« February 2005 | Main | April 2005 »

2005.03.31

強運という装いの、何か別の表現しがたいもの

もはや本物だニセ物だ、
などという議論のレベルにないことは、
とっくの昔にハッキリしているわけだけれど、
それでも、あの結果には驚かざるを得ず、
今や笑いも遥かに通り越し、
これはもうどこまで行くものなのか、
積極的に見てみたいという欲求すら。

もっとも、そもそも自分たちは、
信じられないこと、あり得ないことが起こる、
あるいは起こされるのを万が一つに期待して、
いつも見に行っているわけなのだし。
“驚き”より上のものは無し。
そうじゃない人たちのことは、
すいません、よくわかりません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.30

はぁー

“かっこいいオヤジ”っすかあ。
そんな、バカまるだしみてえなもんに、
本気でなりたいんすかねぇ。
嫌われてナンボのもんが、
敬意を表されたいとか思ってる時点で、
終わってるよ。貧乏臭いっていうか。

…と、まだそんな体調。

熱は引いたので、そろそろ花粉症攻撃が。
風邪引いたかと勘違いするじゃねえかこのすっとこどっこいが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.29

再び10カウント中…

ここ数日、すぐ頭に血が上り、
ファックなアメリカ人だったら使う4文字に似た言葉を、
やたらに連発してるなぁ、とは思っていたのだけれど、
sanmoji
余裕がない時=気づいてないながら体調が実は悪い
…の個人的図式通り、
月曜の明け方案の定なノック・アウトを喰らった。8度8分。

しかし、
1ラウンド(シーズン)に2度ぶち倒されるのって、
ガキん時以来じゃねえか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.28

去年より1日早く

こちらも開幕しました。

open

デビューしました。

debut

とりあえず今日はまぁそんなところで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.27

サッカーを見に行く

青黄(パンツ-シャツ)チームの方は、
猛烈な攻撃サッカーだった。
10点ぐらい取ってた。↓

soccer

ところで。
韓国にホームで勝ったサウジアラビア、
…なんて国は好きでもなんでもないけど(イランとは違う)、
20番のFWアル・カフタニはちょっと凄い。
あと、アル・デアイエに代わって出ているGKも。

かなり風邪気味。
仕事山もあってフットサルのリーグは休んでしまった。仕方ない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.26

メモ

◆やっぱイランはシビれるねぇ。
ま、日本と同じでコンビネーションに難ありだけど。
それと、あの巧さが、
逆にあのチームの狙いどころにもなる。

◆特にカエビ君(“キャビー”君になったのか?)、
あんたはやっぱスバラシ。
「欲しい」と思わせる選手。

◆出番の少なかった御大(ダエイ)だけど、
1度べらぼうに凄いトラップを見せてくれた。
高さでは中澤が完璧に負けてたし。

◆笛に関して言えば、
ピッピピッピ鳴らすのを“良し”とするリーグの、
弊害が出てるって感じか。
それでも後半からある程度修正できるところが、
プロが多いなぁ…と思った点でもあるのだけど。
まぁ、福西を悪辣と言ってるようじゃダメってこったね。

◆その福西。
あのシュートは本当に素晴らしかった。
あそこであんなにピシッとミートできねぇよ普通。

◆カリミは止めてたし、あんなもんじゃないの?
勝てた試合だけど。
ま、勝負は時の運。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.25

クロマ

脚本といえば、全然関係はないのだけれど、
件のミセス・ナザレーに、2月の半ばから、
課題図書を貸し出されていて、それを1カ月もかかって、
ようやっと一昨日読み終え、返却したのだった。
↓これがそれ。フィアットの車、じゃなくてについての本。

chroma

デレク・ジャーマンは、映画でもそうなのだけど、
突如トーンが変化し、ふっと澄明になる一瞬があって、
そこに非常にゾクっとさせられる、というか、
あまりに軽やかな重さに打たれてしまうのだけれど、
AIDSで亡くなる間際の、
この恐ろしく博識な、かつ雑多に美しい最後の本にも、
そういうところが確かにあって、感銘を覚えた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.24

脚本家

何日か前に鈴木尚之さんのインタビュー記事を読んだんだけど、
その中に、

脚本というのは習うものではないね。自分への律し方、つまりてめえがどのくらいしんどい思いができるかに尽きる。

という一節があって、
実はわかってないところもあるんだけれど、はぁぁと思った。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.23

補遺 Sunday Morning

ume1

日曜の午前は。

昔行ってた学校へ、
今が盛りの梅を見学に。

ume2

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.22

結果

queen_of_sheba

双方合わせて負傷4名。
うち1名は軽症。
残り3名のうち2名は肉離れ。1名は足首捻挫。

自分自身は、
空回りし過ぎちゃって消化不足って感じ。
…と、沖縄の名字を持つ、
唯一そういう話のできる東京サポーターが言った。
右に同じ。

「楽しいことは、どうして楽しいまま終わんないんだろうね」

| | Comments (0) | TrackBack (0)

南砂町下車徒歩15分

12時~5時。至福の快晴。足元はどこまでも平ら。

すっげえスタイルのいい美人のお姉さんもいた。
相手チーム(ほとんど若者)のギャラリーだけど。

外は青空だよまりぃ。

kickon

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.21

明日は芝生

本当は今日もチームの練習があった(13~16時)、
のだけれど、
実は、明日は何と、

芝管理者常駐。Jビレッジと同レベルの芝。とにかく広い。味スタより上芝。スパイクOK。駐車場、クラプハウス(温水シャワー)有り。

という(偵察隊レポートより)、オヤジたちにはバチでも、
当たりそうな場所で試合ができることになったため、
自主休暇。
いややっぱ年齢的に2日連続だと、
何かあったら家族にセイセイされるのも悔しいので、
一応大事を取ってというか、いやいやそこはもうプロなんだから、
って誰がプロなんだよというか、
自分の体には大人として責任を持つべきというか何というか。

…なので、出先の三鷹から急遽、
ぶらり途中十条下車の旅。

昨日の軽く739倍は面白いゲームだった。
特に私的偏愛ver.2尾亦の超積極的姿勢
(中でも目の前ですぐ打ちにいった1本目のシュート)
には思わず、グッとこみ上げてくる熱いものが。…うそ。
そりゃ“尾亦って誰?”との声さえ上がったりもしてたけど、
負けるな尾亦、いつも俺がついてるぜ。

twilight_yohei_header

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.20

久しぶりに会う

友人と会話を楽しむ1日だった。
1人は寝てたけど。
車内で。

行き先で連絡を取って会った、
別の友人には、
「今日は彼岸だから、
車なんて乗るもんじゃない」と言われた。
なるほど。
“彼岸”だったのか。

途中、
小一時間半ほどの小休止を挟み、
以降、夕方からも友人と会話を楽しんだ。
1人は今度は熟睡してたけど。
リクライニングを倒して。

hi_touch
(* 写真はイメージです)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.19

これが男のど根性

伊勢海老と
腹筋競ひて
勝ちにけり

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.18

トニー滝谷

小説を映画化した、というのはあるけれど、
その逆。
映画を小説化した映画。

たぶんかなり悪い意味で言っている。

もちろん最初は、
Mr.さいざんすマンボの伝記映画だと、
当然のように勘違いしてたのだけど。
メニメニ忙しいザ~ンス。

2月なんざ劇場行かなかったほど…

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.17

無題

故あってゼイム署に出向く。
いやートップモデルだから今年はパリコレとか出づっぱりだったし。

my_dream_of_top_model
*個人情報保護のため
住所と氏名の一部は隠蔽しています。

パリコレの源徴、日本語かよ!

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.03.16

そりゃ確かに

このぶろぐにも、
ボケが進行してどうたらこうたらと、
半ば腹立ちまぎれに何回となく書き殴ってはいるし、
そりゃ確かに、
実際、物忘れがひどくたって別におかしかない年にも、
なってきちゃあいるけどさ、
それにしてもだよ。
今日持って出なけりゃと、
わざわざ机の上に用意して並べといたものを、
キレイサッパリ忘れてっちまう、ってのは、
さすがにヒトの頭としてどうなんでしょうか。

とりあえず対抗策的には、
何か持ってくのを思いついた時点で、
とにかく鞄の中へとぜーんぶブッ込んでおくことにした。
入ろうが入るまいが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.15

銀座で

村上肥出夫展。

murakami

薄塗り全盛の昨今には、
まぶしいぐらいの厚塗り。
…といっても、今はもう描いてなく、
かなり昔の作品なんだけど。

すり切れたGパンとか穿いてたんで、
見るからに金なんざ持ってなさそうなのに、
やたらと画廊の人に話しかけられて、
男は引き際が肝心、になってしまった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.14

いつものように

少し遅れ気味にグラウンドへ行くと、
いや、遅れ気味なのはグラウンドから、
一番遠い所に住んでるからなのであって、
みたいな、意味のない言い訳を毎回してるのだけど、
グラウンドではいきなり真剣勝負が始まっていたのだった。

相手チームは、域内にある中学校のOBだそう。
年齢層はたぶんこっちとそんなに変わらないんじゃないか。
…なんだけど、見た感じ、かなりうまそう。
もちろんオヤジたちなんで(1人だけ若者入り)、
運動量は少なかったり、ツメのところでミスが出たり、
というのはあるんだけど、
一人一人がそこそこにキープできるし、
ポンポンと息の合ったパス回しで攻め込んでくる。

で、すでに始まってた1試合目は、
やはり遅れてきたチームメイトと、
心霊写真の話で盛り上がる?かたわらで、
試合の様子を横目で確認、2試合目から出場した。

まぁ、その試合は、
生まれて初めて命じられた左SBの動きがよくわからず、
ハナッから上がりまくったところを見事に突かれて失点。
すまんね。でも確かにうまいわ。
もちろん穴がないわけではない。
キープしてるといっても、追えばそれなりに、
次の列でボールが取れるし。
特にエリア内では驚くほどガツガツ来るんだけど、
やっぱそこは若者と違って、こっちも十分対抗できるし。
(あと、すぐお互いに「大丈夫ですか」とか「すんません」とか、
やり合ったところで精算するから後には残らない。
後に残らないガツガツな試合は個人的には好み)
ただボランチや左MFも本職の人じゃなかったんで、
自分の前がはるか先まで見渡せてしまったり。おーい。
SBって、守備の際どこでカットに行ったらいいかが難しいね。

3試合目からは“好きな所でいいや”って監督が言うんで、
中盤に戻った。
調子はまだまだだけど、
右を抜いて、ちゃんと味方の上がりを待ってのクロスが1本。
何回かの競り合いでもつぶされなかったし、
CFの時は走り込む前からマークもついたし。
マークなんてつかなくても大丈夫だけど。
一方ミスはやっぱりキック系。思った所に蹴れていない。
ダイレクトでのミスが何本か。
あと止まってる時と流れる時のメリハリか。
動きすぎてもよくない場合があるんだよな。
とはいえ、相手がそんなだったので、
意外に楽しいと思ってる自分がいた。
相手ってのは重要だ。

結果は、見学してた最初の試合が 1-2
出陣後は、以降、1-2 1-0 1-0 0-2
そう。今日は4時間もグラウンドが取れてたのだった。
まぁ、お互いガツガツやったということで。笑。

しかし、寒かった。
休憩してからピッチに出ていくと、マジでブルブル来た。
それと、向こうの若者だけど、小学6年生と聞いてたまげました。
小学生だったのかよ!

フル・コート 12時~4時。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.13

府中市の連盟招待

の少年大会(32チームで、
2日に渡ってリーグ戦→トーナメント)に行った。
場所が場所だったため(写真クリック)、
そもそもは車引率係だったんだけど、
コーチも足りなかったので臨時コーチ兼任扱い。

taikai

初戦は、
かなり圧していながら、
CBが1度だけ思いっ切りなポカをやってしまい、
ネタ的には上々だったものの、 0-1 で惜敗。

第2試合は、1-6
前半3点を取られて勝負は早々と決したけれど、
後半開始直前、
「1点取るぜ!」と檄を飛ばしたのに対して、
キック・オフから十数分、
全員で点を取る姿勢を見せてホントに1点取ったのには、
顔には出さなかったけど、結構アツくなった。

ポカポカしてたのに、
途中から急に北風が吹き出して凍える。

第2試合の試合終了後、
そういや府中の学校だった相手の子たちに、
ぶつかってこられたとウチの女子選手(Kではない)がベソ。
確かに挨拶ん時も、ふざけながらしてたりと、
あんまり態度は良くなかったけど。
ま、コーチが所謂“怒鳴りん坊”じゃ、しょうがねえか。
名門処といってもやっぱりいろいろあるようで。
勉強勉強。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

2005.03.12

靴を買う

靴ってのはさぁ、やっぱりおシャレの基本だからさぁ。
ファッションは足下からってよく言うけど、
まず何より靴に気を使ってないと、
いくら上の服にお金をかけていてもすべて台無し?ってな感じ。

そんな受け売りバレバレの利いた風なチャラい話を、
得々と語ってしまえるような神経も趣味もないので、
というか、お洒落も何もあったもんじゃない単なるオヤジなんで、
靴は、穴が開いたら新しいのを買う と、
ただそれだけである。

でも新しい靴は、ちょっと嬉しい。
やっぱ靴ってのはさぁ、お洒落の基本だからさぁ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.11

てるりん

帰ってくるのが遅かったので、
真夜中にてるりんのワタブーショーを“CD”で聴く。
そして、結局は何回も見られなかった、
生の「ワター・ブー・ショー!」のことを思い出す。
まーにんねーらん…

大統領、さようなら。
心よりご冥福をお祈り致します。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

2005.03.10

ラヴクラフトとボケ

そういや一昨日ぐらいの新聞に、
H.P.ラヴクラフトの全集完結の話が出ていた。
出版不況のせいでずっと刊行が止まっていて、
6巻から今回の最終7巻が出るのに10年以上、
足かけ31年でのようやくの完結だったらしい。

by_virgil_finlay

ところで。ボケの方は相変わらず、というか、
考えてみりゃ別に今に始まったことじゃなく昔っからの話で、
例えば本なんかも、
読んだのをつるっと忘れて何回も買ってしまったりして、
しかも改めて読んでも、前に読んでるのを、
全然思い出さなかったりするボケっぷりなので、
とにかく読み終わったら書名だけはノートにつけて、
複数度買いしないようにしてるのだけれど、
その必勝記憶補助ツールで確認したところによれば、
7巻がどうだこうだと言う以前にすでに、

6巻を買って読むのを忘れてた…

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.09

バレンタイン自慢

yori

バレンタインの日にたまたまここの前に居たら、
可愛いっぽいカードと青い包み紙、っていうか、
青いビニールっぽい、要はビニールを手渡されてしまった。
ドッキンドッキンして、とりあえずは急いでカードの方を裏返し、
贈り主欄を見たら、そこに蛍光ペンで「魚より」だって。
魚より(青いビニールの)魚を贈られてもなぁ。
共食いじゃねえかよ、じゃないな、共食わせ?

いや、「魚より」って断言されるのもどうかと。
自分はまぁいいけどさ。魚好きだし。
とはいえ魚よりの反対はやっぱ「肉より」、なんだろうか。
「右より」と「左より」みたいにいがみ合ってたり。
でも世の中には、「野菜より」だっているだろうし、
おかずとしてみれば「ラーメンより」だっているだろうそりゃ。
でもやっぱ、魚と肉は2大巨頭で、
ここ何年かはお互いに歩み寄ることができなかった。

…と思いきや、
写真では光をわざとくっつけて見えないようにしたのだけれど、
「魚より」の「り」の字の隣りには、実は赤いマジックで小さく、
「肉」と書かれているのだった。魚より肉。
なんだ自虐ネタかよ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.03.08

けっ

いつも、常に吠え狂ってるような何かが内にあって、
まぁ疳の虫だの臆病だの気位だのキチガイだの負け犬だの、
虚勢だの病気だの脳軟化だの屑だの糞だの臍曲がりだのと、
理由はいろいろあるだろうしひょっとしたらそれ全部、
が理由なのかもしれないけれどとにかくそいつが、
拒むんだわ、ってな寸法。あれも。これも。
普通の、真っ当なことも。

厄介だね。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.07

前日の雨がとっとと上がった事によるグラウンド・コンディション良好

のため、
金曜日ぐらいにはたぶん今回も中止だろうと、
思われていた親子蹴球大会急遽絶賛開催。

v.s.gaki

特に5年生どもの背がやたらでかくなっててたまげた。
あーあー熱川ね。それはありげた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.06

ラブラブを見に行く

Love

そりゃま知ってる人は知ってるんだろうけどさ、
知らなきゃやっぱり何だよそれはと思うわな普通、
ってそこがまた狙い目・思う壺なんだろうけど。

風の噂によると、何でもすぐ近くで、
大きなお祭りがあった模様。
詳しいことはまぁお祭り、ということで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.05

前日の雪&雨によるグラウンド・コンディション不良

のため、
空はキレイに晴れてる、ってのに、
ガキどもの試合はどこも等しく流れたようで、
普通なら「あ~あ」なとこなんだろうけれど、
「ということは…」、てなわけで、
身体と時間の空いてしまったオヤジたちは、
実はグラウンドは使わせてもらえるんだろうか?
の確認もせず、続々集結してしまうのだった。

で、前日までのメーリング・リストでは、
結構欠席通知が多かったにもかかわらず、
フタを開けてみれば、延べ18人。
アキれた管理人のおじさんが、
鍵を開けてくれたぞ。おおーっ!
小学生と同じである。

まぁそうはいっても、
雪雨がここだけ免除されてたってわけではないので、
下はこんな状態。
nendo
手前ゴールの左サイド側一帯には大きな池もできていて、
さすがにフルはムリなため、
地面の乾いてるとこを選んでコーンを置き、
ミニ・ゲームをやった。

とりあえず点は大きいコーンの間、
…と、それはいいんだけれど、
高さの方は腰ぐらいまで、としたせいで、
「今のは高すぎ」「いやヒザぐらいだった」とか、
ゴール前を3人ぐらいで文字通り固めて、
「お前らそれじゃどうやって入れるってんだよ、
ならぶつけてやる」とか、揉めごと・喧嘩続出。
小学生と同じである。

個人的には、
やっぱ技術無しに重馬場はシビア<苦笑。
あと味方のOさん、
若干、守りに戻っていただけないと、
すぐ 1-3 とか 1-4 とかの場面になってしまうんでキツイっす~。
それでなくても実は一人足りなかったのに。

…ってな具合に2時間労働して、見事に田んぼは耕せた。
tanbo
管理人さんありがとう。また来るからねー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.04

例の缶回収

ボックスなんですけれど、
パンツのところに見える番号が、
2、と読みとれないこともなくはなく、
やはり内藤先生であろう、ということで、
晴れて決着の運びとなりましたので、
この場をお借りして御報告させて頂きます。

can

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.03

もちろん瀧口修造

展にはちょこちょこっと行ってきた。2月の連休中だったような。

そうか。西脇順三郎門下だったんだよな。忘れてた。

赤瀬川さんの“千円札裁判”でも証言に立っている。

腿のセックス。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.02

屋外ウォータースライダー

北風吹いてる日に行くとやり放題だった。

snake_show
(写真ってものは合成です)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.03.01

伝承芸

…で、詳しいことはよく知らないけど、
今年2年目のブラジウ人FWが、
前半のある時間にペナルティ・エリアに侵入、
シュートを打とうとした時、足をかけられ?
大きなアクションで両手を上げて倒れ込んだ。
恐らく当人は何も知らないのだろうけれど、
その姿が驚くほど先代を彷彿とさせ、
喧しく見ていた人々の頬に、
無意識の熱いものを伝わらせたのだった。
こうして芸は受け継がれていくものなのかと。
単にブラジウ人なら誰でもなのかもしれないけど。

しかし確かにあの時FWには、
先代の魂が宿っていた。

…って、じじい、まだ死んじゃあいないんすけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« February 2005 | Main | April 2005 »