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2007.09.30

持つべきものは

友?、市原。期待に違わぬ、いつものこのカードならではの、
ノーガード殴り合いのバカ試合で、急に思い立って、Kと2人、
若干ムリにでも、はるばる行った甲斐があったというもの。
まぁ、The新居dayだったわけだけど、そのキレっぷりは、
凄まじいものがあったし、対する東京のNo.1FW、今野の、
意地の一発も用意されて、見どころてんこ盛り。

それにしても後半20分すぎの、開き直った攻撃宣言自体は、
相手側の、何とラッキーボーイを下げてしまうという、
ビビリ気味采配とは対照的に、“珍しく”思い切ってて、
悪くなかったけど、でもあそこは本当ならイノハあたりを入れて、
今野こそを最前線に送り込むべきだった。
その方がはるかに点になる。もったいない。勝てた試合だった。

Love

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2007.09.29

トロイ校長

朝からざぶざぶ、いやざぶざぶはウソだけど、
小雨が舞い落ちる中、こりゃ今日はねえな、と、
踏んでいたKの運動会が強行される。

何だそりゃ、とか思いながらもそういう判断なら、
しょうがない。仕方なく学校へ行くも、
雨はいっこうに止む気配を見せない、
…どころか、風が吹いてハンパじゃなくさぶい。
半袖仕様の子供たち、プラス致し方なく、
子供に自分の上着などを渡した大人たちは、
午前の演目中ぶるぶる震え続けた。

低学年リレーの後、ようやく昼。
体育館や校舎に大挙避難して冷え切った食料を広げ、
それでもやっと人心地ついた…人々が、
午後の戦いに備え、覚悟して外に出てくると、
雨は上がっていた。

と、まさにそこに、“午後からの演目は延期”との放送。
しかも延期先は水曜だってさ。
水曜って、リーマンのお父さんたちは休めんのか?
そりゃまぁ組体操とかにつらい校庭コンディションだ、
ってのは見りゃ誰だってわかるけど、
雨降ってる時には雨が強くなってもやり続けて、
雨やんだら今度は延期、ってのもねぇ。おいおいだ。
だったら、ハナっから今日は中止にすべきだったんで、
代替日の明日に賭けた方が良かったんじゃないの?
結果論じゃなくてさ。つうか、打ち切りだって、
もっと早い決断だったら、家で(温かい)ご飯食べられたよな。
いや、これほど皆の不満を煽る判断続きってのも珍しいわ。
トロすぎ。どなた様だよ判断してんの。肩書きはお飾りかよ。

…みたいなことを、中央テント前とかで、
別に小声でもなくフツーの調子で喋ってる、ってのも、
後から思うと確かに、大人の対応としてはどうだったかと。
というか、頭に浮かんだことを淡々とすぐ口にするのは、
いけないと思う。よく言われる。反省してる。

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2007.09.28

久しぶりのケロちゃん

Imagef1

知人が、
というか実は親戚が、笑、
ちょっとしたお店を始めていて、
そのプレゼンの会に六本木へ。

Imagef3

スクリーンが3つあって、
1では藤城清治を、2はアラーキー、
3ではコンテンポラリー・ダンスを上映してました。

藤城清治のとこでちょうど、
ケロヨンが大自動車レースをしてて、
ガキの頃以来、本当に久しぶりに、
ケロちゃんの「ばっははーい」を聞いた。泣いた。笑。
でも今見るとかなりフリーキーだ。クラクラくる。笑。

Imagef2

ちなみに、別に宣伝は頼まれちゃいないけど、
お店?はこっちっす。
少数とは思いますけど、興味のある人はどぞズブズブと。

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2007.09.27

げんなり

そもそもビンゴのあるパーティは用心深く、
避けてはいるのだけれど、仕事のからみだと、
どうしてもそうは言ってられない時があり、
今回などは、まぁビンゴの予測もできたのだろうけれど、
言ってみれば不意打ちの騙し討ちを食らったわけで、
案の定、会の開始直後から後悔することになり、
またそういう場に出慣れてるならとにかく途中で、
逃げ出すことに注力するのだろうけれど、
なにせたまな話なので上手く対処できず、
上手く対処できずにいる自分にも猛烈に腹が立ち、
反動で翌日から恐らく攻撃的になるであろう自分が、
まざまざと脳裏に浮かんでしまいうんざりするのだった。
すべてビンゴのあるパーティのせいである。

寝すごして
案山子のうたを
口ずさむ

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2007.09.26

リアルの夜

武蔵小杉の駅から初めてのバス行。
というのも、等々力へはいつも、
チャリで行くため、川向こうから、笑。

試合については、nessunoさんのここに、
すべて記されている。
こちとらは、
チームの想像以上な疲弊ぶりと、
時間が経てば経つほど、
相手は引きこもりに輪をかけるのでは、な懸念から、
キック・オフ直後よりすでに、前半一気呵成決戦を、
声を大にして主張していたのだけれど、
セキヅカ大将においては、
そりゃまぁこちとらの無責任な立場とは違うってのもあり、却下。
石橋をがつんがつん叩きながら試合を進め、
ついには我らをして、
「監督、ガマン強すぎ!(←日本語?)」
「ゼッタイMだぜありゃあ」
と嘆息せしめたのであったのだった。

結果、今さら言ったって結果論だろ、的な統一見解としては、
“バクチは打つばかりが能では決してないのだけれど、
(少なくとも好んで“打つ”ようなものではない)
打たなければならない時もある。
特に、己が敵を凌駕するコンディションになく、
それゆえ敵のプランを混乱させなければならない時は、余計に”

もっとも、チームの疲弊の激しさは、
仮にバクチ指令が出てたとしても、
果たしてクールに遂行できたか、
疑わせるに十分なものでもあったのだけれど。

泣くな谷口。
負けたのはもちろんあのキック・ミスのせいなんかじゃない。
ただ、いつも重役には言ってっけど(心の中で、笑)、
悔しかったら、次はお前のシュートで足蹴にしてやんな、
ガタガタ言う弱い連中を。
それが漢!イラン人だ!
ってオチそれかよ。いつまでも寝っ転がってんなよ。

Iran

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2007.09.25

俺の海

深夜、妹から電話があり、
リキの急逝を知らされた。

Orenoumi

一番年下だった。

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2007.09.24

リーグ戦は続いている

1回サボってJFLを見に行ってしまったので、笑、
1カ月半ぶりのチームM・リーグ戦。
…なんだけど、その1回サボった時に、
チームは“祝・首位”から、早くも陥落しちゃったそうで。
もうかよ。
しかし、あそこに勝ったのに、
どうしてここに負けるかねぇ…

…という実力伯仲?の戦い、なわけだけど、
今日は、ウチの代わりに暫定トップに立っているDとの、
いちおう首位決戦だった。
人数は十分いたので、出番は後半、中盤で。
Dには前節4点取ったという、危険なFWの12番がいて、
ピッチに出ていった早々、そいつのマン・マークを頼まれた。

結果、0-0のスコアレス・ドロー。
攻撃にはまったく絡めなかったけれど、
まぁ頼まれ仕事は果たした…ってことになるのか?
皆さん気遣ってねぎらってはくれたけど。
内心、こっちは体力に不安があったので、
正直、ありがたくもあったわけで。

日程終了してからのフレンドリィ・マッチで、
FWをやらしてもらい、
CKをまたも頭で直接決めかけた、けど、
DFに弾き出された。ちぇ。笑。

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2007.09.23

今日は人が少なかった

ぽぅ。

Poe

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かつては片手だった場所

Fも開幕した。
ぽぅ。

F_3

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2007.09.22

ダービー

昨日のはさすがに怒られたので、
ホント言うと今日も実はハッチャキの、
予定を立ててたんだけど、
3分の1ぐらいにして、
3分の2ぐらいは諦めた。
一騎当千?、じゃねえな、一人十殺?、でもなく、
こういう時なんて言うか忘れたけど、
あ! 一点豪華主義…違うな、あ!じゃねえよバカ、
とにかく久々、駒沢での関東リーグへ。
それも体育館の方だったんだよ、すげえぞ、
クセで屋内競技場行っちまったよ。苦笑。

前半はダービーらしからぬ雑な展開で、
まぁ下は暑かったからなのかもしれないけど、
お互いにミスを連発。で、そのほんの幾つかを、
互いにどうにか点に還元、フトゥーロの2-1で終了、
アスレの方はホベルトがカッカしまくり、
ま、そっちはダービーらしい荒れ模様ながらも、
どちらかと言うと、気持ちが荒れてるだけで、
プレーは低調な立ち上がりだった。

後半一変する。

Derby

開始早々ポンポーンとフトゥーロが意外な2点を連取、
アスレはホベルトが素晴らしいワザを見せて、
1点返しはしたものの、勝負は決まったかなに見えた、
ところからアスレ大反撃。そして残り4分、
森のちょっと感動的なヘディングでついに同点にまで追いつく。
意気揚がるアスレ、
5ファウル状態が続きさらに焦りの色濃いフトゥーロ、
残り1分でとうとう第2PKを取られた!

のを、GK章太郎が冷静に止める。

空気は、もう時間もないし引き分けか?…だったんだけれど、
残り50秒ぐらいのところで、アスレの誰かが倒されたのを、
全員が、第2PKもう1本だろ?…のアピールをしたのを見て、
あ、これはフトゥーロ勝つかもな、と強く感じた。
同じく、そういう相手方のスキを感じ取った(に違いない)、
ヴェテランが、残り36秒、勝負に出て、
自分の所に収めたボールを左から丁寧に流し込んで、決着。
勝負の微妙な流れを最後にキッチリ掴んだ方へ、
あまりにも女神があからさまに微笑んだことに、鳥肌が立った。

それにしても毀誉褒貶の激しい?信之介だけど、
やっぱり凄いし、個人的な愛は最初に見た頃から変わらない。
そりゃ7、8年前のあのキチガイじみたキレこそ衰えたものの、
(ファイル時代のあのキレを知ってる人間なら、
彼への毀とか貶とかなど鼻で笑うしかないんだけど)、
今日だって勝負の綾でのポイントは全部ヤツだった。
何というか、やっぱり素晴らしい。

もっともあのPKが決まってたら、何の問題もなく、
アスレ勝利だっただろうけど。

とはいえ、後半はどっちも負けん気が炸裂していて、
結局の所は燃える思いをさしてもらいましたよ。満腹。

関東リーグ第9節 府中AFC 4-5 FUTURO

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2007.09.21

人間どこまでできるのか?

そういえば昨日の夜、
チームKの全体メールが来ていて、
8月の間、重機が入ってずっと使えなかった、
T中の工事が終わったので、
久しぶりに夜練するよ~ん、とのことだった。
まぁね。いかにも、来ると何かいいことあるよー!
みたいな書き方だしさ、
こぞってみんな来るようでもあるし、
(実際はそうでもないんだけど、いつも。苦笑)
でもこの金曜は、さすがにないな。笑。
週の前半寝込んでサボっちゃったんで、
当然その分の仕事が押してきてるし、
(ってほどでもない。見栄っぱりなんだから。笑)
つうか、
ほんの2日前まで寝床から起き上がれず、
昨日(木曜)の夜までクスリ飲んでて、
ロクなもん食ってない、というか、
今も炭水化物ちゃんと食えてないし。
へたすりゃ今朝だって、
ノドに痛みが残ってたりするような人に、
いきなり夜廉(ミニ・ゲーム)ってのは100パーあり得ないでしょ。
そりゃ、若きゃね。若きゃ、まだあるかもしれないけどさ。
40だってとうの昔に通り過ぎてる老人だからね。
大体、体力がないって。
足だって筋肉が落ちて細くなっちゃってるし。
いやー、さすがにね。
いかに自分がバカと言ってもそれぐらいはわかるから。笑。

で、行った。

まぁ「人間どこまでできるのか?」というより、
「人間どこまで気が狂ったことができるのか?」に、
挑戦するつもりで。書いてて意味よくわかんないけど。

いや、確かに。
家の前ってのが坂で、その坂を自転車押し上げるだけで、
途轍もない疲労感に襲われたのには、不安、というより、
一抹の“恐怖”を覚えたんだけどね。
ま、どーにかなるなる行けば(@無根拠)と思って、
出発したんだよね。アハハー。

ところが、チャリをこげどもこげども、
着かねえんだよこれが。
T中は最寄り駅で言うと2つ目、
チャリだとウチから20分ありゃ、
十分行けるハズなんだけど、着かない。
何か、行き着くまでで体力使い切るんじゃねえだろな、
と、急速に心配になってきたので、苦笑、
しょうがない、どうしたかってえと、
チャリを捨てたんだよ、タクシーに乗っていくことにした、
アハハー、どうだ!見たか大人の力を。
ざまあみやがれ。バンザーイ、バンザーイ!

そんなわけで、計画してたより早く着いてしまって、
ホントは、最後の方でチョロチョロって、
DFあたりの位置に立ってごまかそうと思ってたんだけど、
(だいたいネタで来ただけだし)
しかも2面とかで若い子と年寄りと分かれてやってると、
てっきり思ってたら、
「あー、○○さん(←自分)良かった良かった、
オレンジのビブ付けてすぐ入って人数少ないから」
まぁ全員ごっちゃはいつもだからいいんだけど、なのに、


ぐらんど全面かよ


人間どこまでできるのか?
(副題:人間どこまで気が狂ったことができるのか?)

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2007.09.20

外界へ

なぜだか聴覚がひどく鋭敏になっていて、
ハイヒールのコツコツとか車の排気音とかが、
響くのなんのって。

ある程度、感覚をバカにしなきゃ、
都市では生きていけないってことなんだろうな。
…と、疲れてもうメンドくさいんで取って付けた結論。

ホントは蹴鞠のことを書こうと思ってた。

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2007.09.19

朝目新聞さんと第124・125代目

要するに、アレだ、いかにも貧相な価値観と、
屈折した虚栄心が丸出しになっている拝スター主義、
(ん、拝金主義もあるかな?)の大新聞にとっては、
天皇というのは格好の対象なんだねえ。特集特集と。
天皇=スター、財界の大金持ちスターなんかと同じ。
人間みな平等、そこんとこはひとつよろしく。

それでいて、天皇を一番“政治利用”してんのも、
朝日新聞さんなんだけどね。笑。
当然自覚はあるんだろうけど。

…と、カルチャー・センターの壇上で講義してる夢を見た。
カルチャー・センターってとこが安くていいなー。
その朝目新聞さんより糞溜めな読売新聞さん全開の折りに、
そんな夢見てるタイミングの悪さも安くて爆発。

熱は下がった。というか下がらなくても、
もうサボってられないのがツライ渡世だ。渡世かよ。

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2007.09.18

熱下がらず、というか上がり、
仕方なく医者へ。
今日もずっと寝てる。

9do4bu

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2007.09.17

高熱の女王再び

発熱。
楽しみにしていた予定を吹っ飛ばされ、
1日ベッドに釘付け。

8do4bu

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2007.09.16

昨日で仕事が手を離れ

測ったように球蹴りの予定もない、完全オフ日。

特にすることもないので、
免許の書き換えに行った。

無事ゴールド・カードを入手した後、
大森に寄る。

懐かしの職安は移転してキレイになった(らしい)けど、
やっぱ激しいとこだよね、ここ。
大森-蒲田-川崎の、魔の湾岸地帯。

Shisho
し、師匠の部屋だ! 隣の1泊800円にも心が動くぞ!

さらに実家へ寄って、
カレーを食わせてもらってからの、
帰宅中、ノドに異変…

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2007.09.15

高熱の女王

奈良在住の姪が上京したので、
親戚(特に彼女のいとこ一同)が集ってお食事会。
こっちも彼女に会うのは12年ぶり。
忘れもしない香港へ行く直前で、
“Yちゃん、カラ咳してるなぁ”の、
まさにその風邪をうつされて、
香港着と同時に夫婦ともにダウン、
1週間、ホテルの部屋から1歩も出られない生活を、
余儀なくされたという、悲愴な思い出が。笑。
あの時はまだ小学生だったけど、
すっかり今の女の子になっていた。

Tuki_atari

お食事会の場所はイタメシ風の居酒屋だったんだけど、
意外に魚料理がうまかった。

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2007.09.14

そういえば昨日ぐらいから

左膝の具合がおかしくて、
なんつーか、痛みはあんまりないんだけど、
抜けそうになる感じというか、
これまで経験したことがない症状なんで、
何とも表現し難いんだけど、
明らかに、何か黄色のランプが点灯してるような、
そんな調子で、うーん、危険だ、危険だ、
思っていたのだけれど…

そうか、梶山が重傷だったからなのか。
具合の悪さが転移してたんだな!

ということで、
なるほど、こういう形でヤマが来たか。
予想外の展開。ま、だから“ヤマ”なんだけど。
いずれにしても、
常に重役を軸にし続けてきた反町には、
痛すぎる出来事だろう。
さあどうする?

青山、小林、上田、パンチョ枝村あたりで、
あくまでも押し切るのか、
(顔ぶれ的には今ひとつ頼りないけどなぁ…)
それとも、いかに頑固なバモ先生とはいえ、
ここはさすがに谷口を呼ぶか。
(もちろんここまで培ってきた連繋が問題になるけど、
それは他の代役だって同じだろ?)

次のカタール・アウェイ戦は岐路だね。
(ヴェトナム戦、分けるのはそう難しくなく、
最後のサウディ戦はどうにでもなるから)
ま、個人的には、北京の五輪に出られなくたって、
別に何とも思わないけど。笑。

夜、親戚のちょっとした御食事会があったので、
アルゼンチン戦は寝ながら夜中に見た。起きた。3時ごろ。

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2007.09.13

メンタルが弱いので、

そんなヒマなんてねえだろ!…なのは、
重々承知の介してるハズなのに、
フラフラと出て行ってしまった。
情けない…

Seika

でもお陰様を持ちまして、
ある意味勝敗より目当ての重役は、
珍しいヘディング・シューなんぞを目の前で。
何か急激にジャンプ力が異常になったんじゃねーの?
…なんて思ってたら、後半着地に失敗、
だってアレだってジャンプ力ふつーじゃねーよ。
変なクスリでもやってて見つかったらどうすんだよ、
…と心配する間もなくピッチからいなくなってしまった。
おいおい、でかいケガじゃねえだろうな、

…なんて思って(家帰ってから民放見てみ)たら、
試合後のインタビューに突然出てきて、
“先制ゴールのシーン、少し振り返ってほしいのですが…”
重役「やっぱいいボールが来たので、まぁ、
そこ飛び込んで、まぁ、ボールに触れて、入って、良かったです」
…思いっきり振り返ったな。そのまんま過ぎ。

それにしても、あの体たらくの、
(特に重役が下がってからはグダグダの)当方に対して、
点を決められないカタールとかサウディとかってのは、
ホントーに強いのか?

ヤマがないまま終わってしまう可能性だって有り。
次、引き分け以上ならほぼ決まりだろう。

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2007.09.12

スイス

最近の目覚ましい戦績の通り、というか、
オーストリアが比較の対象にならないぐらい、
強い・上手い・速いチームだった。

向こうのGKは、後半1、2点はともかく、
4点も食らうとは思いも寄らなかっただろうな。

まぁオーストリアの顔を立てといたおかげもあり。笑。

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2007.09.11

みやまー!

すげーよ、アンタはー!

それにしても、女子、
やっぱりメンタルつええなー。
どっかのメンたちとは大違いだ、苦笑。

つうか、いろいろ激忙なので、
ダイジェストだけにしようと思ってたんだけど、
結局、見始めちゃったよ、W杯。苦笑。
(だって帰ってきたらちょうど始まったんだもん)
でもドレッドヘアのかっちょいい向こうの監督ともども、
素晴らしいモノを見せてもらいました。

しかし仮想のカナダなんて話になんないほど、
手強い相手だった。

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2007.09.10

初めて見に行きましたJFL!

今年の初めて、だけど。笑。
しかももう秋だよ。

Memory

まぁロッソがYKに足すくわれて、
いよいよぶっちぎりの首位対暫定8位の試合だから、
順当な結果ではあるんだろうけど、
正直少し空虚感が…
俺の5年間は何だったんだああ?笑。

それでも、竹谷、小幡、
そして正男!@お帰り、を立て続けに投入という、
旧STSCどっぷり者の心をくすぐる、
監督の粋な計らい(サーヴィス精神)には、
素直に感謝。

竹谷が走り回って!点も取ったし。
(ゼイタク言や伸吾だって見たかったけどさ)

佐川急便 3-0 ぶっさすぞ

Masao
正男~正男~正男~♪

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2007.09.09

温度34度・湿度73%

フットボールとはまた別の、忍耐競技のような…

で、前半が終わった時点で頭に浮かんできた絵。

1.サウディの方は退場者が出るんじゃねえの?
  主審が例のマレーシア君だし。
2.↑で、その“事件”でふっと気が抜けて、
  ポコッと1点取られちまったりして。

予知-笑-は、半分当たって半分外れ。
正解率5割だ。笑。

重役、それだけっすかああ感想? 苦笑。
というか、重役に何かを聞くのは、
そのこと自体が間違ってるんだけど。

さて、まだ星勘定は難しいけど、
とりあえずはホームで“勝ち”、
アウェイでは“分け”以上を、
徹底していくしかないかな。勝点12。
カタール、あと4試合で2つ勝っても11。
(2つは日本戦で×△の計算だから)
それでOK。笑。

そうか、昨日サルあったんだ。
昨日なら行けたんだけどな。いろいろ難しい。笑。

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2007.09.08

世界に冠たるエスターライヒ

フツーに勝てる相手でしたね。

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2007.09.07

でさー

Dessero
Find & Photo by Y

デザーロ…

アズーロみたいなもんなんだろうか?

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2007.09.06

疲れ

ネットのニュース記事を眺めてたら、

「国土文通大臣」

に見えた。

ちょっと可愛い大臣だと思った。

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2007.09.05

ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド

レコーディング・プロデューサーという役割にしては、
無意味にマッチョなハーヴィー(←でよいでしょうか、
ピーター(・バラカン)さん。笑)・カイテル主演の、
業界内幕物…といっても'70年代の業界だけど。

売りはEW&Fのサントラで、というか、もともと、
「暗黒への挑戦」って邦題の'75年作がソレなんだけど、
「シャイニング・スター」とか入ってるソレが、
サントラ盤ってことを知ってる人自体少なかったみたい。

いわゆるハーヴェイ・カイテルは、「アリスの恋」に出た後、
「タクシー・ドライバー」に出る前の時期。
これが初主演作品だったそう。
ちなみにアースの面々もちゃんと本編に登場している。

ハーヴィー扮する通称“ゴールデン・イヤー”は、
後にボウイの「ゴールデン・イヤーズ」に繋がる。ウソ。
監督は、カーティス・メイフィールドの「スーパーフライ」を、
製作したシグ・ショア。こちらも前社長役で顔出ししている。

DVD盤で最高なのは、“オーディオ・コメンタリー”(?)と、
銘打たれた、本編の副音声解説、…なんて書くと、
聞こえはいいけど、要はアースのヴァーダイン・ホワイトと、
ラルフ・ジョンソンによる、当時を振り返ってのバカ話。

例えばクスリをやってたり、それを暗示したり、
…の、ティピカルなシーンを見つけては、
「堕落(Corruption)の場面ですね」「また堕落してますね」
繰り返すのに爆笑させられたり。

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2007.09.04

襟刳り

見るからに大きな人、ってのには、
さほど興味があるわけじゃない派、
なんだけど、あの襟刳りの開いた、
服、てえの? アレはやっぱ反則、
だよねぇ、ふだんケッと思っている、
ような相手でも、とりあえず、目が、
釘付けになる。何でなんだろうね、
不思議。別に、見られたいと思っ、
てるわけじゃないらしい、のにさぁ。
切ない。

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2007.09.03

ズバリ

今日は「きゅうさんの日」だ。

きゅうさん、というのは、読売黄金期のDFで、
代表キャップ数は60回ちょっとで…とまぁ、
説明しちゃうと微妙に面白くないんだけど、
説明しないときゅうさんと急に言われても、
何が何だか…の人にはもっと面白くない。

あ、加藤さんじゃなくて坂本さんの方にすれば、
いいのかも。

いや、坂本さんを知らない人も多い?
油断なんない世の中だから。みつを。

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2007.09.02

また大会シーズンに

入り、初日だったんで川べり観戦。
“どっかでPK戦が絶対に入るから、
時間が押してないわけはないよ”
と言われてたので、キック・オフの、
予定時間ギリギリに着いてみた…
ら、前半が終わりかけてた。苦笑。

1回戦の結果は7-0。ぐらい?
前半見てないから。後半は2-0だった。
Kは後半はCBを担当。
いきなりドリブルで最前線まで行くCB。
某・今ちゃんの影響? 笑。

ところでそれより、次の試合に出てきた、
オレンジの子たちが結構いいチームで、
一言で言うと、ゲーム中“死んでる”子が、
全くおらず、フォローが早く球に食いつき、
それ故、守備にも攻撃にも厚みがあって
残念ながらPK戦で負けてしまったものの、
ちょっと感心した。
来年は間違いなく伸してくるはず。

Kawabe

その後、後審とか片づけとかを済ませてから、
土手上の走り込みに飛び入りで参加。
3キロほど?まぁ高々そんなもんなんだけど、
あとになってから効き目がバキバキと。苦笑。

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2007.09.01

霞ヶ丘連荘

国立、の名前が付くところには、
代々木も含めてどこにも一方ならぬ、
愛着があるのだけれど、やっぱり、
霞ヶ丘はいいね。
嫌な思いでってほとんどないし、
気持ちが自然と高ぶってくるし、
大体、駅からスタジアムまでだって、
何か楽しいよな。
…って、何が言いたいかわかるよね、笑。

National

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