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2007.11.30

で、

「ぐれる!」の人を蛇蝎のごとく嫌う、
「まれに見るバカ」の人を読んだりもする。

わたしはいまだに四人以上の私的な集団を信じていない。友だちが多い人間もまったく羨ましくない。~一対一の関係以外をほとんど信用していない。嫌われて当然か。

紛う方無くその通りな当たり前のことが書いてあって、
気持ちいい。“てめえみたいのに嫌われてこその俺”、とか、
“好かれてたまるか”、とかは思ってるよな確かに。笑。

Keno

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2007.11.29

昨晩知ったこと

そっかー、宮原(裕司)は今、愛媛にいたのかー。
東福岡時代はホント凄かったのになぁ、
なごやなんかに行くから…

しかし佐野裕哉(V・ファーレン長崎)やら富澤(東京V)やら、
もちろん小倉(引退)や金古聖司(名古屋)、はては、
今TDKにいる池田や栃木の小林成なんかもそうだけど、
ケガに苦しんだ(苦しんでる)元天才ってのは少なくないよな。
選手には付き物なんだけどさぁ…

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2007.11.28

エコ

中学低学年の時、初めて付き合った女の子の名前が、
“栄子”だったのだけど、彼女の女友だちはなぜか“EIKO”を、
つづめて“EKO”と呼んでいた、なんてどうでもいい話から、
書き始めてどうしようとしてたんだ?

話を戻す。ニュースを見てて、エアコンの話だったんだけど、
最近のはエコ機能ってのが付いてるらしく、どういうのかと、
いうと、人が部屋の中にいて動くと、エアコンのセンサーが、
それを察知して、出力を自動的に上げ下げするそうだ。

でもなー。パッと思ったのは、そういう高性能な機械ってのは、
昔の低性能な機械に比べると、燃費がよかったり確かにエコ、
なんだろうけど、逆に高機能ゆえに故障しやすかったりもする、
わけで、壊れたら往々にして直すより買い替える方がお得、
で、壊れた方のは粗大ゴミになってしまうのでは、だとすりゃ、
実はどっちの方がエコなのかよくわからないと。家ではまだ、
低性能があちこち現役してるので。ま、あくまでパッとだけど。

エコは難しい。ココは安ダイヤだ。下ネタかよ。

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2007.11.27

時雨の日暮れ

聞く耳無き
煙突の立つ
小春かな

Port

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2007.11.26

持って生まれた

じゃなにかい、もっとトンがってた方が、
よかったってのかい?
しょうがねえだろよ、性格なんだから。

Marusugi

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2007.11.25

久しぶりのダブル

久しぶりにリーグ戦ではないチームMの練習会があるってんで、
14時、某市の第3中学校へ。

行ってみたら、学校の門が開いてなくて、
不審者みたいに塀を乗り越えてかなきゃいけないわ、
試合する相手が「未経験者だから」と言ってるものの、
“学生かよおい”だわ、実際にゲームに入ってみると、
“こいつらのどこが未経験なんだよ”だわ、
さんざんな目に合ったのだった。珍しくCBなんかをやらされ、
向こうのシュート・ミスにも助けられまくったんだけど、
0-1、0-1、 試合時間の3分の2はほぼハーフコート・マッチ、
サンドバッグ状態の完敗。当たり前だけど。
久しぶりに足が攣りそうに、というかフトモモ裏が攣りかけた。

Izu_me

16時に早退けし、久しぶりの浜町で久しぶりに開催の、
東京関係フットサル・リーグ(通称リーガ)行。17時半開始。
人数がギリギリだったんで、ボロ負け2試合、苦笑、
…の後、ユース投入の効果もあり、何とか1勝して(点も取って)、
3位だった。つまりさらにボロボロのチームが他に2つ、
“う”のつく所と“え”のつくところだ。いえい。

Hamacho2

21時終了後、ようやくメシ。あ、そうだ。
空(そら)広告の看板が、空(そら)じゃなくなってた。がっかりだ。

23時帰宅。そっから仕事やれと言われても…

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2007.11.24

人生いろいろ

Farewell

愛する企業舎弟は稲城へ。ウソ。つか、推定。

とあるサラダバー・メイン系(どんな系だ?)のファミレスで、
メシを食ってたら、明らかに回りから浮き上がってる、
白黒服の一団がきて、その中の、年がよくわからない女性が、
かなり小顔で、モデル?とか思ってたんだけど、
もう一人いた女性が、サラダーバーですれ違った時にその子だけ、
かなりぶりっ子な服装をしていて、こいつらどんな集団だよ、
と不審に感じながらも、でも実はあんまり気にも留めてなく、
まるで給食のカレー汁のようなので、実はけっこう好きな、
そこの辛めなカレーをパンと一緒に食べ続けてたんだけど、
車に戻ってからYが「M田聖子親子だったね」というのを聞いて、
Yは最近歌番組を見てるのでわかったらしいのだけれど、
全然そこに思い当たりもしなかった自分にちょっと驚いた。
でもふつうわかんねえよな。歌はヘタだし。
関係ないけど、テレサの死後、彼女のために作られてた歌を、
アグネス・チャンごときが歌うってのにも頭にきたけど。

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2007.11.23

リーマン杯2日目

チームKのリーグ戦(雨天延期分)とかぶってしまい、
最後まで迷ってたんだけど、人数の危なそうな方へ。
(という理由をつけてるけど、ここんとこ追われてたので、
潜在意識で、というかモロ意識の上で、マッタリを希望)

1試合目、7年前からの因縁の、笑、
知り合いのチーム“愉快な仲間”だったんだけど、
いつもの1試合目のごとく負け。愉快じゃねえー。
でも0-1最少失点だからえらい。
それと運よく3試合とも日向サイド、
試合の合い間は希望通りマッタリだ。

Unyoku

日陰はぶるぶる。

Unwaruku

2試合目と3試合目は連勝したんだけど、
3試合目、ドリブルしてたら足を刈られて倒れ込み、
ヒザを押さえて担架退場、
で、それはシミュレーションなんだけど、
ヒジをすりむき大けがして救急車を呼んで、
ほしかった。重傷だった。手術が必要な気がした。

Okega

なのに、「何で倒れてんのかなーと思った」とか、
「死臭がする」とか、「あんたリーマンじゃないじゃん」とか、
チームメイトからだけでなく、他のチームからも、
言いたい放題言われてガーンと衝撃を受けた。
自分はもしかしたら嫌われてるのかもしれない。
いい人なのに。

あと、せっかく行ったのに賞品も当たらなまくりで、
スタジアムの芝を刈ってやろうかとも思ったのだけれど、
仕方ないんですた丼食べて帰った。
量が多いのでミニスタ丼にして正解だった。
それでも普通の牛丼ぐらいある。
夜は新しいトレシューとスネ当て買いに行く。代償行為だ。

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2007.11.22

重役北京細かく

というタイトルも何だけど、笑。

まず、期待通りの0-0は評価。
これまではそういうのなかったし、
そういう試合が見たかったわけだし。
で、その上での反町采配について少々。
まぁ、“点を取って”とか、“必ず勝って”とか、
戦前にやたら強弁してる時の同カントクってのは、
“石橋を叩いても渡らないぞ(手堅く行くぞ)”の、
裏返しであることが、もうほとんどなんだけど、
この試合も案の定というか、とにかく、
点を取られないことにこそ主眼が置かれてたわけで、
細貝のマンマークにしろ、岡崎・柏木の、
走り回り守備にしろ(柏木は今日は確かに良かったし、
顰蹙を買ってたFW2人はむしろ実に律儀に、
自分たちの責務を遂行していて感動的だった、
テレビには映ってないにしても)、
本田の後半SBにしろ(今日はハッキリ“良くない”本田で、
「さっさと家長とチェーンジ」などとブータレてたんだけど、
後方から前へのキックの射程は、
捨てがたかったんだろうなたぶん。結局最後まで代わらず)
そういう意味ではシナリオ通り運べたんじゃないかと。

ただ、重役がいれば、当たり前ながら、
全然様相が変わってたに違いなく、
攻撃面でいえば、特にサウジCBの18番、
たぶん出場停止のレギュラーと代わっていたのが、
ソコだったんだろうけど、あの18番は完全に穴だったので、
前半早いうちから徹底してその背後にボールを放り込めば、
後ろ向きの処理なんかメチャクチャ怪しかったし、
ボロを出すのは時間の問題だったと思う。
もっともサウジが先制したら、そこらへんもガチガチに、
スペースを埋めてきたはずだから、それを考えると、
やっぱりあの青山のプレーはビッグ・プレーだったよなあ。
アレがなければ、まぁ負けはないにしても、
面倒なことになってたのはやっぱり確か。
というより、重役がいたなら、
カタール戦の負けってのも120%なかったんだけどさ。苦笑。
あと、最後のアツい時間での、
青山直晃と西川の落ち着きっぷりには心底感心した。

とはいえ、今回のような手堅さんチームは、
五輪でも通用するだろうか?
指揮官はよくわかってると思うけど。

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2007.11.21

重役無事北京へ

というタイトルも何だけど、笑。

今日のMVPは、本人も言う通り、笑、
文句なく青山敏広だろう。
アレが入ってたら、別に負けはしないにせよ、
けっこう面倒なことになってたとは思う。

細かくは明日。
ブタリアンで豚しゃぶ1人1人前で食ったら、
量が多すぎて腹が張ってもう眠い…

Pekin

U22青 0-0 U22緑

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2007.11.20

さよーなら!(サウジアラビヤ)

不自然派の泡羽です。

Shizen

何だよ自然派ってのは。
何となくわかるけど言うなよ。

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2007.11.19

昨日の続き

で、血がたぎる試合が決着してから6時間後ぐらいに、
某大学のグラウンドで大学生の血がたぎる試合見学。
まぁ都リーグ3部と4部のチームの対戦ではあるんだけど、
やっぱ親父リーグの3、4倍は上級だね。当たり前だけど。

Univfoot

昼はそこの学食で友人夫妻と。
以前ボスニアで弁務官をやってた奴なんだけど、
オシムの通訳、千田氏をよく知ってるそうで、
彼の面白話とオシム爺さんの深刻話について情報交換、
…ってほどのもんでもないけど井戸端話など。
いや、こっちが蹴球キチガイってことを知ってて、
さりげなく話題に気を遣ってくれたんだと思う。
昼間しか会えないんで会うの凄く久しぶりだったし。
ちなみに千田氏は吉田戦車(マンガ家)と従兄弟らしい。
ミニ知識だ。ミニ知識ってうまいのか?

彼らと別れてから、今日復帰の梶山の状態を見に行く。
ん、相手? 相手はどこでもいいよ別に。
ゲームには63分から出てきた。
もちろんまだミスも多いし10のうち3ぐらい、ってとこだけど、
重役(さらに企業舎弟)が出てないと、
まーったく見る気がしないんで、しばらくぶりに楽しかった。
チームMのリーグ戦を1節おサボりした甲斐はあったか…

Biyori

もともと重役のチームである五輪代表も、
だから谷口出してりゃ6-0ぐらいだったんじゃない?
とかはあるものの、まぁ新婚抜きでも、
十分威力抜群な俺様揃いなんだから、
後は軽く決めてもらって(つうか、カタール戦を普通に分けとけば、
だから何にも問題なかったわけで)、
真打ちは北京から、ってことでOKです。

あ、そういえば復帰ってことでついでだけど、
関東へはエリースが復帰した模様。
直接当たるのを見たかったってのはあったけど。

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2007.11.18

残るかサヨナラか血がたぎるゲームの一言感想実況

カタール 1-2 サウジアラビア

ま、早いか遅いかでしかないんだけどね、
どっちにしろいずれもサヨナラなんで。

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2007.11.17

リーマン杯

第5回だか第6回だか忘れたけど、
とにかく大人になってボールを蹴り出してから、
初めて組んだチームで出たのがそこらへん、
(その頃は深川とかが会場だった)
以来、年恒例で出続けている大会の13回目に行く。

Leeman

まぁハッキリ言って惰性って感じもあり、
勝ち負けなんかもハナから度外視なんだけど、
(毎回1勝1敗1分ぐらい)
最近はめっきり顔を合わせることが減ってしまった、
古い付き合いな連中との消息交換の場としては、
けっこう得難い価値もあるので、
2日あるうちの1日は毎年必ず顔を出すつもりで。

1試合目はいつも通りボロ負け。
何でも相手チームは初勝利だったようなんだけど、
そりゃアップすらしないでいきなりゲームすりゃ
コンビネーションも何もあったもんじゃないわな、苦笑。

2試合目は1試合目の初々しい人たちより、
もう見た目からして遥かに強そうなチーム。
案の定、前半押されてオウン・ゴールで先制されたんだけど、
後半すぐオウン・ゴール返し、笑、で同点、
さらに2点連取して、気持ちのいい逆転勝利を収めた。
最後の3点目は、振り向きざまに打った自分の、珍しい、
左足振り抜きシュートだったし(右隅にキレイに飛んでった)。

でもそれより気持ちよかったのは2点目。
CKでタイミングを計って出したボールが、
走り込んできた得点源の足にドンピシャ!
ここんとこ久しく一緒にやってなかったんだけど、
やっぱり伊達に付き合いが長いわけじゃないんだなあと。

3試合目は2戦目よりさらに強そうなチーム。
GKをやって、前半で3点取られた…苦笑。
…けど、後半は向こうの足がガクッと止まり、
ほとんどハーフ・コート・マッチのようになった中で、
攻撃陣が3点取り返してくれた。笑。

結果、1勝1敗1分。例年通り。笑。
ただ、当たり前だけど皆、年を取った…

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2007.11.16

で、1週間

の日記、じゃなくて1週間、てタイトルの日記を書いてから
1週間が経って、なおまだ1週間のこと、というか1週間、
てタイトルの歌のことが、気になってるのだけれど、それも、
何より気になるのは、月曜日にお風呂を焚いて、火曜日は、
お風呂に入り、さめちまうじゃねえか!、みたいな歌詞の、
ツッコミどころのことではなくて、テュリャテュリャだあ!、
テュリャテュリャって何だ?、に、思い当たったのだった。
ちなみに個人的には、テュリャテュリャ、じゃなくて、
シュラシュラ、と覚えてた。手裏剣シュッシュ、のようである。
シュリシュララ。事務所の女の子は「まるちゃんに出てくる歌」、
と答えてくれた。それは単純に、ウララーウララーだ。
リンダはロシアとのハーフだったか? というか、テュが、
ウ、だったら、神輿の掛け声っぽいのだけれど、月曜日に、
お風呂を焚いて、火曜日はお風呂に入り、ウリャウリャウリャ、
ウリャウリャ、ウリャリャー、うおー血がたぎってくるぞー。ウリャ、
ウリャウリャウーリャリャー、てめ勝手に入るんじゃねえぞこらー。
それが私の1週間の仕事ですーはらしょー。

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2007.11.15

あん・ぱーんち!

Anpunch

「あんぱちや」ってどんな由来だよ?
と思ったら、おんなじような写真を撮ってる人がいて、
いんたーねっつだなあと思った。

リンク先に書いてある、
「あんぱちや」がチェーン展開してるって話
(そんなことは書いてないけど)にも、驚いた。
いんたーねっつだ。いんたーねっずだ。
いんたー根津。下ネタかよ。

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2007.11.14

ルナ・シー

サドとポー(ポーというよりはアルトー?(笑))を持ち出して、
糞じじいヤン・シュヴァンクマイエル親分が作った、
最強のキチガイ映画ドグラ・マグラ調。

昨日は夜が遅かったし、すでに1回見てるので、
123分途中で寝ちゃうかな?との心配は完全に杞憂。
だってやっぱり面白すぎるんで。目が爛々。

サド絶対自由理論の展開シーンは、
一瞬ブニュエル先生を思わせるような絵でもあるんだけど、
いや一瞬で、他は比類なき、糞じじいは糞じじいでした。

ホラーねぇ…基本的にゾンビ映画だからねぇ。
あと“活人画”シーンなんて「ロベルトは今夜」かよ(笑)。
クロソウスキーも泣いて喜びそう。さすが親分。

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2007.11.13

もう何もかも

だ。お断りの最上級である。
いわば、the お断りestである。
何が“いわば”かよくわかんないけど。

Issai

今からこころぐはまたメンテだ。

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2007.11.12

梶山入籍

某スポーツ紙の記事によると、
“5年間の交際を経てゴールイン”し、“昨日入籍”、
したらしいのだけれど、個人的な義務として、
なぜこの日だったのか?を深く考察するに、
やはり1並びだったから、と、
解かざるを得ないのではないだろうか。解く必要0だけど。
そう、「1が4つ並ぶステキなこの日に入籍しましょうね」
新カミさんに(たぶん)そう言われて、
特に反対する理由もなく「…うん、いいよ」とボソボソ答える重役。
いや。
「11のゾロ目だから絶対にこの日にしよう」、
意外にロマンチックなことを言い出し、「え…、ええ」と、
新カミさんを一瞬言葉に詰まらせた重役にシビれる。

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2007.11.11

痛い目に合うことで覚えていく

実はリーグ戦をやってたんだということを、
思わず忘れてしまいそうになるほど、
自分の試合はこのところ、
悉く週末雨天流失。
苦笑。

一方。昼からは雨がおさまり、
家から最も近い蹴球グラウンドで、
例年この時期おなじみの、
Kの大会が決行され応援に行く。

別になめてたわけでもなく、
でも、負けることはないだろうと、
誰しも考えてた相手だったのだけれど、
主任コーチを1人(本職の方の出張で)欠いただけの、
Kのチームは1-3で敗退。

もっと言うと、Kの公式の大会はこれで全て終了。
Kの、この年代での球蹴りは、
何とこんなところで、
あっけなく終わりを告げてしまったのだった。

そりゃ敗因はいろいろあったんだけど、
他の2名のコーチが言うには、
コーチである自分たちの経験が不足していた、とのこと。
確かにそれは、わからなくもない理由ではある。

選手はもとより、コーチだって、
痛い目に合って、それが初めて自分の経験になる、
そして、そういう痛みの経験を積み重ねることで、
少しずついい選手やいいコーチになっていく。
のだと思う。
自分たちのような年でも同じこと。

今回は痛い目すぎたけどなぁ…

Sawayaka3

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2007.11.10

カタカナ愛

Katakana

久野薬局さんと勉強堂さんの関係がよくわからない。
*注:漢字は当て字です。

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2007.11.09

1週間

いつも大した仕事もしてないのに疲れてるのに昨日は特に大した仕事もしてないのに疲れた恋人よてゅりゃてゅりゃてゅりゃてゅりゃてゅりゃーてゅりゃりゃてゅりゃてゅりゃてゅりゃてゅりゃりゃー

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2007.11.08

エスカレーター

列に並んで再び本に目を落とし、
番が近づいたので顔を上げたら、
ひとり前の、中年のサラリーマンが、
まるで今からPKを蹴るかのように、
小刻みにステップを踏んでいて、
絶対に外せないのだろうと思った。

その割に降りる時もう1本PKだった。

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2007.11.07

117

これはもはや非の打ち所がないまでにアレである。
そう、
「~をお知らせします、
ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぽーんの日」
だ。
いや、今までこの“Hi”カテゴリーの決定に、
文句囂々マッハ囂々だったキミにも、
反論の糸口すら与えられない堂々っぷりである。
じゃあ、
なんで11月7日で1月17日ではないのか、
というような根源的問いかけはNOだ!
したらエンガチョである。
エンガチョ切ーった。

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2007.11.06

財布自爆

育ちが貧乏なせいか、
つうか今も十分お釣りが来るぐらい貧乏なのだけれど、
とにかく宵越しの大金を持ち歩ってるのは、
非常に落ち着かないタチで、まぁ持ってると、
全部使っちゃうというアンポンタンでもあるんだけど、
たいていはまるっこい小銭しか所持しておらず、
さすがにこの年になるとそれじゃ困ることも多々あって、
その意味でATMの手数料が24時間無料で、
財布替わりに篦棒に重宝していた某銀行が、
出し抜けに手数料特大値上げのメールを寄越してきた。
ATM使用料だってあるから財布として使い倒すのは、
もうカンベンしてよってんならそりゃこっちだって、
鬼じゃないんだからわからないわけでもないんだけど、
手数料値上げは入金にも等しく適用、
しかもたった1カ月後に新体系作動、ってんだから、
ほおーっ、何でそんなにいきなり小銭が必要?
てことで、とりあえず全額別銀行に疎開させて様子見。
もちろん迅速な疎開が可能なぐらいしかぶっ込んでないとも、
言えるのは間違いないですねだけど、年の瀬はただでも、
忙しいんだから仕事増やさないでおくれよ頼むからさ。
年の瀬じゃないけど。 

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2007.11.05

直球

看板回りの飾り付け?がまた、
直球というか打ちごろといいますか。

Asoko

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2007.11.04

もしかしたら

日さんの泣きっツラが見られるかもな、を楽しみに、
でもほとんど“のすたるぢい”モードで神奈川県へ。

Mituzar

到着したらG裏がよく知らない人だらけ(お揃い服の社員は除。
まぁ元大阪な人も多かったんだろうけど)なのにおろろいた。
若手の知人を見つけたので比較的高い所で一緒に座って見る。

前半の流れは悪くなかった。
ここ数年は先制パンチ→舐めてる相手を起こして反撃食らう、の、
パターンが続いてたため、まず向こうに先制させて、
さらに舐めさせておいて、とりあえず1点ひっそり返しとく、
(ホーリケントのプレース・キック左足が往時の池田を彷彿させる、
素晴らしさでおろろいた)の展開が、いい感じに思えたんだけど…

Emperor

後半。できたらまだ舐めたままでいてね、と思ってたメンツを、
ダジャレ野郎、ハナから修正、坂田と清水を投入してきやがった。
以降走りっくら。バックが混乱しているあっという間に2失点し、
山根が下げられた時点で、もう泣きっツラはねえかな、と。

もっとも“のすたるぢい”にとっては、前回観戦時同様、
もう別のチームだよな、を改めて再確認しただけで。
伸吾もずーっと使われてないみたいだし。

あと、東京は東京、大阪は大阪、で替えるのは仕様? 苦笑。

…と、そんなことより実は、
隣りの若手からどエロねたを聞かされ続けて、
そっちの方に興奮してたのだった。笑。
もう試合のことなんざどうでもよくなってしまうような、
ウキウキ合コン話だ。じょしこーせい入り、かあ?
がっこん、じゃなくて。
お茶漬けをがっこんだ。
ちょっと浮かれすぎてるぞおれ。

試合は、
坂田の仁義なき復讐代理戦争頂上作戦で終結した模様だ、
いぇい。笑。

佐川日曜ドライバー 1-4 日さん

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2007.11.03

またやってしまいました我々は!…沸騰

Koma

↑午前中のKの大会観戦(駒沢某)から回っての、
チームK再開第1戦は、区民体育大会ということで、
珍しく川べりではない芝の上での、
トーナメント1回戦。

…だったんだけどさぁ。
前半幸先よく先制して、さらにいい時間に追加点も入れて、
2-0で終わったんだよ。で、後半。


またドーハして

しまいましたとさ。


今回は別に自分がミスしたわけじゃないんだけど、
あまりにもムシャクシャするんで、
これ以上書く意欲ない。
もう寝る。

*

*

Neru

*

*

*

*

追記…739で録っておいたの見たけど川崎は残念でした。
どきゅん森とばか理大のサイドの決闘は最高。
めちゃくちゃ面白かった。
理大は勝負に負けて試合に勝った、って感じか。
あの点の所だけ。あそこで内側に入られたのを、
森は今晩、悔やんでも悔やみきれねえだろうな。
(でも川崎的にはモチベが来年へと維持されることとなり、
試合には負けたけどチーム運営的には勝つ結果になるかも)
そうだよ、悔やんでも悔やみきれねえんだよ、
何か思い出しそうになってきてムカムカしてきたよ、

あ゛ー!

削るぞこらぁ。

(因みにトーナメントはPK戦になり、4-4でサドンデスになってすぐの、
俺の後に蹴ったS氏が外してめでたく1回戦敗退だよ悪かったな糞)

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2007.11.02

11月

に入ってからお仕事への集中力がかなり欠けてる気がするんだなってまだ2日なんだけどただそれが続くと大きなミスに繋がるのは必至と思うので自戒しようとうそいやうそじゃねえよ。

ところでメンバーが発表になったようですけど、
反町くん、こりゃ頑固というより、もう依怙地だね。
“闘う意志の強さ”“得点力”“裏主将梶山重役の代わり”の、
3つのポイントなら、谷口呼びゃーかなり解決だって言ってんのに、
ナビスコ終われば体だって空くのに、でも理大選んでるけどな、
相当××ってことなんだね、でも何回も言うけど、
体張れる奴はいた方がいいと思うぞ。もうわかったけど。
依怙地もそりゃ実は嫌いじゃないんだけど。苦笑。

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2007.11.01

ホピ

“平和に満ちた人々”という名前のホピ族関連、といえば、
「コヤニスカッツィ」とか「ポワカッツィ」もそうだった、
そういえば。あの長い映像、両方とも見てるよ。
音楽はグラス(フィリップ)だ。というか、
家に帰ってからその名前を、やっとふと思い出した。
いや最近、記憶力関係がマジで危険水域に入ってきていて、
かなりビビリ・モードなのだった。
ウチでは「明日の記憶」恐怖症と呼ばれてるんだけど。苦笑。

Hopi

で、展覧会を見てきたホピに話を戻すけど、
彼らってのはもう異様なまでに刻苦精励。働き者。
過労死するんじゃないかと思えるぐらい。
たとえばこの展覧会のカチーナ人形を制作している、
第一人者のマニュエルさんも、
10時間以上働いてると書いてあったよ、確か。
何というか生真面目。やっぱりアリゾナ砂漠地帯の、
厳しい自然の中に住む民なんだね。
とてもじゃないけど日本人なんて。苦笑。

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