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2005.11.20

ケツ青な頃の自分には両方とも恐ろしく高い

本だったミシェル・サヌイエのダダ史本と、
東野芳明さんのデュシャン本。

tono

人生、道を間違える決定打になった、
2冊だったと思う。今考えると。苦笑。

多摩美で数度お会いしただけですけど、
心よりご冥福をお祈り申し上げます、というか、
あの食えないローズ・セラヴィのおっさんと、
天国で再会してることでしょう。

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