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2006.04.30

ま、見てないから

よくは知らないけど、
おおかた、
とにかく何でもいいから前に蹴れ!
ボール目指して走れ!の熱血サッカーに、
未だ整備段階の組織のスキを突かれた、
あるいは、
そんなお子様サッカーに、
己のルサンチマンをくすぐられでもした主審が、
偏ったクソ笛を吹きまくった…って、
ところなんじゃねえの?、どうせ。笑。

(↓はイメージ写真)
Komazawa_image

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2006.04.29

梶山的には

水曜の方が面白かったと思うけどどうでしょう。

略すと、
梶山どうでしょう。

と、外してみる。

Suido

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2006.04.28

ヒストリー・オブ・バイオレンス

クローネンバーグ新作。
タイトル、ずっと「エンド・オブ・バイオレンス」と
勘違いしてたのは何でだ? 個人的希望か? 苦笑。

中身はまぁそれとして、
とにかく主人公のあまりの強さに爆笑&心ワシ掴まれ。
確かにアンタ、
転職はもったいないよ…ってな映画じゃないですねすまん。
あと、描写は非常に大人しめ。
頭が吹っ飛ぶぐらいのことなら、ファンは四半世紀前に鑑賞済。
何か心境の変化があった?…わけないだろうけど。

ただ、幕切れは良かった。過不足なし。
彼の映画の終わりには裏切られたことがない。さすが。

…と、それより現在御休憩中の、
これ↓。

Extube

単なるメンテ? それとも 、また逢う日まで by 阿久悠?
さあ、どっちだ。 笑。

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2006.04.27

前半終了間際

コスタクルタ40才が、
エトーを潰しに行ってイエローのシーンに、
一番クラッときた。

別にチームに思い入れはないけれど、
考えてみりゃ、あの老体ゾフだって41までだったからなぁ、
というかゾフはフィールド・プレイヤーじゃないし。

同じ後ろのポジションで、ってことなら、
引退するミハイロヴィッチだって37ぐらいだよな確か。
それなのにあの、
晩年の手斧師ジェンティーレを彷彿させるプレー。笑。
まぁ、コスタクルタの場合、
2つ下の大物同僚もいるんだけどさ。

いや、今ふと思い出したんだけど、
66年生まれといったら、
じじいと同じ年だよ。
それを考えると、じじいって凄いやっぱ。
ポジションもっと前だし、トータル・フットボールだし。

次々節あたり、復帰できるかなぁ…

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2006.04.26

クロス

上げた途端に、
「うわ、デカすぎ」と、
そのままボールを追って、
ゴール前へと移動した視線の先に、
するするっと、
いつの間にそんなとこいた?な男が、
チョコーンと頭を合わせたのに、笑った。

ビデオで見直すと、
ちゃんと手を上げて呼び込んでたんだねえ。
もっとも、クロスの質もだけど、
あんなとこに重役が来ていると、
読んでたことの方に感服。
というか、
いきなりあんなプレーを蔵出しする
(今までやったことあったかぁ?)
重役にKO。

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2006.04.25

荒れ野の夢

客ひとり
真鱈ばかりの
宿の海

Gyo

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2006.04.24

口笛吹いて

ギリギリまで仕事&用事をして、
誘われていたサルに出発した。
Fuchu-Sogo-Gymnasiumへ!

Front

会場の駐車場着は開始時間ピッタリ。
今日取れているのは1時間、
すぐにゲームを始めるということだったので、
とにかく全速前進で場内に飛び込む。

知らない人がいた。
確かにこれから始める、という感じではあったけど、
あと1時間しかない、という急ぎの雰囲気ではない。

あれ?、っと思い、会場を離れて電話をしてみた。
もちろん、もう始まってる時間だから、
留守電になっている。
もう1度、確認のため場内を見に行った。

知らない人はまったりとゴールに網を張っている。
こっちに、
やってきて遊ばないかと笑って言ってはくれなかった。苦笑。

仕方ないので、
消防車を見てから、
石畳の上で基礎練をした。

999

時々、人は通るけれど、広々として悪くない場所。
ここ何週間か、基礎練はほとんどしてなかったので、
いい機会だ。
1時間半ほどいて、真っ暗になったので帰路につく。
基礎練はみっちりできた。

Yo_ru

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2006.04.23

ズレ

一時は、用もあったし、
1泊2日の大阪観光も考えていたのだけれど、
連休前という時期が最悪。というか、
そこらへんの仕事状況が今になっても読めず、
現在の手持ちを前倒しにして対処することに。
…なわけで断念したのだった。土日は仕事。
つかねぇ、連休ってのは、
事務所に通っている時だって、
ただ迷惑なだけだったんだけど。
それなら、その分週休3日の週が、
増えてくれる方がよっぽど嬉しい。
というか、みんな一斉の長い休みってそんなに欲しい?
少なくとも店の人とかはどうなのかなぁ。
まぁ自分がズレてるかもしれないのはわかってるけど。

…と、前フリが長くなってしまったけど、
その“ズレ”ではなくて別の“ズレ”の話。

ここのところ、1カ月ばかりか、
どうも物事がうまく運んでいないのだけれど、
その“うまく運ばなさ”に、微妙なズレ感がある。
つまり、前後どっちかにタイミングがズレると、
すべてがバチバチとはまっていくような、
そんなもどかしさがあるのだった。

もっとも、たとえば麻雀では、
いい手が来ていて上がれそうなのに、
ほんの少しずつ遅れて上がれない、って時が最もドツボ、
なのだけれど、そんな感じ。最ドツボ、という状況。

うまく運ぶ状態がデフォルト、とはそりゃ思ってないけれど、
こう目の前目の前で微妙にズレられると、
お祓いでもしたくなる。
とは言ったって、結局のところ、
黙してやり過ごすしかないんだけどさ。

ただ、そういう時に、
2時間だけボールを蹴ってきたそっちの方は、
さほど調子が悪くないのが、そんなもんなんだけど、
理解に苦しむところである。
最ドツボの時も絶好調の時も、
すべてがリンクして最ドツボだったり、
絶好調だったりするわけじゃない。
微妙にズレてんだよなぁ。

蹴球について最近のテーマは「スペース」。
それも自分が飛び出すとか、
その手の攻撃の時のスペースではなくて、
埋めとかなきゃいけないスペースの問題。
動くのが好きだからつい走り回ってしまうのだけど、
それがむしろマズイってことも多い。
行っちゃいけない時がかなりあるのだ。

1アシストと、主審というのを初めてした。

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2006.04.22

20th Century Boys

浦沢直樹の20世紀少年、
あれで七年「完」じゃ、
「客がおさまりませんよ」。笑。

ま、「完」じゃないみたいだけど。

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2006.04.21

音に触る

いい映画だろうと想像はついていたけれど、
想像通りのいい映画だった。
(トレーラーのストリーミング
まぁ、わかっている人たちであるというのは、
ある意味わかっているわけで、
予定調和とも言われれば、返す言葉がないのだけれど。

自分が誰であり、
なりたいものに、実はすでになっている
…ことにふと気づく映画。

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2006.04.20

曲のタイトルすら知らないのに

たぶんミュージカルの曲か何かだと思うんだけど、
今日は、ある介護系のTVCMで流れている歌が、
仕事の間中油断するやいなや頭の中で鳴り出して、
その曲が好きなワケでもないから、ほとほとウンザリした。

Eya_1

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2006.04.19

ニュースに

役人が何やら会議をしている場面が出てきてその場面が出てきたことは別にどうでもいいんだけれど各人の前に1人1コずつおーいお茶の280mlペットボトルが置かれていてそれが4、5本程度だったら別にどうってこともないんだろうけど横に細長いご存じ会議室テーブルの上に10本以上、適当に間隔を空けながら並べられた280mlのおーいお茶というものにはいわく言葉にし難い違和感がありまくりほとんどそっちの方が気になってしまってニュースの中身どころではなかった。サブリミナル何とかだったのかもしれない。

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2006.04.18

名前という

名前の名前がある。名前はまだない。

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2006.04.17

不調…

自分が。笑。

ということで、雨にも関わらず、というか、
そんなことに関わったことなんかないんだけど、
「この天気では中止でしょうね」と訝る、
まだ参加間もない新人の親父を、
「いや、ダマされたと思って」とダマして、
開始予定時間の9時過ぎてから車を出させ、
雨大粒になりかかる中グラウンドへ向かうと…

17人の親父がめいめいアップを始めてた。
ほらね。笑。

で、できるうち早々にとゲームに入ったわけだけど、
3試合めぐらいからなぜかボコボコに。
最初組み合わせ見た時には、
そんな悪くないメンバーだと思ったのになぁ…、
と、そういうのがまた親父蹴球の、
フシギで面白いところではあるんだけど。

個人的には、ボールがきちんとミートできてない、
プラス、途中で動きが激減、プラス、
気持ちが受けに入ってる、の3重バツ。
まぁ貯金のない年寄りの場合、
練習してないとそのツケがもう如実に出るというか、
杵柄があるとまた違うんだろうけどさ。

ここ何回かの試合で、
いい所にいて何本かボレーをかましてる割に、
ことごとくふかしてる、ってのもちょっと。
リフ練してないし、走るのもアリバイ走りばっかだしなぁ…
やっぱりウソはつけないよ。

少なからず凹んだので、プリンスはもとより、
行こうかな、と考えてたサテライトもパスした。
正解ではあったようですけど。苦笑。

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2006.04.16

シッコモーロー

失踪日記全部実話。

Shisso

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2006.04.15

まさか引き分け?

のおいおいな展開(85分過ぎまでスコアレス)もあって、

♪子会社だーけにーはー、負ーけらーれなーい。
親会社のちかーらー、見せてやろーぜー♪って単なる圧力かよ。

の自分ツッコミ付きパクリ応援歌…がツボを直撃、
あまりのくだらなさにしばらくのたうち回った。

で、89分。
17が見事な1本で獲得したダッキーPKを9が沈め、
やや右肩下がり気味ながらも首位は死守。
まぁその首位云々はこの時期どうでもいいとはいえ、
ここんところやはりジャンピング・ステージ入りの、
富山エーピーが並んできたのはちょっとむかつくけど、
89分のPK勝ちは素晴らしい。
フッチボル観戦し甲斐があろうかというものである。

甲斐といえばちなみに、
駒沢ではこういうのも絶賛行われ中だった。

Taiku_can_1

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2006.04.14

悪魔の所業

Qooqle Video
いわゆる現在超絶人気のYouTubeのAPIを使った、
映像検索だけど、
こんなもん作られた日には、
1日何時間あっても足りるわけがない。
恐ろしい…

Pale Fountains「Jean's not happening」の、
PVを見つけて大泣きしたぜ~
…みたいな軽い使い方をしていてさえ、
もうTVなんて見る気にもならないし、
カラオケも、これでどうなの?とか。
恐ろしい…

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2006.04.13

ご家庭の延長

Encho

延長かぁ。
微妙。
延長じゃ入る意味ないような気もするけど。
でも、
延長ったってご家庭によって違うんじゃないの?
たとえば、
延長が冷凍食品の家もあるだろうし。
問題は、
ご家庭が忙しくて店屋もんの場合だ。
延長が店屋もん。
そういうご家庭だってあるだろう。
つまり、
店に入って、店屋もんを期待するわけである。
つまり、
店に店屋もんを期待する、
これ以上の安全策はないご家庭だ。
しかし、
人生、安全策ばかりでは済まされない時がある。
今がそうだ。
何を書いてるか自分でもよくわからなくなってきている。
リスクを負うご家庭。
そんなご家庭の延長には、
リスクを負ったお店がお似合いだ。
そえが、
この店だったと思う。
入らなかったのは失敗だった。

ま、入っても失敗だったろうとは思うけど。

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2006.04.12

Stadium

あれ?

Yokokoku

真っ暗で人っ子一人いないのは何でだ?
中止?

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2006.04.11

ラ・アサドラ

世紀の変わり目ごろだったか、「ユリイカ」と、
それに続く「害虫」とで、一挙に来たところの天才、
が出る、ってんで、朝ドラを初回から見る、なんて、
ふつうじゃ考えられないような凄いことをしている。

天才だけでなく、実は三浦友和も、
「傷だらけの天使」や「M/OTHER」で驚愕して以来、
自分としては珍しく、かなり好きな俳優なのだった。
(でも三浦友和はすぐいなくなってしまうらしいけど。苦笑)

そのほか目に付くのは戸田恵子の好演?
ただ、室井滋同様、この人ってのは、
そもそもこういう役者さんなのかもしれない。
実は三谷幸喜の映画が(特に監督作が)、
個人的には全くダメ、なので、室井滋とは違って、
あまりよく知らない、ままになっている。申し訳ない。

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2006.04.10

竹中英太郎

記念館へ。

Kinenkan

竹中英太郎は、
昭和初期、探偵・怪奇小説の分野において、
一世を風靡した挿絵画家で、
特に「新青年」好きなら知らぬ人のない鬼才。
「新青年」関連では、乱歩の「盲獣」や、
夢野久作の「猟奇歌」などが(この日は)掛かってた。

Inside2

氏は戦中、筆を折り、その後、
長男・竹中労の頼みでしか作品を描かなかったのだけれど、

Inside1_1

それら挿絵以後の展示品の中では、沖縄関係のもの、
個人的には特に林昌さん(嘉手刈)の「潮騒のリズム」だの、
若き知名定や大城美佐子、宮古の国吉源次だのの、
LPレコード(ジャケットの絵が氏)を初めて見たのも満足。
館長・金子さんの話では、
「琉球フェスティヴァルのでっかいポスターもあるのよ、
…すぐ出せなくて残念だけど」(一時出そうとしてくれた)とのこと。

館長の金子紫(ゆかり)さん(英太郎氏二女)は、
飾らない感じのとても気持ちのいい方で、
観賞後、いれていただいたコーヒーを飲みながら話を伺う。
…で、ハッと気がつくと1時間以上経っていて、
閉館時間を30分も過ぎてたよ。
館維持の御苦労とか聞いてる矢先から、すんません。苦笑。
でも面白い話ばかりで。

英太郎-労という父子関係の良さもそうなのだけど、
彼女が「労さんは…」と今でも親愛をこめて話をする、
兄妹関係の良さ、みたいなものも少なからず印象的だった。

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2006.04.09

計画性の欠損

何の必然もなく、
行き当たりばったりに開始される割には、
特に意味もなく、
ズルズルと続けられている、
恒例行事、を多数有して行政改革が、
叫ばれてる今日この頃の我が家なのだけれど、
今年は“冷春”のせいか、

Mom

というよりは、

Saku

だった。

一方、
えんとりも、
3.5×2名のほかに、10×2名という初の試み。

Waiting

終了後、
前年とかは取って返してたところ、
幸運にも時間に余裕があり、
ならば風呂になぞ入っていくかと

Furo

してたら、
帰りが余裕どころの話ではなくなってしまった、
のも恒例行事。

ただ11時半すぎ着だと翌日が辛いよね。

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2006.04.08

あの惨憺たる

としか言い様のない有り様を目の当たりにして、
どうしても索漠の思いを禁じ得なかった…

Rakujitu

まぁ個人的にはほぼ同じような経験をして、
ひたすら立ち尽くしてたんだけどさ。
それもつい1~3年前のことだったような。某チームで。苦笑。
復調するまでの、それはもう長かったこと長かったこと…

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2006.04.07

ダークマン@バカ名編の方ではない

ダークな男によるダークな部屋でのコーヒーはブライトな演奏。
ブライト?

ダーク過ぎて何やってんのかよくわからないのが見どころ。
不必見。

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2006.04.06

お疲れ気味

Reggae

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2006.04.05

ロメロ

の「ナイト・オブ・ザ・リヴィング・デッド」が、
著作権フリーのため無料配布されてる、とかいう話で、
早速行ってみたりしたわけなのだけれど、
他にも「カリガリ博士」やらムルナウの「ノスフェラトゥ」、
ブニュエルの「アンダルシアの犬」、
フリッツ・ラングの「M」…あたりも落とせる模様。
要は、もっこす~でやってたような映画、
って年がバレるか。苦笑。

あと、我らがバスターも当然のように置いてあるので、
興味のある人はふにふにとぜひ
いちおう、「キートン半殺し」、「漂流」、「鍛冶屋」、「成功成功」、
「キートンの酋長」、「空中結婚」、「即席百人芸」、「悪太郎」、
「キートンの船長」、「電気屋敷」、「キートン将軍」の11本。
最初に観るのなら「船長」か「将軍」かな。

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2006.04.04

なるほどそう来るのか

思い通りに行く道無し。

Hanami
写真=花見スナップ

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2006.04.03

続き

13時10分すぎ。多摩陸。
着いたらもう点が入ってた。苦笑。

Tamariku86

まぁ昔懐かしいナメすぎの時間帯はあったものの、
社長、エノに次ぐ地元の子で加地を凌ぐSBに、
思い出の池田ばりにふてぶてしいテクニシアンMF、
という新加入2人の活躍もあって、
どっかの“なんちゃって”とは違うポゼッション・フチボルにより、
首位東京。笑。

もっとも。
ジャンピング・ステージはとりあえず終わりだし、
勝ち点9組も予想通りの顔ぶれで、ま、これからだけど。

片づけの手伝いもせず(謝)下山。

16時半すぎ。下町。

Machito

17時。雨足が強まりつつある中、
リーグ戦PSMの会場。
実は大遅刻だけど、そこはプレシーズンマッチなので。

アイス・スケートの高速リンクなみにコートが滑り、
ネタも含めて転ぶ人続出。
で、ネタには参加してしまうのが悲しいサガ、
と思ってるのは本人だけで、
おじいさんがよろけてる、と思われてたらイヤだ。アマ…

Legapsm

20時すぎ、夕めし。
日曜のこの時間、開いてっとこがねえぞ。(ファミレス嫌)

22時50分。
やっぱりスパイク2ヶお持ち運びってのがぐんぐん効いてきて、
駅から歩きながらほとんど死にかけて帰宅。
余興に付けてた万歩計を見ると4万を越えてて、
さすがに何かやってんじゃないかと思う今日この頃。

3時20分、気がつきゃホームのイスでごろ寝。

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2006.04.02

気がつきゃホームのベンチでごろ寝

の翌朝、6時半起。

7時10分、車のお迎えが来て、

8時半、多摩市宝野公園、てとこ。

お車がコンビニに寄るのを忘れ、
しかも近くに何もないということなので、
少し歩いた所にあったスーパーを、
30分早く開けてもらっておむすび2個購入。
すまんお店の人。花見でもなくて。

だからもう金輪際やらないって言ってるのに、
人数が足りなくて仕方なく、の高校生との試合で、
親父チームにも唯2度だけシュート・チャンスがあった。
その1回がまさに自分だったのだけど、
あまりに唐突なチャンス過ぎてふかしてしまった。日本人。苦笑。

そりゃ勝ち負けには大して関係ないとはいえ、
ああいうのを入れると1日が完全に様相を変える。
玉蹴りの、特に出だし好機での得点ってのは、
それぐらい落差が大きく重要度が高いと思う。
案の定、その後は、どの試合も冴えないまま終わってしまった。

後で、お車を駅につけてもらった時に気がついたんだけど、
この公園、すっかり初めて来たつもりだったものの、
要するにここだった。
最後まで全然わかってなかったというのもどうかと…

12時半、駅。

Eki

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2006.04.01

試合は

某所でTV観戦した

Nobita

のだけれど、画像がずっと動かなかったり、
肝心な場面(1-1の1点目とか)のリプレイがなかったり、
なかなか見にくくてイヤになったあんがあんが驚いた。
さすがコストカッター・クォリティー。

夜はバーミヤン地域

Chu

を訪れ、12年7カ月と85日ぶりの外食(数字は現地時間)。

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