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2005.04.30

鰹節

限りなく東名に近い久しぶりのフルコート。8~12時。
といっても、いろいろあって寝坊で、
8時なんて時間に出て行ける力もなく、
(あとないのは寝起きのテキパキとした動き)
心ならずも9時半からの参加となってしまった。
聞くところによると、8時の開始時点で、
早くも5対5が可能だったらしい。
たっぷり4時間ある出だしからしてすでに10人。
親父たちは何考えてんだろうか?

今日のハイライトは3試合目。左MF時。
自陣まで下がって、攻撃中の敵からボールを奪い、
目の前には広大なスペースが。
さぁカウンタ食らわしてやる、とドリブリ始めた所に、
後ろから捨て身で体を当てられバランスを崩し、
再度ボールを奪われクロスを打たれてしまった…

ゲーム後、その当人に、
「いやぁ、アレはもう笛がなってもしょうがないプレーだったよ」
と半分謝られたんだけど、
当たられてバランスを崩して、ってこと自体、情けなさ175%。
ふだんスタジアムで人にガナってる、ってのもあるわけだし…恥。

ちなみに同じような当たりを食らわされたFWは、
腰の入り方が大違いだからなのか、
食らわせた方を逆に弾き飛ばしてシュートを決めた。
自分より2つ3つ年上。尊敬。

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2005.04.29

お先に?4連敗

○○銀座のようなものかね?
ワトソン君。

holmes

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2005.04.28

ちゃんちゃん

家に帰ってから、
カレーうどんを食べました。

その前におむすび1個と春巻、
カレーうどんの後に、
プリン・ア・ラ・モードを食べたので、
ちょっと苦しい。食い過ぎたかもしれない。

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2005.04.27

そしてハライタは続く。

御期待、というほどの話でもなく。

昼。
さすがにヤバイかな?ってんで、
そう思うこと自体まだ余裕はあるんだけれど、
何とかゼリーってのを食べてみる、
というか飲んでみる。ぶどう味。
おにぎり1個(分のエネルギーらしい)は取った…

夜は卵スープ1杯、サラダ菜少々、アボカド3切、
わかめ1枚、煮大根3切(食順)。
治ると教えられた青野菜は、
昨日はあったんだけど、今日の食卓にはなく、
地団駄を踏んだ。地団駄って何?
逆から読むと駄団地。ダダん家、と取っても趣がある。

明日は生き残れるか…?

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2005.04.26

免疫力が

相当低下してるみたいだなぁ。
今季3度目の風邪を引いた、
…らしい。医者には行ってないんで。

実は日曜の朝、腹の痛さで目が覚めた。
すぐトイレに行ったんだけど、
何分いても痛みが引かない。

特に悪いものを食べたわけじゃなし。
なんだけど、朝メシをふつうに食べたら痛みが増すし、
腹をあっためてみたら、痛み倍加、動けなくなってビビった。

ちょうど10分おきぐらいに波のピークが来る、
キリキリと差し込むような痛さ。
それでもピーク時以外はまだ平穏にしてられるのだけれど。

やられてるのは、どうも腸ということがわかって、
朝食以降はもう、腹を干すことにした。
養分がなければ、風邪菌の攻勢も弱まるに違いない。

とはいえ、昨日は1日外にいなければならなかったんで、
正直キツかった。
どこにいても波が来たら顔を歪めて立ち尽くすしかない。

家に帰ってからは、
夕飯も食わずそのままふとんへ。
自分でも驚くほど即沈没。

…ということで、今日も干しっ放しなのだった。
痛みはまだある。ただし計算通りというか、
風邪菌の攻撃は目に見えて弱まり、
今やピーク時でも“立ち尽くす”ってほどではなくなった。
ピークの間隔もかなり広がってきている。
ざまあみやがれ風邪菌。
でも、さすがに腹は減ったような気が。

さあ、闘いはどこまで続くのでしょうか、乞御期待?

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2005.04.25

3連敗メモ

・俊が戻ってからバランスは断然良くなった。
 プレーはまだ本調子に程遠いけど。

・キレまくり山根を小幡に代えたのはなぜ?
 その小幡が山根と同じ仕事をしてるのを見ると、
 (絶好機に打たず折り返してしまうという大チョンボもあったし)
 余計に謎が深まる。

・謎といえば竹谷5分間限定も謎。ケガ? 

・ぼやっと集中力を切らしていて、
 急に球が転がって来た時に足が間に合わなかったキャプテン。
 1度ならまだしも2度というのは勘弁して下さい。
 さすがに怒声を発してしまいました。

 やっぱり代えるのは山根じゃなかったのでは?>監督

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2005.04.24

そういうもの

球蹴りの予定は3つぐらいあったのだけれど、
やっぱり見舞いだの何だので、
行けたのは親父系フルコートのみ、
しかも12時~1時の1時間だけ。

チーム内に、Vとかによくいがちな、
傲岸なテクニシャンがいて、
故に足のない自分なんかとは、
性格的に全く合ってなかったりするのだけれど、
今日は珍しく同じチームでの試合。

向こうは出し屋で、こっちは受け屋。
それがホント、何というか…、
自分が二列目から飛び出す、ここぞ!というタイミングで、
目で催促するだけで、
文句のつけようのないパスがスーッと出てくるわけだ。
たぶんこちらも、向こうの気持ちのいいタイミングで、
走り出してるんだろう。
そういや以前組んだ時にも似たようなことがあり、
信じられないような奴のパスが通って、
それについて満足げに話してたというのを、
人づてに聞いたことがある。

…で。
今日もあっさり2得点。
1本は流し込むだけ、
1本は受けたタイミングでボレーでずどん。
あれだけ点が取れてなかったのが嘘のようだ。
ふだんは話もしない、どころか、チームに加わってから、
1度も言葉を交わしたことのない関係なのに、
出し屋と受け屋としての相性は悪くない。
恐らく、お互い互いをあまり好きでないはずなのに。

ま、そういうものだと思う。

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2005.04.23

改行する位置

改行する位置が、美的に見て、
間違ってんじゃねえかといつも思ってしまう、
吾輩は一級河川の川である。
名前はまだない。

no


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2005.04.22

波瀾万丈

バンジョーといえばブルーグラスか。
C&Wなんてほとんど聴かないけど。
バンジョー自体の音も。

そこらへん(どこらへん?)の音でいうなら、
やっぱりアコーディオンか。
ケイジャンとザディコにしても、
テックス・メックスにしても。

にしても。
あまりに予想のつかない展開。
戦闘の山場を乗り切ったと思いきや、
肝心の相手が消えてた…みたいな。

また歯が取れた。
クセになってしまった模様。

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2005.04.21

カメラがあったって

bo_haan

縛られてちゃなぁ。

大体、宙に浮いてるし。
って、おおからだじゃねえぞ。

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2005.04.20

高田さん

昨日だか一昨日だかの新聞に、
早川さんの追悼が載っていて、
その、直接胸にくるような文を読むと、
他に書くことなど何もないのだった。

高田さんと早川さんというと、
忘れてはならない人が一人いて、
それは早川さんの復帰にも、
同じ頃の高田さんの新作にも、
深く絡んでいた人なのだけれど、
公演の後に一緒に飲みに行ったり、
ご自宅の自慢のオーディオで、
マイルスをじっくり聴かせてもらったり、
いろいろお世話になってもいた。

しばらく経って、御母堂がガンになられ、
その治療の延長線上で事務所をたたみ、
郷里に帰られてしまったのだけれど、
向こうでも相変わらずの好奇心で、
というようなことを風の便りに聞いた。
御母堂のガンは、確か治されたのではなかったか。

「耳を澄ませばいつだって声が聴こえてくる」

もう一度、お会いできれば、
と思っている。

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2005.04.19

全然

仕事はしてないんだけど、
仕事はした。

寝る。

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2005.04.18

史上最大のプレス

により(うそ)、4時間で起床。

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2005.04.17

久しぶりの

フットサル・リーグ戦。

納得いくシュートこそ、
後半に何本か打てたものの、
総体的には、今の気分同様、
プレーがバタバタしていた。

前説の、もっとどうしようもなくバタバタだった、
ふれあいグラウンドよりはマシだったけれど。

まぁ、球蹴り自体ほぼ、例の芝生以来なので、
というエクスキューズもあるか。苦笑。

underpress

CLを見に行ってた友人に、ノッティンガムの青黒レプリカを、
土産に貰って嬉しかった。
コレクションの趣味は全然なく、もちろん実用のため。

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2005.04.16

鹿枝、去る…

来た、見た、負けた。

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2005.04.15

とある懐石料理店のメニュー

の下書きで、
たぶん料理長とかが直々に書いたのだろう、
みみずがのたくったような字を眺めていたら、
ちょうど中ほど、<お造り>の上に、
“丸なんとかレモン煮”という料理名があった。
その、“なんとか”の部分は、十か千か、とにかくそんな漢字。
丸千…?
そこで、ピンと来たのが丸干し!…なんだけど、
丸干しのレモン煮?
何じゃそりゃあぁ?
そういうワケのわかんない、どころか、
どう考えても旨そうに思えない料理があんのかよ?懐石。

実は、そのなんとかに入るのは十。
“丸十”は日本料理用語でさつまいも…ってことが、
調べてみたらわかった。

貧乏人丸出し。

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2005.04.14

夕飯時

今日のmxウルトラマンは「侵略者を撃て」だった。
火星にあって地球にないのが、
スペシウムなんだってば!(←ぼのぼの風)

ムッシューbaltin(←綴り適当)が撃墜されて、
“やっぱり弱点だったんだ”と納得顔の村松隊長に、
(バルタン君はスペシウムが苦手と説明されている)
「スペシウム光線ですね、キャップ!」と、
満面のモナリザの微笑みなあきこ・ふじ。
あの光線には別にバルタンじゃなくても、
やられちゃうと思うけど…なんて、横でぼそっと言ってはいけない。

ふーじっ!ふーじっ!ふーじっ!

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2005.04.13

時間が切り詰まってくると

mujin

笹濡れし
無人の家を
訪ねけり

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2005.04.12

さらにさらにその後

校庭で参加料金込みの弁当、
12時~12時半。

lunch

花びらが何枚も、
折りの中に入ってくる。

13時45分
空を見上げる。

blue

来た、見た、勝った。

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2005.04.11

さらにその後

って、だんだん自分でも、
いつのことだかわからなくなってくるけれどしらそ土曜。

正確に書くと、New Yorkを中に挟んで、
病院を2ヶハシゴし、その後、
New Yorkの実家でメシを食ってから、というか、
正確に書くと、勝手に実家の冷蔵庫ん中を漁って、
ハラを満たしてから、11時New Yorkの自宅に帰還。
で、日曜になって3時すぎ就寝、7時には叩き起こされて車ん中、
気がつくとNew York郊外、勝沼の先の、一宮西小学校校庭、
9時着。

newyork_school

しばしのパス練の後、
10時半から再び走らされてたのだった3500メーター。
New Yorkの生活はキツイ…

dream_stage

でも桃と桜と電信柱が競演してた今年は。〈続く〉

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2005.04.10

その後

ヘリコプターから、New Yorkを眺めた。

new_york

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2005.04.09

バランスの微妙さ

正直、PKをもらうまでは、
今年はもう打ち止めにしようかとまで思ってた。
先週よりさらに足が動いていない。
よってボールの出し所がない。持つのが長くなる。
うまいから持てるだけに、逆にますます動かなくなる。
全てが足元、足元。最後は仕方なく放り込み。
一方で開始5分で、またも事故のような失点。
出るか待つかを迷って一瞬“足が止まった”、
伸吾のミスだった。

点が生まれたのは足から。
その少し前あたりから、正男が闇雲に突っかけ出し、
それがいきなり実を結んで、
幸運なファウルを誘ったのだった。
ちょっと光明を見たような気がした“らしい”2点目も、
有悟君の見事な飛び出しから、
加えてダイレクトでパンパン、パンと。
その前、有悟君には、
君はシュートをしちゃいけないといわれてるのかぁ?…と、
天を仰がされてただけに、
右の活性化がいい呼び水になったのだと思う。
うまくても、走りはやっぱ重要なんだよな。

で、それよりさらに良かったのが後半。
特に開始後15分は、何だよ、
できないわけじゃなかったんじゃねえかよというような出来。
それには一つ、決定的な要因があって、
俊が戻ってきたのだった。伸吾と後半から交代。
いまだに、凄くハマリ役のCBとは思えないのだけど、
餅は餅屋なんだと痛感。
一人代わるだけで、これほど代わるのかと信じられないほど、
チームのバランスが良くなって、
ボールも格段に早く簡単に回るようになったのだった。

ちなみに、伸吾のミスと書いた1点目の失点。
彼が好きな選手だからと言うわけではさらさらないけれど、
自分の、唐突にCBやらされた経験の上でも、
あの時、出るか待つかを迷ったのは、
あそこの(ポジションの)選手じゃないとムリもない、と断言したい。
ボランチであれば、あれは間違いなく飛び込む場面であり、
CBであれば、ヘタすりゃPKにつながるので、
待って対処しても決しておかしくない場面だった。

躊躇したのは彼のせいではなく、
彼のポジションのせいだったということ。
要するに、いい選手を集めて机上で配置して終わりというような、
雑な話ではあり得ないということである。
それは、攻撃の選手が少ないとか守備の人間が少ないとか、
そういう単純なことでもない。そう思ってる人は多いようだけど。

バランスは何か、
もっと微妙なものの上に成り立っているのだった。

unbalance
もとから山根と竹谷は絶好調なのだけれど…

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2005.04.08

のことを書こうと思った。いや、
今、書いておかなければいけないと思ったのだった。

事務所へ向かう途上で、
もう満開に近くなっているのをよく見かける。
なのに帰り道は、これが全くといっていいほど、
見ない。目に入ってこない。
だって帰りは暗いからだよ。あっ、そうか。
って、さすがにそこまでバカと見られてるってことには、
怒りを禁じ得ないのだけれど、ちきしょう、
そういえば行きと違う道を通って、だって同じ道だと退屈だから、
別の道で帰ってるということに気がついた今日この頃である。
明日この頃である。
とりあえず“明日”をつけて書いてみた。
昨日この頃である。さすがにくどさを禁じ得ないと、
思ったのだったけれど、ちきしょう、明後日この頃である。

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2005.04.07

入院。

母親。
義母の方は月曜から。
実の方は火曜から。
一応予定の行動ではあるけれど。

まぁ、
自分もそういうような年だってこと。
…とか言いながら、
誰だって自分の年が一番わかってない。

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2005.04.06

午前様

で帰ってきて昨日も外でメシ食うのは好きじゃないんであんまりそれからメシを食い出すわけなんだけど最近見てないほとんどTVを何の気なしにつけたら74才の元プロ野球選手とそのカミさんが28才だっけか?とにかく40ウン才年の差とかいう夫婦が登場して旦那はスタルヒンに見出されてプロ入りしたんだという凄え年だなでその40ウン才年の差がどうやって知り合ったんだみたいな話から爺さん50年ぶりにマウンドに立ってボールを投げ込むキャッチにという展開になって何せボールを握るのは50年ぶりだから届くかどうかもわかんないなんて当人本気で心配してたけどそりゃそうだろうけどボールは見事アウトサイド低めにストライク!とそこでいきなりどうせだからと28才の奥さんバットを持ってバッターボックスに立たされてって何がどうせなのかよくわかんないけど成り行きで旦那がもう1球投げたら奥さんキャっ怖いーとよけるどころか果敢になぜか打ち返しそれがまた芯でボールを捉えて快音を残しレフト前ヒットぐらいの結構いい当たりになって飛んでいってその想像外の場面が無茶苦茶ツボを刺激してカキーンの瞬間に笑ってしまった思わず。

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2005.04.05

京都から巡回して

東京では、
芸大の美術館でバルラッハをやるらしい。
4月12日~5月28日。

でもよく調べてみたら、
来年の話だった。あぶねぇあぶねぇ。

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2005.04.04

虚脱花見

にて、生ウクレレ運指練習BGMの中、
もうかなりグダグダになってから、
50代親戚初披露宴の打ち合わせ。
何が話されていたのか、
話してた当人たちにも恐らく不明。

on_the_road

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2005.04.03

久しぶり、たぶん、

2年半ぶりぐらいに行ったところで、

ledogawa

どうしてなのかよくわからないのだけれど気がついたら、

mother_of_pitch

1年半ぶりぐらいにぶち切れてた。

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2005.04.02

迫真の構図に凝る

余り、

chikatetsu

線路に降りて撮ったら怒られた。
そこいらのお子さまに。
お前のもんかよ。

↓正面を捨ててサイド攻撃。

ana

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2005.04.01

ブルーノート十条

blue_note

ブルーノートも、
多角経営な時代、らしい。

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