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2007.04.30

早くも。甘く考えすぎてたような…

2日目はM、
F高校のOBに高校に招待していただいての、
練習試合1時~5時。なげえなおい。苦笑。

1試合目。ボランチでまた役得。
FWがマーカーを連れて右に流れながら、
置いてってくれたボールを後ろから走り込んで、
ゴール右上隅の狙ったところにキッチリと。
3-0圧勝。

2試合目…
両腿の裏が明らかに張ってきてるよ、
大丈夫かぁ?
まぁ右サイドでちょっとサボり気味に。苦笑。

3試合目……
このままクールダウンして、と思ってたのに、
みんなそう思ったらしくバックが激戦区に。苦笑。
しょうがないんでまた走り回り係。
ピキピキ怪しい雰囲気なのに、
シュートをバーに当てさせられたり、
右の前をえぐらされたり。

でも、相手(今日のホスト)は50代の人とかも、
何人か平気でやってんだよなー。
はいはい走らせていただきますよ、まだ若い?んだし。
4試合目… 

ちょっと早めにお開きになって助かりまし左右衛門之介。

F

それにしても皆さん、
もうちょっと旅行とかにでも行きましょうよ。
ほぼ全員揃ってるっていうのも。苦笑。

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2007.04.29

連戦週間の始まり

…ということで1日目はK、
リーグ戦今季初戦。

4の方は、後半左MF出場で、1-1。
5の方は、前後半右SB出場で…
0-5。(両試合とも25分ハーフ)
あ゛ー悔し。久々にボコられた。
というか、2点目の相手の糞プレー
(意識的にハンドで落としてゴールに蹴り込んだ)を、
目の前にいたはずの主審が見逃し?、
それで味方のテンションが落ちた…

覚書
1.ココの区の川べりのグラウンドは素晴らしく酷い。
ケガ人続出。それでなくても足りない人数の替えが、
無くなった。個人的にも1試合目の25分で踵がダメになり、
(普通の土のグラウンドだとそんなことないのに)、
2試合目の後半はハッキリ言って動けなくなってしまってた。
もっともいくら何でも、間15分ほどのダブル・ヘッダーは、
キツイということを痛感。苦笑。
2.審判はいるけどいないものと。
主審線審互いにチームから出し合うシステムだけど、
禁止のハズのスライディングは見て見ぬフリだし、
アフター・チャージも取らない。オフサイド、知らないらしいし。
いやー、中学以来の殺伐とした雰囲気がナマで味わえて、
非常に楽しめましたよ、敵と2回ほどドナリ合ったし、笑。
そういうつもりのリーグなんだったら、
こっちもそういうつもりでやりますんでよろしく。

というか、よく家で話に出るんだけど、
プロの選手たちってのは、そういう回りが皆、
勝つためにはどんなことでもする、みたいな、
生き馬の目を抜く式の世界でいつもやってんだよね。
例えば嘉悦先生を削ったキチガイも、戸田を削ったキチガイも、
そういう所から湧いて出てきてるわけで。
で、一流どころは、そんな中でも、
いかに自分を律していっているのか、
勉強になります。

…にしても0-5は悔しい。
ヘラヘラしてたけど、はらわた煮えくり返ってました。苦笑。

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2007.04.28

“走る”ことと“闘う”こと

ってのの両方が好きなんだねどうも。

“走る”だけだったらマラソンとかあるけど、
マラソンには“闘う”がないんだよ。
“競う”はあるけどね。
“競う”は“闘う”とは違う。

片や。
“闘う”んだったら圧倒的に格闘技なんだろうけど、
で、格闘技も決して嫌いじゃないんだけど、
格闘技をやるには圧倒的に“走る”がない。
走り込みはしなくちゃなんないんだろうけど。

中一の時、意味不明にアメフトが一時流行って、
でもルールとかわかってなくて、
ただヒジとかケリとか込みで体ぶつけ合ったり、
ボール持って走ってそれを引きずり倒したりするだけの、
なんちゃってゲームを天王洲のグラウンドとかで、
毎日やってたんだけど、今思い返すとそれが、
中学時代で一番の思い出かも。
いまだおんなじようなことをやってるのが、
大人の分別だけど。分別ごみ。

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2007.04.27

ラッパー調

といえば、今さら、なんだろうけど、
こないだようやく、出た、
「ブロック・パーティ」。のDVD、見た。

“暗闇に黒人がいて怖かった”式のネタも満載の、
デイヴ・シャペルの与太…でもこういうタフな笑いが、
どこかの国には全くないんだけどさ、
糞みたいな内輪ウケばっかで…にヘラヘラしてるうちに、
ツルツルっと1時間40分、ぐらい。

会場のベッドスタイは、
「ブラックとヒスパニックのミックス・エリア」で、
まぁブルックリンだしねぇ…と、
東京のブロンクス出身者は親近感を覚えるわけで、苦笑。

で、ビギー(ノトーリアス・B.I.G.)の通ってた保育園に、
行って協賛してもらったり、いろいろと面白くなってくわけだ。
ビッグ・ダディ・ケインは出てるし、
もちろん2パックの話も出てくるし。

…という見方の一方で、総指揮のデイヴ・シャペルが、
自分の地元に行って、街の人たちをライヴに誘ってくる、
ってところがまたうまくできてんだよ。
監督はビョークの「ヒューマン・ビヘイビア」で登場した、
ミシェル・ゴンドリー@おふらんす野郎。
個人的にもまぁ最初は「なんだよ“おふらんす野郎”かよ」、
というローリン・ヒルと同じ反応だったんだけど、笑、
特典のインタビューとか見ると、
こいつがデイヴと同じぐらいに効いてんだよな。

んで、デッド・プレズの煽りや、エリカ・バドゥのダイヴで、
“んをををー”と思うし、
フージーズ+ローリンで“ああああー”と思わされるし。
何たって奇跡の復活でロバータ・フラックだから。
キリング・ミー・ソフトリー。やさしく歌ってソフトに殺して。笑。

…という見方関係なくて何も先入観なくて見ても、
ブラック・カルチャーに興味ある人なら1200%面白い、
コメディアン+おふらんす両輪映画ですよぅ。
あ、あと、ローリンやっぱ顔小っちゃ!

Blockparty

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2007.04.26

軒昂の助言を容れる

無人駅
蝶舞ふ繁みの
死体かな

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2007.04.25

神経を抜く

ヤな言葉だ。
けどしょうがない。
ずっと長いこと、だましだまし、
してもらってきてたところだし。
痛くて仕事にならないのだし。
鰹節漉して取りゃいいの出汁。

(ラッパー調で)

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2007.04.24

友人写メール依頼

ぽえむな看板なのに怖いよー。泣。

Monmon

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2007.04.23

資本主義馬鹿

外出から帰ってくる時に道を歩いてたら、
ちょうど自分の進行方向を塞ぐようにして、
黒い高級外車が止まり、
お仕着せの黒い制服を来た運転手が、
まるで一刻を争うかのように飛び出してきて、
後部座席のドアを開けに行った。
…とまぁ、それはいいんだけど、
悲しいかなこっちも、
分別なんてものの持ち合わせが滅法少ないんで、
「どこのイナカもんだよ、
しみったれたことしてやがんのは」と、
感じたままのことをつい大声で。苦笑。

いや、肩引きとか拳腰浮かせじゃないけど、
人の多い所で育ってきた者なら、
何より状況をとっさに思い遣るすクセを、
叩き込まれてきてるのは当然なわけだし。
どんなお大尽さまかは知らないけど、
てめえのことしか考えてない、ってのは、
さぞかし“他人”のいないジャングルとかで、
育っちまったんだろうなぁ、と。
で、またそんなんが金を持つから、
二重にタチが悪いっていうか貧乏くさいっていうか。

ま、そういうしみったれは真っ向からタコ扱いしてやりゃ、
いいんだけど、ウチの回り多くて。苦笑。

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2007.04.22

石橋叩

1度も練習なしに即試合、という、
度胸のあるHとは違って、笑、
分別のある?K、W中にて試合前練習2時間。

…というわけで、昼過ぎより簡単な基礎練をしてから、
四十雀と五十雀で練習マッチをした、
…んだけど、人数が足りねえんだよこれが。苦笑。
五十雀は12人ほどいたんだけど四十雀は6人。
しょうがないんで、ダブル登録の五十雀組3人(自分含)が、
四十雀に回り、9-9にしてゲームに入った、
…んだけど、もう1つ問題があって、
皆さん前しかやりたがらないというか…、苦笑。
しょうがないんで、1人経験者がCBに入ってくれたんで、
右のSBを引き受けた。経験者じゃないのに、苦笑。
で、四十雀が風下の前半が始まった、
…んだけど、ウラ取られること取られること、苦笑。
言い訳させてもらうとピッチの縦も横も非常に狭いため、
サイド・チェンジ一発で抉られてしまいがち、
さらに味方がすぐ前がかりになってしまうため、
空いたヴァイタルを使われまくりになってしまう、
慣れるまで15分ぐらいかかった、苦笑。
でもまぁ前半は何とか持ちこたえて0ー0終了。
五十雀に押し込まれてんだけど、苦笑。

さてエンドが代わって風上の後半。
ハーフ・タイムに話し合いをしたので、
俄然ボールが回るようになった。年寄り疲れてきたし。笑。
となると、ピッチが狭いので、両SB上がりまくり。
すんませんでした、本職じゃないCBさん。
…ということで、残り10分ほどのところで、
PAのすぐ外にいたら(SBが何でそんな所にいる?)、
ボールがこぼれてきて、前にパスを送ろうと思ったんだけど、
意外に皆さん敵と近い所にいて出しにくかったんで、
急に思い直して左スミ目がけて蹴ったら入った。笑。
あとはそのまま時間が経って1-0の勝利。
今季、たぶん4点目ぐらいです、あざーす。

…んだけど、
試合後、リーグ戦初戦に向けてのミーティングをしてたら、
本番もいきなり11人きっかりずつぐらいしか来られないことが、
判明したのだった。しかも四十五十両方ともだよ。苦笑。
メンツは30人近くいるはずだし、
四十は人数合わせに登録しただけだったのに、
おいおい休みなしかよ。

…というわけで、ホントは今日から開幕の、
都リーグ2部を昭島に見に行くつもりだったのに行けなかった。
なかなかタイミングが合わなくて残念。

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2007.04.21

5時から

「5時から7時までのクレオ」という、
ヴェルダの映画があったけれど、
5時から親父球蹴り(K)遅参。色気なし。6時までだったし。

意外に?人数がいてSBするしかなかったけど、
思い切り走ったら少し気が晴れた。

Hamekomi
モニターの画面はハメ込みです。うそ。

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2007.04.20

利尿作用敏感体質

という体質、言葉はさっき自作。

コーヒーを飲むと約7分に約1回はトイレに、
行きたくなる性格でとにかくトイレばっかに、
行きまくりつまりトイレにしか行かないトイ、
レのトイレによるトイレのための1日だった。

代々木で焼鰺定食を食って帰る。

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2007.04.19

大相撲調節池

別に鉄道好きでもないのに、
JR武蔵野線の地図を見ていたら、
大相撲調節池というのがあって目を見はった。
大相撲を調節するというのはどういうことなのだろうか?
番付編成会議のことか?
でもあれは力士を調節するのであって、
大相撲を調節するわけではない、というか、
大相撲を調節する、って意味になってんのか?
しかも池である。
池が大相撲を調節するのだろうか?
ご存知のように池は物体である、いや、物体か?
池ってのは実際は土と水で、
池という何か実体があるわけではない。
その実体のない名称の土と水の集合体が、
力士を調節するのではなくて大相撲を調節するのだ。
意味が取れない。
いや、池調節大相撲ならまだ何とかなるかもしれない。
池のことを調節する大相撲大会か何かなのだろう。
しかし大相撲調節池だ。名詞として無茶だ。
というか、ここまで討論を進めてきて、
大相撲がスモウじゃなくサガミで大相模だった、
ことに気がついたなんて、やっぱり言い出しにくいのが、
人情というものなのだった。

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2007.04.18

グループB

“最大の難敵”とかどうだっていいけどさ、
ハッキリ言って目ん玉飛び出るほど論外な相手だったよなぁ…。
いや、この程度のチームに当たって2点先制したら、
ハッキリ言って自分だって思いっ切り手を抜くと思ったり。笑。
0-2であとはタラタラ、適当に時間潰ししてりゃいいんだし。
アウェイの試合で、
勝ちという結果以外に、ほかに何か必要?
得失点差? 戦う姿勢? コミュニケーション?

強いチームに対しては、
それなりに奮闘するチームのような気が。
アナウンサーと解説の人が、いかにもマスコミちっくな、
ザ・ステレオタイプで頭悪そうったらなく… 笑。

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2007.04.17

よいな!

念押しの命令形、なんだろうけど、
現代の人は「よいな」とは言わないな。
ただ個人的な意見を言わせてもらえれば、
「よいな」という言い回しにはその前か後ろかに、
「おのおのがた」がもれなく付いてきて大友柳太郎だと思う。
よって今日はズバリ、
「各々方の日」である。

まぁ、
誰からも理解を得られない日もありますよ。
所詮、駄ブログですから。

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2007.04.16

出先で

見ていたドキュメントに、
“図子田”という変わった名字の人が出てきた。

隣席にいた女性校正者と、
何て読むんだろうという話になり、
「ずごでん、
しかも“子”も濁点で、
3連続濁点だったら、そりゃあもうファンキー」
という結論でやたら盛り上がりまくったら、
周りには呆れられてた雰囲気。

でも「ずごでん」は、
無茶苦茶ファンキーだと思う。
相撲で言えば「浴びせ倒し」みたいな感じ。ブームだ。

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2007.04.15

初試合

チームの主宰者を除いて、
これまでメンバーの誰ともお会いしたことがなかった、
新所属H(所属その2)のリーグ戦が今日からなので、
川べりの、いつもより上流の方の芝グラウンドへ。
しかし、今日合流していきなり公式戦、ってのも、
かなり強引というか、大胆というか、苦笑。

でも、結構面白かったんだな。
結果は1対1で、勝てそうな試合を落とした
(自分が入った後半にCKから取られてしまった)
って意味では悔しい内容だったんだけど、
これからもそこそこやれそうな雰囲気で楽しかった。

以下、いつもの覚書。
チームとしては今日は非常に出席率が高かったそうで、
30分ハーフの後半から、右のHFで(新加入は4人)
…だったんだけど、一昨日のクセが残っちゃって、
ほとんどFW様状態。苦笑。皆さんすいません、
ホントはそういう性格じゃないんですけど。

左から入ってきたクロスを、
あんなにドンピシャは初めて、といった感じの、
首振りヘディングが1本、ただしワクから、
5mは外れた所でのドンピシャだったけどさ、苦笑。
それとやっぱりヘタだよなーと反省のプレーも。
まぁこれから合わせていければいいんだけど。

試合後、すぐに帰って業務の続き。
それが一番情けなかったり。

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2007.04.14

暗黒土曜

途徹もなく天気が良かったのに仕事ラチ開かず、
結局出かけられたのはとっぷり陽が暮れてから、
だったので何だか物すごく損をしたような気分が。
昼にはお姉さん方D学園練習もあったのだけど。

2時間とちょっと。フットサル。
子供らの夢と希望を粉砕してやった。“私が”じゃないですけど。

Ancock
大人の大人げなさに呆然とする小学生たち

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2007.04.13

夜練2

K練、今日も1時間のみ。

先週はSBにいて若者君たちにぼろぼろにされ、
しかも終わる頃になってようやく、
臨戦態勢になった、って感じだったので、
今日はワガママにFWの位置へ。
そこでやたらとカウンターや鬼プレスをしまくり(走りまくり)、
なるべく早くあったまるようにした。笑。
付録として味方の若者君たちに仕上げをもらって2点、
うち1コはオフサイドだったけど。
でも、後はダメダメだったのは秘密だ。

それより1回、シュートの前に、
見よう見マネの“梶山切り返し”に挑戦。
1人を完璧にかわして、回りにををーっと驚いてもらった、
のだけどシュートまで行けず、少しは重役の気持ちも理解。苦笑。

Yoruren

カート・ヴォネガット死んじゃったな…
帰ってきてこれからまた仕事。

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2007.04.12

名刺の肩書

いつ必要になるかわからない、
大人の必需品「名刺の肩書」。

バカっぽいのを考えてみた。

1.シートベルト取締役
自分でも何だかよくわかんないけどバカっぽい。

2.エブリディ・スリーパー
何てことのない当たり前さがオシャレ。

3.大社長
大臣とか大富豪とか大学教授とか大本営とか大ハミングとか、
“大”がつくと大抵“何だかなぁ…”化するんだけど。
大文字焼とか。大五郎はいなかっぺ大将化。
ただ、“大”を“巨大”にすると、もっと別の意味になって、
肩書としては1ランク・アップ。巨大社長とか巨大臣とか。
巨大根ってのはどうだ。俺の巨大根が許さねえぜ。

4.奉行
バカっぽいというより、マニア。
ヘタすっと通報される場合も。
武士、とか。
「私も武士です」なんて返されたら、話するのやだし。

5.CEO(せお)
実はCEOを何て読むのかホントに知らないんだけど、
(せお)とか読みガナふったりして、
せおじゃなかったら大恥。
もっとバカっぽいのは「背負い投げするCEO」みたいに、
親父ギャグ入り。明日はホームランだ。

6.しゅうちょう
“酋長”、と書くと、言わずと知れた差別用語…らしい。
ので、ひらがなにしてもダメ?
“しゃちょう”に似てる。“しょうちゅう”にも似てるな。一石三鳥。

7.支配者
“支配人”じゃないところがミソなんだけど、
これもヘタすると通報系だな。さっきからなぜか、
“つうほう”と打とうとすると“すうほう”って打っちゃうんだけど。
吸う方? ううーん、えっちぃー。

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2007.04.11

舎弟見解

「やっぱ先制点が大事、ということなので…
先取れたっていうことは、良かったなぁと思います」

「内容はともかく、勝利という結果が欲しかったので、
今日はとっても良かったと思います」

Interview

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2007.04.10

行く事、来る事

さすがに4月という事なのかもしれないいろいろな事がある来る事ばかりあるのではなく行く事つまり失う事も多い時として大いに凹。

そんな個人的な事とは、
全く関係ないのだけれど、
本当の引退を、
いよいよ目前にしている大殿同様、
殿も、
引退をそう遠くない、
間近に見据えている模様。

大殿と殿が一緒に現役を去るなんて大いに凹。

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2007.04.09

お、重い…

Kinshi1_1

Kinshi2

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2007.04.08

今季初の対外試合…

昼からチャリでプラプラと多摩川を下る。
その1角のM工大グラウンドで、
M(いつもの親父チーム、所属その1)、
お呼ばれ試合3時間。

ホストは深沢方面の五十雀。
前にも書いたように、
Mはホームが1つ無くなったので、
グラウンド付きでのご招待はホントありがたいこってす。

個人的にはさらなる接待も。
第1試合は、例のごとく守備的MFをしてたのだけれど、
CKのクリアミスが、
お誂え向きのように目の前に転がってきて、
あとはGKの取れない所に流すだけ。
今季の対外試合初得点まで。ホントありがたいこってす。
1-0で試合も逃げ切ったし。

とはいえ次の試合、満足して後ろ(SB)をやってたら、
バランスを崩してのハンドもPKを献上したり。
接待返しだ。苦笑。
…と思ったら、試合終了間際、相手もPKをくれて、
負けはつかずに救われた、という、
物凄い接待再返しが。
大人の球蹴りは奥が深い…
大人?

Kawa

3時間のうち2時間で早退。
1時間チャリを漕ぎ続けて川を上り、
今度はKの年度始め打ち合わせに。
(メンバー全員で集まるのは初)
区の大会(リーグ戦)もいよいよ始まる。

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2007.04.07

満員電車

に乗るのが死ぬほどイヤなんだけど、
土曜の夕方だと車での移動は時間が読めないし、
それでなくても西の調布から駒沢まで、
1時間足らずで移動しやがれという、
ムチャクチャな設定にされてるわけだし、
(さらには、そのハザマに「タダにしてやるから、
なでしこにも来い」というメールをよこしてて、
時間の計算ってやつができねえのかJFAは?)
しょうがねえんだよ!くそったれ満員電車。
で、死ぬ思いで乗って…死んだ。

…と、珍しくそんな必死したのに、1時間遅れで、
始まりやがった(笑)オールスター-今年は無料-でしたが、
オールスターらしいダイナミックな、別名大味な試合で終了。
米2-5豆、だったかな?
沖村はやっぱ面白かったけど。

Allstar

MVPは試合前の素人司会者インタビューで、
阿久津とごっちゃにされて内心“怒髪天を衝く”だった、
藤井“貴史”健太でした、笑。

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2007.04.06

夜練

仕事がギリギリにケリがついたので、
K(所属チームその3)の夜練にT中へ。
とはいっても、行けたのは2時間分の1時間で、
ゲームだけだったんだけど、
トップ、ジュニア、レディース、シニア合わせて23人出席、
ゆえ、校庭フルに使っての20分ハーフだった。

T中の校庭は知ってるピッチの中では広い方で、
けっこうお気にいりなんだけど、
夜、メガネなしでやると(コンタクト忘れた)、
逆サイドが全然見えねー。苦笑。
で、話にならず。体も、ちょうど温まってきた頃に終了。
…と、書いとこう。まるっきりのフィクションでもないし。

Yo_ru_1

夜練自体、もしかして1年以上ぶり。
ほとんど知人のいない中で球を蹴るのも、
個人的には楽しくてしょうがない。
何でもン週連続で場所が取れてるとのことなので、
できる限り出ようと思う。

踵も1時間ぐらいなら問題なし…?

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2007.04.05

4月5日

これはもう誰もが思いつく通り、
「ナウいヤングの日」である。チョベリグ!

シリーズ化っていうのか?こういうの。

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2007.04.04

で、今日は

「獅子の日」として、
所沢球場あたりの記念日とか、書いてしまう、
のは芸がないだろう。獅子チームのファンであるわけもないし。

4月4日とはズバリ、
「よよの日」である。
…と書いても何のことかポカーンな人も多いことと、
思われるのだけれど、昔は泣き崩れるのが、
“よよ”だったのだった。源氏物語とか。←グーグルで出てきた。

よよの日、つまり泣き崩れる日だ!
などと自信満々しながらも、実を言うと、
よよと泣く人、つまり“生よよ”は、
自分も見たことはない! 自信満々だ。
“生よよ”、パッと見たら何て読むのか微妙にわかんない、
ところがミソで、生マヨみたいにも見える。←ミソから思いついた。

えーと今週に入ってからちょっと体調悪いです。頭痛が頭い。

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2007.04.03

4・3

膏肓ログ得意の“整備”のため表示は1日遅れになるけど
新しいカテゴリーを作った。シリーズ化OK。

で、意味もなく唐突トップの4月3日は、
“よ・み”で“読み”、読書の日!
…なんてところで満足するのは素人であって、
非素人はズバリ、
「黄泉の日」である。
黄泉+日だとゾンビ映画みたいでカッコいいし、
そんな適当なこと書いててそういえばロメロの、
「Land of the dead」踏むとゾンビ映像出る注意)はまだ、
見てないなー、ってことをふと思い出したり。黄泉の日なので。

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2007.04.02

オシムの弱点

ちょうどおやつ時ぐらいに、中途半端な時間ができたので、
近くの本屋に寄って、ふだんそんなことあんまりしない、
雑誌をパラパラ見てたら、某誌に上記のような記事があり、
なになに?、と思ってその小見出しのとこだけ読んでみると、
名将唯一の弱点は「突出した個性を活かすのが苦手」、
風なことが書いてあって、笑った。
なんかその後に中村俊輔だのモウリーニョだの、
引き合いに出されてくるみたいなんだけど、そこいらは、
もうどうでもいいやと、だからちゃんと読んでないけど。

だってさー、
だいたい旧ユーゴのキャプテンはじゃあどうなんの?
中村クラスなぞ足元にも及ばない”突出した個性“だけど、
もしかしてカウントされてなかったり? 笑。
しかも当時のいわゆるプラーヴィには、
ひとりキャプテンのみならず、
盟友デヤン(サヴィチェヴィッチ)やプロシネチキを筆頭に、
中村を出したいなら若き日のミハイロヴィッチに至るまで、
確実に中村を越えるクラスの”突出した個性“が、
それこそゴロゴロしてたと思うんだけどなー。
そうか! 使いこなせてなかったんで、
W杯でもベスト8止まりだった、ってことなんだね。
ま、ちゃんと読んでないですけど。笑。

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2007.04.01

エイプリル・フール

Tamagawa

小学生暫定チームの試合を2試合見てから、
親父球蹴りKの練習にW中へ。
(小学生は某ホールにて親と連弾の会。
先生の滅多に聴けない変わり芸も目にできたとのこと)
いつものように練習の合間に、
中高生の練習ゲームを見てたけど、ただひたすら嘆息。
うまい。別に強豪の選手でも何でもないのに。
プロのトップ・リーグでボールを取られない、なんて、
やっぱどんだけうまいんだよ、という話を新しいチーム・メイトと。
ましてやデコだのホナウジーニョだのって…

ところで、4~5月の日程があらかた出揃った。
連休…なんてねえよ。苦笑。

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