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2008.07.31

じじいの日

と言われると、行かざるを得ねえんだよなぁ。
やり方が汚いと思う。死ぬほど忙しいのに。苦笑。

じじいの日らしく、
アップしてるのはみんなじじいだ。

11day

で、本ちゃんの試合にも、
ホントはたぶん出る気マンマンだったじじいだけど、
富士山からのダフったパスを受けて飛行機ゴールした。
アレ外して「あ゛~」で終われ!と祈ってたのに。笑。

11day2

かつてエンシーソなどもいたクラブ・オリンピアは、
もう明らかに若手主体だったんだけど、
それゆえひじょーに勝ち負けにこだわってたのに好感。
選手の中では、途中から入った11番、
マルティネスが個人的にはかなり目立ってた。

帰りいためし屋@死語で食った、
ロースト・チキン+アボガド+わさび風味!のパスタが、
意外に美味だったので、まぁよしとするか…

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2008.07.30

で、

車はどこからいれれば?

Notimes

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2008.07.29

この時点では

1600

しきりに日焼けどめ塗ってたりなんかして、
まさか数時間後にあんなことになるとは、
思ってもみなかった、てわけだ。笑。

あるへんについては、
やっぱゲームを組み立ててた、
ボランチ・コンビが絶品だった。
あ、途中で終わっちゃった試合の方ね。笑。

あと絶品といえば、いつもながらの汚さも。
あのこっそり感満点な相手の引き倒し方や、
アフターの削り方などは、参考になるアナタも多いはず。
さすがでした。笑。

壮行試合 日本婦人会 2-0 あるへん婦人会
        日本青年会 0-1 あるへん青年会

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2008.07.28

昭和レトロ

な探偵小説書体、何でだか。
あまり訪れたくはない。
怪奇大作戦に巻き込まれそう。

Retro

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2008.07.27

セットバックの季節

決戦の日来たる。

言うまでもなく、
ここに至るまで同様のスムーズな進化を続けるためには、
たとえ相手が首位であろうと、絶対に落とせない一戦。
というか、もう1試合も落とすことはできないのだけれど。

実はいろいろあって危うく間に合わなくなりかけた、ものの、
かなり強引なことをして、苦笑、何とかキックオフ前に到着。
アウェーの決戦の地は、緑の美しい天然芝、
洒落たクラブ・ハウス、高いフェンス、そして、
立派な照明設備という、ほとんど東電クラスの超リッチな環境
(何面かのテニス・コートや、
内野がやはり目にも鮮やかな緑芝という野球場まで併設)。
そんなところで好きな時に練習ができて、高給が保証されて、
というチームだから、相手にとっては不足なし、だね。
こちとら、全体練習なし(1度も)、金なし、
蹴球だけに打ち込んでいられる優雅な職なし、
ないないづくしの雑草チームなもんで。笑。

12時半、炎天下の中、キック・オフ。

メンツ的には、今日は有悟と謙太郎の両翼が不在。
決して小さくない“不在”だけど、
まぁガタガタ言ってもしょうがないってことで。
そのかわり前の試合に引き続き、小林(シンヤ)がいる。
新加入・田原もいる。川上が戻ってきた(後半途中から)。
荒畑ワン・トップで始まり、
前半のうちに洋明・カブの國士2トップに代わる。
が、その時はすでに0-1だった…

ゴール裏からの視点で、
中央やや右寄りからくさびに入ったボールが、
トラップの加減だったか、左の、もはやゴールまでの間に、
CBしかいない場所に運悪く流れて、
反転したそのくさびが持ち出そうとしたのを、
モーリがよくコースを切ろうと粘り腰を見せたものの、
結局ゴール・ネット上部目がけて打ち込まれてしまった。

もちろん0-1まではプラン想定内だったろう。
…と考えてた前半終了間際、
こちらの左サイドが、ついおおっと声をあげるほどのうまさで、
股を抜かれて突破され、
阿部ちゃんが必死に追いすがったものの、余裕を持ってクロス。
その先にFWが飛び込んできた。
0-2。

0-1のまま後半に入ることになれば、
まだ勝負はわからなかったと思う。絶対に。
個人的にはこの2点目が重かった…
やっぱり1点目よりはるかに重い2点目だった。

後半、向こうはこちらのプラン通りバテ、
前半よりも攻撃にかかれる回数が増えた。
ただ、こっちもバテていた。
エースの素晴らし技の反撃弾はあったものの、
(ひ~ろ~あ~き~、東京ベイ・ゴーール♪@ByebyeBaby)
さらに同点にまではつながらず、1-2でタイム・アップ。
TBFCの今年の冒険は終わりを告げた。

相手の意外になりふり構わず的なファウルの多さや、
それを一切不問にした主審の笛に対しては、
あえて何も言わない(言ってるけど。笑)。
とはいえ、前半2失点はやっぱり勝負の分かれ目。
後半向こうはバタバタしてただけに余計に。

残念だ。
関係者一同と同様、悔しくて仕方なく、
そういう時はひとり電車に乗って、仕事に戻った。
電車を降りてから雨に降られた。
悔しい。

Nichidoground

社会人1部・第11節 東京ベイFC 1-2 東京海上日動火災

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2008.07.26

一日千夏

6時45分起。6時起のつもりが断然起きられず。苦笑。

8時40分 新小岩

初めて行く場所なのにチェックが甘気味で、
結果、出たとこ勝負気味
(個人的には余りいい事はない)。
しかも時間がまじでギリだったため、
別に問題なくこなしてはいたのだけれど、
気持ちに余裕がないのがボディ・ブローのように、
効いてたのかもしれない。

9時半、たぶん。

最初の左後実働。
H嬢の望み通りのことをしたので大いに喜ばれる。
次の左前実働。
果実に絡む指示。
ただ…、ここまで確かに、
直接が多かったのは自覚してたんだよな。
前もって言われてたわけではないけれど、
もしかしたら期待されてる働きとは、
全然違うように映ってたかもしれない。
と気づいたわけだ。
それも自分の“クセ”ではあるんだろうけど。
中実技は半分だけだったので、
挽回どころか溶け込めないまま終了。

そりゃ本当に初めて、なら満足すべき出来、
なんだろうけど、
初めて、じゃあないからなぁ…
ということに少し凹む。出来そのものより。
面接芸の難しさを改めて痛感。
でも面接芸って、恐らくそこでの結果が、
どうこう、ってのではないと思うんだけどね。
じゃあ何が見られている?
“クセ”かな。問題に対処する“クセ”。

H嬢が気遣ってくれた、
ように思えたけど、九分九厘気のせいだと思う。

12時10分 錦糸町
とまあ、そういう初体験だった。
やっぱり初手からかなり意識的でないとああなる。
しばしば失敗してきてるんだけどねえ。
ま、今回は失敗かどうかわからないけど、
というか、いいように見られる必要があるのかどうか、
それはないね、とすると失敗もあり得ないんだけど、
自分の中ではやっぱヘマ、というか、
いいとは言い難い初体験だった。
初体験はそういうものかもしれないけど。

メール見るのを忘れた。

13時36分 いったん帰宅。夜の仕事に備える。
蛋白質が断然足りない。苦笑。

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2008.07.25

来週から

ニュー・キャッスルへ建築系の勉強をしに行く、という、
女の子に、昨晩、送別の辞。
今日までずっと飲み会(昨日~今日は徹夜?)で、
徹夜明けのまま今日からは3日間、越後湯沢に行き、
それから日本を立つとのこと。笑。
まぁ、そんな風に元気バリバリな時代も確かにあったよなー、
と、年寄りじみた回顧。年寄りだけど。笑。

忙しさにかまけて、崩れ落ちたままにしていた歯2ヶ所を、
ようやく埋めた。
今まで流動食ばっかりだったのが、
これで固い物が食べられる。うそ。笑。

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2008.07.24

重役出場

文字通り重役出場となったこの日も、
盟友・谷口くんなどと比べると、
重役は重役のまま。
いかにカガーが活躍しようと、
重役は重役のまま。
頼もしいというか大丈夫なのか?というか。苦笑。

大丈夫なのか?といえば、
誰もが言ってるであろう。これ↓
「おい、やっぱいきなり青山じゃなくして、
大丈夫なのか?」 苦笑。

あと、
大久保、遠藤がダメなら、
前田を呼べばこのチームには良かったのでは?
なんて、O.A枠なこともチラリと。

それより、澤ほまれのキチガイ沙汰な超人ぶりに、
今さらながら驚愕した。

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2008.07.23

バイクは

食い散らかすんで、
待たせとくのはいいけど、
餌やりだけは勘弁して。
な。

Bike

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2008.07.22

足の裏がずる剥けて

いてーよー、
と、びっこをひきながら、も、
夜になればいそいそと、
11日に続いての近場のサルに出席。
今日は遅刻して、だったし、
幸運にも強いチームに入ってラクはしたんだけど、
それでも1時間半近く、
行けば全出力。

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2008.07.21

人体の不思議

もちろん、試合自体4時からで、
昨日の苛酷さに比べれば、ではあったけれど、
それでもまだカンカン照りの中…

動くんだよ。体が。なぜか。昨日のおかげで。

散々わかっている話ながら、
走り込みとかそういうのって、
ホント、馬鹿にはならないってことっすね。
やっておいたことは裏切らない。

試合は、意外な伏兵が点を取ったりして、
5-1で圧勝しました。笑。

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2008.07.20

炎天下

12時から2時までチームMの練習試合だったんだけど、
ほとんど命知らずな炎天下球蹴りやったの久しぶりだったよー。
苦笑。

20分4セットだったんだけど、
それでも1セット目はちょっとズルをしてDFに回り、
入りの運動量をかなりセーブして、
次に続く3本に備えたつもり。
実際そこそこ跳ね返してたし、
でありながら体力は温存できたし。笑、

予定通り2セット目に中盤に上がる。
2回ゴールに迫って(ミドルも打った)、
守備にも戻る、といった上下動を繰り返したら…
寒気がしてきたよ。苦笑。
水分もちゃんと取ってたんだけど、典型的な熱中症もどき。
さすが炎天下の威力、ってんで、
折角の体力温存にも関わらずロクに動けなくなったまま、
同セット終了。

3セット目。まだ3セット目かよ。苦笑。
本当なら順にポジションを移動して、
このセットはトップをやる予定だったんだけど、
仕方なくCBをもう1度やらせていただき、
体力回復に努める。苦笑。
おかげさまで少し余裕が出たので、4セット目に一番前をやり、
1点差で負けてた最後、ロス・タイムの攻撃で、
Sさんから素晴らしい浮き球が来てヘディング!
…だったんだけど、厚く当てすぎてゴールマウスの外へ…
そういや今日はコンタクトも忘れてきてたよ…

そのSさん。
新木場の夜でもたまに顔を合わせるんだけど、
このところ狂った、笑、ように試合に出ていて、
今日も午前中とのダブル(!)だったとのこと。
そのせいなのか体が動く動く。、
本人の言によると「暑さには今年はもう慣れてきた」だそう。
まぁ中高大とやってた経験者ではあるんだけど、
同い年なので、彼があの高パフォーマンスだと、
何も言い訳はできません。苦笑。

で、今日体を馴らしといて?、
明日は本番。リーグ戦だ。首尾はいかに?

もっと動けないに7000点。

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2008.07.19

青春のアヴァンギャルド

10時すぎ渋谷

まぁ“青春”と“アヴァン・ギャルド”は、
そもそも同義語だから。笑。

Rus

と言いつつも、シャガール最初期の、
幻の“肖像画”を筆頭に、“青春”が予想以上に利いてて、
小粒種にしては面白い「企画」だったと思う。
プロタザーノフのSF映画「アエリータ」の、
味わい微妙な音楽も耳に残ったし。

あと、無き西武美術館で20年前ぐらいに見て以来の、
ニコ・ピロスマニが何枚かあったのも二重丸。

午後から品川と大井を2往復した。

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2008.07.18

替芯

旱星
誰か風呂場で
過ごしをり

Hideri

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2008.07.17

野茂

というわけで(どういうわけで?)、
野茂が最初に海を渡りドジャースに入った頃、
個人的にも草野球をやってた最中、
(足かけ9年ぐらい? HPの個人成績は最後の3年のみだけど)
だったわけなのだけれど、
当時からもうずっと、
野茂は他の誰よりも“漢”の野球選手であり続けたわけで、
それだけに今回のことについても、
やれ表彰だの記念だのと騒ぎ立てることなく、
気持ちにはっきりケリをつけられるまで、
そっとほっといてあげてほしいと、
心から思うわけなのだった。

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2008.07.16

今夜のFC東京さん

いやー、強引に点を取りに行ったりせずに、
バランスを崩さず、最後までよくガマンしたってことで、
修正はされてたんじゃないっすか?
この前の試合があまりに馬鹿試合だったんで、
今日のも莫迦だったら、
こいつ本当は…?と疑うところでしたよ。
彼我の能力差分析もちゃんとできてたし、
さすがは城福。すくすく成育中じゃないかと。

ま、もっと言うと、
今夜の試合がアウェーでする試合だと思うんですけどね。
ホームですべき試合ではないな。笑。

しかし見ててイライラするぞ10番。
前半の調子で後半も打てよ。
おめーが試合を決めんだよ。打たないでどーすんだよ。莫迦か。

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2008.07.15

五輪答え合わせ

いや正確には“五輪代表予想答え合わせ”。
適当にかいつまむと何のことやら?ですね。苦笑。

で、1か月ぐらい前、カメルーン戦の時に、

 オーバーエイジ3枚、GK2枚(西川、山本)以外の13枚は、 青山直、水本、森重、吉田、長友、 梶山、谷口、本田拓、本田圭、水野、梅崎、 森本、忠成でもういいんじゃないかと。

と書いたわけなんだけど、
3→0のOAはしょうがなかったとしても、
あたんねー。笑。

ま、一番の大ハズレは、皆さん口を揃えて、と同様の、
青山直。
確かに調子は良かないんだけどさ、
さすがにここに来て外すとは、全く予想だにもせず…

FWも少ないような多いような…
豊田に岡崎か…出たトコ勝負だな。笑。
出たトコ勝負といえば、
香川なんかは今度でもいいんじゃね?
内田はまぁともかく安田あたりも、
長友がいれば別にいなくてもと思うんだけど。

いや、おいらは義理と人情のウェットな男だから、笑、
青山直とか水野とか連れてってやろうよ。
あの必死のサウジ戦で、
左から入ってきた危険なクロスを、
ニンマリ笑いながらギリギリまで待って、
頭でクリアした青山直の、
肝の太さが忘れられない…

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2008.07.14

勝ち点1という選択

例えば、次のような与件があるものとする。

・アウェー・ゲーム
・ケガ人が多く、特にDFが固定できない。
・チームのリズムが悪く、ここ数試合勝ててない。

試合前、こういう条件の場合、
普通は守りのチェックからゲームに入るのが無難だ。

プランとしては前半は0-0がベスト、
仮にやられたとしても、1点差なら想定内で、
まったく問題なしだろう。
勝負は後半。
当然アウェーなので、
先制されることは織り込んでおかなければならないものの、
事と場合によっては、先制することもある。
そうなればシメたもの。
ゲームを殺しにかかり、相手の浮き足立ちを誘い、
バランスを崩したところにカウンターを浴びせればいい。
ちなみに、点を取ったとたんに逆に浮き足立って、
数分もしないうちに元の木阿弥にされる、というのは、
ありがちながら、絶対避けなければならないのは。
言うまでもない。

…なんだけど、相手がまぁしたたかな場合は、
そういうことも起こり得ると考えておくべき。
何たってやっぱりアウェーだし、
敵のシュートがベラボウに“巧い”時もあるだろう。

で、仮定として1対1になったと。
…にしても、そこまではまだOKである。
肝腎なのはここからだ。

相手はやっと同点に追いついたことで意気が上がり、
イケイケ状態になっている。
しかも常識的に、審判の笛は偏りがちな感じだ。
そんな状況で、“勝ちに行く”というのは、
勇ましくてカッコはいいけれど、
大人のフットボールには程遠い。
ましてや与件を考え、チーム自体建設途上であるとするなら、
勝ち点1を取りに行く練習も必要だろう。
「ハナッから勝つ気がないと勝てるものも勝てない」?
いや、勝ち欲を出してバランスを崩し、
負ける(大敗する)方が多いのだ、

というまったき典型がまた1つ。

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2008.07.13

大輔帰還

F再開。いやまぁ昨日のオープニング・ゲームは、
肝心なところほとんど寝てたんだけど…苦笑。
そんなことより、小野@といえば伸二じゃなくて大ちん、の、
小野大輔が、西班牙より帰還。
FUTUROに戻った…じゃなくてプレデター浦安に…じゃなくて、
バルドラールにて初登場した。

正直、あの○○の○○さがちょっと馴染みにくいチームでも、
あるのだけれど、
プレデターだったりアディダスだったり、
大ちんもいろいろ考えなければならない所があったのだろう。

しかし、名古屋の“はぁー?”だった印象に比べて、
浦安は2段も3段も激しくパワー・アップした感じだ。
もちろん光り輝く9番に負うところも大だと思う。
大阪は決して弱いチームではないのだけれど、
前半だけで勝負をつけ、後半は“流し”のようにすら見えた。
文句なしの今年の対抗馬だろう。

Daichin_2

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2008.07.12

分刻週末

5時、の打ち合わせの前に5反田某ビル、
その前に原宿。…の前には、明日の、
旧“ふれあい”のような小型グラウンドでの試合練。
3時間あったのだけれど、本人遅刻したのと、
最寄り駅から想像以上に歩かされたのとで、
実質90分。まぁそれで十分なんですけど。苦笑。
スネを“モモカン”されてしばらく動けなくなった、
のと引き替えに、トルコのような攻撃で得点1。
その前は、週明けすぐ締め切りが来るのに、
片づけてる時間が逆算すると今しかなくて、
片づけてる資料整理。あー全部終わんねーよ。どうするよ。

一方、5時、の打ち合わせの後、というか、
実のところ時間が足りなくなって電車移動中が、
打ち合わせのメインだったのだけど、笑、
サラリーマンの都にいでて、普通に飲み食いした。
今市アルシオーネのしたたかな試合運びの話。

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2008.07.11

職人魂

昨日のが呼び水となったのか、
(というか単に昨晩まで忘れてただけだけど。苦笑)
今日は家から最も近い体育館での2時間半サルに、
お呼ばれで1時間半だけ参加、想像通り楽しかった。
行く人あれば来る人あり、だし、
チャリで行ける所は帰りがラク。

…とそれはいいんだけど、
その前に行きつけの歯医者。
右上と左下の超絶技芸が崩壊したのだった。
予約を延ばし延ばしにしてるのもさすがにマズイかと。
ただ初日の時間がかかりそうなところを、
結局は30分内できっちり収めてきたのに秘かに感動。
やっぱこういうのは職人じゃないと。

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2008.07.10

1カ月以上ぶりの

またボールに触ってない、しばらく。
ってんで、雨その他もろもろもあって、
何と1カ月以上ぶりのご無沙汰に、
なってしまっていた新木場6へ行った、
りしたのだけど最初は体がやたらと、
重くヤッベーと青くなっていたものの、
結果そこそこには動けて少しホッと。

じみ~なドリルを淡々と。例えばハデ、
は“無回転の蹴り方”、みたいなので、
要するにそれとは真逆なことを淡々と。

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2008.07.09

ぴよぴよ

いやま、地元の人にとっちゃ、
別に聞くまでもないことなんでしょうけどね、
一番下。
なんすかそりゃ? つかpiyopiyoと書かれても…

Piyo

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2008.07.08

坊主

旦那が亡くなってしまったので、
未亡人である美しい奥さんを呼びだしての飲み。
~10時半。って終了時がまた微妙。
…なんて書いてると、
何やら非道なことをしてる風なんだけど、
大意は間違ってない、よな?
…って俺は誰に確認してんだ?

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2008.07.07

大人の事情

なにやってんだーえらそーにせかいのどまんなかでえ。

Timers

と、今ごろだけど、食いついてみる。笑。

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2008.07.06

地域リーグ決勝大会への5連戦初戦

つことで、全社第1戦は、
おなじみ五井駅とおなじみ蘇我駅との間の、
おなじみでなかった八幡宿駅にて。
相手は関東1部独走で優勝したばかり、
YだのKだのの大先輩率いる町田。
町田って東京?

てなあおりはともかく、
向こうのメンツはよくわからないけど、
10番山貴もいたし、そこまで落としてないでしょって感じ。
相手にとって不足はなし。
つか、不足があるのはこっちのメンツで、笑、
11人かつかつ交代要員なし。
従って打てる策もほとんどなし。笑。

もっと言っちゃうと、11人中GKが2人もいる贅沢な布陣。
仕方ないんで、1人は1トップに使っちゃうぞー。
ちなみにエースは、
リーグ戦との2択でリーグ戦選択のため不在。
攻撃のメンバーはカトケンも荒畑もいない。
ただし、小林(シンヤの方)が来てくれた。

昨日人数を聞き、それと会場到着時点の天候を鑑みて、
個人的予想は0-4。笑。
試合前の握手は小林とした。頼むぞ、の意味を込めて。
先も書いたように小島1トップだ。
さあ行くぞ。

前半は、
白熱した。
終了間際にこそ一瞬のエア・ポケットができて、
あれはちょっとどうしようもないミドルを、
打ち込まれてしまったものの、
それを考慮に入れても、ほぼ満点に近い出来。
今季初登場の長距離トラックマン正岡が、
獅子奮迅のセーヴィングを見せ、
守備陣も互いにスペースを埋め合いカヴァーをし合っての、
粘り強いプレイで、敵はムダな動きが増え、
そのうち焦れてきてと、こっちのプラン通りに展開していた。
あの暑さの中でも0-1は上々の出来だったろう。
それを見ただけでも遠路足を運んだ甲斐があったってもんだ。

後半は、
ま、しょーがないでしょう。
何とか1点は、と言ったって、トップ・コジだし。笑。
選手交代するにも、
小島と正岡の大胆なポジション・チェンジだけだし。笑。
数少ないチャンスで、最もゴールの近くまで迫った小林は、
試合終了後、日射病で倒れてしまった…

後で聞いた監督の考えは、
普通にやったら0-4ガチ。
それを1点でも減らしていこうというのが“入り”だったそう。
読みとしては、こちとらも当てカンといえど、
だいたい近いものがあったわけで。当てカンだけど。笑。
そりゃ内心は悔しまくり、でも前半のことを考えると、
思ってるより差は小さい…?
もっと一方的になるかとも思っていたので。

ホーム品川→五反田に戻ってから、
はっぴーで飲み。仕事発生し途中で帰。
5連戦はいずれにせよ初戦で終了。

Kanaami

全国社会人サッカー選手権大会
関東予選1回戦 東京のベイ 0-4 町田ゼルビア・東京?

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2008.07.05

土留

タモリ倶楽部の特集?が、
旧東海道(八つ山橋~鮫津)で、
友だちのホリ(堀川君)が住んでたアパート跡地の、
江戸時代の海岸線名残ポイントという土留を紹介してた。
ホリは中学になってからの一番近くに住んでた同級生で、
薄暗いアパートへはよく遊びに行った。
実家との距離はものの1分ぐらいか。
「ラバー・ソウル」を初めて聴いたのもそのアパートか。
で、ふっと思い出したんだけど、
ホリの姉ちゃんてのが、ツンとした感じのすげえ美人だった。
今どうしてるだろう…

あとは、相原んちのあたりの漁師町や鯨塚
品川橋、萩原んち(萩原材木店)があった隣の、
こっちは有名な畳屋(7代目)の紹介など。
天王洲グラウンドとは別に、鮫津のグラウンドでは、
よく野球をやった。1本だけホームランも打った。

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2008.07.04

澁澤回顧

そういや行ったことを忘れてた、
というか、気恥ずかしさがあって、
しばらくスルーしてたんだけど、

↓行っといた、いちおう。

Shibusawa

写真や友人とやり取りした葉書の類が充実していて、
丹念に見ていくとそれだけで結構満腹になるような、
展示だったのだけれど、個人的には、
2度目の奥さん(龍子さん)と結婚してからの、
旅行スナップのようなものの方がより面白かった。

途中モニターがあって、
土方巽の葬儀で葬儀委員長を務めた時の、
挨拶の様子を映した、珍しい映像が流されていたんだけど
山の手育ちのボンらしくないその早口なしゃべり方に、
むしろ、例えば大岡昇平なんかにも似た、
いかにもな山の手っぽさを感じて、
声こそ、後の病気の前触れとなった嗄れが目立つものの、
あー、やっぱ東京の人間なんだなー、と、
それが一番味わい深かった。

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2008.07.03

ぐるぐる

ここのところ一緒に仕事してる
(物理的にもよく隣りに座ってる)若手の女性が、
実は秋には結婚して、新夫さんの仕事の都合で、
スウェーデンとやらに行ってしまうらしいんだけれど、
その彼女とこれまでは、なにせハニカミ屋(?)なもんで、
バカ話しかしたことがなかったものの、
今日ひょんなことから初めて音楽の話になり、
するとそれがまた「ヴェルヴェッツやテレヴィジョンが好きです」、
みたいな、いきなりなカミングアウトで笑った。

こっちもまぁ嫌いではないので、
話を少しずつ拡張してみたところ、
当然ながらここいらなんかはとてもよく知っていて、
ま、そこらへんはまだ、そりゃそうだろうよ、
な範囲なんだろうけれど、何でだか、
昔のロック・マガジンの話題が出た折りに、
ふと“カン”の名前を持ち出してみたら、
缶を知ってたのはともかくも、
そのふくよかな口から意表を突いて、
「のい」だの「ぐるぐる」だのが飛び出しきて、
思わず目をユベントスさせてしまった。つーかあんた、


年いくつだよ!


後で聞いたところによると、30前後らしいのだけれど、
そうなんだなー。かつては情報も音源も、
得ること自体非常に困難だった時期もあったのに、
今は、興味さえ持てば、実際の音込みで、しかもボラれず、
歴史ってのが追える、高度情報化社会、ってんですか?、
誰ももうそんな古語使ってないけど、とまれその、
インターネッツな凄さに、今さらながら感じ入ったのだった、
と、まとめてみた。笑。

しかしねー、30前後の、つことは、
ニューウェイヴが出てきた頃に生まれてんだよね、
そんな女の子が、アモン・デュールとかファウストとか、
コニー・プランクとかをずらずら並べるんだぜおやじ前で。


どんなんだよ! 苦笑。


p.s.そういえば「友だちが聴いてる」というフリではあったけど、
フェラ・クティの名前も出たな。ふくよかな唇から。
えろおやじばんざい!

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2008.07.02

重役問題

nessunoさんも散々ぱら言ってたわけだけど、
重役、
五輪終了後はホント一刻も早く海外出向した方が…
と、改めて考えさせられる試合だった。

つかなんつーか、
今の時点で社長権限振るってる、てのがまだ何と言うかねー、
相変わらず“打ち”の方も数が全然足んねーし。

一方、
どの現A代表GKさまなんかよりもはるかに使える、
肝座り西川を始め、むー、森重らを擁する相手は、
見ていて楽しい。
梅崎や福元、三木やら根本やらをアチコチへやってコレだもんな。
プロヴィンチャとしては絶対的な正しさ。監督も賢人だし。
そういや“サッカー批評(issue39)”の社長ロング・インタビューも、
同号の特集の中で、唯3ぐらい面白かったわけで。

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socio napoletanoさんと、
およそ200年ぶりぐらいに会って話した。、

行く人あれば来る人あり、だ。

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2008.07.01

お買得品

タラバとかって見たことないんで、
ど、どのボタン押せば出てくるんすか?

Crab

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