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2006.03.31

史上最強のバック・バンド

は?
と、ふとした成り行きでそういう話になったのだった。

もっともその時は、
話してるメンバーがアレだったんで、
「JBズでしょ」
の一言で終了。誰も異論を挟まなかった。

でもよぉ。
かくいう最強時のJBズって、
ナマで見てるわけじゃないからさぁ…
いや、
フレッドだってメイシオだってピーウィーだって、
ボビー・バードやスウィート・チャールズだって、
バラでは見てんだよ。
ブーツィの兄貴(フェルプス“キャットフィッシュ”とは別意)
なんかバカみたいに見に行ってたし。
(昼と夜の公演両方見る、なんてことしたのは、
ブーツィ初来日の時だけだよ、金ないのに)
だけど、JBの後ろの猛爆JBズは見てないんだよねぇ。
ブーツィ込みのPファンクだって、
結局、映像でしか見られないだろうというのと同じで。

実は、
個人的に推したい史上最強は別にあったのだった。

往時のシュペール・エトワール・トゥ・ダカール。

ギター含むリズム・セクション、
(アッサン・チァムとババカール・フェイの狂絶職人コンビ!)
そしてダンスのカッコ良さと言ったら。
アレほどビューティホーなバック・バンドは、
そうはないと思う。
フロントに立つユッスーとの一体感も然り、なのだけれど。

このクソ寒い中、今年はそれしか機会なく9時すぎから花見に。
弁当食って帰った。

J.B.の来日に寄せて。

Cherry

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2006.03.30

昼出かけてたらしいカメラが

サーヴィス残業で夜遅く帰ってきて、見たら、
こういうのとかが撮られてて、意味がよくわからない。

Koban

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2006.03.29

朝、

公園に行き、いつも40代ぐらいの女性(娘さん?)を伴って、
不自由な足を引きずるように一歩一歩気合いを入れながら、
リハビリの散歩をしている老人に大きな声で挨拶してもらう。

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2006.03.28

玄関が狭いもので、

窓からどうぞ。

From_window

スタニスワフ・レムのソラリス行が明らかに。

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2006.03.27

ずいぶんとお早い

点を取った後、攻撃の割に次が入らない段階で、
“今日は引き分けコース”に決定したので、
以後も特に焦れることなくじっくりモード。

逆にそうだと、より興味深く観戦できたり。
ブラジウ人はやっぱりブラジウ人だよなぁ、とか。
結構面白いんだよね、このチーム。
ま10試合ぐらいはどっちにしろ慣らしだと思うし。

そんな感じなんで、憎まれっ子が出てきた時も、
“弟めちゃくちゃ好きだからなー、
兄弟仲いいみたいだしー”…と、いい人に。笑。

でまぁ、らしくないものが絶対的に必要なんだけど、
それにはやっぱりアモローゾが惜しかったとか、
尾亦の姉ちゃんは…の話とか、
回りの方がツボ知りなのも幸福。

sanga

ジャンピング・ステージも、
ちゃんとジャンピング・ステージだったみたいだし(6-0)。

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2006.03.26

また1日ぶりに

になってしまったというか昨日ぶりになったというか、
ふりの使い方が間違ってるにも程があるというか、
とにかくそんなフルコートではあったのだけれど、
今日は沢山の人出ありがとうございました、
という久しぶりの大漁旗だった。12-11。

…なんだけど、体調悪は相変わらず?、
1試合目ボランチの位置で喜々と走り回ってたら、
そのうち頭がガンガン鳴り出して死にそうになった。

ウチの方は珍しく、OさんとSさんが、
どちらも素晴らしいシュートを決めたのだけれど、
そのどちらのシュートの時も、
シューターと思い切りかぶった場所にいて、
単にシュートの邪魔だっただけなんだけど、
結果的にはGKの目くらましになった形になり、
死にかけたかいがあったようななかったような。

でも、「点に絡むことは」できたわけだ。
アハハハ、バーカ、バーカ、マスコミー。

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2006.03.25

また1カ月ぶりに

なってしまったフルコートではあったのだけれど、
おやじ関係な皆さんはやっぱりこの時期いろいろと忙しく、
グラウンドにラインを引いての4-4ミニ・ゲームに、
なってしまったのだけれど、それでも盛り上がるのが、
いつもならではの光景ではある。いい日和だった。
ここ2、3日体調はかなりイマイチなのだけれど。

goal
当て1点。下段ゴロ抜き2点。真ん中ぶち通し3点。

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2006.03.24

じいさん来るべきもの

「私にとって、悪い音楽も、悪い演奏もない。誰がどんな理由で聴きにこようと、特別な人はいない。いろんな人間がひとつの体験を共にする、そこから美しいものは生まれると思う」

来週、絶賛来日中になる御大、
新聞のインタビューに答えて。

uate_grad

Yが卒業した。

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2006.03.23

静かな御飯の盛り

口のない
男の飼へり
蒼き鮫

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2006.03.22

自慢

こう見えても実は、
若者言葉にはめちゃくちゃ詳しかったりするわけで、
若者言葉、なんて言ってるところからして実は、
怪しかったりもするわけなんだけど、
たとえば、“マジかの”。
「マジな彼女」ってなことぐらいは、
まあ言ってみりゃ、おちゃのこサイサイなわけである。
うぅ、おちゃのこサイサイか。
特にサイサイあたりには、
当然引っかかるわけなんだけど今日のところは目を瞑ろう。
とにかく、
“マジかの”ぐらいは、初級も初級、
初級って字にしんにゅうがつくぐらい、ってな勢いである。

そこで、
これだ。

hajikano

もちろん“マジかの”の正反対語ってことは、
わざわざ言うまでもないだろう。
「何人かハジかのはいるんだけどさぁ、
そろそろマジかのが欲しいんだよね、俺も」、
ってな具合に使うわけである。
ま、ヤングなら知ってて当たり前なんだけど。

で、“マジかの”は、
繊細な体調を少しでも崩したら、
すぐにでも聖フローケ病院あたりの高級病院に、
連れていかなきゃなんないんだけど、
“ハジかの”は、上の写真にあるような、
そこらへんの専用の医院で、
下痢止めでももらってりゃあいいわけである。
って、扱いひどくてちょっと可哀想だね。

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2006.03.21

今日休み

ってのを今日になるまで忘れてて、
朝起きたら誰もいないんで驚いた。
驚いたといえば、今日試合があるのにも驚いた。
ganap
それはそうと、驚き、桃の木ときて、
何でいきなり山椒の木がくるんだろうか。
山椒の木なんて知ってるかい誰か。

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2006.03.20

猛風について

こっちも上空へ…にされたら、
命がいくつあっても足らないんで、
急遽、風よけを建ててもらった。
ま、プレハブだけど。

prefab

1点目は大沢じゃなかったのね。10番不憫也。笑。

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2006.03.19

ということで開幕

こちらもしました。
なんか、
ホームがいつになく遠方だったような。苦笑。

いや遠方はいいんだけど、
地方でさえぎるものがなくて猛風が吹き荒れ、
選手も3人ばかし上空へ。

とりあえず今日はまぁそんなところで。

masahiko

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2006.03.18

はそれこそがアイデンティーティーだから不変とすれば、今はどうもムリっぽいヒシじゃなくてたとえば思いっきし3枚並べるとかね。CBびびらないでいけるしカバーもきくし2枚でもいいけど詰まりそうだから前が。

ま、いずれにせよテクマクマヤコンパクトにしてがんがんアゲなきゃ誰がミスっただの彼がヘマっただの言ったって意味ないんだけど。でも育てるチームと堂々宣言されちゃったわけだからもうがたついちまうってのも何だわな。

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2006.03.17

各停

新香食う、またいろいろかまけててトロトロしてしまったため、
5月になんないと金が戻ってこない。深刻…

というか、たとえ千円でも、
ビタ一文まからすわけにはいかないのである。
一文はわかるけど、ビタって何だ?ビター?こんちたびなし。

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2006.03.16

原理主義

と言えば、
水木しげる原理主義や勝新太郎原理主義が、
やっぱりビッグなのだけれど、
生きてる方の妖怪御大自らが語るには、
“睡眠史上主義”なのだそう。
つまり1日10時間以上の睡眠を1年間続けると、
要するに半分バカになって、幸せの第一歩につながる、と。

これには賛否両論あって、
物議を醸す言い方になってしまうけれど、
10時間眠るってのは、
けっこう大変。

それを証拠に、早く寝ると、
早く起きる。

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2006.03.15

らつうる

under_pressure

昔、知り合いに、鶴って人がいた。
名字が鶴。名前は忘れたけど。
営業とかに向いた名前。
実際ウリにしてたし。
うるうらうれ。

鶴君どうしてるだろうか。

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2006.03.14

それにしても野球に

さほど関心もなかったような輩が、
めったやたらにフンガイしてるのを見ていると、
鼻白むを通り越して笑ってしまったりもする。

PSE法も然り。
役人がこそこそと、とか鬼の首取ってるけど、
あんたらだって、何か報道してきたっけ?

…と、マスコミにかみつくように見せかけて、
実は、まさか自分がロボットだと思ってもみない、
あまりの“広告屋文学にまみれて”状態に、
恐怖を抱いていたりもする。

そうだよ、自分たちのことだよ自分たちの。
厳しい正論? 真の愛情? 毒?
まー同調圧力の強さには呆れるわー。 
仲間うちでフンガイしてみせるのもアピールになるしね。

で、今度はサッカーっすか。
いや、もう始まってたな。
くわばらくわばら。笑。

たとえ必死に走ることなく負けてしまおうが、
3連敗食らおうが金メダルを取れなかろうが、
“感動”とやら大文字でコピー書きされた、
自分たちの安っぽい満足感のために、
競技や選手が存在するわけじゃあるまいし。

少なくとも“てめえ”のもんじゃねえんだよ。
なに“所有”した気になってんだ? あん?

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2006.03.13

遠出

pieta

ミケランジェロだ。笑。

vati

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2006.03.12

代理店商法

の撒いた種が育った、
プレイヤーに対するあの能書きの多さ、
要求(欲求?)のバカ高さ、は、
発する分には実にお手軽なんだけど、
要はそこを自覚してるかしてないか、
もし自覚してないんだったら、
それはどっかからか劣化コピーした、
単なるスピーカーでしかないんだよ、
というのを自戒を込めて。

いくら客だからって、
フットボールをなめてもらっちゃ困る、
ってなとこだろうな。
思い通りのものが見たいんなら、
コンピューター・ゲームでもしてれば?

sateto

*敵の1点目は、体の入れ方がべらぼうに巧かった。

*ガス欠こそが16番のアイデンティティ。
 どう使うかにかかる比重が非常に大きい厄介君。
 と思ってから昔以上に愛を感じる。

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2006.03.11

重傷事故

昼。
運もお日柄もよく、
切羽詰まった人たちを、
鼻の差でかわしてあわよくばポン、
まで行ってたのに、なのに、
が呼び水だったのか、
夜。
“悪政再開発計画”で閉鎖の、
某人工芝での球蹴りで瀕死の、
重傷。

被害箇所は急所。

負け気味ゲームにイライラした、
185cmフランス父兄に至近距離で、
球を思い切り蹴られて、
本能的に跳んで逃げようとしたけれど、
避けきれずそいつが下腹部直撃。

それでもタマだったらまだ一時、
ですんだかもしれないものの、
上に跳んだのも不幸中の不幸だったのか、
ちょうど、
格闘技の試合で立ち技で相対している時、
ローキックが下腹部を掠めて、試合が中断、
することがあるけれど、
あれ。

あれ、
何てことないように見てたけど、
あれは痛い。

しかも、受傷箇所が以後も不可避的に、
擦れるため、要するに走れなくなり、
球蹴り的には戦闘力、
激減。

車に乗せてもらって帰った。
ブラザーになってるかも。ヘイ、メーン。

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2006.03.10

空き地に梅

は何か裏に陰謀?

ume

近所に3ヶ所も4ヶ所も5ヶ所も6ヶ所も7ヶ所も8ヶ所も9ヶ所も10ヶ所も11ヶ所も梅だらけな所があってそこに親方の目を盗んでは景色をを盗みに行く梅の並ぶ風景まるめろの匂のそらにあたらしい星雲を燃した「原体剣舞連」ではdah-dah-dah-dah-dah-sko-dah-dahとリズムが取られていたけれど梅の並ぶ景色そして梅の歌を口ずさむ。

うめーっち。
うめーっち。
うめーっち。
うめーっち。

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2006.03.09

予定では、

15時に終わるはずだったココログのメンテが、
21時になっても終わってないようなのは、
地震の兆候なのだろうか?

*********************

こういうことだった模様。
なんかみんなキレてるみたいだけど、
個人的には、そんなに。
しょせん駄ブログだし。笑。

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2006.03.08

アリ・ファルカ・トゥーレのこと

を書こうかと思って、昔の覚書をひっくり返してみたら、
ウォーマッドで来た時のことは確かに記憶の片隅にあるんだけど、
実はその5年前にも見てたのがわかってちょっとびっくりした。
というか、びっくりしたのは、
見てたのがわかって、というくだりの方じゃなくて、
それを見たのが“二子玉川”と記してあったところだ。
二子玉川?
んなもんどこでやったんだ?
全然記憶にない…

その公演の何日か後に、王ヌスラットの公演があったので、
記憶がないのってのもムリはないのかもしれないのだけれど。

王ヌスラットについては書く書くと言いながら、
いまだ何にも触れてない。
当時、いとうせいこう氏が
「(ヌスラットなどと)呼び捨てにはできない。ヌスラット様だ」、
みたいなことを書き文章中でも「ヌスラット様」で通してたけど、
ほぼ、同じような気分。
畏怖の念が、今も消えていない。

また得意の、
「どこが“アリ・ファルカ・トゥーレのこと”だよ」だし。笑。

新聞の訃報欄の、
“(享年は)60歳代後半だったという”という書き方には、
少し笑ってしまった。
1年や2年なんて気にすんなって。

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2006.03.07

12冠

金曜の話だけど、
そりゃ出来レースにしたって、
余りに臆面がなさすぎで、
価値単一翼賛体制に貢献。万歳。

東京のガキってのは、
“懐かしさ”なんてもんじゃ泣かない。けっ。

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2006.03.06

ビューティホー日曜

午前中は6年生を送る親子蹴球大会。

第1戦は人垣で奴らのテクを縛る作戦が見事にハマリ、
片やそこだけに集中してCK一発による勝利。
オコサマとは頭の出来が違うから。

大人の数が大幅減した第2戦は、
えーっと…第2戦第2戦…と、
ん、どうだったっけかな?

ま、細かいことは抜きにして。

o_yaquo

試合後は珍しく、
電車でギリギリ開幕戦に向かう。
というか、
ま、誰も気がついてないみたいだったからいい?けど、
某国代表のテクニカル・アドバイザー殿は、
電車でギリギリに来ないようにね。
そもそもこっちは遅刻してんだし。笑。

sta

18才の若者はもちろんのこと、
結果自体、実はまだどっちでもいいんだけど、
そうか、こういう風にすんのね、と久々にヘラヘラ。
後手を踏んだ時はさてどうするかな?
どうもしない、ってのもまるだけど。

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2006.03.05

三鷹

個人的には4カ月ぶりとなる今季初戦。
4バックにまず、ををを。

そういうことなら、
屈む年になる可能性もあるにせよ超ポジティヴな気分。
見始めたあの頃が戻ってきたような感じすらある。
豪華ゲストがいたせい?

1-1だけど、アウェイ・ゴールで2-1勝ち。
陽のさすあったかい席で、ってのもありがたかった。
19日、楽しみ。

mitaka

エロな話(エロ話ではない)で盛り上がった世話役?さんに、
送ってもらってから、急遽寄らなきゃいけなくなった実家行。
忙しくてヘソが茶を沸かすとくらあ。

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2006.03.04

ハッシ後

K予選リーグ突破による都大会本番のため、
朝もはよから駒沢行。ウソ。
“朝もはよから”は正しくなくて11時半着。
試合は1時すぎキック・オフだったけど。
で、時間あるし腹も減ったんで、
持っていったおむすび食べようと体育館へ。
と、偶然フットサルやってた。

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ウソ。“偶然”は正しくなくて見に行った。
開始早々カスカベウが秒殺されて「をを!」と、
身を乗り出したけど、稲田逆転弾のあたりから、
普通になり面白さ半減。おむすびを食べた。2ケ。

面白かったといえば、途中で家族連れが入ってきて、
3列ぐらい前に座ったんだけど、
お父さんが知ったかしてお母さんと息子に、
いろいろ解説。聞くともなく耳を傾けてたら、
「(試合してるの)中学か、高校生だな」だって。
その後、スタメンに代わってチアゴがのそのそ出てくると、
さすがに間違いに気づいた模様。
おかしくていつまでもいてほしかったんだけど、
いつの間にかお母さんと息子が消えていて、
しばらく一人で粘ったものの、
仕方なく自分もひっそり退場していく背中に、
男の哀愁が漂っていた。ウソ。

試合終了後、場所を移動し、
ホント、この時期に出られること自体、
めったになかった都大会の初戦へ。
そして最初に当たる相手というのが、

totai_kai

名門Bクラブ。おいおい。苦笑。
何でも、3時からの2戦目も、
やはり地域の準決とか決勝でいつも当たるEクラブとのことで、
あのさあ、せっかく「都大会」なんだから。
もうちょっと組み合わせってものを考えようね。
気分がちっとも都大会じゃないんですけど。

結果は 0-2 敗戦。
見た感じでは、点差以上に気合い負け。
…と思ったら、Bクラブ、後で聞いたところによると、
その前に行われた1戦目、何と 0-1 で不覚を取り、
この試合は背水の陣だったらしい。
そりゃポワッとゲームに入ったらやられるよな。

ただ、今のチームは面白いと改めて。
Yの時より化けるんじゃないかと思う。

試合終了後、三鷹へ移動。

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2006.03.03

雛祭

はここ数年何もしてない。

忘れてた。
苦笑。

ま、頭もいかれてるんで。

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2006.03.02

ラグビー

いや、大した話ではないのだけれど、
仕事をしててふと目にすることになった、
ラグビーのクラブのサイトで、
幼稚園児から中学生までのスクール生を、
新しく募集していて、そこのQ&Aにあった、
“女の子でもできますか?”のQに対して、
小学4年生ぐらいの女の子たちの写真とともに、

もちろんです。スクールにもたくさんの女の子が通っています。世界には女子ラグビーの国際大会もあるんです。

とAが書かれているのを見て、何だか、
目から鱗が落ちまくるような思いがした。
そうだよな。
やってみたいと考える女の子がいたって、
ちっとも不思議じゃないよな。

ところで。
一人、スクールに入れてみることにした。

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2006.03.01

フリス先輩

月日が経つのは早いもんで、
ビル・フリゼールのはるか先を行く、
“変”ギターの巨匠も56。
おっさん、おっさんと思ってたら、もうじじい。
まだ56かとも言えるけど。笑。

ジョン・ゾーンとかと同じく、
この国にも結構いる時はいる人なので、
そのプレイの“何じゃそりゃ”ぶりは、
小さなハコに出た時にでも通って(昔よく通った)、
直接目の当たりにしてもらった方がいいけれど、
この度は、先に来日してた、
エヴリン・グレニーの映画にも出演。

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来週の土曜(11日)から。

タイトルの“先輩”に深い意味はなくして。

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