詳しいことはよく知らない。

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2005.02.27

4が出たらふりだしにもどる

本来はMさし野でのサルに行く予定にしてたのだけれど、
時期柄思いっ切り夕方から仕事になってしまい、残念で、
代わりに、実はMさし野サルの前半と時間がかぶってたため、
行けないはずだったD学園での蹴球練に昼間行く。そういや、
今年になってからは初めて、だったような。12時~15時。
とはいえ総勢8名しか結局集まらなかったため、
左右ドリブル練、シュート練とみっちり走らされた後のゲームは、
コーンをかなりせばめての4対4、ボールがラインを割ったら、
キックインで中に入れて、ってサルだよほとんど。特に時間は、
区切らず、2点先取したら勝ちとかで(→メンツ組み替え)、
何だかんだと結構汗ダクの戦いに…寒風吹きすさんでるのに。

2万歩後の仕事は眠い。

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2005.02.26

「ねえねえ、あのお宅

新築に見えるけれど、実はそっくりさんなのよ」
「何、ただのそっくりさんなのぉ?、じゃあねぇ…」
「そうなのよ。そっくりさんってのはちょっとねぇ」
「そっくりさんのくせに、新築のフリってのもねぇ」

soku_ree

という先入観を、
道行く人に与えてしまわないのだろうかこの宣伝は。

みたいなことをサイが言った。角があって皮の厚い動物ではない。

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2005.02.25

アフリカといえば

PIGA PIGAのサイトにも名前が出てたりしたけど、

ボブ・マーリィと同じぐらいにヤクザな炎の男、
そのドライヴ感バリバリなステージが、
見られなかったことを唯一悔やむ、
フェラ・アニクラポ・クティは絶対に外せないだろう。
フェラ・イズ・ざ・ぐれいと!
オヤジが卑猥なこと書いて何が悪い!

興味薄くても例えば本屋でパラパラと。
fela_kuti

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2005.02.24

恵比寿(久しぶりの)

親の(属する)教会があったり。
自分はクリスチャンではないけれど。

そんなこととは全く関係なく、
恵比寿はいろいろ因縁のある土地だ。

仕事をし始めた時、
小さな事務所がそこの坂の上にあった。

バカみたいにメシ食いに行った“びっくり”も、
お隣りさんだった“PIGA PIGA”も今はなく。

ちなみに“PIGA PIGA”御大の石川晶さんは、
2002年にアフリカの地に還った。

変わるものは変わり、変わらないものは変わらない中で、
松坂屋は健在。

380円で中身にヴァラエティのある松坂屋弁当を、
1人がまとめて買いに行って、昼にあれこれ選ぶ。

制作部も編集部もなぜだかそればっかり食ってた。
ある程度は金持ってたはずなのに。

店内に入ってみると、弁当はあったけど、
500円だった。

matuzakaya

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2005.02.23

引き続き天気

そりゃ確かに日曜みたいなことがあれば、
誰もがクソ忙しいウィーク・デイに限って、
カラリと爽やかに晴れやがってと毒の1つも、
吐きたくなろうというものであろう候だろうけれど、
逆にいえば、当然ながら雨がばさばさ降るのを、
切望してる人たちだっているだろうから、世界ってのは難しい、
といきなり話を大きくしてみた。そこでお奨めなのが、
お天気コントローラー S!
これさえあれば、うーんそうだな、2mぐらいでいいか、じゃあ、
周囲2m四方ぐらいの天気は完全にコントロールが可能!
つまり、晴れろ晴れろとわっしょいわっしょいしてる人間が、
およそ20人ほど集まれば、40m四方の晴れは確保できるわけで、
となりゃもちろん球蹴りにはバッチリだ!死語だけど。
そいつぁ凄い。

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2005.02.22

哲学シリーズ(うそ)

着ぶくれて
宇宙の開闢
究明す

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2005.02.21

降水確率20%

昼過ぎからは温度が上がり、
この時期の平均より7~8度高くなるでしょう。

…っすか。
いいねぇ~。
適当なこと言ってギャラ貰えるってね~。
責任も取らされないしいや取らないしね~一切。
垂れ流し仕事バンザイ!
シホンシュギのカチグミってヤツですかあ?

…と、グラウンド・コンディション不良中止を、
腐れ天気予報に当たってみました。

まぁ、今日程度の雨だったら、
当然親父たちはやらないことはないんだけど、
ホームの、Aのスタジアムの方じゃない、
Bのスタジアムの方は、水はけが最低なわけで、
ふだんはそんなこと絶対しない目覚ましをかけて、
いつもより早起きをして、
隣りの市までグラウンドの様子を実際に見に行って、
両ペナルティ・エリア一帯に水が浮いてるのを見て、
ああ、さすがにこれじゃムリかな、と。
Aスタだったらできたのに…

溜まってた水、じゃなくて新聞を斜め読みしてて、
一番、一斉なツッコミが目に見えてつい笑ってしまったセリフ。

金さえあれば何でもいいんだ、力づくでやれるんだという考え方は、今の日本の教育の成果なのかな、という感じを私はやっぱり持つんですね@前シュショー

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2005.02.20

復調の兆し?

サル教室(19時~21時)での試合で2点。
1点はゴール前でごちゃごちゃ混戦になり、
こぼれ球をすくい上げてのラッキーだったけど、
もう1点は、トラップ+足が早く振れた、
本人的にもかなり納得の行く点。
Mコーチも褒めてくれて超嬉しい。

Mコーチ、体が切れてますね、とも、
持ち上げてくれたのだけれど、
それは世辞。
練習どころか、走り込んでもないもんね~。
(年末にも、その外交辞令言われたけど、
実は“切れてる”って状態はよくわかりません。
少なくとも、自分がそんな状態になったことはないと思う)

ただ、今回も長かった不調に、
ようやく光明が見えてきたようで、
というか、そう思い込もうじゃないか、といういつもの道で、
人生自己暗示。

まぁとにかく、とりあえずのところは、
明日のフルコートが試金石だろう。かねいし頼むぞ。

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2005.02.19

とってもヒマそうに

見えてる感じもするけれど実はとっても忙し
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーーい

隣の住宅建築。
4時間しか寝られなかっただろがオラ。

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2005.02.18

最近はそんな景色しか

the_damned_dont_cry

見てないような気が時々する。

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2005.02.17

まちのあかりがとてもきれいね その2

いつものふと思い出し。

確か人気のあるヴァラエティ番組?だったんで、
目にした人もきっと多いだろうけど、
W杯予選前、別に彼のニュースとかじゃなかった場面に、
偶然ジーコが通り合わせてカメラに映り、
そこからどういう経緯で、だったかは忘れたものの、
なぜか「一番好きな街はどこ?」と、
かなり唐突な質問をされていたのだった。

こっちは画面をじっと見てたわけではなく、
質問だけ耳にして、
「一番好きな街って、そりゃ文句なくリオだろうよ。
まぁ外交辞令的に鹿島とか、他にはウディネとか、
名前出すかもしれないけどさ」などとぼんやり思ってたのだけれど、
現日本代表監督はそこで、
質問の唐突さにも匹敵する唐突な答えを返したのだった。
何で表参道…?

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2005.02.16

CDを貸し出される

そういえば「ズブズブ引きずり込」む予定を書いてたのだけど、
インフル野郎にこっちがズブズブしてしまってるうちに、
「体力落ちてるだろうから」(←意味難解)と、
先にCDを渡されてしまった。

ナ、ナザレーじゃないっすか。
Nazareth

ナザレーってのは、同国音楽神話時代の大作曲家で、
現在のサンバやボッサ・ノーヴァにももちろんつながる、
ブラジル・ポピュラー音楽の開祖である、
と、アンチョコで少し補足。

「引きずり込」むどころか、3カ月後ぐらいには、
こっちがいろいろと教えを請う、
立場になっていそうな進撃ぶりなのだった。泣。

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2005.02.15

外出の折

“ああそうだ、今まで読んでた本
こないだ読み終わったんだっけ”
と、積ん読状態の山から“今度は
何読むか”新しいのを選び、それ
より“ああ良かった、電車ん中で
本代えてないことに気がついたら
頭来るとこだったよ”と思いながら
机の上に出しておいたその本を、
出かける間際になってのいつもの
ドタバタでそのままにしたまま出
かけ、またそのことを電車に乗った
瞬間に思い出し、“あれ、入れた
つもりだったのによぉ”と必死に
捜索すると、この前読み終わった
本が鞄の中から出てくるのはどう
にかならないものだろうか本当に。

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2005.02.14

1日アラビアン・ナイト

だった昨日は疲れた。

それにしても新宿区の図書館は凄い。
エレベーター付き、っていうのは、
例えば品川区なんかにもあるんだけど、
そのエレベーターがスケルトンで、
上に上がりながら都庁が見えたりするのだった。
それにしてもあの都庁舎ってのはいつ見ても、
むかつく建物ではある。

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2005.02.13

インフル

で1回休みが入ったんで、
久しぶりのフル・コート。9時~13時。

まぁ予測はしてたんだけど、
予測通り、ぶっちぎりで走れず。
テンション低い時の常で、
後ろの方でアリバイ守備。そのくせボールに触れず。
動けてないのに、でもやたら行ったり来たり。ムダ。
ムダは味方にとってもで、
時としてパスをひとり飛ばされるのがわかるし。キビしいっす~。
なら、タマ来たら打っちまえーのシュートは、
タイミングが早すぎるか遅すぎるかで
(要はタイミングが取れてない)、
全部明後日の方向へ飛んで行くし。
それはシュートなのかあ?-いやパスなんすぅぅぅ多分。
さらに一番最悪だったのは、
早めに寄られてのボール中途半端蹴り出し。
何じゃそりゃああ?-何だと聞かれても~…何でしょう。
すんません、気持ちが逃げてんじゃないかと。とほほ~。

それでも、次回またグラウンドに来てるんだろなぁ。
球蹴りバカ一代。かっこ、○○の横好き。
ていうか練習しろよ。ちったあ。

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2005.02.12

世界第八番目の不思議@マイルス

90年初めだったか(←いつもの調子で適当)、
踊るジャズ(トーキン・ラウドとか)が流行った時に、
新たにハマる人も多かったジミー・スミスだけど、
それ以前は、
年上の、真っ黒好きな人たちに噛んで含められてたのが、
50年代までの濃縮度、
あの濃ゆさがわかんなきゃ話になんねえ、って、
色白紅顔のガキ(50年代当時←うそ)に言われても…。

意外にジャズ系の人より、
サザン・ソウル系の人たちが好んでたような印象強。
今となっちゃそりゃわかるけど。
「「Midnight Special」「Back At The Chicken Shack」
同日録音とか。

ハモンドといえば、や、オルガンといえば、のマクラは、
たぶんもう永遠に彼のものだろう。

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2005.02.11

裏初戦

所詮ライトな蹴球好き、なだけなんで、
代表の試合なんかもそもそも見にも行きやしないんだけど、
それでも、こっちのカードのことはまるきり無視?、
でいて、W杯の予選がああだのこうだの語れる、
自称“サポーター”固有の押しの強さ(厚かましさ?)は、
残念ながら持ち合わせが全くなく、
とりあえずはゲームを見せていただける国営放送様に感謝。
そういう風にコクミンのお金は使わなきゃ、ね!

ということで、マナマでの初戦…
バーレーンはアッラー・フバイルを出場停止で欠き、
一方イランはモバリあたりがベンチ・スタート
(途中でパシェミアンと替わったけど)
…を、今ありがたく見終わった。ふうむ。

男どあほうイランは、要はパシェミアンとマハダビキア、
左右の出来次第。この試合は2人とも今イチ。
例のザンディ先生についてはまだよくわからない。ガタイはいい。
一方のバーレーンは、やっぱりモハメド・フバイルがキー。
こいつはホントにクサレガキだと思う。
で、0-0のゲームながら、見どころには事欠かず。
面白かった。男どあほう万歳!
でも意外にテヘランで勝っちゃったりして。てへ。

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2005.02.10

祭悲哀終了中

ベイジャ・フロールが3連覇、だそうで。
GLOBOの音で、
あちこちの今年のエンレード聴きながら、仕事逃避。
ヴィラ・イザベルもインペリオ・セハーノも、
それにマンゲイラ…ああ、みんないいなぁ…

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2005.02.09

さすがに思わず

笑ってしまった。
笑わなかった?

まぁ案の定、
相手は話にもなんないチームだったけど。

しかし。
神に愛でられし者ってのはやっぱ凄いわ、と、
今さらながら改めて。

神か…神ねぇ。
自分は自己推薦希望的無神論者ぐらいに位置するんだろうけど、
存在はするんだよ。神。確実に。

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2005.02.08

祭絶賛展開中

…だと思う。きっと。

渡御表によると、って渡御じゃないけど、
今日は昼からポルテーラあたりが出て、
4時25分のベイジャ・フロールが、
宮入係、じゃなくてシメ、の模様。
リオ祭の日程。
carnival

ポルテーラは、「国連」が今年のテーマなんだそうだ。
TVでやってたのを偶然見た。

あーあ、どうでもいいような(ハナから相手ではないんで)、
第一戦のせいで、今年は帰れないんだだよなぁ、
と、ボヤいてることしきり?

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2005.02.07

ようやく?

ふあふあ、宙を飛ぶように、駒沢へ行き、
カレーの?、カップ・ヌードルを、食べてから、
3決と、決勝、
見た、ような、気がするけど、カメラ、持ってなかったし、
夢だったかも、しれない、
ような、気がする、今日この頃。

第10回全日本選手権
FIRE FOX 7-1 EMERSON F.C
Daiwa Sports Nanshin Futsal Club 7-4 P.S.T.C.LONDRINA
(3位決定戦)

↑第5回ぐらいから、だけど、
準決行けなかったのは初めてかも(決勝は見ないことも時々)。

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2005.02.06

土曜日の穏やかな午前

あー、いい天気だなぁ。
ボール蹴り日和だねぇ。

というわけで、
まずは9時~13時 フル・コート。
終わったらその足で、コドモの試合を見に行き、
さらに足を延ばして駒沢
夜はいつものS小Mサル・クリニック(~21時)に行き、
その後は久しぶり、
MFPでの1時間サル(21:30~22:30)へもGo!

…なんてできるわけもなく、
風呂入っただけで疲れたよ。
6日ぶり。はっきりいって汚い。

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2005.02.05

で、祟り目

ひと寝入りしやした。

で、祟り目。
薬がキツイせいか食欲が全くないのだけれど、
(それでも食いたいもの、ということで、
書けるネタがもう一つあるんだけど、またいずれ)
とはいえ薬を飲むためには何か口に入れねばならず、
…と、何のためかよくわからないメシを根性で食ってる間に、
家の者が寝室の窓を開けて空気の入れ換えをしてくれた。
うーん、気が利く、と、どうにか薬飲みを終えて、
すかっと爽やかな寝室に戻ってきた瞬間…
もうそう書いただけでわかる人もいるだろうけど、
いきなり、くしゃみと鼻水と涙目のオン・パレード、エンレード、
リオのカルナヴァルは明後日(6日)開幕ねとくらあ。
何とか鼻にティッシュを突っ込み、防御のためフトンに潜ると、
今度は乾燥直下、セキの一斉砲撃が始まる。
ようやく熱が下がったと思ったのにこの仕打ちは何だ。
頭痛もしてくるし、というか眠れねえぞこらぁ。

ところで話はちょっと飛ぶけど、自分の頭の中では、
今これが聞きたい、と思ってるわけじゃ“ない”曲が、
鮮明に流れてるってことがよくあって、
例えば何か言葉の連想とかから曲名がつながって、
その曲が鳴り出す、ってことなら誰にでもあるんだろうけど、
別にどことも関係がないように思える曲がかかってて、
もちろん自分の既知の曲ではあるんだけど、
ハッと気がつきゃ“アレ、この曲は…”って感じから、
「一人 iPod シャッフル」と呼んでるのだけれど、
(すんません。そこは今作りました。iPod shuffle持ってないし)
とにかく、
その悪戦苦闘している時にも、淡々と、
けれどクッキリと曲が頭ん中で鳴っていて、
その曲ってのが、
いしだあゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」だった。
まちのあかりが、とてもきれいね、よこはま~♪
何で「ブルー・ライト・ヨコハマ」…?

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2005.02.04

弱り目に祟り目

そんなわけで、
インフルエンザのヘヴィさというのは、
かつて香港で字面通りぶち倒され、
かなり最低な状況に陥ったこともあるため、
まぁ経験済みというか、
すでに見た顔、ではあったのだけれど、
今回腹立たしいのは、
例えばよく言われるところの体の節々が痛いのだけれど、
特にどこと言われると、球の蹴り過ぎで、
ふだんも少しばかり痛いかなぁ、と思ってた左ヒザの内側。
そこがもう一番ギンギンに痛むわけである、って、
関係ねーだろがインフルエンザにお前は。
あと、急に寝たきり親父になったせいか何かは、
知らないけど、足が攣る攣る、
ふだんは攣ることなんかないんだけど、
こっちがこういう有り様な時に限って足元見やがって、
何て野郎だこいつは、
ってどいつだこいつってふざけやがって。

しかし、それがまた“祟り目”ではないのである。

続く(というか、一気に書く根性がなかった…)

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2005.02.03

檸檬

丸善の棚へ黄金色に輝く恐ろしい爆弾を仕掛けて来た奇怪な悪漢が私で、もう十分後にはあの丸善が美術の棚を中心として大爆発をするのだったらどんなにおもしろいだろう。

lemon

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2005.02.02

悪寒

実にジャスト・フィットな日本語だと思うのだけれど、
そもそも良寒ってのはないわけで、
寒ってのはすべてが悪、悪の権化といっていいだろう。

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2005.02.01

突発事2

ちょっとばかし、いつもと違う感じの、
そんな日もある。

tuesday_morning_fever

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