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2006.11.30

立ち上がってみんなでガナろう

審判についてちょっと聞かれた。

審判ねぇ…

審判なぁ…

難しい問題だとは思うよ。
やったことある人ならわかるだろうけど、
旗振るだけでも結構難しいし。

ただ、
応援者の基本的態度としては、
納得のいかない判定をされた時には、
そりゃ声を上げなきゃいけないだろうな。
なぜならルールというものによって、
選手には、何はともあれ、
一切声を上げることが許されてないわけだから。

審判を敵にしたらむしろ損、というような、
分別を弁えたかのもっともらしい意見もある。
審判だってさ人の子だから、確かにそうかもしれない。
でも、
少なくとも選手がストレスを感じてるようなジャッジなら、
ためらうことなく罵倒の声だろう。
物言えぬ選手の代弁をするのが、
応援者の役割、絶対必要条件動作だと個人的には思うので。

昨夜のドーハもかなりひどかったな。
ほい、くっそレフェリー、くっそレフェリー。
(実際には、↑こんなにぬるい言い方じゃなく、
怒りに任せたもっと暴言なのだけれど。笑)

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2006.11.29

没後15年

新聞のラジオ欄のコラムに、J-WAVEが、
セルジュ・ゲンズブールの没後15年を記念して、
特集を組む旨の記事があった。
…とはいっても、個人的には、
その没後何年記念とかいうのには全く興味がなくて、
どうでもいい話なんだけど、
引っかかったのは記事後半の、
以下の部分。

日本では英語圏の話題はよく取り上げられるが、フランスのアーティストの特集は少ない。
「ものの見方は一つじゃない。価値観は多様。アメリカ以外の音楽や文化にも目を向けよう」という思いが制作者にはある。

まぁ言いたいことはわからなくもないけどさぁ、
“アメリカ以外…目を向けよう”と大きく振りかぶっといて、

フランスかよ。

価値観は多様、ねぇ。
アメリカの方がよっぽど多様だったりして。笑。

“フランスのアーティストの特集が少ない”のは、
単に20年ぐらい遅れてっからじゃねえの?
つか、“アメリカ以外の音楽や文化にも”って、
いつの時代の物言いだよ。
さすがJ-WAVEクオリティー。

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2006.11.28

修正テープの歌

Shusei

何を今さらな話、だろうけど、
と、言いつついつものことなんだけど、
これまでの生涯、
修正液しか使った、ことがなく、
修正テープなるものの存在を、知らずんば、
いや昔、手貼りの修正テープは愛用してた、
と、いうか紙を小さく切ってセメダインで貼って、は、
よくしてたけど、手貼りじゃなくて自動の、
いやそりゃ機械動、ってほどじゃないけど、
手動に近い自動の、修正テープとの邂逅は一期一会、
なので使い方が、岡目皆目見当つかなくて、
どうやって使うのか美人秘書に教えてもらった時には、
感動してとめどなく涙が、
溢れた。
やや、
オーバーに書いてしまった。

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2006.11.27

新幹線見ーっけ

お前、隠れんのヘタすぎ。

Kakurenbo

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2006.11.26

ゆうしょう

へ行きたしと思へども
ゆうしょうはあまりに遠し
せめては後期一度も敗れず
輝きし2位にて出でて見ん

…のような6-0の知らせが入った東京都下では、
絶対に意地を通さなければいけない試合を、
斜め向きで終わってしまった。

Chof

東京の人間らしくない。

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2006.11.25

公園まで行く犬の散歩に

Lautomne

佇むは
霧を吹く人
造成地

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2006.11.24

狼たちの午前

いやー…

獲物が1匹放たれるごとにその狩場には慣れてるヴェテランの狼たちがウワッと群がり息も付かせぬ間にそいつを運んでってしまうんで獲物を目の前に持ってくることからして苦労しまくりというか…しかもこっちは食えるものと食えないものがあるといった大いなるハンデがあって食えない獲物がいくら飛び込んできてもスルーしなければならない不条理もあるわけで…なのに全体の獲物が少ない時には明らかに自分用と思える簡単な餌までもがヴェテランの狼たちに食い散らかされるのを指を銜え手を拱いて見ていなければならずまたこういう時期はたとえ消化し切れなくてもガンガン食っていった方がいいのは分かり切ってるのにそれを景気よくばらまかれてしまう空しさ…もちろん最低限の分け前はあるわけだから割り切ってという考え方もそりゃなくはないけれど自分で勝手に狩りができないってのはやっぱり結構効くんでどうにかなんないもんか?なんねえんだよ。

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2006.11.23

最後の聖地

3-0。
いつものように淡々と勝利。
そもそも格の違う相手ではあるし。
希望は5-0でそりゃ上見りゃキリないんだけど。笑。

また、
しばらくここへ来ることはなくなるだろう。
十条の商店街は味わい尽くした。

皆で森田と富山と写真。
今年の聖地の芝は、
物凄くきれいだ。

Last

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2006.11.22

台湾独

事務所でウェブのニュースを見ていたら、
記事の中に“台湾独立派”という言葉があり、
ただ、“台湾独”のところで改行されていたので、
画面上では、
台湾独
立派

みたいな表記になっていて、
通りすがりにそれをのぞき込んだ若手の子が、
「“台湾独”って何ですか?」
と、唐突に聞いてきたので面食らったのだけれど、
台湾というのはね、
知っての通り国土の面積が狭いから、
どこかの場所や空間を一人で占有するってのは、
つまり“独”ってことだけど、それだけで、
賞賛されるべきステイタスなんだよで“立派”だと。
すると間髪入れずに、
「へぇー、そうなんですかぁ!」
と納得してもらえた。
よかった。

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2006.11.21

水野べらうま!

この前のに味をしめてまた行った、
…ら、味がしまんなかった。苦笑。

あんな程度の低いチームが相手なら、
最低5点は取んなきゃね。
まぁ主審が“ザ・幾ら貰ったんだよ”だったことを、
さっ引くにしても。いや、審判はホント酷かった…

それと相手チームだな。
ヘッタクソなくせに姑息なことだけには抜け目がなく。苦笑。
汚い反則をする割には、てめえらはすぐ転がり。
あの点を取った何とかって奴も、相変わらず頭悪そうだし。
どうしてああいう礼儀のなってないバカしかいないの?明甫さん。

つか、そもそもこの対抗戦って、何かやる意味あんの?
志の低いチームとやったって何にもなんないんじゃない?
というより、金あるんだったら、
もっちょっとまともな強化をしてやれっての。
券ばらまいた割には、ファミリー席ガラガラ、
そのくせその席は端末では取れないお役人JFAさんよ。
石原にまで先越されて、
そういやカワブチってまだやめてないの?驚。

それにしても、水野のあの、
2人ぶち抜きクロスにはシビれた…!
べらぼうにうめぇ。
重役もイノハも、
このチームだとはるかに活き活きしてんのはなぜ?
(重役ったらもう意地でミドル打たないけど。苦笑。)
ヒラヤマは…
鍛えて下さいバモ先生!

Jutani_1
仲良し谷口と重役の密談。社長シリーズ?

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2006.11.20

スイス戦

を今ごろようやっと見て、
何でもエラーノが活躍したっぽいし、
その国際Aをサカナに何か書く工程だったんだけど、
739ch思いっ切し録り損なってた。泣。

しょうがないから番組表で、
再放送のブラジウ-スイス探したら、
来週の29日…って、
もう年が暮れちゃってるよ、とほほ。

Speed

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2006.11.19

大会2日目

踵の痛みは取れてないので、
あくまでお賑やかし参加。
というか“いくよ”も“くるよ”も来てくれないので、
人数が足りず、
相変わらずのメンツで臨まざるを得ないのだった。

加えて雨のため、恐怖のスピード・リンク。
とはいっても、
今日はゴレイロ本職が登場してくれたので、
0-0(両チームとも起きてなかった)、
2-0、3-1と、3試合とも負けずに済んだ。
たぶん初めてのはず。
へいへーい! 最強じゃね?(あまり出てないけど) 
…なのに、
景品クジがかすりもしないってのはどゆこと?

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2006.11.18

8-0

Hitachinaka

ホントは10-0がノルマだったんだけど、
今日のところはオマケで許そう。
ジャンボは得点王にボーナス・ステージしたし、
竹谷の1点目はそれはそれは美しかったし。
(2点目は急所で押し込むという泥臭さだったけど。苦笑)

Inaka

しかし田舎は広いな大きいな。

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2006.11.17

音楽と演劇

音楽は、
ヴィヴァルディ「四季」第1楽章の、
あのヴァイオリン奏の箇所をリコーダーでやるという、
難行への挑戦に感動した。
1年上の人たちの出し物だけど。

演劇は、
「いぢめは良くない!」メッセージ色が、
ストレートに唸りを上げるストーリーに苦笑を禁じ得ず。
時宜に適ってる、てえのはそりゃわかるけどさぁ。

明日は遠征のため、
今日見学させてもらえたことには、
大いに感謝の念を捧げたいです。こういう時期だし。

Gakugeikai

ところで、「いじめ」に関してだけど、
例えば加害者の中で特に悪質なのを、
1人見せしめに重刑にでもすれば、
右倣えの得意な国民性のこと、一挙に無くなるんじゃねえの?
ガキは大人を見てるだけだけど。

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2006.11.16

20代の

女性と、都合6時間ぐらい。
教わることはいくらだってある。

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2006.11.15

井原

頑張れー。苦笑。

敵さんは、どの年代も、
シュートがずいぶんヘタになってるのはなぜ?

チャン君はキャプテン・マークしてないと、
よくわかんなくなっちゃってるし。嘘。

水野はわかるぞー。笑。

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2006.11.14

税官吏

明日からまたムショ入りのため、
ゴッホやらモネやらと並んで?日本では異様に人気の高い、
税官吏の企画展行。唐突に思い立った吉日。

Rousseau

いつもながらに企画内容が良くて、
日本人画家の模索が意外に面白かった。

それにしてもどうしてあんなに混?

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2006.11.13

返す返すも

梅崎→柏木→梅崎のあの右足Sが決まってれば…
青山?ヘッド→ポストもあったしなぁ…

しかしそこらへんを黙って飛ばすNHK、というのも。苦笑。
金返せよ。金満なんだし。笑。

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2006.11.12

冷凍

呼ばれて某音大の学祭へ。

Meter

ジャズ7クラシック2スティール・パン1ってな御持て成し。

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2006.11.11

鳥の頭、トットリ

2点ともおんなじような雨の日印の超大ポカをしてくれて、
こっちもかなりちょっとちょっとな出来だったにも関わらず、
結果的に快勝。1度なら理解するけど2度やっちゃあねぇ。
だから首位をあんだけ追いつめときながら、
87分で決勝点行かれちゃうんだよ。けっ、
大分なんかよりよっぽど鳥の頭じゃねえか、
ちきしょう(12節をまだ根に持ってたり。笑)

…と思ったけど、よく考えたらエールを送ってくれたんだった。
許してくれ。口わりぃのは東京っ子の遺伝なんだよ。

Seichi

帰ってからは何度目かの秋祭りを見た。
バチ当たりなことを言えば、若干飽きてきたけど。笑。

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2006.11.10

2度目の早起き

年寄り。
実に清々しい朝だった。

5番目が青木、じゃなかったかな。
それだけです、“ん…”だったのは。

あと1ヶ。
どっちにしろ赤は嫌いなんで。

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2006.11.09

久しぶり?のコンビ、じゃなくてトリオ?

そうそう、書くの忘れてたけど、
このところ調子鰻登り?のジエゴ先生、
ドゥンガの兄ぃに呼ばれました。
すいっつらんどとの1戦ではホビーニョ君と久々の、
コンビ復活になるんじゃないかと(希望観測)。
いや、もっと希望しちまうと、
祝セレソン復帰ヒカルド先生も、
投入して頂けるんじゃないかと。
監督、さすがです(妄想観測)。

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2006.11.08

順路

Junro

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2006.11.07

v.s. U-19サウジアラビア代表

昨晩は7時に家にいられなかったので、
結局6時起きして録画を見た。

実は夜中のニュースでちらっと、
日本が右から左へ攻めてるところが…
すぐ目をつぶってTVを切ったんだけど、
今朝の観戦中に頭が勝手に次々推測、

「右→左ってことはアレは後半の絵だった…」
「いや、延長かもしれない」
「しかし録画時間は2時間を大きく越えてない、
ってことはやっぱりアレは後半の絵か」
「イコール120分での決着」
「それにしてもニュースでやってたからには、
たぶんアレは得点シーンか決定的逸機かのどっちかだろう」
「でも野球のすぐ後のコマだったはずだから、
負けてたらそんなに早いタイミングでやるか?」
…みたいなところで例のPKで失点。
「ってことはやっぱり得点シーンか、
もしくは得点シーンを逃した後の失点か、のみ。
でもニュースで取り上げた時間から考えれば、
8~9割方は得点シーンだろう。
まだそいつは見てないと思うぞ。よしよし」
…で、青木孝太ゴオール。
ま、それでもネット揺れの瞬間は興奮したけど。苦笑。

情報遮断はやっぱ徹底しないとなぁ、
恐らく1秒にも満たないアレだけの絵から(音は出てなかった)、
ズンズン読みというか想像膨らましちまうから脳が。苦笑。

しかし後付けで思えば、直前のスーパーな、
林のセーブの時点で勝ちは決まったのかも。
にしても素晴らしすぎる連繋の決勝点だった。
相手が止まって見えるぐらい。笑。

このチームでやっぱり、
小澤とムラショウ見たかったかな。
…ってまだ本番これからだよ。

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2006.11.06

今更ゆえ

浅学の徒にも、
弔悼が許されないものかと。

Jito

そうか。ここ数日、
気分が尖ってたのは、
そのせいだった?

いずれにしても、
数少ない人が、
また亡くなった。

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2006.11.05

連休って味が旨いのか?

一昨日、
ああ書いた指の…以下同文。
とにかく3日連続で、
蹴球の予定は予定だったんだけれど、
さすがに3日連続は…ってことで、
今日の主催者に泣きついて休ませてもらった。
しかし当然ながらドタキャンになるので、
想像以上に主催者の怒りは深く重く、
以後参加は罷りならぬと振り被って申し渡され、
そこまで言われるならとつい売り言葉に買い言葉、
結果、金輪際てめン所とは一切交際を絶つ、
という次第に御座候也、
と話を広げてみたのは如何でしょう。

一方、
エンペラー・カップは、
着いたら終わってた。

Tennohai

という与太はともかく、
片方の余りの弱さには途中から心底ムカついてた。
あんな程度が出てくんだったら、
東京のワク広げてくれ、っての。
重役が全くやる気なかったのも、
そりゃそうだろ、って感じ。

もう1つ。
87分なんかで取られやがって。糞でも喰らえトットリ!

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2006.11.04

瓦斯リーマン大会

昨日、
ああ書いた指の先も乾かないうちに@ちょっとエロ、
フットサル3試合。
いつの間にか、
平均年齢が、
たぶん35を越えてる老人力チームでの出場。
初代の現キャプテン(1度キャプテン業を離れた)が、
やはりヒザが曲がらない重体というので、
彼と2人で1人分を分担。
また、うち1試合(初戦)はGKをやったので、
(GKが来なかった…)
実質上走ったのは延べ1試合ぐらい、
まあ、ごまかしごまかし、ってことで。

Gas_1

老齢チームの苦笑点は、
見事に3試合とも2点先制されたこと。
ちったあ学習しろよ!、
つうか、年寄りは体が温まるまで時間がかかんだよ、
試合間隔を開けないでくれっての!
それでも初戦は4-2で逆転、
次戦も2-2で何とか引き分けに持ち込んだけど、
最終戦は1-2で力尽きた。
ちょっと酷使気味だった自軍の大砲も、
「靱帯伸ばしちゃったかも…」な模様。
老齢チームはタダじゃ済まないぜ!イェイ! …遺影?

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2006.11.03

朝、録画しておいた対イラン、衝撃の敗戦、笑、を見てから、
グラウンドへ。
2時間+後ろ予約の連中が来ないので、
おじさん「使っていいよ」の延長2時間。
で、ウハウハだったハズなんだけどねぇ…本来なら。

いや…。
自分で言うのも何だけど、
それはそれは惨憺たる出来。
第1戦の結果は4-4など、
結構点ボコボコの試合が多かったんだけど、
前をやってはそんな4時間の中で、
何とシュートが0。苦。
後ろをやっては、
GKからボールを受けたのを全2回もかっさらわれたり、
ハッキリ言って穴。苦苦。
最後は動けなくなって仕方なくGKをやったんだけど、
まぁ前がかりのせいもあったものの、
7点取られましたあ、苦苦苦。
さすがにそこまでへたれると、
回りの声も、半分は無くなり半分は憐れみの慰め。
何か久しぶりに、
ボール蹴りするテンションが落ちました。
嫌になったというか…。

さて。言い訳タイムです。
8月末ぐらいから始まった踵痛の件、
しばらく、トレーニングなども総休みにして、
本格的に治癒を待とうかと。
だってねぇ…走れないと話になんないんだよ。ホントに。
自分の印象では、
もちろん持続力は言うまでもなく、
1回1回の走り出しが半歩、もしくは半歩遅れてる感じで、
今まで取れてたボールが鼻っ先でかわされる→
そこまで行ってるのがムダ走りになる→
ムダ走りは必要だけど意味無く消耗する→
足がさらに痛くなる→走れなくなる→
止まってボールをもらっても足元がおぼつかなくなる→
ミスをする→気持ちが消極的になる→
判断が悪くなる→走り出しが遅れる→
ってな具合の完全に負のサークル。
それと足が痛いってことで、
体のバランスが大きく崩れてるような感じで、
ボールが取れないとか、蹴れてないとか、
たぶん微妙に足っ先でごまかしてるからという気もする。
要は走れててもミスが多いのに、
走れないとミスばっかになるって風なんだよ。
それより一番ヤなのが、
ミスばっかしてるとプレーが、
どうしても投げやりみたいになりがちだってことか。
最悪大きなケガにつながる可能性もあるかもしれない。

ということで、
キッチリ治すことにしたい。…んだけどねぇ。苦笑。
まぁ少なくても、
故障中や故障持ちの選手の気持ちが痛いほどわかるわ。
こういうので試合に出て、時にヘマして、叩かれちゃあなあ…
自分の踵みたいに、外から見えない箇所だと、
休むのもどうかって微妙なところだろうし、
かといって痛いことには変わらないし、
一番イライラするのは自分だし、
キツイよなあ…。

帰宅後、追っかけでナビスコ決勝。
MVPを取ったのは水野だったけど、
やっぱり阿部の2点目だろう。素晴らしく効果的な一撃。
水野の点も、その前の阿部の一連の上がりが、
完全に呼び水になっているわけだし。
千葉の連覇にちょっとだけ癒。苦笑。

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2006.11.02

必修モレ問題続き

というか、問題自体は半ばどうでもよく、
公平がどうだこうだと何を今さらなこと言ってやがんだと、
やっぱり思ってるだけなのだけれど、
(世の中に“公平”があるなんて考える方が間違ってる、
…と、ハッキリ言や誰でもわかってんだからさぁ、
何でそんな建前を後生大事に、ってことなんだけど、
後生大事にする方は理由があるわけだしぃ…苦笑)
いよいよ、「都内の私立高校で発覚した未履修」という、
記事が昨日の朝刊に取り上げられ、
自分の出たイナカモン学校もしっかり載ってたのだった。笑。
ただ、ふと思ったんだけど、
今回の話ってのは、地方の公立から始まったわけで、
その判明順、というか暴露順ってのがこないだ書いたように、
都内の私立出にしてみるとどう考えても不自然、
てことは歌を書いてる奴が当然いて、
目的はもちろん“公平”なんてお題目じゃなく、
どこかの自殺しちゃった校長先生にはホント可哀想だけど、
狙いは120%別スジ、だからこそ何を今さらなことを、
ワーワー言ったり言わしたりしてんだろうなあ、と。
ま、そこまで“ふと思った”うえで、でも改めて口にするんだけどさ、
ばーか。お前ら“教育”で遊んでるうんこはみんな死ねよ。

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2006.11.01

そういえば父親が…

孫を乗っけてて鼠取りに咬まれ15,000巻き上げられた模様。
そりゃまあ経済活動(のみ)ひたすらわっしょいわっしょいの、
フデ公務員もフデ公務員だけど、
20オーバーでトボケようもなかったらしい昭和ヒト桁ってのも、
どうにかなんないもんだろうか…。苦笑。

しかしポリ~スってのは、儲かっていいよね!
まさに“銭やった紋紋だった”だね。プー太ちゃん!

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