記念ということ
いつも世界の背後に御案内頂いてるnessunoさんに連れられて、
そういえばなぜかたぶん初めて裏にある寺へ足を運んだこと。
大川周明の筆による北一輝の碑などを見たこと。
“など”が肝腎であって、写真はもちろんイメージである。
そんな時間はいつも必ずあっという間に経過するのだけれど、
仮にそいつが3倍あっても同じように感じることは間違いない。
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