« May 2008 | Main | July 2008 »

2008.06.30

決勝

なぜかトラップがお話になってなかったなー。ドイツ。
途中からその瞬間を狙われてすらいたわけで。笑。
それに引き替え足に付きまくってるスペイン。
バルセロナ・コンビなぞ見ていても、
“体で覚えたテクニックは裏切らない”と、改めて。

つことで、駄予想は見事、
(独優勝、西班牙優勝不可能と二重の意味で)、
大ハズレっしたー。(恥)
ま、所詮大ボラ・ミルティノヴィッチ吹きなんで。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.29

試合を壊してみる。

まぁなー、
下村のハイ・キックや青木良太のヒジ打ちを、
流してるのは別にいいんだけど、
そりゃホーム・チームの中心選手を、
7分で退場させちゃあ、
試合は間違いなく壊れるよな。
それで「正義がなされた」とか思ってるんだったら、
それ以上言うことはないけど、
その後、どう見たってPKじゃないPKでバランスを、
取れるぐらいなんだったら、
雨だったわけだし、
もうちょっと見てる人たちの身にもなってあげた方がね、
そっちの意味でも雨だったわけだし。笑。

しかし、そんな些事より、
千葉だ。
“走る”面影すらない余りの荒廃ぶりに、
胸が痛くなった…

Ci_va

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.28

警報水域

雨降りの合間を縫うようにして、
ほぼひと月半ぶり!ぐらいになってしまったチームMの練習試合。
8時開始という、ウィークデイにもないような「おいおい」な時間、
だったんでようやく行くことができた…んだけど、
たった2時間で、息切れまくり、
足も止まって個人的ぐだぐだ状態に。
ボールにろくすっぽ触ってなかったのは、
たかだか2週間ぐらいなんだけどねぇ。
(先週1時間だけ触ったのを除)
いや、まじでやばいと思った。
もちろん雨のせいもあるんだけど、落ちていくのは早い…。

また明日も雨らしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.27

がすべてだったような…

ふつーにやってるように見えてたけど、
あの激しい降りの中でミスひとつなく、
つないでいくってのはキチガイ沙汰。

このチームがここまで残るってのは、
完全に予想外だったんだけど、
(あそこではイタリアが90%以上上がると思ってた)
まぁ若いチームだからなー。
こっちのはしょせん駄予想だし。笑。

にしても、あのうまさはキチガイ沙汰だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.26

さらば漢たち

フェネルバフチェ若手三銃士…
セミフの同点弾にはもちろん発狂したけど、
ウグルにカズム・カズムの両翼、
プラス、サブリ・サリュオール!が、
田舎ドイツを抉る度に胸が熱くなった。

もはやエムレもトゥンジャイも、
ニハトもアルダもいなかったんだけど、
トルキエー!
よくやったー!
今大会のMVPは間違いなくあんたらだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.25

薄荷煙管

襟足の
うぶ毛うき立つ
夜店かな

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.24

アール・ブリュット

見ておきたいとは思ってたので、
ユーロ休みを取ったいい機会に、笑、
汐留行。

Brut

いやー…。
世の中で「天才」って言葉が濫発されるのには、
個人的にものすごく抵抗があるんだけど、
このフィールドはやっぱ天才目白押しだよねー。
いやー、フットボールの時ですら、
あんまり使わないのに何回も言うけど、
「天才」目白押し。

特にテーマの“都市の夢”が良くて、
たぶん初めて見たんだけど、辻勇二の、
夢の景色のような細かい俯瞰図には、
もう言いようもなく吸い込まれた。

Tsuji

「とにかく風景を眺めるのが好きで、乗り物ではいつも車窓から一心に外を眺めています。特に高いビルから街を見下ろすのが大好きで、放っておくと何時間でも見ています」と母親は話す。

引用は会場にあった辻の紹介文から。
漢字の喜舎場盛也も他人じゃない感じだった。

今回も、遮るもののない力そのもの(生(き)の力)が、
どの作品からもがっぷり放射されていてヘヴィだ。
真正の「力への意志」。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.23

今朝の

結果は予想外だったな。
あと少しでイタリアがへろ勝ちして、
「へっへー」と大自慢してくさりやがろうと思ったのに。
でろしとかでなたれとか、
ツキのないヤツにPK蹴らしちゃ駄目。
全部DF陣が蹴れば勝ったのに。

昨日は雨で実に久しぶりのM練も、
流れてしまったのが痛い。1日机してた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.22

六本木のクラブあれこれ

体調は相変わらず、なんだけど、
犬洗いの手伝い、をして、
1時間ほどD東練に出て、から、
雨降りの中、
チームH、の“反省会”出席のため、
六本木、のクラブへ。

Hormone

“反省会”、というのは、
チーム再起2年目、の今季、
代表に、「優勝」の期待をかけられながら、
初戦0-3、第2戦(不出場)0-4と、
いきなりの好スタート、だったゆえの激励招集。
まあ、飲みたい人が多いから、
なんだろうとは思うけど。

店は駅から近い、わけではなく、、
しかも、フリではとてつもなく入りにくい、
さらに、大学の名がつく高級クラブという、
恐ろしくマニアなセレクション。
そのうえ個室だ。
2階貸し切りともいう。笑。

チームHの飲み会は、ようやく初、
の参加、だったんだけど、
やっぱり行けば行ったで、
予想通り楽しかった。
おねえちゃん同伴南武線経由で午前様帰宅。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2008.06.21

トルキエー!

もっと感動した。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.20

そういうもの

そんなわけで
仕事場的にも、ドイツ>ポルトガルの大風呂敷を、
喧伝しくさってたわけなのだけれど、
今日結果が出て、「どうしてそう思った?」と、
湯路馬鹿の皆さん問いつめられても、
“そういうもの”としか答えようがないわけで。苦笑。

いや、1次リーグがしょぼい時のドイツやイタリア(!)は、
結構まくるし、逆に華々しい活躍を見せた好チームは脆い、と。
“なぜ?”って言われても、
“そういうもの”としか答えようがない。頭が悪いっすー。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.19

この前新聞に

グサンさんが健在だというニュースが写真つきで載ってた。
90!だということで、近況は、

妹一家と暮らし、近所を散歩したり、金魚に餌をやったりする毎日

とのこと。いずれにせよめでたい。

グサンさん自唱の「ブンガワン・ソロ」をナマで聞いたのは、
ワルジーナなんかと一緒に来日した、
’94年のインドネシア音楽祭の時1回ポッキリだったけど、
(そん時すでに76だったんだな、それもすげえ、笑)
日本からまだ自宅を訪ねて行く人なんぞもいるらしい。

いや、グッと話は変わるけど。
せっかく、ガル・コスタが国歌を斉唱したのに、
セレソン・ブレジレイラは、アルヘンにスコアレス・ドローだと。

何やってんだ!苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.18

無名の父

Mumei

読んでなかった文庫の束がひょっと出てきたので、
たまたま手に取って読んだ。「無名」。

死にゆく父を描く、というと、俳句つながり?もあって、
小林恭二の「父」が頭をよぎったのだけれど、
あの「父」と比べると、読んでいる間じゅう、
何だかなあ、という強烈な違和感につきまとわれた。

“可能性の集合体こそ自分だと思ってたに違い ない、
それゆえに父は敗北する運命にあった”という、
小林の結論には、腑に落ちるものがある。
観察者と被観察者のねじくれた関係も、
個人的には、だろうけど、父と息子らしいと思うし。

「無名」は、なんつーかなー、
“いい子ちゃん”なんだよなー、始めからしまいまで。
清澄な筆致ねー。“父の死”ってそんなキレイゴトなのか?
でも、ファンの心はくすぐるんだろうな。
潔さ、とか、清々しさ、とかの印象で。

奇しくも家族の中における沢木耕太郎の位置も、
浮き彫りになっていたのだけれど、
よくできたお姉ちゃん2人の末っ子ねえ…
なるほど、それであの文体なんだな。
そっちの方がよっぽどリアリティがあった。

最近見る映画評論などは悪くないと思ってたのだけれど、
ある種の冷たさが求められるこういう題材は、
ハッキリ不向き。
分不相応って感じだ。
個人的には、「父」の方がまだ読みでがあると思う。
というか、「無名」は何にも胸に来るものがない。
息子じゃない人間が書いたのならまた別だとは思うけど。

それでも、彼は“守られる”んだよな。
彼を愛する人たちに間違いなく。
そして、いつまでも“無垢”のままでいられる。
まあ「深夜特急」と、たとえば「夜の果ての旅」は。
どこまで行っても交差するところはないんだけどさ。
あーうらやまし。俺だって、
そういう恵まれた人生の方が良かったよそりゃ。笑。
てゆうか、何で俺は恵まれた人の本なんて読んでんだ?
苦笑。

いい大人が“無垢”もない、だろうよ、って、
声もあるだろうよ。、
でも好かれる、守られるって力だね。
力への意志。あまりに真っ直ぐすぎて眩しいぐらい。
コンプレックスの薄い北野武かも。
言語矛盾してるけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.17

鄧小平氏の晩食

麺、ひらがな。

Tantan

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.16

同じ早朝

というか、時間的には同じわけじゃないけど、
実家で老親が飼っていた犬が急逝した。

夜、フットサル会の予定だったのだけれど、
とりあえず実家行。
メシを一緒に食う。

体調さらに悪く、
仕方ないんで薬を飲む。市販薬。
咳が止まらなくなって困ってます。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

トルキエー!

感動した。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.15

さらに昨日よりも

調子が悪くなってるのだけれど、
締め切りを抱えてて2時ごろまで仕事。

しばらくずーっと行けないでいた、
チームMの試合が3時から。
前半だけでも行こうかと考えていたのだけど、
寝た。さすがに。5時過ぎまで。

少しでもエネルギー補填できたので出発。
今日こそ負けられない試合のため、
十条の“ホーム”へ。
グラウンド脇で学校関係者が焼肉パーティしてたけど。

先発FWは大ちゃん。
エース間に合わないままキック・オフ。

ところが先制点は早めの時間にウチ。苦笑。
謙太郎の左から蹴ったCKが、
誰も触らずそのまま入ってしまった模様。
今日はツイてる日か? と思ってたらエース到着。

エース、交替で入ってから前半のうちにひと仕事。
右サイド、敵の囲みから見事抜け出してのマイナスに、
左から上がってきた謙太郎が流し込んで中押し。
申し分ないの展開で、あとはゲームを抑えて前半終了。

応援団の中にいたK監の、
ベンチへ向かう足取りも軽い。笑。

…が、後半始まって早々に失点。
何か、あーあという間もないぐらいに呆気なく。
さらに、ボールを回されて球際に行くのが甘くなってと、
おんなじようなやられ方でまさかの同点。おいおい。

ここで今日のポイント。
同点後すぐ、センターサークル先の右サイドで、
カウンター気味の早いナイパーを得たエース。
すかさず鬼神のドリブルを開始し迷うことなくDFを抜き、
GKと斜めに1対1の形になる。

で、そこから凄かったのが、
GKとエースの位置を結ぶ直線から45度縦の方向
(GKからすれば左)にわずかばかりにボールを持ち出し、
釣られてGKの重心が左に移った瞬間に、右足一閃、
重心移動とは逆の右足側を抜いて、
ボールをサイド・ネットに突き刺した。

「あそこが今日のヤマだったよね」と、
試合後にも意見の一致を見た、値千金の勝ち越し弾。

その後、有悟CKから、
今日何試合ぶりかに、
ゲーム前の握手を交わしたキャプテンが、
右、左、と足技を使って?のダメ押し。

いやいや伊達や酔狂で握手してるわけじゃないんだから、
握手したからには点は取ってもらわないと。笑。
ほかにも敵のきれいなシュートがバーに当たったり、
今日はツイてる日だ。

つことで、リーグ戦中断前にどうにか一息つく勝利。
と言っても、あと全勝しなければ、には変わりないんだけど。

それと、
今日は(今日も)エースがいなかったら、今日のポイントもなく、
ほぼ9割方は、逆転喰らって負けてた。
というか洋明なしだとプレース・キックでしか点が取れない現状を、
やっぱどうにかしないと先はないよねー…

FW陣の奮起を望む。

つか、とりあえず試合に来てくれー。苦笑。
先生やカブはまだしも、
K監期待のクメやマッチーはどうしちゃったんだい?
と、改めて書いてもすっげー豪華FW陣なのに、ねぇ…

Renpai_dash2

社会人1部リーグ第10節 TBFC 4-2 青梅FC・DIEGO

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.14

昨日よりも

調子が悪いのだけど、
伏せってるってほどでもないので、
D学園練習に行ったり。

キックの調子は悪くない。

夜は武蔵小杉行。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.13

絶賛不調中

確かに月曜ぐらいから調子がイマいちで、
でもまぁ忘れてた頃に治ってるでしょ、と、
思っていたんだけど、治るきっかけがない、
って感じでずるずる。ハッキリ言ってうざい。

で、劇的に症状が悪化するってわけでもないんで、
普段通りに粛々とスケジュールをこなし、
ま、飽きもせずえひもせず見続けてきたチームも、
本邦で見るのはたぶん最後だと思うんで予定通りに。

Cameroon

カメルーンはいいチームだったけど、
日本の仕上がりも悪くない。
オーバーエイジ3枚、GK2枚(西川、山本)以外の13枚は、
青山直、水本、森重、吉田、長友、
梶山、谷口、本田拓、本田圭、水野、梅崎、
森本、忠成でもういいんじゃないかと。個人的には。

そういやドイツ、クロアチアに負けたでしょ。
そういう時にはドイツ優勝。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.12

イタリア 0-3 オランダ

付け加えておくと、笑、
78年2次リーグでの同対戦は、
当然のことながら、ナマでの放映なんざなく、
NHKの録画で見たはず。確か。
なので、一番早く結果を伝えたのは、
夕刊だったのだった。
(もちろんネットなんてモノは影も形もない)
いやー、結果を先に知るのがイヤで情報遮断する、
今のことを思うと、信じられない時代だったなー、と。

…なんて、ここ数日ちょっと体調が悪くてメンドーだからと、
延々同じ古ネタで引っ張り続けてるのも何なんで、苦笑、
とりあえず一通り顔見せが済んだところで、
優勝予想なぞをすると、
ずばりドイツ。つまんねーよそー。笑。
個人的なイチ押しは、いつも決まって賢明な蹴球をする、
スウェーデン@なぜ?なんだけど、
スウェーデン、スペイン、ポルトガルの優勝はない、と見る!
所詮、しょっちゅうハズレますけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.11

イタリア 0-3 オランダ

オランダがイタリアに勝ったのは、
30年ぶりだそうで、
じゃあどんな試合で勝ったのか、
そこに関しては個人的にあちこち見回ってみた限り、
誰もツッコんでないみたいでふーんだったんだけど、
30年前ってことは、1978年、てことは、
ワールド・カップの年だよね、てことは、もしかして…
前中国代表監督アリー・ハーンが、
超ロング・シュートをゾフの守るゴールにぶち込んで、
私を狂喜乱舞させた(本命イタリア10数人の中、
ひとりだけオランダに回って結果総取りになった)、
あの試合じゃねーか! あれ以来かよ!

あの時の夕刊の3面の写真は、
今でも鮮明に覚えてるよ。ありがとーハーン!てなもんで。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.10

イタリア 0-3 オランダ

さほど調子が悪いように見えなかったディ・ナターレ、
彼の前半終わり間近に放ったシュート、
あれがゲームのポイントだったと思う。

ゲームの流れ的にあそこで返すのが最も効果が高いし、
当然イタリアの連中はそれを狙ってたはずだし、
実際あそこで点が入るとの予感がしてたし、
あのシュートを彼が決めていれば、
勝負はわからなかっただろう。
当たり前か。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.09

初連敗

日曜もう1つのスケジュール、リーグ戦は、
タイトル通り、チーム結成来初の連敗となった。

Renpai

そりゃ後半終わりの、
有悟の超決定機が決まってりゃ、とは思うさ。
でも、ああいう余りにも絶好の展開、
しかも本人「落ち着きまくってた」…というのには、
魔が潜んでる、ってのもよくある話で、
敗因を探すなら、
やはりそこまでの流れの悪さ、に尽きるだろう。
チームの調子がいい時は、
あれよりも体勢の悪いシュートでも決まるし、
こういう時は、あれほどの絶好機“だからこそ”決まらない。
博打と同じか。例えば麻雀なんか、
手がいいのに上がれない時こそ最悪、つわけで。
まあ、森田・吉岡の不在で、
今日もバック陣が初組み合わせだった、とか、
そのバックを統率する川上の足がまだ不完全なのに、
替え、どころか全部でも12人しかいない、とか、
これまでのように“でも勝てる”、
もしくは“でも負けない”、ってほどには、
甘くはない、ってことだよね。

ただ、いつもの面々がいない分、
青梅戦以来?の福田が素晴らしくファイトしてた、
(得点もプンプン匂いをさせてた通りに彼)とか、
初参入ルミノッソ小林が、今は時間限定ながら、
かなり使える、とか、諸々の収穫もあった。

ま、目標がクリアになって、
あとは全勝するだけなんで。

社会人1部リーグ第9節 TBFC 1-2 プログレッソ東京

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.08

祭の終わり

今年は、とにもかくにも、
出だしの三社がアレだったもんで、
続く品川も、そして今日の鳥越も、

Torigoe20082

Torigoe20083

Torigoe20081

致し方なく、
不完全燃焼気味になってしまったんだけど…

鳥越に行くようになって20年以上、
(浅草に至ってはもう四半世紀だ)
ま、そんな年もあるわな。

つこって、フィナーレ。
いや、道端で寝てたり、
それほどカッコイイもんではないんですけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.07

思い出の写真タイム&素朴な疑問

1.晴府中

Hare

2.曇横浜

Kumori

3.雨松本

Ame

思い出の写真タイムは今日は3枚。

で、素朴な疑問なんだけど、W杯予選について。

1.今さら言うのは何なんだけど、G.K.
川口、楢崎、川島の3人を選んでる時点で、
“?”じゃないの? それとも一般的にはOKなの?
特にこのところの川口や川島を選ぶ、なんて、
リーグ見てるの?って感じなんだけど、ママOK?
あと、楢崎ってそんなにいいキーパー?

2.玉田って、
普通に思われてるよりは頭が悪くないよね?

3.MFはシュートって打っちゃいけないの?
特にハセベは何回もチャンスがあったんだけど。

素朴な疑問は今日は3聞。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.06

旅客機墜落

前にも書いたんだけど、
そういうシーズンになってきたのか、苦笑、
また見てる。

今回もかなり近い所に落ちて、
間に、背丈の低いビル群を挟んではいたものの、
爆発のあと、なぜか破片等が、
火山弾のように?降ってきて、
結構怖かった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.05

どうでもいいこと

なんだけど、例えば、自分の、
試合がある日とか、あんまり走り回ったり、
し過ぎてると、後々、足のあちこちが痛くなる、
ので、そこらへんキチッと、科学的に分析、
しといた方が良かろうと再び、万歩計など、
登場させてみている。と、どうもね。
1万5千を過ぎたあたりから、タイマーが、
点滅し始め、2万を越えると、ピポピポピポ、
そろそろお開きにしないとやばいよ、んじゃ、
ジュワッ、状態になるのがわかった、
わけだ。モモウラが、ハガレそうになったり、
ヒザが、痛くなったり、フクラハギが、
攣りそうになったり、する。で、
1週間ばかし、統計を取った。ま、
今日なんかは、夜の新木場5があった、
ので、いつもより多めではあった、
んだけど、166,398
1日に均してみたら、
23,771
いくらなんでもちょっとマズイ、んじゃないかと。ま、
別に、
どうっていうような話じゃないんすけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.04

メガロ

ほとんど重要文化財モノの年季の入った通用口。
ポイントはハルミコーポ、じゃなくてその上だけど。

Corpo

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.03

パーク アンド ラブホテル

女性が女性と出会う、女性のための映画。
リアルなような、リアルでないような、
女性じゃないのでよくわからないけど、
そのあわいを行くような、
監督は男なのに、
映画らしい、いい作品だと思う。
個人的には、対比としてのエロ、
特に神農幸のパートで、
エロを最低1度噴出させた方が、
せっかくの舞台設定だし、
女性映画としてもよりリアルだった、
と思うんだけど、それは男だからであって、
女性の目だと不要?
監督、男だけど。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2008.06.02

快勝岡田ジャパン!

新聞(朝日)の記事なんで、
どうせいい加減なクォーテーションなんだけど、
「(中村に)もっと合わせたい」と、
ハセベが言ってたそうな。

で。
その方向に進んでいく、ってことなわけね。
ふーん。

確かに素晴らしい選手であることに疑いはない。
技術は言うことなし、視野の広さだけでなく、
努力の才能や頭の良さだってある。
海外で過ごして強くもなっている。

と、選手本人だけでなく、
このチームには松井も遠藤もいる。
セレソンの能力的にも問題があるわけではない。

…なんだけど、
で。
その方向に進んでいく、なのね。“現実的”に。
ふーん。

スターの不在時やコンディションが悪い時は、
その時考える、ってことで。か?
前回W杯がそうだったように。

なるほど。
せっかくオシムの尽力で緒につきかけていた、
“誰が出ても”なこの国らしい蹴球への歩みは、
とりあえずチャラにして、
いや、チャラというか、
そこまで考えてるヒマも余裕もない、と。

まあ、「司令塔」制度はわかりやすいし、
観客のウケも大事だ、リアリストとしては。
カスミを食って生きていけるわけじゃないんだよ、
もう50才過ぎたんだし。

…という風に見える試合だった。
よくわかんないか。苦笑。

そりゃウチ(TBFC)のチームだって、
戦術・田中洋明、と揶揄されることはある。
まぁ、志向はそうでなくても、
そうならざるを得ないところも全くないとはいえず。

でも、
日本代表は東京ベイFCじゃないからねえ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.01

無題

午前。

雨で3週流れてた今年のリーグ初戦。

Open

チームH 0-3 相手

********************

仕事をはさんで夜。

先週の試合がああだっただけに非常に大事な試合だった。

Zan

TBFC 0-5 相手

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« May 2008 | Main | July 2008 »