2008.04.30
まぁ、あそこまで勤勉忠実に、
各ポジション職務を全うされて、
リスク管理もキッチリ効かされちゃうと、
そりゃウチのように何とか心理戦に引きずり込んで、
ドサクサ紛れにぶっ叩いちまおう、というチームは、
つらいかな。苦笑。
…にしてもだよ、
いくらこっちに敬意を払ったからとはいえ、
金・土・日と3日間も集まって特別練習した、
ってのは、どう考えても反則だわな。苦笑。
(点を取った時のあの喜び方ってどうよ…)

そんなわけで、
取られた点には不運もかなりあったんだけど、
全体的には弱みを突かれた初黒星。
1点でもぽこっと入れることができれば、
こっちも接戦に持ち込めたかも、とは思うんだけどね。
思う、と言えば、
黒星の日の帰りにみんなで飲み会をする応援団も、
どうかとは思う。
社会人1部リーグ第5節 TBFC 0-2 日立ビルシステム
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2008.04.29
何度か決定的なキメをミスっていたので、
最終的には、引き分けかな、と、
読んでいたのだけれど、その中でも、
前半のうちに動かせた1-0のスコアを、
まんま固めて終わらせられたところは、
少なくとも去年との大きな違いだと思う。
重役も今日はやたら打ちまくってたし。
ただ、FKはだなー。
いくら上から興行のことを言われてるにしても、
18才になんか蹴らしてるんじゃないっての。
お前が蹴んだよ。「どけどけ」とか言ってだ。
それがいいチーム。わかってる?

ところで、
むーは確かにイキのいいコナマイキ君で、
滝二ってこともあるからかちょっと柿谷系も入ってて、
気に入りの要素は十分でした。笑。
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2008.04.28
いわゆるGW進行何とやらの山が越えて、
緊張が緩んで精神がたるんだのか、笑、
昨日からいきなり調子悪くなった。風邪か?
…つことで、事務所で2度ほど意識が飛ぶ。
各10分ほどずつ落ちてた模様。そうです。
皆さまの愛と優しさに支えられて、
事務所仕事こなしてます。すまん。苦笑。
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2008.04.27
にかまけて、
何と3週間近くもボールに触っていなかった!
…のを、さすがにそれはちょっとマズイだろうと、
内心イライラし出してたので、
今季は選手登録をあえて外してもらってる、
チームKの日曜練習会にムリクリ参加。
13時~15時半。ありがたい。
案の定、体はナマリまくってて、
基礎練(ストレッチとかドリブルとか)終わった段階で、
息があがってた。なぜか突然暑かったし。
で、ミニ・ゲームを何試合かやった後(得1)、
1時間ほど別建てでサルをやったんだけど、
女子チームとのゲームの際、プレスをかけに行ったところ、
クリアしようとしたボールを、モロ下腹部に蹴り込まれて悶絶…
そのまま終了した。苦笑。
17時半帰。
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2008.04.26
えーと、
シュートはまた封印なんでしょうか?
ちなみにちょっと調べてみたけど、
田坂は東海大一高なんだな。
澤登の誘いで清水へってのは、
何かで読んだウロ覚えがあるんだけど、
モリシ、服部、伊東の先輩であるわけだ。
(特にモリシとは広島大河→一高と同じ経歴)
メモメモ。
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2008.04.25
いつも通ってる駅からの道沿いに、
白抜きの文字で「コーヒー」と縦書きされた、
煮染めたような茶色の幟が時々立っていて、
まぁどこかの喫茶店のものであろう、
そういう幟自体は別段珍しかないんだけど、
その白抜きの文字の下に、カップに入った、
コーヒーのイラストが遠慮がちに描かれてて、
カップはともかく、何でその中にコーヒーが入ってるか、
わかるのかというと、カップから湯気が立ってるからで、
その湯気がまた、湯気というよりなぜか温泉マークであり、
幟の中で一番目立っているのが温泉マーク、
という予期せぬ事態が、特別意識してたわけでもないのに、
いつのまにか心に染みてるのだった。
温泉に行きたいって話ではありまおんせん。
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2008.04.24
つことで、かわみなみの「シャンペン・シャワー」を、
奇特にもお持ちの方はどうぞご一報を。
“主人公のアドルって、ありゃエデルのことだよ!”
(82年セレソンのFWで、大殿ホマーリオの師匠筋)
とか、そんな話で昨日は大盛り上がりしてたわけで。
つか皆、半徹続きで、
莫迦頭は猶予して頂きたい点もあり。

そのくせ今朝はCLなんぞを見てしまい、
見たオノレを呪ったり。
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2008.04.23
事務所の女の子が、「英名二十八衆句」の、
載った昔の雑誌を持ってきてくれて、
というのも、自分が芳年のことを言ったことがあり、
その時彼女自身思い当たるフシがあって、
わざわざ家の中を引っかき回して、
探してきてくれたのだけど、そんなことより何でか、
芳年の“大蘇”という号は覚えてるのだけれど、
本名の名字の方(月岡)がどうにも思い出せず、
とても情けない思いをしたのだった。

そしたら今日もさあ、
昔活躍した2文字のGKの名前と言われて、
ディノ・ゾフの名前が出てこねえんだよこれがまた。
とても情けない思いをしたのだったのだった。
まぁゾフは好きだったわけじゃないけどさ別に。
件の雑誌は、別の女の人が、
仕事もしないで、してくれよ、1時間ばかし真剣に見入ってた。
意外に女性の琴線に触れるものがあるのかもしれない。
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2008.04.22

ちっきしょー爪先思いっ切し引っかけたよ何だよ。

んー…?

そこに書いてどうする。
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2008.04.21
シーズ・ロスト・コントロール。癲癇の歌。
まぁ、フローベールもドストエフスキーも、
ディックも癲癇だったわけだけど。
さて、
アントン・コービンの写真てのは、よく見てるわけだ。確かに。
ビデオクリップも同様。
で、「コントロール」だ。
もし、自分が若い女の子だったら、
ハマってた可能性はある。
モノクロの画面は常にフォトジェニックで、淡々としている。
つまりクールだ。
ハマってたかもしれない。ロマンチックな女の子だったら。
淡々とし過ぎてる気もする。
原作となった本が、だけでなく、
エンド・ロールのCo-Produce(だったか?)にも、
カーティス夫人の名前が出てきて、
だから淡々の上に淡々が重なって?
生々しい交接シーン、グルーピーやドープの狂乱、
妻と愛人の泥沼な修羅場、バンド・メンバーとの諍い、
そして吊り身のブラブラ…等は、緻密に除けられ、
イアンはむしろスタイリッシュに、傷だらけの天使に映され、
それゆえ感情移入はしやすく、イコンが破壊されることもなく、
若い女の子ならなおさらだと思う。
いい悪いの評価は別にして、
まぁそういう映画ではあった。
ただ自分の横に座ってた30代女性陣は、
「出てくる女優がみんなキレイじゃなかった」と、
上映後の階段で言い合ってたけど。苦笑。
イアン・カーティスが、
若かりし頃ボウイやロキシーを聞いてたってことと、
日常的にコミュニケーションの必要な、
職安(ハロー・ワーク)の窓口に勤めてたってこと、
それと(マンチェスター)シティのサポーターだったってことは、
初めて知った。ベースはカミさんの本だから、
恐らく間違いはないのだろう。
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2008.04.20
6時起。仕事。トホホ。
この前引き分けちゃったもんで、
さすがに今日は勝たなきゃ、
まずくなるかなー、な一戦だったんだけど、
ソウル戦ではまだ本領の出てなかったFW陣がキレキレで、
加藤→町田胸トラボレーと、町田→加藤ループの2-1で、
勝つと落とすじゃ大違いの重要な試合をモノに。
新幹線を降りて電車を乗り間違え?、
最寄り駅からも道を間違えて?後半10分に到着した、
お腹ぽよぽよ大先生は、後半20分すぎに降臨。
出てから5分ぐらいで、もう腰に手を当ててた御様子。苦笑。
しかし大先生はいいんです。大先生なので。
社会人1部リーグ第4節 TBFC 2-1 ラシンクラブドトーキョー
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2008.04.19
8時起。仕事。
夕方からは爺の御前試合。ていつもか。
谷口に取られた点、みたいな大チョンボはまだあるにせよ、
(やっと反町は谷口呼んだかー)
何年かぶり?で、
贔屓目なしに“金払っても見る価値のある”ゲーム。
こういう試合を続けてたら、
マスコット投票、みたいな屁イヴェントなぞ打たなくても、
自然と客は増えていくもんだろう。
闘うDFや肝の据わった新人たち、
それに驚異のブラジル人ももちろんなんだけど、
何より秘やかに進化しているダーティに惚。
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2008.04.18
さて、気楽な稼業ときたもんだ、と見える筆頭は
気象庁の予報官である。気象庁気象庁気象庁と
三度唱えれば何を食ってもアタラない、といわれて
久しいが、いくらアタラなくっても、その責任をとった
なんて聞いたことがない。
…と、大人山田風太郎も書いてたのだけれど、
今日は出た折りがちょうど暴風雨タイムで、
傘を1本大破、仕方ないんでその後はもう1本の傘で歩いて、
初めて事務所へ。名刺の相談、あとは交互風呂敷。
それにしても誰もが行きやすい、いい場所だった。
第4節は、大先生(動けるのか?)が登場、との噂も。
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2008.04.17
2008.04.16
何か試合考えの見えないゲーム。
…てことは、大本営発表はどうあれ、
やっぱり単なるお試しか、選手任せだったんだろう。
先制して、さらに点を取るのか、はてまた殺すのか、
アソコまでコンセンサスが取れてなきゃ、
いくら劣化の激しい田舎とはいえ、そりゃやられるわな。
まぁ、どっちにするかは、誰でもいいから、
誰かが声をかけさえすりゃ済むんだけどね。苦笑。
しかし、あの立ち位置の試合で、
ちゃっちゃっと勢揃いして殺しにいけないってのは、
まだまだ先がなげーってことか。
あと、2と23については、もういいんじゃないの?
2のあまりに余裕なさすぎの大蹴りは、
中学生にまで笑われてたぞ。プロなのか?
23は、J2ででも毎試合出てた方がいいんじゃないかと。
何よりシュートが“いち、にの、さん”になってて、
アレじゃシロウト目にも難しいだろう。

それにしても、あの試合を観ておきながら、
あの選手とあの選手を招集した代表監督。大丈夫なんすか?
好きなようにやるってほども変わってないし。苦笑。
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2008.04.15
大殿がまた引退を表明した。
ただし今回は“公式“とのこと。

で、また撤回するよね…
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2008.04.14
つうこって、昨夜は、
行ってきましたー!
ここ。
↓

こことか(中で着替え)。
↓

いやーいちおう第3ホーム?なので。笑。
まんぎょんぼんごーに乗ったわけじゃないよ。

で、試合はまぁ…まぁまぁでした。苦笑。
トップにボールが収まりにくく、
またトップが前を向けるボールも出せなかったので、
中が上がりにくく、
かといって繋ぐのも中途半端で…
エース・ナンバーも今日はいなかったし、
そりゃこんな日もあるってことで。
ただ森田先生の復帰したDF陣の力で、
無失点に凌いだのは大きな収穫じゃないかと。
つか、サクッと連勝しちまうと、
マークがエグくなったりとか、
それはそれでややこしくもなると思うので、
現時点では引き分けぐらいがむしろいいのかも。。
とはいえ、そろそろ、
全然練習してない弊害が出始めてもいるような。
(来週もここなんだけど、来週は残念なことに来られない…)
社会人1部リーグ第3節 TBFC 0-0 チームDiego
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2008.04.13
おめでとさんの横(関東村)で行われてた、
女子ユース(U15)選手権の東京予選などを、
観戦してたり。そういえば。
3時半キック・オフ。
3-0で勝利…も、
ま相手が相手だったんで、
監督にかなり渇を入れられてた模様。苦笑。
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2008.04.12
おめでとうございます。
オシム・フットボールの精髄を、
さもなかったことにでもしようとしている唐変木どもとは、
私も死ぬまで闘いますんで。

ちょっとオーバー。
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2008.04.11
今さらのように、内田樹センセイの、
超面白い本を読んでたら、
“観世流シテ方の方に、「能楽師は背中をどういうふうに
意識していますか」という質問をしたことがある”という、
下りが出てきた。
少し昂揚しつつ先を読み進めていったら、
さらに超面白くなってくるじゃないか。
ちょっと長くなるけど引用。
先ほどの能楽師の方は、新幹線の駅で待っているときに必ず壁を背にして立つそうです。足も両足均等に加重しないで、右、左と移しながら、立っている。
「なんで、そんなことをするんですか?」とお訊ねしたら、「誰かに、後ろから突き落とされたりしたら、嫌じゃないか」というお答えでした。
「両足に加重しないのは、すぐに反応できるように。切りつけられたりしたときに、パッと反応できるようにしてるんだ」と。新幹線の駅でいきなり切りつける人なんて、そう多くはいないだろうから、ずいぶん用心深い人だなと思って笑っていたのですが、その後、この方の舞台を見ているときに、ああなるほどと思いました。
そりゃレヴェルは全然違うだろうけどさ、
同じようなタイプの人がいることに、
うわー、ちょっと感動したよ!
I will never walk alone … 笑。
センセイがどう“なるほど”と思ったかについては、
特に興味がある人は、
ぜひ超面白すぎる原典に当たってみて下さい、
「疲れすぎて眠れぬ夜のために」って本の、
“身体の感覚を蘇らせる”って章っすー。
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2008.04.10
2008.04.09

話がどうなっていくのか、は、
小池栄子の演技を含め、
ほぼ読めていたのだけれど、
タイトルのことをまったく失念していて、
そのことに自分自身ものすごく驚愕してしまった。
逆に、読みが外れた、というか外されたのは、
観る前はかなり特殊な物語、だと考えていたのだけれど、
むしろごく一般的な、
普遍性があるような話だったことだ。
殺人者はともかく、主人公の彼女は、
どこにでも簡単に見出せる、気がする。
「ベティ・ブルー」ではない。
しかしながら、この、ごく一般的な話が、
ごく一般的な視聴者の目にはなかなか触れない、
可能性が高いかもしれない、というのが、
皮肉っちゃ皮肉。面白いっちゃ面白い。
自分が宣伝の担当者だったら、
煽りはこう付けるだろう。
“愛は何ものも救わない”
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2008.04.08
まー仕事をサボるいい口実にはなってる。

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2008.04.07
雨ざんざん降りの中、2度目のトレ参加。
あそこまではもってた空の、
いきなりな大決壊はいくぶん計算外だったのだけど、
(ホント開始15分前ぐらいに急に降り出した…)
前もってわかってた人数の少なさについては、
(2人増えたけど5人)、どんなことになるのやら、
あえてそこを狙って行ったのだった。
結果は…大失敗。苦笑。
鳥かご4-1、フリーマンを置いての3-2、
仕上げにミニゲーム、をほとんど休みなしでという、
2年の人たちすら「マックス…」と言った鬼のプログラム。
そりゃ泣きはしなかったけど、半泣きはしたけど、
寒さもあってボールを取りに行く度に足が攣りかけるし、
体は正直で、最後の方など、
すでにコントロールは二の次三の次の、
いっぱいいっぱいなワタクシ。
すみません身の程知らずでした。もう来ませんみっちり日は。
ということで、どこが「マックス」かもわかって、苦笑、
無謀トライの期間は終了。
次回は、初めの1歩から、という感じっすかね。
それより今夜歩いて戻れるのか不安だったのだけれど、
匍匐前進して何とか帰還。
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2008.04.06
祝・東京都リーグ1部開幕。
…ということで、初戦、
昨年の関東リーグから降格してきた、
今季優勝候補筆頭の青梅を、
打ち合いの末に見事逆転で制したわけなのだけれど、
個人的には、今日のポイントは、
後半、割と早めに取られた青梅の3点目だったと思う。
あの3点目を取ったがために、青梅はたぶん、
「これで勝ったな」と。
チャンピオンシップでウチに不覚は取っているので、
油断してたってことではないだろうけれど、
どこかにスキが生まれたのだと思う。
そして青梅のベンチも動かなかった。
こちらとしては、
あそこで新鮮な守りの選手でも入れられて、
ゲームを殺しにかかられた方がキツかった。
バランスを崩してでも点を取りに行かなければならず、
カウンターを浴びて、大量点差での負けもあり得た。
しかしながら向こうは、それまでが思った通りに行って、
あの3点目で、つい“ナメ”が入ってしまったんじゃないかと。
直後にCKからウチのエースのヘディングが炸裂し1点差。
相手が少し浮き足立ったのはわかった。
同点に追いついてからはゲームは膠着。
K兄監督は、「3-3で閉めるつもりだったけど、
最後の1点は自分のフットボールを超えてた。
あれは、今日のこちらの総合力で入った点だ」と。
ユーゴのFKから、アベちゃんの“おもちゃの右足”(本人談)が、
奇跡のようなボレーを突き刺し、とうとう逆転。
慌てて相手はバタバタ動いたが、時すでに遅し、だった。
今日、勝ってしまったことが、
果たして吉と出るか凶と出るか、
実はわからないのだけれど、
今晩だけは、興奮を噛みしめると同時に、
フットボールってのは面白れえなぁ、と改めて。
社会人1部開幕戦 TBFC 4-3 青梅FC

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2008.04.05
何本か以上シュートを打たないのはもはや意地。
つうか、ホント頑固だよね。
扱いにくいったらありゃしねえな。苦笑。
FKはちびよーへーではなく、
あんたが蹴りなさいっての。ったく。
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2008.04.04
ちょくちょく見に行く超人気サイトの、
サンパウロさんのところで、
ジョアン・ボスコのコンサートのことや、
モロッコ展のこと、
最近だとミウーシャ(シコ・ブアルキの妹で、
ヴィニシウス・ヂ・モライスにギターの教えを受け、
ジョアン・ジウベルトの2度目のカミさんだった歌手)
のコンサートのことが書かれてて、
興味が尽きなかったのだけれど、
特筆すべきはどれも「無料」だということ。
そういうのが、
“文化”ってもんじゃないかなーと。
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2008.04.03

と、いきなり言われても、クマった、クマった。
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2008.04.02

まぁCBやジャパニーズFWの差も如実だったのだけれど、
それ以上に10番の差が明快に出ての結果妥当な3-0。
ともあれ、コンディションが万全ではなかった?にしても、
敵将のシュートへの意欲、枠内へ飛ばす率の高さ等々、
常日頃から散々ぱら注文してることではあるのだけれど、
よーくお手本にして下さいね。これをいい機会に。どぞよろしく。
9時半すぎ帰宅。
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2008.04.01
てな時にありがたさしみじみ。
字の小ささもプライドを傷つけない細かな配慮。
お…大人だ。

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