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2006.09.30

踵痛続く

忙しくて1試合のみ。

強引にボランチしたんだけど、
それなりに走ってはいるつもりなのに、
ボールが全然来ない。
頭上を越えていったり、
囮にされてばかりだったり。
何せ、ボールに触らないと調子が出ないんで、
たまにボールに触ると、ミスが多くなるし、
思い切ったこともできないし。
いやね、
そりゃ信用が置けないってのはわかるよ、
でもそういうレヴェルでもないだろに。
もしかして走ってるつもりで、
実は走れてなかった、か?
それはよくあるから納得いくけど…
声出して呼んでんだからボールくれよー。

と、夜の外食でグチってたら、
同じポジションのYから、
「そうそうそうそう」と予想外の共感を示された。苦笑。

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2006.09.29

天高く馬肥ゆる秋刀魚の味スターバックスタンドリーチキン

小説については、
20年ぐらい前に「失われし時を求めて」を読んで以来、
ほとんどと言っていいほど読んでいないので(師匠を除く)、
人気作家が誰か、とか、そういうことすらも、
よくは知らないのだけれど、保坂和志という作家がいて、
折に触れ、興味をひかれる人だと、
よくは知らないくせに、思ってる自分がいるのだった。

その保坂さんのあるエッセイでこういう箇所があった。
小津の「長屋紳士録」という映画の中で、役者が喋る、
江戸の下町言葉が快いというエッセイを読んだ話なのだけど、
ある下町言葉の台詞に対し、
“何だかとても懐かしい言い回しを聞いたように思い、
すっかりシビレてしまった”、と書かれてる所に彼は引っかかり、
調べてみると、そのエッセイの著者が、
埼玉生まれであることがわかって、非常に違和感を覚えたらしい。
もちろん生まれが埼玉であっても、少年期を下町で過ごしたとか、
下町言葉を喋る親戚がいたとか、ならそう問題はないのだけれど、
彼はこのように書く。

「せめてそれぐらいの関係が下町となかったら「懐かしい言い回し」というのはおかしいんじゃないか」

そしてこう続ける。

「敢えて文章を書く人間として、言葉と気持ちの接合点だけはいい加減に扱ってはいけないと私は思うのだ」

“いい加減に扱っている”例の方は、
あらゆる所でいくらでも見出せるだろう。
CMやら雑誌やらのコピーから、
個人的には、某ニュース番組の第4学区司会者が、
ウィルスのように広めたと思ってる、
空疎な修飾語満載の“話芸”アナウンスまで。

第1学区出身者としては、
いい加減に扱われると癇に障る。
もちろん「文章を書く人間」以外の人には、
“まみれるな!”って程度の話なんだろうけど。
広告屋の“芸術”や“スポーツ”に。

でも「文章を書く人間」は、そんなに少なくもないと思う。

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2006.09.28

わ・た・し

Watashi

うーっす。19ーっすー。

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2006.09.27

the damned don't…@visage

Bunkki

いやー、なかなかなことになってきたというか。

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2006.09.26

禁断の愛

真夜中に
水蜜桃を
並べをり

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2006.09.25

奇跡の朝

↑月曜日のタイトルじゃねえな。苦笑。

“品のいい「ゾンビ」だよ”、ってな話は聞いてたんだけど、
「ゾンビ」と決定的に違うのは、
甦った死人たちの目的となるのが、
「ゾンビ」の場合は“生者を喰らう”、なのに比べて、
何だかハッキリしないこと。
もちろん、そこが大きなポイントなんだろうけど、
登場人物に感情移入すれば、
“食われる”ってことより、ある意味それは怖いかもしれない。
目に見えない、
自分の中で勝手に膨張させやすい恐怖か。
(よって、テロが起こる所はちょっと違和感があった)
まぁ確かに“品のいい「ゾンビ」”だけど、
“笑いのない「ゾンビ」“という感も強い。
ゾンビはやっぱ“他者”というより“モノ”だから。

といって、“苦い「黄泉がえり」”とか書いたら、
レトリック遊びにしても身も蓋もなく。笑。

Sangeria

(冒頭のシーンから、映画史の引用に思いを致すのではなく、
「サンゲリア」@フルチのエンド・ロールなんぞが、
頭をよぎってしまうのは内緒だ)

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2006.09.24

コーチに付き合って

団子視察。

Day_two

いや、負けはしたけど、
全然団子じゃなかった。
やっぱ団子世代はめちゃくちゃ面白い。
いや、面白いだけでなく、
むちゃくちゃ勉強にもなる。
応援に来てくれていた、
別学年のコーチがふと漏らしてたように。

たかだか「よろしくお願いします」の相互挨拶もできないらしい、
新興成金関係者は心から死ねよと思ったけど。
さすがアメ公方面。礼節なんかより勝馬教育だ。笑。

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2006.09.23

No juku No life

こんな時間にこんな所で、

Konnajikannikonnnatokorode

動けなくなってしまい、

Ugo_ken

野宿。

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2006.09.22

驚異

もはや“ベタ”を通り越したような邦題だけど、笑、
ピンク・フロイドのやつをやっと漏れなく全部見た。
2枚組。計算したわけじゃないけど、
5時間近く詰まってるよ。ぜいぜい。

でもヒプノシス・チームのバック・スクリーン用フィルムが、
たぶん全部合わせたら1時間近くもあるのは嬉しい。
特にわかりにくいところに置かれてる、
オルタナ・ヴァージョンは見モノだ。

ガキん頃金貯めて、今は無き銀座の近藤書店で、
写真集買ったりしたけど、
(そういう憧れた奴たぶんいっぱいいただろうけど)、
ヒプノシスは今見てもやっぱり面白い。

Ashra

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2006.09.21

INAS-FID ワールド・カップ 2006

予期せぬ敬老連休で少しばかし忙しく、
書くのがすっかり出遅れてしまったのだけれど、
18日に無事決勝戦が終わった模様。
何と、サウジアラビア!が歓喜の優勝を飾った、とのことで、
字義通りというか、かなり吃驚した。笑。

まぁあのドイツ語の公式ページは、
何がどこに書いてあるのか、
わかりにくいったらありゃしなくて閉口してたけど、
というか、読めないだけだけど、苦笑、
いろいろ探してたら、こんないいサイトがあった。
詳しくはそっちで。

“対戦結果と順位”ってとこを見ると、
ちびーにょのブラジウは、どうも来なかったみたいだ。
お金の問題だったんだろうか。ちょっと残念。
もっとも前回の優勝国イングランドは、
さすがに気を吐いてたようで、
(準々決勝は不参加?だったらしいんだけど)
でもサウジはそのイングランドにも4-1で勝ってるから、
これはもう立派な優勝と言えるだろう。

そのほか、1回戦では50-2!みたいな試合もあって、
何度も思ってたけど、
うわー、ホント見たかったよ、もひとつのワールド・カップ。

ただ、写真によれば、相変わらず日本は、
代表と違うユニフォームでやってるっぽい(青赤?)。
まぁ小役人の縄張り争いとか理由があるのかもしれないけど、
金持ちの協会が鎮座ましましてんのに、
そういうのって恥ずかしいよなやっぱり。普通の感覚だったらさ。

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2006.09.20

歯並びはよくない

藁。

Ha_1

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2006.09.19

昨日は

守谷S.A.6時厳守で、
浅草な人々に拉致される予定だった。
そういや拉致されるのに、
こっちから出向かなきゃいけないってのは、
何か変だぞ。
でも、さすがにあの颱風。今回は許してやる。
許すも許さないも、暴風雨の中、
どこへ行くってんでしょう。

そんなわけで、一昨日は、
8時厳守で床に就く予定だった。
だったものの、(きっと)飲み屋からお触れが回り、
ならばとU17の大逆転劇。
延長に引っ張られるまま最後まで見て、
翌朝は10時半ぐらいまで沈没してしまった。
してしまったはいいものの、
それからの予定もすべて暴風雨に散り、
仕方がないので、仕方がないってこともないので、
U17の大逆転劇を反芻する。牛。

2点のアドヴァンテージなんざチョロいと思ってる、
高校生ならではのチャラさに喝采。
ああじゃなきゃ運はたらし込めない。茶髪だけじゃなく。
あと、決勝点の矢野口っ子はいかにも矢野口っ子らしく、
飯尾あたりを彷彿させるのに笑った。
あそこでは(きっと)日本人が皆声を合わせて“アウトかよ”。

ただやっぱり、
人工芝で、ってのはもう無しにしようね。決勝戦だしね。

AFC U-17選手権 
シンガポール2006 日本 4-2 戸籍知らズ

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2006.09.18

会議場

エビを食いながら、
個人的には、
やっぱりトップを取りにいくことを再確認した。

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2006.09.17

ざあざあぐしゃぐしゃ

な中だったけど、
得点・ループで・3カ月ぶり・今季6・特訓のかいあった?
あるわけないですけど。

ちなみにカカトの痛み(足底筋膜炎)は、
がしがしテーピングで対処できることが判明。
そりゃ全然痛くないと言ったら嘘になる嘘になる(リフレイン)。

帰って次、と思ったところ、変な風にしか歩けず。
監督更迭に同じ。

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2006.09.16

特訓

7人だったので、
3-3、残りの1人はフリーマン、常に攻撃側に付く、
オシム練習にちょっとだけ倣ってみた。

それだけでも混乱する親父たちの頭脳って…。
というか、攻撃していたフリーマンが、
守備側がゴール前でボールを奪った途端に、
守備側に付いて攻撃に転じる、ってのが混乱する、
特にフリーマン担当が。笑。

コーンを置いてのミニ・ゲームで、
息があがりまくって、笛が鳴ると大の字。
休憩5分後には「はい次いくよー」で、再開。
そのうちだんだん、2人が自陣に張り付いての、
カウンターの打ち合いになってきた。笑。

しかし特訓なので、
最後はグラウンドまるまるに広げて、4-3、
は、いくら何でもなので、
シュートはPA外からのみ、に限定して続行。
ボールの上に足を乗り上げて、
ふくらはぎ攣った人2名。苛酷だ。

それでも、
「この7人は、次の試合で見違えるように走りまくる」
ようになった。特訓だったからだ。
客観的には、いい年をした親父が、
何をキャアキャア遊んでんのか、
でも動きはヘロヘロなのに、に見えたかもしれない。
ハッキリ言ってどう見えようが、
そんなことはまったく気にならない。それが特訓である。

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2006.09.15

チャーリー・パーカー

寝る前に足を洗おうと思い、
体がハンパじゃなく固いので、
苦労しながらまず左足をどうにか、
持ち上げて洗面台の上に乗せたら、
乗せたところで動けなくなってしまい、
足が引っかかってるので取ることができず、
深夜のため助けもなく背中にヘンな汗が流れ、
猫背になって開脚したままウーウーどうしようかと、
仕方ないんで人間本棚転倒防止用フックと名づけた。

Mamarange

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2006.09.14

今ごろになって

蚊に噛まれることが多く、
ならばと「デジタル蚊取り線香」ソフトを使用してみた。
「このソフトは、血を吸うメスの蚊が、
オスの羽音と間違え嫌うとされる6,000Hz~9,000Hz、
16,000Hz~18,000Hz等の範囲の音を、
ランダムに発生させる事が出来ます」

6,000Hz~9,000Hzに関しては予想外に、
仕事中の人間も嫌う音だということがわかった。
ピーピーピーピー気が散る。笑。

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2006.09.13

CL開幕

一昨日のジェット・コースターなPK戦
(AFC U17選手権R8 日本 1-1 イラン PK 8-7)
に、PCの前で石化しまくってたのも束の間、
今夜から、というか今朝からCLが開幕、
マゴマゴしてるしてないに委細構わず、
アッという間に時間が過ぎ去っていく。
ワールド・カップって、確か今年だったよな?

ということで、チェルシー v.s. 音楽隊戦。
シェフチェンコやバラックが入ってますます強大になった、
青い人たちが見たい…わけではもちろんなくて、
言うまでもなく
ジエゴ先生
を見るためである。ポルトからようやく中央に上がってきた。

クローゼとクラスニッチの後ろ、ってのは、
結構楽しめるポジションだと思う。
後ろにはフリンクスが、ガンガン上がるウォメもいるし。
そんなこんなでまぁ、FKでは宇宙開発、また、
十八番の人混み突っ込みやパスミスもあったけど、
総じて悪くない出来ではあった。
大体パスを引っかけられてカウンター、の2本や3本ぐらい、
気にしてたらあのポジションなど務まりゃしないし。
梶山なんか、
奴と対比される地位を目指すべきだろう。馬場じゃなくて。笑。
年も半年ぐらいしか違わないんだし(ジエゴ早生まれだけど)。

試合はクローゼのヘッドが決まってたら(それも2本)、
…てな感じもあったとはいえ、ふつうに青いチームの順当勝ち。
新入りがまだ馴染めてなく、最後出場のジョー・コールや、
ロッベンなどケガ人も抱えてるのにそれだから、
まぁしょうがない。スタンフォード・ブリッジだし。

あと、音楽隊だけど、
ジダン
も出した。エジプトの。
モハメッド・ジダン。期限付きだったマインツから復帰。

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2006.09.12

いもりとやもりはちがった

Yamori

いもりはかえるの仲間で卵はゼリーにつつまれててウロコはなくてやもりはへびの仲間で卵はカラにつつまれててウロコがあるということを。

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2006.09.11

危機ひとかみ

そいつは10月10日生まれなので、
そいつの爺さんが「朝男」と、
命名しそうになったのを、
他の家族が聞かなかったフリをして、
事なきを得たらしい。

…というのが、
そいつの爺さん得意の、
作り話だったらしい。

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2006.09.10

野生本能を良くする

ま、昨夜があんなだったので、
今日は、
・両毛駅から15分ほど女子校の裏まで歩いて運動公園行くとか、
・駒沢行くとか、
・足の痛みを捨てて2時間多摩川べりで試合してくるとか、
・同じく府中SGへ行くとか、
通常4人いなきゃ片づけられなかった予定を全部白紙にして、
思いつきで(思いつきだから後で時間が足りなくなった)、

まず、
Minori
↑でトイレ行ってから、

岩間で、
Tukiatari
看板突き当たりを左、

Mo
牛を見にいった。


Hihin
馬。
Meee
八木一族とは話が出来る。
Bubu
押すな押すな。
Nakanai
触れ合いの36、4万


Kaero
さあ東京へ帰ろう。

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2006.09.09

覚悟

はしてたのだけれど、
カカトの具合が、予想以上に、
良くならなかったため、早朝の時点で、
遠征は諦めて辞退。まさに断腸の思いだ。
腹が壊れただけでも痛いのに断腸は相当痛いと思う。
徹夜ついでに雨降れ雨降れと祈ってみたりもしたのだけど、
普通の天気。
急にヒマになったので、
ネット・サーフィンをした。死語。

Suwaru
断腸の思い

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2006.09.08

It Don't Mean A Thing (if it ain't got that 殺伐)

12ー0。最終の府中戦は、何でもそんな大差だった、
というのも伝わってきているA.S.D ROMA御一行、
だったのだけれど、個人的にはまぁ当然ながら、
東京選抜との1試合しか見に行くことができなかった。

Roma

ウルトラな人たちがここぞとばかりに、
「俺の東京」だの「東京ラプソディ」だの歌い放題してんのを、
ニヤニヤ“しょうがねえなぁ”と思いながら見てたのだけど、
試合は3点ビハインドだった“東京”が、
立て続けに2点返してから白熱、
特にROMA側が、執拗で遠慮のない相手のプレスと、
何よりも、たぶん力の半分も出てないオノレらのプレーとに、
イラ立って荒れ出し、となると“殺伐”好きの身としては大満足、
「親善試合じゃなくてあー良かったー!」と、
とっても晴れ晴れした気持ちにさせてもらえたのだった。

いや、例えば最高はこういう試合
その場にいたら「何てこった!」とかゼスチャーしながらも、
口元なんかついついほころんじゃってんだろうな自分。
そりゃもう、心の中ではドロップキックに最敬礼して。

帰り際、ウルトラな人たちの所に寄って、
“かつてのG裏歌やコールなら何でも、と言ってたから、
あの荒れ出した時は、すかさず、
“こ・ろ・せ!”が来ると思ってたのによぅ…”と勝手こいてたら、
どうも主催者側からブーイングも避けてとお願いされてた模様。
そりゃ当たり前ですね。親善試合なんだし。苦笑。

No Border Futsal Cup 2006 東京選抜 3-5 A.S.D ROMA

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2006.09.07

客を売れ

ガナピー初ゴールおめでとう!
アレに関してはラッキーじゃない、
素晴らしい狙い打ちだったよ。

なのに。じぇいりーぐの学級委員さんときた日にゃ、
正義の味方のあめりかでい!
なるほど、いかにもああいう審判団擁するリーグらしい、
高みの殿様ぶりってやつだね。
かっぽれかっぽれぇ、よーいとなよいよい、とくらぁ。
@豊年斎梅坊主

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2006.09.06

今の日本代表

に選ばれても決しておかしくないと個人的には確信している。
マンションだけど。

Useful

若干プレーがチャライ可能性は有。

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2006.09.05

ヒールの苦悩 本編

話は日曜日に戻って、
昼過ぎに練習試合が3本あったんだけど、
いつものように、
調子が出てくる2試合目の終わりぐらいから、
例の右足踵が痛み始め、
3試合目には、正直ちょっともう、ってな感じ。
ヘタクソの場合、走れないと、
これは明白に何の役にも立たなくなるため、
あとはひたすら回りに気づかれないよう、
最後尾に下がって顔つきだけは真剣に、
実態は半径1メートルぐらいをプラプラの、
アリバイ守備に専念。笑。

で、分別ある大人ならいいんだけど。

夜は3時間、サルのリーグ戦があって、
足をズリズリしながら神田へ。
一つ言い訳すれば、今回は自チームの仕切りで、
人数が足りないってのはやっぱりマズイため、
生まれて初めてかなりマジメにドタ欠席を、
考えはしたものの、まぁ居るだけでも行くべきかと。
もっとも“自チームの仕切り”なんて、
結局大遅刻したから言い訳まる出しに過ぎないんすけど。
出場は3試合。もちろん何の役にも立たず、
後方で球をつなぐことばかりに専念。
ちょうど、ヤになっちゃった時の重役のごとく。うそ。
ただ初期値が初期値なので、
周囲にはたぶんバレなかったような。
人生何が幸いするかわからない。笑。

で、昨日と今日。

移動が非常に手間。苦笑。
ヘタすると別の箇所にも故障が発生しちゃうかも。
というか右を無意識にかばってるからか、
すでに左の踵がですねぇ、んー。
これだからじじいってのは世話が焼けるってんだよ。
今週末の遠征はムリだ…

Kanda_1

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2006.09.04

待望のガチンコ国際試合

つうことで、ナマ観戦だ!面白かったぜ!…な、
ブラジル-アルゼンチン。笑。
ホビーニョのすっげえ切り返し
(フアン・ロドリゲス軽~くいなし)からのパスを、
右隅に流し込んだエラーノが、
後半はカカーのスルー・パスを、
やはり右から走り込み左ネットに沈めて2得点。
その後はジュリオ・バプチスタやヴァグネル・ラヴィ、
ラファエル・ソビスを次々使うサーヴィス・ショットがありぃの、
メッシのトラップ・ミスをかっさらった、
カカーの独走もありぃののセレソンやり放題で、
ドゥンガはW杯優勝時以来かよ、ってなほどの、
エビス顔だった。笑。

で、今日のヒーロー、シャフタル・ドネツクのエラーノ君、
確かにサントス出身で、
名前を聞いただけの時は間違えかけてたんだけど、
あのレオン時代のサントスのエラーノとは別人、
ポジション違うし年も違った。笑。
(向こうのエラーノは29ぐらい?)
いや、CBにアレックスも入ってるんで、
一時はおおっと思ってたんだけどね。
あとマイコン出たし、そうそう、懐かしのドゥドゥも出たよ~、
と満腹状態でしたとさ。

んなわけで、もう一つの国際試合は、
徹夜するわけにもいかないので録画だ。申し訳ないオシム監督。
でも6月に3試合見たしもう飽きた中東産油国。

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2006.09.03

ウィアーザチャンピオン

3時間のサル中に、
小学生軍団と試合。

勝った。

見たかああ!大人の力を。

Whitesilkontheboard

勝ちは勝ち。

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2006.09.02

寿司の日

だったんだけど、昨日は、実は、

しかし寿司を食べには行けず、
とあるジャズ店の柿落としに顔出し。
7時から生バン入り。
ベースは知ってる子でちょっと苦笑だった。

Denen

パーカーで始まって、オリジナル、
あとはウェイン・ショーターやジョイスなんて所まで。

でもって店名は、
やっぱりこれなんでしょうか?
Little_giant

それともこれ
Konchan
大塚かよ。

いずれにせよ、
寿司の日にはやっぱり寿司を食べた方がいいと思った。
結局午前帰り。

ちなみに柿落としと柿落としについては要参照

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2006.09.01

玉突きチェンジ

シェフチェンコの後釜で、
ヒカルド・オリヴェイラが赤黒かぁ…
で、奴の後釜として、
ベティスにはラファエル・ソビスが入ると。ふぅむ。

関係ないけど梶山代表落選万歳。
チームでも1度それで失敗してるだけに、
あくまで順序は踏んでいくように。

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