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2006.10.31

龍園

今日の夜久しぶりに自転車に乗ったら前100円ショップで買ったベルが鳴らなくなってた。

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2006.10.30

Stained

姫路製、
とのこと。

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2006.10.29

夢の終わり

いや、前半の前半とか前半の中盤とか前半の後半とか、
かなりアブない局面もあったんだけどね、苦笑。
ホーム・スタジアム最後の試合、
終わってみれば3-0の完勝。
何せ相手が自分でゴールしてくれたのがでかかった。笑。

Dream

気持ちは真夏の空。
ここに立ってゲームを見ることはもう、
2度とないと思う。

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2006.10.28

悲話

一昨日の夜、
親父くさく楊枝で歯をほじって遊んでたら、
右上歯の被せ物の一番小さい工芸品が、
いきなりぽろっと落ちてしまい、
あーやっちゃったと。
とにもかくにもハメ直してもらうほかないわけで、
昨日の朝一番で行きつけの歯科に電話をかけ、
予約はしてないけどそんなに時間も取らないだろうと、
半ば強引に頼み込み、ただハメるだけのつもりで、
外れた金属片をもって見てもらいに行った、

…ら、虫歯がまた進行してるってんで、
外れた隣の被せ物もペンチで半ば強引に外し、
チュイーンチュイーンそこらじゅう掘り返して型を取り、
工事自体のし直しになってしまった。
ハメてもらうだけのつもりだったのに…嗚呼。

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2006.10.27

へっ?

高校の必修科目の未履修とか何とかが、
やったら問題になってるようだけど、
そんなの大学の共通試験が始まった、
四半世紀前ぐらいから当ったり前のオペレーション、
常套手段で通ってんだと思ってたけどね。
少なくとも自分の行ってた?苦笑、東京の私立高じゃ、
フツーに行われてたよ、他もそうなんじゃないの?
とりあえず“政経・倫社”の組み合わせだったから、
日本史も世界史も高校でやった覚えないし。
何を今さら、てな感じ。ばーか。>文科省

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2006.10.26

祈るような気持ち

夜、公園の野球場の横を通ると、
いっつもどんな仕事の人たちなんだろうと思う、
親父たちが草野球をしていた。
足を止め、ひと休みすることにして、
アキレス腱なぞを伸ばしたりしながら、
しばしまったりと試合の流れを追う。
とはいえずーっとはこうしてもいられないので、
次にカツンと快音が響いたら行こうと、
切りをつけやすいルールを決めたのだった。

…で、
20分だよもう。

フォア・ボールや盗塁や三振で、
試合は進んじゃぁいるのだけれど、
何たってボールが前に飛ばねえんだよ。
だんだん寒くなってきて、
体も冷えてきちゃったしなぁ…
と、バックネットに顔押しつけんばかりにして、
これほどまで必死になって見てる観客は、
他には絶対いまい。
というかこうまで身を乗り出されてるとは、
奴らの誰も思いもしてないだろう。

つうかさぁ。
何でチャッチャと打てないんだよおら。
別に目の覚めるような当たりの長打を要求してる、
ってんじゃないんだからさあ。
ピッチャーももっといい球投げてやれよ。
ちっとも当たんないじゃねえか。どころか、
てめフォア・ボールばっか出してんじゃねえよ。
あ゛ーイライラする!
何でイライラしなきゃいけないのかよくわかんないから、
余計イライラする。イライライライラ。
うわまたチェンジかよもカンベンしてくれよ、
てかベンチまで走れよこの野郎、あ゛ー、缶投げるぞこら。
ちきしょー腹減ったぞ帰りてえよー!ったく!がああ!

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2006.10.25

U21黄金世代戦の重役万歳 

日曜日の祭には、残念ながら、
後半から(別名いい所から)しか参加できなかったんで、
今日の祭はアタマから。
ってことで。

何せ相手が黄金世代、とのことだから、
祭という意識はあまりなく、
あくまで重役(17番)詣での心持ち、にも関わらず、
なかなかレアな仕込みも有り、の豪華接待だった。
それも重役本人に「これはもう珍しいもんですから」、
「どうですこんな頭は?」などと接待されちゃうとな。
友人知人には祭参列の理由を、
「点の臭いがした」とかほざいてる手前もあり。笑。
シュート自体狙い澄まし打ちだったし。

Chuka1

それにつけても、
こいつらべらぼうにうめえわ。重役だけでなく。
1回、それぞれが驚異的ボディ・シェイプで球をキープして、
3本も4本もパスを繋げてった場面があったんだけど、
あんなの初めて見たよ。
もちろん相手のあることだけど、内心ちょっと唸った。
よって重役も、昨日のなんちゃってカピタンも、
自分のチームでやってるより、
はるかに活き活き動いてるように見える。

あと、自分が一番嫌いなのは、
頭の悪いフットボールなんだなぁ、ってことを再認識。
イヴィチャの傀儡で終わるつもりがないという監督は、
その意味でも、ビューティホーな人選だと思う。
A代表と合わせてホント最強のコンビである。

のっぽ君については、
何であんなに嫌われるのかわからないけど、
いやわからなくもないけど、苦笑、
個人的には、すっげー効いてるぞ奴は。
蹴球頭は悪くないし、
あれでコンディションが上がったら、じゃないかな。

Chuka2
今日のヒーロー?な御二方+1

そうそう。重役はまだミドルが足んない。

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2006.10.24

凡中凡

祭笛
父の背狭く
なりにけり

Akimaturi

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2006.10.23

夜景2

Festa

あと昨日の夕方にはまた祭があった模様。7分祭。

Festa_place_1

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2006.10.22

夜景1

Koshu

久しぶりのサルは純粋に楽しかったけれど、
カメラを忘れて日曜夜に取りに行くってのはどうかと思う。

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2006.10.21

光と影の小宇宙

セブンに続くメシ時話。

たまたま、なのか、
国営放送のHV特集とかいうプログラムの再放送で、
藤城清治の特集をやってたので、
秋刀魚をほじりながら見た。

藤城清治の影絵は母親が好きで、
彼女が入院した折に見舞いに本を買ってったり、
こっちもそこそこ知ってるつもりではいたのだけれど…

知ってるつもりの無知ってのは恐ろしい。
まず何より、あんなバリバリの現役だとは知らなかった。
御年82歳。
画面に思わず目が釘付けになる。

いや、20代30代の“芸術家”なんてのは、
掃いて捨てるほどいるし別に珍しくも何ともないけれど、
あの御年であのトンでもない没入ぶり
(気の遠くなるような細かい手作業を、画面で見た限り、
深夜まで(時計は1時45分を指してた)平気で続けてた)
には、心底ぶっ飛んだ。
すげえ。
いや、ホント恥ずかしながら、だけど、
あんな凄い人とは知らなかったよ。恥ずかしい。
もちろん、
あの作業の手間暇にもドギモを抜かれんだけど。

芸術家ってのは“なる”もんじゃなくて“ある”もんだから、
(才能云々という以上に、
如何に作品を作り続けているか、ということに、
芸術家か芸術家じゃないかの越えられない溝がある)
紛れもない本物を見たわけである。

持続こそが全てなのだよ。

5年とか10年とか撫でたぐらいで何かを語ろうなんて、
おとといきやがれ、って感じなのだろう。きっと。

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2006.10.20

大黒と中黒

あはははー。
何だか意味の深そうなタイトルだけど、
意味なんてありませんや、全然。

本題に入ろう。

とある駅前の近くに、
たぶん知ってる人は絶対に知ってる、
って当たり前だけど、
そういう“今はもう動かない”レストランを見つけた。

いや、正直なところ、
試合の時間に遅れかけてたので、
そんなわざわざ戻ってるようなヒマなんてなかったんだけど、
どうにも気になってどうしようもなくなり、
でも帰り道だと恐らく暗くなっちゃうだろうから、
写真に撮れないと懊悩して、
最後、清水の舞台から飛び降りる決意で引き返した。バカか。

Iio

“いいお”と聞くと、
なぜかムシャクシャしてくるのがすでに謎なのだけれど、
それよりも、何でカタカナなのかがわからない、
とは言いつつも、レストランとあるからには、
つまりは洋食屋さんだから、そいつはわかったことにしよう。
わかった風な口を利くなー! すいません。
ともあれ、そうなると、
残る最大の謎といえば、
やはり、と断言しても構わないに違いないはずだけど、
“イイ”と“オ”の間の中黒に尽きるだろう。

そこでだ。
少し別の観点から物事を考えてみるけれど、
大黒。
何となくすぐ点取りそうだね。
いや、
タイトルに偽りありとか言われるのもきっとムシャクシャするんで、
取って付けた風ながら話題を振ってみたのだけど、
いかがだったろうか?
いかが10匹でありがとう。それはありだったね。

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2006.10.19

MXのウルトラセブン

を3回分貯めてしまって、
昨日のメシ時に「魔の山へ飛べ」。

ダンが軽々と死んでしまう(!)んだけど、
レントゲン?銃によってフィルムの中に補足された命を、
元の肉体と合一させることで軽々と復活。
保存に気を遣わないでも肉体は劣化しないのだった。
肉体の神秘。
…というか、被害者はみんな肉体埋めてなかったのか?

Yは、敵宇宙人との人質・兵器交換の折、
相手に空手形をつかませる地球防衛軍隊長に対し、
「人間としてどうよ」と根源的な問い。

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2006.10.18

学校

自殺しなければならないほど嫌だったのなら、
行かなきゃいいんだよ、そんなとこ、
…てな選択肢があれば良かったんだろうね。
東京育ちは簡単に言ってしまうけど。

まぁ、行かなきゃ行かないで、ヘタすりゃ、
組織ツマハジきの人生になる、とも言えるんだろうけどさ。

個人的には、自殺、とまでははるかに行かないけど、
行ってんのが嫌で嫌でしょうがなかった、とある学校を、
ちゃっちゃと辞めなかったってことに、
今でも悔いを残してたりするんだけどね。
いや、偉そうに言うほど行ってもいないんだけどさ、正しくは。笑。

幸か不幸か、立派な教育者というのに、
出会わずに済んだので、
学校というものを、ありがたがったり、
絶対視したりする人の気持ちはよくわからない。
もっと突っ込んで言っちゃえば、
この国の戦後あった形での“教育”みたいなもんって、
必要あったの?

もちろん、
何かプラクティカルな技能を得る場、ってのは必要なんだけど、
その際に、同じ年齢の者だけを集めてクラスにして、
それを持ち上がりで何年も続けたり、
全員を同じ進度にして能力差に順列をつけてみたりする、
そんな必要はゼロだと思う。そうする必然性すらない。

友達ができなくて心許ない、ってんなら、
技能を得る場でサークル活動でもすればいいよね。
いや、喜々として“同期生”とか“同窓会”とか、
口にする人のことを、あんまり考慮してないのはわかってるけど。

あ、あと、
“被害者の人権に優先する加害者の人権などない”派なんで。
そこんとこよろしく。なげーよ。

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2006.10.17

ちょっとばかし

用があって、ここいら付近へ。

Suisan_1

↑この学校には、共通テストってのを、
受けに来させられたことがあるな。そういや。

そういやといえば、
人と落ち合う場所が不明瞭になったため、
電話をかけて、“水産大のとこ曲がって、
あとどう行くんだっけ?”確認。
だのに何回説明しても、相手は「はぁ?」ってな感じで、
「お前ここで働いてんだろうが」とイライラしたんだけど、
名前が代わって水産大じゃなくなってたんだよな、そういや。
今写真見て気がついたよ。苦笑。(東京海洋大は旧東京水産大)
そりゃいきなり、土地の人間かそこの卒業生以外、
覚えてるワケもない大学名連呼されたら「はぁ?」だわな。
だから年寄りは困るっての。ボケてんじゃねえよタコ。

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2006.10.16

Kプレ

プレ、はプレゼントの略。11だ。

で、今回のプレゼントはCD4枚。
うち2枚は市販ので、
Ken Goodmanの「Town Talk」(UK盤)と、
ヒップスター・イメージほかvariousの「ザ・モッズ・シーン」(写真)。
年相応?なんだけど、本人の好みだから仕方がない。苦笑。

Mods

…というのは話半分で、
その2枚を並べりゃわかる人にはわかっちゃうんだろうけど、
要するに“スイングガールズ”関連だ。矢口しのぶ関連というか。
ティーンズ・トランペッターは現在、
ビッグ・バンドにはまってるのだった。

てなことで、CDの残り2枚。
1つは、映画で奏される曲の元曲を全部引っ張ってきたのと、
(映画内の演奏はCDで何回も聴くのはちょっと…なので)
余った所にジャズ部門として手持ちのエリントンを、
1つはラテン部門として、
手持ちの東京パノラママンボボーイズ、笑、を焼いたのを渡した。
(そっちも一応ティト・プエンテ5曲ぐらい足したけど)

いずれにしても、

安く済ませる。


********************

メシはバイコー飯店へ。
個人的に、
天井の高い、広々とした店でメシを食うのは大好きである。

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2006.10.15

あまりに気が急いていて、

無灯火・2人乗り・信号無視の、
3大それはやっちゃいけないよねをして、
パトカーの前を横切ってしまってた。
横切って“ああパトカーだ”と思った。
そこの信号は青だった。

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2006.10.14

帰ってきたカナメ

…と言っても、昨日今日の話ではなく、
もう8月にはケガから帰ってきてたのではあるけれど。
2カ月経ってる、笑。

前半10分。
主審の気まぐれでゴール正面にて得たFKを彼が蹴った瞬間、
自分の見ていた位置からは、キーパーの右上にぽっかりと、
穴が空いてるのが何の障壁もなく見通すことができ、
ああ、あそこに、
ボールが吸い込まれていくのだ、との“確信”に打たれて、
回りよりも先に、「入った!」という叫びを上げたのだった。
くれぐれも誤解のないように重ねて書いておくと、
それは確かに、
“願い”や“望み”というものではなく、“確信”だった。
久しぶりの、懐かしい“確信”…
天皇杯の予選か何かで、
池田が同じようなFKをぶち込んだ時以来の”確信“。
少なくとも東京にあるチームの中だったら、
彼と同じキックを蹴れる奴はもはや他にはいない。

そして彼は本職でも大活躍で、
的確に敵の攻撃を潰しては、
前線に目の覚めるようなパスを供給した。
危ない場面も救ったのが1度や2度ではなく、
J崩れどもの悪質なアフターで彼が削られた時は、
考えるまでもなく“殺すぞ”で対抗。
彼を削るような輩は真っ先に滅ぼされなければ、
フットボールの為にはならない。

試合後、彼=伸吾を称えるオーレのコールが、
聖地のグラウンドにこだました。
そうだよな。今日は伸吾の日だったと言っても、
決して過言ではないだろう。

G_ura2

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2006.10.13

魚の顔

調子が悪い
と「魚の顔になる」、
と言われてるのだけれど、
“失敬な!”、
と不調ゆえの癇癪を起こす反面、
魚は好きなので、
何、
となく居心地が良かったりも。

夏に見た、
こんな顔をしてるんだ
と思う。

Konnnakao

あ゛ー?
誰がこんな顔だって?

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2006.10.12

寒いのか暑いのか

よくわからない季節のため、
どうも風邪をひいた模様。

sun_aarash_i

ノドがいがらっぽく鼻がムズムズする。冴えない。さえも。

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2006.10.11

結構ポイポイと

気前よくごみ箱に捨てては、
ごみ箱を右クリックして、ごみ箱を空にするを選んで、
ざくっと一気にごみ箱を空にするのが気持ちよくて好きなので、
時に何を捨てたかしっかり確認しておらず、
マどうせ大したもんは捨ててないだろと、
いつもながらにポイポイしてた昨日のこと。
苦労してとある方面から頂いた大容量のファイルを、
デスクトップにポイと置いといたのが、
そんなもん捨てるはずもないのになぜか見当たらず、
そういえばデスクトップが散らかってたから、
別に整理好きでもないのにポイポイしたのは覚えてて、
まさかあん時一緒に捨てたんじゃなかろうなと、
いきなり不安にかられてファイル検索をかけてみたら、
案の定さっさと検索終了してしまい青くなりまくる。

ファイルの名前を書き間違ってたことに気づくまで、
43分かかった。

つまり43分後に見つかってすなわちあったんだけど、
マウスをドラッグしてごみ箱に運ぼうとした時に、
デスクトップにある他のフォルダーに、
意図せずポイポイしてたのだった、探しようがねえよ、それじゃ。
教訓としては「何を削除するかは時の運」てことか。
でも一時は身投げまで考えた。清水の舞台から。
今は身投げって言わないんだよな、きっと。ポイ捨て禁止。
ポイ捨てとポイポイ捨ては違うと思う、きっと。
ポイ捨ては缶だけどポイポイ捨てはファイルであって、
ファイルのポイ捨てとは余り言わないかもしれない。
ファイルのポイ捨てで思い出したのは2000年のファイル。
折しもサルを見始めた頃で、まさにあの頃のファイルが、
以後自分の中でのスタンダードになってしまったんだけど、
オスカーを頭に、ヒカルド(比嘉)、鵜飼、原田、板谷、
小野大ちん、渡辺エロ英、18才のチアゴ、ジョナス、難波田、
GKの定永と伊藤、そしてキレまくりだった信之介と、
今ザッとズラズラさせても、物凄いメンツだったんだよなあ…。
って、ファイルが見つかったから余裕だな。
というか見つかってほんとに良かった。勘亭流のフォント。
フリーのは探したけどなかった。 

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2006.10.10

月はどっちに

出ててもいいや。

Luna

もうそんなバレイ。

バレット・バレエ。

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2006.10.09

リーグ戦

4チームでとりあえず試験的に開始。
25分ハーフの、月1試合って感じか。

初回は、校庭が巨大な某川べり高校@2度目にて。
何せ、ルール上の“フィールドの大きさ”を、
最大限の方で取ってあるグラウンドなので、
50分持つのかよ、という自然な危惧はあったものの、
そこは“交代自由”の年寄りルールで対応。
ま、そうはいったってたかが1試合なんだけどさぁ…
でも“交代自由”正解。苦笑。

で、チーム初戦。ふだんは味方同士のメンツもいる、
いきなりのダービー(?)・マッチだった。
結果は0-1。
オウン・ゴールで開幕黒星。

んー。
固定化されてないポジションやら、ありそうでない戦術やら、
負ける時はいつもの問題噴出なんだけれど、
一番はやっぱり、チームとして、例えば“どう守るか”、
“どう点を取るか”、のイメージの共有がなかった、
に尽きると思う。声出しも含め。

しかし、自分たちでやってると、
改めて、勝敗の微妙な競技であることを思い知らされる。
野球とかのように、
強いところが、必ずしも圧勝するわけではないのだ。
押しまくって敗戦、なんてのも、珍しいことですらない。

踵は相変わらず。
ピッチに立つ時は、
テーピング+2重のインソールで何とかごまかし、
数時間後~翌日に歩行困難というパターン。
どうにかなんないもんでしょうか?、
…って、どうすりゃいいのかはハッキリしてるのが苦しい。苦笑。
そりゃ休んでもお金くれんなら休むけど。笑。
…ってな与太口はともかく、
本職の選手はさぞかし大変だろうなぁ。

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2006.10.08

たぶん最終

Finale

…のダービー・マッチはともかくとして、
それより、セカンド・ハーフの試合中、
相手G裏で堂々繰り広げられてた、
(何回かボールの跳ね返りがピッチにも…って、おい!)
おバカ3人組(O森、O久保、M田)のPK対決、
側壁にバウンドして入ったボールに、
GK・M田「これはノーカウントでしょ」
O久保「違うって。播戸が詰めてたんだわそこに」
…的漫才に気を取られ、
堀のシュートとか、どっちが勝ったとか、
ほとんど見てなかった。すまん。

3ningumi
戦い終えて去っていく3人組

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2006.10.07

大雨一過

まだ風が強かったけど。

Kohoc

意外に手間取って、
1時半すぎになってしまったので、
さらに目黒までは行ったものの、
ギャラリーには寄れず。

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2006.10.06

太陽の傷

佐藤藍子だの吉岡美穂だのの、
お人形も使いこなす、職人ならではの、
ケレンたっぷりな、見せ物にはなってるものの、
その実、ごく真っ当な主人公の、
ごく真っ当な行動形式を描いた、ごくごく真っ当な物語

マスゴミは論外として、法律やら警察やら、
人権派(笑)の弁護士(宅麻伸いいっすねー)やらを、
信用しちゃいけない、なんてのは、
んなもん当たり前の話である。

目には目を、の展開も、親として当然、というか自然。
(藤原健一の「イズ・エー [isA.]」みたいな映画に比べたら、
主人公が超人すぎるけど)
特に、もう扶養家族のいない親にとっては、
ベリベリナチュラルのロハスみたいな話だろう。
相手をこの手で締め上げたいってのは。

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2006.10.05

肌理が

非常に気に入ってた大ぶりのマグをキーボードのコードに引っかけ机のヘリから落として割ってしまい怒り心頭に発したものの主犯のキーボードを叩き折るわけにもいかずというような計算関係をキーボードが“へっ”と足元を見てまるで何事もなかったかのようにノホホンとしてたのが余りに頭に来たんで地球を壊滅させてしまった。

じゃどこにいるんだよ。

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2006.10.04

冒険といえば

個人的に、ディズニーというものには何の思い入れもなく、
逆にウチだと、“げっ、ディズニーかよ”式の、
差別的扱いすら受けてる…というのはもちろん、
東京12チャンネル黄金のハンナ・バーベラがあったからで、
日々それを見て育ったからだ…にほかならないのだけれど、
冒険といえば、昨日の覚書を書いてから、
“マジックベルト、マジックベルト、締めて立つ~♪”
の歌が頭を回ってしまってるのだったずっと。苦。

とりあえず、ハンナ・バーベラなら、
やっぱり「チキチキマシン」が一番人気なのだろうけど、
でもあの6時半~7時?(←記憶朧気)の枠の中で、
最も偏愛してたのは、冒険シンドバッドじゃなくて、
これ

Superthree

ということで、今日は、
“…マイトの出番だ、バラッバラッバラ♪”が、
頭の中をぐるぐるする1日決定かと。苦。

(コイルの声は関敬六師匠だったんだよなぁ…)

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2006.10.03

仕事の前に

学校へ寄って冒険。

Indie

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2006.10.02

ついに一番弟子・山岸も来て

これで6人。
ま、仕方なく、水本まで呼ばざるを得なかったし、
あとはとりあえず、坂本だけか。
さすがに結城を呼ぶ○○はなかったみたいだけど。
(○○には勝手に親父ギャグをはめて下さい)

ということで、まさに着々と、
これに向かってるような。笑。さすが我らのイヴィツァ!

ところで。
泥沼絶賛連敗中の某チームだけど、
聞くところによれば、
何だかマドリーや代表のチームで余ってるみたいだから、
代理店に持ちかけてベッカムさんでも取ったら?
ン年前から誰の目にも明らかに不足してんのは、
真っ当なクロス職人なんだし。
んで、ベックハムさんがヒラヤマにびしばし合わせりゃ、
問題解決人気爆発だ!凄いぞこの案!

そん時は梶山不用だから外に出してやってね。
頼むわ。

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2006.10.01

都民の日

なので、

Sentakushitu

へ行った。

写真がぼけてんのは、
カメラマンのせいだね当たり前ですね。

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