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2006.02.28

ギリギリ忘れかかった氷雨

湯たんぽを
抱へて潜む
忍者かな

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2006.02.27

しましたか?

no_rocknroll_no_life

これは、おやじとかおばさんに聞いてるのだった。
なぜなら、今ロックしてるワカモノとかに聞くのであれば、
「ロックしてますか?」と現在形になるはずだと思う。
しかしながらこう聞かれたおやじは、
「ふっ。今でこそこんな冴えない大人になってっけどな、
オレも昔はちょっとしたワルだったんだよ」と、最初のふっは、
何だよというかそんなこと誰も聞いちゃいやしないんだけど、
誰もがみなニヒルにそうつぶやいてみるのだった。
でも文面が過去形なのはまだそのように解釈できる、
としても、文面がですます調なのは依然として謎である。
そんな風に呼びかけ口調で聞きたいんだったら、
ふつうは「ロックしたか」だろう。
エイちゃんなら「ロックしてるかい、いえい」だ。
いや、それはエイちゃんじゃなくてキヨシローか?いえい。
例えば過去形で「お前は燃えつきたか?」と、
そう聞かれるとカッコイイというか、
そう聞かれれば何かまるまる自己陶酔できるのであって、
「お前は燃えつきましたか?」では2ちゃんだ。
ロックに丁寧語は似合わないぜ、
とおやじはまたニヒルに笑って花輪君みたいにベイビィ、
煙草をくわえて火をつけてみせるのだった。
もらい煙草に100円ライターで。
つまり「しましたか」って上品なんだけどそれでいて不良。
モテる要素が満載…なのかはよくわかんないんですけど、
少なくとも直接的に「ロックしたか」なんて聞かれた日には、
口ごもってしまうだろう、ロックしたようなしないようなだし。
というか、もしかしたら学級委員風の大人の人に、
聞かれてるというシチュエーションなのかもしれません。
ということならそりゃもうやっぱり「ま、おれだってあの頃は、
酒と薬と女とスピードにあけくれてたからな」
と、どの頃のあの頃か自分でも不明なんだけど、
おやじはふっと髪をかきあげてみせるのだった。
かきあげるほど髪ないけど。かきあげそば。下ネタかよ。

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2006.02.26

大雨

による予定総崩れのため、
めでたく家族揃ってのリクレーション…
あれ? レクレーションってんだっけ?

k_photo

監督がOKってのはよくわかった。

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2006.02.25

受験生の皆さん、

個人的な感想ではありますけど、
利き足じゃない方の足も、
やっぱりきちっと蹴れるよう練習しといた方がよいですよ!

…という最後のお受験に晴れてるのに意外と寒い中、
半日付き合い夜はその本人を連れて2人で飲み会へ。
友人の結婚祝詰問会。
6時に会場到着、途中8時半まで寝かせてもらって、苦笑、
ようやく主賓が仕事場からやってきた。
お相手は警察方面で、想像とはまるで違うヤワさで、
現在あばら骨骨折中、および無趣味の方らしい。
当たり前ながら、
でも主賓はやっぱり心弾んでる表情だった。よいですね!

…と受験生に連れられてよろよろ帰った。ふつうの日記みたいだ。

tryout

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2006.02.24

Opera が

BitTorrentに対応したと聞きふーんと思ってから3週間。

Opera 使ってないけど。

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2006.02.23

スイングしなくても意味あるね

とエリントンも思わず中国人になってしまうほどインド人もビックリなスクエアまったり風味の「イン・ザ・ムード」を聴きに行った、8時半、朝。

写真は昨夜の遠くの学校の校庭。
30分くらいかかる。自転車で。1回行ったこと有。懲りたけど。

youll

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2006.02.22

全国茶蘭放研究会

の皆さん、こんにちわ。
すっかり2年越しになってしまいましたけど、
昨日ですね、梅原猛さんという哲学者さんの、
文章を読んでたらですね、

(前略)…その他「みやげ」「まろうど」「みじめ」「しっかり」「しんどい」「ちゃらんぽらん」などのような日本語では由来を説明できない言葉も、アイヌ語では容易に説明される。

という、
寝てないけど目のさめるような部分に出くわしたので、
ここにご報告する次第であります。

すなわち「茶蘭放乱」はですね、
ちゃらんぽらんどころか、
縄文語の伝統を今に受け継ぐ、
由緒正しき言葉だったのです。

いやすごい。
何がって、
ちゃらんぽらんって言葉が一番残ってる、ってところが。

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2006.02.21

レイ・バレット

そりゃよ。
あのペナペナなフュージョン連作に、
“あっちゃー”と思ったりもしてたよ。
特にファニア後期は。

でもよ。
ビシバシのハード・ドライヴィングなサルサで、
ガチンコのコンガ叩かしたら、
敵う者はなかったね。

N.Y.ラテン・コネクションの、
紛れもない立役者の一人。
アダルベルト・サンティアーゴのTIPICA73だって、
分家楽団だったんだし。

barretto

知らせは知ってたんだけど、
覚書しとくのがいつもながらに遅くなってしまった。
そうか、プエンテ親父の楽団には
モンゴ・サンタマリアの後釜として入ったんだねぇ…

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2006.02.20

さらにお話にならない

ほど昨日以上に動けなかった
(同世代で比べたら、少しは体力ある方かなと、
秘かな自負を抱いてたりはしたんだけど、
ダメージの蓄積でシャレじゃなく動けないんだよ本当に。
自分でもここまで動かないのかとビックリしたよ。笑)
フルコート練2時間の後、
11時半からガキ大会見学へ。今日はそっちが本題。

6年生はどいつもこいつも、
ロングシュート打ちまくりだった。こらこら君たち。苦笑。

ところで、
この前も触れた名門Bクラブは、
Jヴィレッジで行われた大会で全国制覇を遂げた模様なんだけど、
我らが女子チーム、
実は昨日の別大会でそのBと決勝でぶつかり、
(もちろん全国制覇のメンバーとは違うけど)、
得意の形に持ち込んでいたのだった。
つまり、前後半攻撃されまくりをとにかくこらえて、
スコアレスのままPK戦に持ち込むという弱者の王道。笑。
もっとも十八番なだけに、そこまでいけばしめたもんで、
案の定PKは4-2で取り優勝。
Yの時もそれで見事に勝ってるし、向こうは明らかに、
こっちのパターンを嫌がってるらしい。笑。

その、
我らが新生女子チーム(+Yら引退組6年生)のゲームも、
1試合観戦。…なんだけど、
人数が11-8だったことに主審を始め誰も気づかず、
前半終わりまで、というゲームを初めて見た。笑。
いや確かに自分だって気がつかなかったんだけど、
KがまたジャンケンGKになったため、
G裏に張りついてたせい、という言い訳を出したり。笑。

end_of_the_day

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2006.02.19

意味不明

仕事とか何だとかいろいろあったため、
ようやく今月初めてのフルコート練。
9時~13時。

最初は人数不足の 6-6 ミニゲームから、
いきなりスペースを広げてのガチまでみっちり。
ほぼ3週間ぶりだってのにみっちり。きつい…。

で。よく「足が止まってる」と言うけど、
最後はホントに足が動いてないのが自分でもわかった。
「角度つけてパス出さないと」とか口だけ。笑。

いったん家に帰って、
仕事とか何だとかいろいろしてから、車でS体育館へ。
今度は友だちのフットサル練。18時~21時。

いやそりゃもう、
自分の運動容量オーバーしてる、ってのは
わかってるんだけど。
なぜ行く?
そこに球蹴りがあるから。
ホントかよ。笑。

「ちょっとやってきちゃったんであまり動けないよ」
と先に自分で言い訳しとく。
なのにゲームが始まったら何だか楽しくなっちゃって、
はしゃぎまくり。バカ?(というかお調子もんではあるか)。

10時帰宅した時は、年相応に嘘偽りなくへろへろ。
でもって、今から寝て、
明日また9時からグラウンドが取れてんだよこれが…

正直こんな状態でマジかよ、とか思ってんだけど、
でも行っちゃうんだよなきっと。
なぜだよ?
そこに球蹴りがあるから。
というか、自分ではよくわからない。
惰性のような気もする。もしくは貧乏性? 苦笑。

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2006.02.18

職業には絶対的に貴賤有り

昨夜の朝日大新聞様内の窪田晴男コラムで、
初めて知った人もさぞかし多いと思うのだけれど、
2001年から、こんな法律が勝手に施行されていて、
経過措置である猶予期間がこの3月に切れ、
4月1日から全面的に運用されることになっているらしい。
つまり、
2001年前に製造された、
電子楽器、レコードプレイヤー、テープレコーダー等の録音機材、
アンプ、ターンテーブル、音響機器の売買が、
4月1日以降一切禁止の運びになると、
そういうお役所のツータツなわけである。

窪田コラムではフェンダーローズ(エレピ)や、
オールドニーブ(アメリカで今でも莫大な修理費を費やしてまで、
使い続けてるスタジオが幾つもある名ミキシング・コンソール)が、
挙げられていたけど、
例えばトーンホイール使用のハモンド・オルガンみたいな逸品も、
もう2度と買ったり売ったりできないわけである。
…って、マニアとかはまだしも、
素人が考えてもミュージシャン商売あがったりじゃねえか。

自分とこの権益は死んでも守るものの、
たかだか音楽ごときに関しては、失業者が出たり、
その結果しょぼくさびれていくことになっても致し方ないと。
さすが頭のいい人たちは考えることが違うというか。
いったい何の仕事してんでしょうね、彼らって。

地名を勝手に変えたりするのも同じ発想だけどね。
ま、しょせん賤業だからしょうがねえか。

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2006.02.17

協会

hake_kyo

うさんくささ炸裂。笑。
就職すんならこういうとこだよな絶対。

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2006.02.16

Be casa

カサとショールという取り合わせだけで、
もう、何ともいえないっていうか。センスある。

lautreamont

そりゃ、カサとショールだけじゃなんなんで、
クリーニングもやんなきゃいけないわけなんだけど、
それはそれ。
男のろまん。

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2006.02.15

既定路線

tocho_mae

「前」と名づけられてるからには、
少なくとも盗聴が行われてないことは、
明らかにされてるわけで、
一見、安心であるかのように、
聞こえはするのだけれど、
というか、聞こえはするのだから、
それは「一見」じゃないのだけれど、
つまり正確に言うなら、「一聞」なのだけれど、
「前」と名づけられてるからには、
いつ盗聴があっても不思議ではないわけで、
おちおち安心して住んでなどいられない、
というか、件の耐震疑惑なんかより、
安心できない世の中だと、
痛感してみたのだった。
ツーカン。

正確にいえば、耐震疑惑じゃなくて、
耐震強度偽装疑惑だった。
耐震疑惑じゃ、耐震がウソみたいである。
たいかの耐震。
なかのおおえのおおじ。
早口言葉ではないのだと、
痛感してみたのだった。

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2006.02.14

その筋では有名で
「外国のマスコミもぞくぞく取材に訪れる」らしい。笑。

mannen

しかしこの、
文字情報のゴテゴテ空間恐怖的な並べ方は、
何度見ても、
川崎の某所とダブってしまうんですけど。笑。

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2006.02.13

shield

大家バンドマン?

rue_sid

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2006.02.12

年恒例1日区民センター

新宿区の。笑。
で、1日ハメルンの笛吹きだった。

tocho

件の図書館には、
今年も行けなかったのだけれど。

horn

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2006.02.11

会議

という名前の飲み会、
でもなく御食事会、
といっても主皿餃子。

meeting

帰り。駅に着いて、
車掌さんに起こしてもらった。
ありがとございます。

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2006.02.10

見えるようにすること

今週は日付めちゃくちゃだけど、ついでに、
これも。

kolee

えーと行ったの昨日だったっけ?

目に見えるものを描写再現することではなく、見えるようにすることだ。

「見えざる的を狙っている人々…」、
とか言ってたのは、
えーと足穂だったっけ?

klee

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2006.02.09

というのもこれを見たかった

からなのだった。

berlin

吹き溜まり自体には興味などさらさらないのだけれど、
しょうがない。高い所に登らされるんもイヤなんだけど。
と金シュミってやつですか?

でもまぁ展覧会は、お抱え学芸団の活躍もあってか、
表現主義からダダ、ロシア未来派、FIFO、バウハウス、
戦後のフルクサス、新表現主義、で現代という流れが、
珍しく網羅的に俯瞰されていて、
片や“東京”側も、「シュトゥルム画廊木版画展」や、
「MAVO」などの資料が比較的多数取り揃えられており、
期待に違わぬ面白さだった。
セクション巻頭のキルヒナーに始まり、
ココシュカ、ノルデ、クルト・シュヴィッタース、
ゲオルグ・グロスにマックス・ベックマン、
カール・シュミット=ロットルフにボイス等々、
独逸じゃお気にの作家オン・パレードだったし、
今和次郎の考現学なんかも紹介されてたりで気力充実。
日本人の咀嚼力の高さも再認識したしね。
やっぱり基本的に器用だよ。
本場の人間より確実にうまかったりするし。

詳細はこっちで

帰りに、制服の綺麗なお姉さんに、
館の会員になるよう勧められたけれど、
「いやあ、こんなポッキリ逝きそうなとこ、

konnatoko

2度と来ないと思いますよ」
と正直に言ったら、バンザイ三唱してくれた。

ま、ベルリンといえば、

loureed

自分らの世代には↑これですけどね。やっぱ。
う~、きゃろらいん・せーず♪

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2006.02.08

そりゃガキの頃から天ぷら

は好物だったから、
すぐにネタには結びつかなかったんだけどさ。

heaven

天国の前でたたずむ影の薄そうなおやじ…

昨日はホントは、
何とかヒルズとかいう糞の吹き溜まりに行ってた。
生まれて初めてだった。苦笑。ウソ。

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2006.02.07

凍・そのまた続き

日付がメチャクチャだけど。苦笑。
ここで全日本選手権後の銀座話。

地下鉄を降りてから、天賞堂の前の、
そこは工事しててわかりにくいんだけど、
その隣りの、エレベーターもないビルの階段を、
え?チラ、お?チラ、上っていくと、
お迎えが…

ato_sukosi

で、
ダリとキリコの間?のダリコを堪能してきたのだった。
太子もガハガハいらっしゃって(別に最終日だから、
というわけではなかったらしいんだけど)、
畏れ多くも何と言うか。
そうそう、
例の都知事選の時に、
太子を名乗るのはけしからんと、
そう言われ(てからまれ)るのはイヤなので、
立候補仲間の赤尾さんの所に出かけていき、
「“太子”を使っても構わないでしょうかねえ」相談したら、
敏先生、「しょうがないでしょう」と答えたとかいう、
目の覚めるような脱力話に酔う。

いえ、泡羽なんで、
やっぱり泡沫原理主義の先駆に対しては、
お参りをしなければというか。
何たってライカ同盟総督、
下町出(新富町)の人なわけだし。太子なのに。笑。

58

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2006.02.06

Sunday 8 AM

ってのは、Faithlessのもじりじゃなくて、
いやもじりでもあるんだけど、
その時間に最寄りのバス停に集合し、
とにかく昨日の土曜に男子トップ・チームの監督さんを、
お見かけしたってのも何かの“緑”だってことで今日は、

本拠に乗り込んでみた。

↓本拠。

honkyo

あ、写真まちがえた。

↓本拠。

honkyo2

あれ?これもちがうな。
こっちか?

↓本拠。

hontonohonkyo

あ゛これだこれ。

いや、ガキどもが、
進学校をお受験してみたいとかぬかしやがり、
まぁ思い出作りに、ってことでね、って、
何を言い訳してんのかよくわからないけど。
で、もちろん思い出作りで終了してしまったし。
せっかく乗り込んだのに。苦笑。

それはそうと、合格した数名の中には、
この年代でよく見かける顔が少なく、
来週もう1回同じテストがあるので、
どうも主力はそちらの日程に回った模様である。
ということは、今日受かった子たちも、
残れるかってとこなんだろうなぁ…

おまけ

富士山。

fujisan

隣りの本拠には、
田舎の子たちも乗り込んでたり。

inaka

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2006.02.05

凍・続き

12時すぎ代々木体育館着。
日曜は来られないので、
何とか準決勝1試合だけは見られた。

yo_yo_gee

ああ、エデル見たかったなぁのオスカーチーム、
ヒヤヒヤものの、
と言ったらちょっとオーバーかもしれないけど、
でも、そんな危なげある勝利。
よって、見てる方はめちゃくちゃ面白かった。
キャプテンも久しぶりだったけれど、
さほど目立ってなかったような。
とにかく北海道チームが頑張った。
惜しむらくは決め得たところを確実に決めていれば…

jun_kets

と、試合の内容はともかくも、
自分の1列前の左の方に、
某・新J2チームの監督がたまたま座ってて、
彼らがヴェルヂなオスカーチームに対して、
まぁ熱くニギヤカに、ずーっとドハツ天を衝きっ放し。
「そこじゃないだろ!」
「情けないよ、負けちゃうよこんなんじゃ」
「何やってんの?信じられないよ」

果ては「気持ちが入ってなきゃダメだよ」と、
マエ○○を引き合いに出してたのに、つい笑ってしまった。
すまん。

試合終了後、地下鉄で銀座へ移動。

gee_in_za

その銀座の話は書き出すと長くなるのでまた後日改めて。

で、銀座からさらにこちらへ移動。

sun_cha

用件を済ませた後、昼メシを忘れてたのを思い出し、
カレーを食ってから、下高井戸を出て6時間後に帰宅。

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2006.02.04

親父フルコートが9時~13時、

であったんだけど、
今日はサボって下高井戸でのガキの大会へ。
ちょっといろいろあったあおりを食らって、
1戦目には間に合わなかったけど。苦笑。

で、次の名門Bの試合から見たのだけれど、
ボランチな少女たち去りし後だ、ってえのに、
もしかしたら去年より強力になってねえか?、
というノリで笑った。さすがクラブ・チームさま。
それも、まだ細くて小さいけれど、
センス抜群な中盤がまたいるんだな。50番。
ただし今回は、その子のチームって感じではなく、
同じくらいのレヴェルの子が、FWからボランチまで、
センターに5、6人いる。多頭制。
スコアは7-0とか8-0とか、
ほぼハーフ・コート・マッチってやつだった。やれやれだ。笑。

ちなみにKたちの2戦目は11時から。
K、前半はFWの真ん中をやって、
後半はこれ。

kore

スリル満点すぎ。苦笑。

それでも第2戦は4-0で勝ち、
第1戦の1-0に続いて2連勝となった。

で、第3戦がそのBクラブと。
さっきの強烈な試合を見ているので、
まぁ…と思って、ひとり原宿へと移動する。

(6時間後に帰宅。
結果を聞いたら何と、0-0。
Bに次いで2位で予選リーグを通過したとのこと)

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2006.02.03

なんで

人のわんさか群がってるところ(写真奥)と、
人の全然いないところ(写真手前)があるんだろう?

muj_in

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2006.02.02

で、無料

だし、一段落ついた、ってのもあったんで、
金子國義、なんぞを見に行く。
いや主に定期対策なんですが。苦笑。

ジュスティーヌやジュリエット、といった佐渡系や、
江戸悪だ、がどうとかこうとかの常時闘い系、
あと「薔薇の奇跡」なんてのもあったな。
高校生になったみたいだ。

kk

実はこれも見に行こうかと。
もちろん定期対策込みなんですが。苦笑。

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2006.02.01

鍛え抜かれた肉体

のはずだったのだけれど(うそ)、
相変わらず両腿の裏っかわが、
ちょっとアブナめなのと、
ほかに、右のヒザと左の足首も、
どうも怪しい、というか、痛い。

まぁ雨だし、と言い訳して開店休業。

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