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2008.09.30

前半1-3

まぁキャプテン(藤井健太)も書いてたけど、
ポイントは最終ロシア戦だから、
今日はファルカン・チームを相手に、
どのくらいできるのか、ということだったのだろうけど、
前半1-3はめちゃくちゃ上出来じゃないだろうか。
もちろん小曽戸の点も感動的だったけど、
川原。もうほとんどパーフェクトだよ。

しかしレフェリングは日本国内と違って、
やっぱり厳しいねぇー。
それと大ちん…。
大ケガでなければいいんだけど…
せめてロシア戦までには。

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2008.09.29

さあ明日からワールド・カップだ

初戦は地元セレソン・ブラジレイラだ。あはは。

健介は負傷でダメらしい…

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2008.09.28

大魔神

御子息のたまたま見かけた公式戦決勝を、
某公園野球場にて最後まで見届けてから、
チームMの練習試合へ。16時~18時。
(ちなみに大魔神Jrのチームは4-5で惜しくも負け。
最終回の作戦(1アウト2、3塁、次打者ジュニア、の場面で、
3番にスクイズ)には少なからず疑問が残ったんすけど…)

さて練習戦。
来た人で2チームに分かれて試合…はいつもの通り。
ただ、1、2の適当な番号順で振り分けをしたら、
戦力的にかなり偏りのある組み分けになってしまった。
…ということで、守備に攻撃に、まー走った走った。笑。
人の3倍ぐらい。うそ。でも2倍ぐらい?走ったのはほんと。

試合の最終盤(何点も喰らって、こっちは得点ゼロ)、
薄暗がりの中で、今日唯一といってもいいような、
素晴らしいクロスが右サイドから目の前に!
この瞬間を待ってたぜ、反射的にヘッド!
だったんだけど、思いっ切りミスりました。苦笑。
近くにいた味方「いやー、DFの間を抜けてきたから、
アレ当てんの難しいよ」 うん、確かにそれもあったんだけど、
そんなことよりコンタクト忘れてったんで、あの時間、
もう暗くて球がハッキリ見えなかったんだよ…涙。

クロスを上げていただいた10歳先輩に厳命されて、
人の3倍ぐらいトンボかけした。うそ。4倍。
いえ、文句はありません。ワタシが悪いんですすべて。

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2008.09.27

呆れすラストスタンド

Y、この年代での公式戦出場が今日で最後、
てことなので、何カ月ぶりかのD学園行きだの、
量販店回りだの、アンナことだのコンナことだの、
全部とりやめにして、ぴろみー@ハラが監督時代の、
秘密の?走り込み場だったというムサシノ中央公園へ。
もちろんいつもながらのギリギリ着。○○大会の決勝戦、
すぐにキック・オフだった。

Laststand

試合の方は、
ほとんど3トップ気味で裏狙いの地元軍団に対し、
新年度を見据え後ろは1、2年の布陣で、
驚異の高いライン敷きを敢行。
Yも公式戦では初めて見る右MF、時にウィングで、笑、
いくら何でもムチャが過ぎるというか、
当然の経緯ながら、ボコボコにされた。
ただ、1回だけ、GK前まで攻め込めた時に、
限りなく惜しいクロスが出せたのと、
トップ下時、外に走り込んだSBに出すと見せかけて、
思い切りよく中へ勝負をかけたパスがよかったのと。

ま、有終の美とはいかなかったものの、
“いよいよ終わりなんだなー”と、
ある種の感慨?を持って声をかけたところ、
「大会はね」、だそう。
どういうことなのかはよくわかりません。引退しないのか? 苦笑。

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2008.09.26

肥大化しきった自意識との闘い

てのが“近代”の病なんだったらそういう闘いがいっさい存在しない動物の一生の方がよっぽどマシだったりして、と何のテライもなく言われるとやっぱり腹が立つ、のはもちろん当たってるからでしょう。

秘密裏に
西瓜の国と
交渉す

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2008.09.25

なぜだかよくわかんないんだけど

映画の好きな人には、
なぜだかよくわかんないんだけど、
数えてみたら結構作品を見てる監督さんがいる、
っていうような話がわかってもらえると思うんだけど、
自分にとって市川準がその一人。
特に好きと意識してたわけではなく、
でもざっと思い出しただけでも、「BU・SU」に始まって、
「会社物語」、「つぐみ」、「病院で死ぬということ」、「東京兄妹」、
「東京夜曲」、「たどんとちくわ」、「大阪物語」…等々、
想像してた以上に本数を見てて我ながら驚く。
「竜馬の妻とその夫と愛人」「トニー滝谷」なんかの、
原作モノは嫌いだったけど。苦笑。
朝日新聞の「スタイリッシュな作風で知られる」、みたいな、
恐るべきトンチンカンはともかくとして、
よく言われる、練り込まれた映像が好きだったわけでもないし、
やっぱり、なぜなんでしょうかね。

ただ、
本名は“純”を、“準”にしてたんだなぁ…
とか、
そっか、府中の出だったんだ、
とか、
今さらながら改めて資料を見ていると、
何かわかってくるようなところも有り。

好きな監督さんだったのかもしれない。

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2008.09.24

ふーん2002年

だったのかあれは…

もう全盛時の面影すらない田舎(当時のメンバーは、
ゴンと田中まこっちゃんだけだ)だけど、
今日の5-1によって、
あの、雨の田舎スタジアムで、
伊藤哲のクリア・ミスに始まり、これでもかこれでもかと、
情容赦なく6点も取られた試合についての溜飲が、
ようやく下がった。

つーか、
さよならヤマハ。
長い間、個人的には唯一仮想敵としてきたチームだけに、
今の惨状は淋しい以外の何ものでもないのだけど、
しばらくは見ることもなくなるだろう。
ホンダとヤマハは掛け値なしの不倶戴天な相手だった…

Uroko

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2008.09.23

今季初

ちょっと調べてみて自分でも驚いたんだけど、
今季初のチームMリーグ戦出場。
(ほぼ8割出ているチームHとは対照的に、
雨だったり忙しかったりで全然予定が合わなかった)
試合後のスケジュールの関係で、
集合30分前に車で会場へ行き、
水たまり潰しなど設営にもたっぷり参加。

メンバーの関係で今日は左SBスタメン。
格上チームを相手に先制したんだけど、
その後の圧力が凄かった…場合は、
もう布陣通り守ってたらやられること必至なので、
かなりブレイクしてセンターとかでクリアしまくった…のは、
判断としてどうだったんだろうか?
ボールは持てるようになってるものの、球出しはまだまだ。
2回ほどフリーで持ち上がりながら通しに失敗。
うまい連中はああいうミスをしねえんだよな。

後半、1-2と逆転されたけど、
J下部組織経験者Tさんの素晴らしいシュートで、
2-2終了。
余った時間での練習試合も1-1だった。

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2008.09.22

Omomuki

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2008.09.21

基本

昨日と変わらず。

15~18のチームM練→雨天中止。
13~17の裏参宮橋練→参加諦め。

切れてた1日用コンタクトを買いに行っただけで、
そのコンタクト屋ってのがお仲間の目医者と共に、
ウサン臭さ爆発のところなんだけど、
ま、自分の型番のが一番安く買えるんで、
行く度の「新製品が出たのでお試しに」攻撃
(コンタクト屋・目医者二重攻撃)も、
「え?それも格安で買えるの?」
「いやー、新商品なんでこれはちょっと…」
とマニュアル台詞の狭間を突いていなし、笑、
コンタクト屋・目医者ともども満載の、
キャバ・ロボットみたいな姉ちゃんたちに挨拶して帰る…
だけなんで、何にもしてないのと同じだ。

仕方ないんで夕刻土砂降りの中、車にて、
他県のB&Dまでプラクティス・シャツを買いに行き、
サンドイッチを食べて帰る。意味はない。
ま、基本は風邪なんで。

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2008.09.20

で、また

へこたれたー。

1時半からあった練習のことはすっかり忘れ果て、
(もしかしてグラウンド不良で中止だった?)
5時すぎまで寝てたー。

夜、川べり沿いをチャリで散歩したのみ。

Shibafu
川べりの芝生に寝っころがる人々

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2008.09.19

つこって体調最悪なのに

今日もサルだ!
フェルメール映画の最終試写と時間がかぶり、
フツウならそっちに行くのが当たり前だろうよだし、
それまで半分以上、
寝ながら仕事してたりもしてんだけど、
ヤケクソだ! 笑。
汗かけば治るかも。
のワケねーだろよ。

7時半~9時。

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2008.09.18

ある夜突然に

って今晩だけど、
ノドが腫れた。
熱も7度後半ぐらいは、
あるかも。

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2008.09.17

10と7

そういえば…その1:

先週のタモリ倶楽部で、
タワー・レコードの本社を訪れてたのだけれど、
もろ、実家の近くだった。笑。
(あの倉庫みたいな本社は、
たぶんずっと倉庫だったんだろうけど、笑、
かなり昔っからあそこにある)

栄えあるタモリ倶楽部で、笑、
地元が登場したのは4回目。カウント適当。
ただ初回はハッキリ覚えてて、
“第一回港区横断ウルトラクイズ”のスタート地点が、
新馬場の駅でヤレヤレだったのだけれど、
もう元ネタすら知らない若い人も多いかもしれない。

そういえば…その2:

先週の東京スタジアムで、
Yがハイタッチなんとかというのに、
抽選だか何だかよくわかんないけど選ばれたそうで、
「試合前ピッチ練習に登場する選手とハイタッチ」
してきたのだけれど(ちなみにKは浦和戦だった)、
ま、せっかくだからということで、
2000年ヴァージョンの7番のユニフォーム
(しかも7番だけのサイン入り・笑)を着ていったわけだ。

ところが肝心のダーティ、
佐原の出場停止でたまたまスタメン指名されたせいか、
心ここにあらず、というようなテンパリ具合で、
ユニフォームには目もくれてくれなかったらしい。
おいおいだ。笑。
(こういう時サーヴィス精神旺盛なのは石川で、
カボレも好奇心いっぱいにあちこち目を配ってたとのこと)

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2008.09.16

週明けや

キチガイなことに、
今日もサル。
しかもテーマは「キープ」だ。苦笑。

ということで、参宮橋のサウナで、
2人綱引きから体の入れ合いまで、
みっちり2時間コースで。

1つだけ、たぶん他の人にはない、
言い訳をさせてもらうと、さすがに、
3日連続の3日目だったので、
最後は完全にへたってた。

確認用マンツーでのゲームも、
チョコマカに元気な相方を自由にさせまくり、
何回もごっつあんを許してしまう。

右→左の切り返しはぎこちなく、
一瞬の浮き球処理には戸惑いが先に立ち、
よって、一向に顔が上がるようにならない。
それは認める。

蓄積疲労のせいにはしたいものの、要するに、
一朝一夕じゃ何もできない、ってことは、
よくわかった。帰り道の遠かったこと…

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2008.09.15

新小岩手探りマッチ

7月26日以来の新小岩行。

もう場所は知ってるからと思い切し余裕こいてたら、
ギリ着になって(新小岩8時54分)、しかも着いた瞬間、
スパイク忘れてきたのに気がついた。
仕方なく、履いてったトレシュー併用、苦笑。

最初は右後。前回の反省?を踏まえて、
意識的な繋ぎと持ち運びに動き限定、
というか直接は零だったのでは?
出来はフツウに走れてたし、
出しの人間がファウルを取られて無駄化してしまったものの、
あわや大好機の持ち上がりもあったし、そこそこ?
ただ下のベースが砂地で、やっぱイボイボないと滑りまくり、
それで、待ってる、と誤解されたりも。
あと、早々にカウンターを落としてどこに行ったか気になった。

続いていきなり右前。
1点負けた状態だったので少し気合いを入れ過ぎたのか?、
ルーズを競った際に相手の背中を引っ張り、主審大注意。
そのいくぶんかは、H嬢の思わせぶりのせいでもある、
と言いたい。無粋か。

最後は志願して右中。
同点弾にからむ。声だけで、だけど。笑。
ただ右後、明々白々なウィーク・ポイントを、
助けに行くか行かないかで迷い、
結局放置したことによる失点の因も。
同点の時に守るか攻めるかは非常に難しい。
個人的には勝つチャンスがあれば、
攻撃を絶対優先すべきだと思うけど正解はないし。

要するに、
ちょっと雑念が多かったかな今回は。
今回も、か。
ま、ガキではないんで、
一見ただならぬ(ように見える)仲にも、
別に動転なんざしないけど。
いやそういう仲だって動転しないし、笑。

駅前いか天そばを食って、
13時、錦糸町。
結果的には初体験に引き続きトボトボ帰。
14時からチームMのリーグ戦。
欠。泣く泣く?
でもよぅお前。いいかげん仕事片づけなきゃ、
今日〆だろが。
ということで大人の選択。アダルト・セレクション。

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2008.09.14

フル・ボッコ

11時からチームHリーグ戦。

だったのだけど、誰が言い出したのか、
日曜は雨らしい、ということになっていて、
こっちもすっかりその気になっていて、
実際、朝のうちは確かにどんよりしていて、
雨が降ってもおかしくない空模様だったのだけど、
とりあえず雨は降ってない。
まぁ空同様ハッキリしない心持ちながら、

9時、車で出発。
1時間ほどかかって、グラウンドに着く頃には、

ぴーかん。苦笑。

誰だ、雨とか言ってた気象庁は。

ところで、今日の相手は、
優勝常連チーム(昨年度は準優勝だった)。
つまり“強い”チーム。
強いチームならではの、人の数も揃ってて、
事実、試合中一度に4人替えとかもしてた。
一方、チームH。
この日、他2カ所でチーム人員関連のイヴェント有。
で、この場に顔を出せたのは14人。
うち2人はケガ人で、1人はK代表御年ン歳。
14ひく3は11。つまり基本的には交替人員なし。
で、雨だと思ってたのに、

ぴーかん。苦笑。

しかしゲームは意外な展開を見せたのだった。

前半早めの時間帯に、先制点は何とチームH。
FWのほぼ個人技による、笑、
ループがキレイに決まって一気に活気づく、
片やGKがスーパー・セーヴを連発し、
守りもねばり強く相手の攻撃を跳ね返し、
圧力をかけているのが全然実らないことに、
みるみる相手がイラついてきてるのがわかった。

そして…前半終了間際!

もうハーフ;タイムだと少し気を緩めた?ところに、
攻撃中のボールが奪われて、
GKが前に出てたのを見透かされた、
ロング・シュートにネットを揺らされてしまう…。

そりゃ、0-1で終われなかった時点で、
後半の展開が決まったのもわかってんだけどね。

後半。
落ち着きを取り戻した相手に、
ボールをいいように回され始める。
↑これをやられる力の差があると、
ハッキリ言って為す術はない。
プラス前半の必死な守りによる疲れ、
プラス交替要因のいないマイナスが、
ぴーかんの中で一気に顕在化、
味方の足ががっくり止まる→ますますパスを回される。
で、続けざまに3点取られた。
というか、気持ち的には6点ぐらい取られたような感じ。
まぁ、最初から戦力差があったのは認めるにしても、
惨敗でした。悔。

あんまり悔しかったんで、1時過ぎ帰宅後、
今度はチャリをこいで3時からのチームM練習会へ。
2時間ミニ・ゲーム。

ウサは晴れたような晴れなかったような…
つか、雨はどーした雨は。
(とか書き殴ってたら急に降ってきた。苦笑)

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2008.09.13

敵こそ、我が友

ぼーとしてたらもう終わりそうだ、てんで、
慌てて行ってきた。

Barbie
公式サイト

この邦題もなんだかなー、だけど、
とにかくまぁ着せ替え人形映画だ。
ひゃっほー。

フランス人とユダヤ人をいっぱい殺して、
ゲバラも殺した人形。
最初は甘粕みたいなやつ?とか考えてたけど、
かなり違う雲行き。

つーか、やっぱ諸悪の根元はアメ公、
つーカウンター・プロパガンダですね。
実際、諸悪の根元なんだけど。苦笑。

死ぬのはいつも他人。

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2008.09.12

きょうのえにっき

ゆうがたから、だーびーにいった。

じんこうしば。

Jinkoshiba

さいしょだけで30ぷんちかくかかった。
はでだ。

Dome1

ふぇんすのなかみちぇっく。

Dome2

ひだりてちぇっく。

Dome7

こんさどーるずちぇっく。

Dome3

おりのそと。

Dome5

おいてかないでくれー。

Dome9

もう10じだよ。
やりすぎ。やりこん。

Dome8

しょうりのおどり。
このあとはだかんぼに。

Dome10

おわり。

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2008.09.11

球不接恐怖症

タイトル何かいかがわしい?

ここんところの雨のおかげさまをもちまして、
前にボールを蹴ってから早3週間弱、
実はこの週末にいきなり試合がいくつかあるのだけれど、
ホントのところを言うと、1週間もボールに接してないと、
何せトシヨリ&シロートなもんで、
果たして身体はちゃんと動くのか?
ボールをキチンと蹴ったり止めたりできるのか?
と、それはもう底知れぬ不安に苛まれてしまうのである。

んなわけで、
本日とある体育館で、
サル練が行われるらしいというのを教えてもらい、
ほぼ全員知らない人の集まりだってのに、
強引に参加の許可をいただき、
行ってきた、しかも遅刻してだ、苦笑。
しかしながらそんなんでも、
いきなりピッチの恐怖よりは全然マシなのであった。

そこそこ動けた。

1回だけきれいなワン・ツーが決まって点も取れた。

もう週末は大丈夫だ。大丈夫か?

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2008.09.10

この平成のご時世に

まだ新聞を取ってたりするので、
販売代理店からのオマケが、
時々あったりもするのだけれど、
(ほとんど申し込みはしないんだけど)
今回は↓だったらしい(すでに終了)。

Royce

年齢的にはもうバリバリじゃないから、
そりゃ営業ぐらいしてたって、
別に何の問題もないんだけど、
何たって“100名様ご招待”である。
太っ腹である。

ちなみにプログラムは↓こうなってた。

Gracie

そりゃ一般ピーボーには、
“松田陽子ライブ”の松田さんって誰?、
となったってムリはないんだけど、
何たって“100名様ご招待”である。
別に何の問題もない。

(松田さんはホイスの通訳)

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2008.09.09

初めてのキス

Suika

スイカ味じゃねーのかよ!

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2008.09.08

非常に混み合ってます

毎度のウンココログなんだけど、
22時を過ぎる頃から激重って、
お前はテレホ・タイムかよ!
ちょっとノスタルジーな単語を、
思い出したりしてみました。

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2008.09.07

1年目の終わり

1部リーグも残りあと2節。

…なんだけど、前節同様今日も、
試合の2時間前から本格土砂降り状態。
(昼はあんなに晴れてたのに…)、
雨に関してはそれでもいったん落ち着いたものの、
(試合中再び降り続けたけど)
空一面にピカピカ稲光。
それは、ま大丈夫、ということにしたのかなったのか、
ほぼ定刻通りのキック・オフだった。おいおい。

相手は、
ここで叩くことができれば、
後は他人頼みでありながらも、
事と場合によっては上に行く目も残る眼前の敵。
エースが珍しく頭からいるし、笑、
しかも気合いまで入ってるという万全の迎撃体勢で、
最後のホーム・ゲーム、
勝ち以外あり得ないと思ってたんだけどねぇ…

32分。
敵右CKをニアから頭で押し込まれて失点。

まぁそれはしょうがないで行くしかないわけだけど…

34分。
敵CB。2枚目のイエローで退場。

これがなぁ…

いや赤が出て半分は喜びもしたんだよ。
なにせ今日はエースいるし。
でも半分は、“これで難しくなったかも…”。
実際、そっちの厄介な流れへと、
ゲームはどんどん傾いていってしまった。

点は取らなきゃなんないし、
向こうは一人少ないから固めてくるし、
で、後半、
バランスを崩して攻めざるを得ないところに、
何本かカウンターの矢を喰らい、それでも、
正岡っつあんが再三のスーパー・セーヴで、
弾き出してはいたものの、そのうちの1本に、
ついにゴールを割られてしまった。
(それだって手には当てたんだけど)

あの状況で2点は重く、
あとはせめてこちらも1点でも、の、
願いというか、ワガママすら叶わず。

ただひたすら悔。

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社会人1部リーグ第13節 東京ベイFC 0-2 FC新宿

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2008.09.06

朝起きて

何をする暇もなく上野の山へ出発。
昼前にはここへ。

MANT VIVOというビッグ・バンドの演奏を聞き、
続いて仮装オーケストラを見た後、

Gei

↑こいつの前を横切り、門を出て谷中の墓地を抜け、
日暮里。新ビル入り駄菓子屋の上階、
温玉が入ってなかったメシを急いで食い、
ひとり舎人ライナーに乗せてから原宿へ移動。

改札を出るなり元C.A.クリアチーヴォのM嬢にバッタリ。
何という偶然!…てほどでもないんだろうけどたぶん。
公園をずんずん進んで、
今日は日系やブラジウ人だらけとなってる一角へ。

Festival

ステージ上、本日メインのオロドゥン(見るの15年ぶりだよ…)が、
出てくる前に、なぜかじじい大登場。
何という神出鬼没!…てわけでもないんだろうけどたぶん。
つか、何という映画の宣伝! 笑。

Jijiitojo

15年ぶりのオロドゥンはレゲエ風味増量気味?だった、
…のは別にいいとして、ステージに近づけば近づくほど、
姿が見えなくなるのが難点。笑。
程よく酔っ払い、程よく陽が暮れてきたところで移動。

Ekimae

カメラマン、というよりウクレレ人になって久しい、
先輩主催の寿司パーティ in スタジオ。

転職の間壁で現時点堂々フリーターの職人N氏が、
目の前で繰り広げる、イリュージョンの数々。
参加料たった○千円で、大間のマグロほか、
名前しか聞いたことのない豪華ネタを、思う存分立ち食いで。

…と呼び込まれりゃ、そこは先輩の顔を立てねばなるまい、
いや、1度は口にとかそういう些事はこの際度外視して!

夜中帰宅後は、ネットで調べ物等。
…とかやってるうちにふと時計に目をやると、3時か。
もうあと30分ぐらいで最終予選が始まるなー。
明日も朝早いなー。苦笑。

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2008.09.05

浅草飲

会う予定を立てながら結局は半年近く会えなかった友人と出先の近くでようやく会った、のだったけれど、昔っから酒が強いわけではないのでちょっと体調イマイチだとテキメンにあーいうことになる。

まず空きっ腹への電気ブラン+中生が想像以上にボディ・ブロー。あるいは1軒目をあすこにするのにはもっと頑強に反対してハナッから2軒目のとこに行けばよかったんだよな。

というか痛く反省…

Electoricbran

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2008.09.04

ちょいと一杯のつもりで

Kaidan

デパートとか団地とかならともかく、
駅に貼るってのはなぁ…

そりゃ逃げ道には違いないけどさー。

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2008.09.03

映画館に臭いがなくなってしまって久しい

登場人物たちの中に、
煙草吸ってる人の多いこと。
いや、煙草だけじゃなく、
昔はいろんな臭いがしてたもんなぁ。
暗闇をいいことに。苦笑。
いや。食い物の臭いだけでもなく。

つことで「それぞれのシネマ」。

コンチャロフスキーの、
余りにありきたりな3分あたりで、
「あー、こういうオムニバスってやっぱ、
わざわざ見に来るほどのもんでもなかったよなぁ」
と激しく後悔し始めてたのだけれど、
黄昏たズンドコ節の流れる侯孝賢から、
ダルデンヌ兄弟~リンチの流れで、
ちょっと持ち直した。笑。

以下、個人的に○だった作品のメモより。

<蔡明亮>
若い頃の父と年老いた母が一緒に収まってる、
という絵面の発想が卓越。

<張芸謀>
目を引く俳優の配置の仕方が抜け目ない。

<アトム・エゴヤン>
確かにアルトー(アントナン)は美しいっす。
映像に音楽は重要。

<アキ・カウリスマキ>
「ココナッツ」とかマルクス兄弟のポスターが、
貼ってあるのが気になって気になって。笑。

<マノエル・ド・オリヴェイラ>
リンチや王家衛やユーセフ・シャヒーンや、
キアロスタミやヴェンダース等々、タイトルがなくても、
いかにも誰々作品とわかるのが多い中で、意外性トップ。

<ウォルター・サレス>
ただ面白かった。笑った。

<ケン・ローチ>
そうだ、フットボール見に行こうぜ!

に、先にも書いた侯孝賢とリンチの9人かな。
中国人率高いけど。苦笑。
ベストはリンチ。あのハサミが。うそ。
でもサラスじゃあんまりか。侯孝賢かねやっぱ。
どうしても美しい映像ってアジア人好みなんだよ。
(あと、アサヤスの作品で、
コクトー大写しの後に出てきた日本人って、
衣笠監督たちっすよね。「地獄門」組)

ついで。ワーストはカンピオンさんでした。
まぁ余興。武先生手抜きだし。

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2008.09.02

フォト・ギャラリー・3年後

Dokusenyoru

Zoyoru

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2008.09.01

で、なでしこ

のオールスター戦だけど、
観客が昨年の3600人から5475人に増えたと、
今日の新聞に載ってた←いつものうろ覚えっすけど。
つか、北京の後で開催西が丘で大丈夫かぁ?などと、
思ったりもしてたので、この国の人間がやたら好きな、
五輪でアレだけ大活躍でも、たったの1.5倍増、
くらいでしかないのかよ…というのが正直なところだ。

付記:個人的な注目株は、
見た目からは結構意外性の高い?堅実な守備をする、
INACのDF、田村奈津枝@元ベレーザと、
変な体勢からのパス出しが多いもののなぜか結構通す、
ベレーザの人気DF、豊田奈夕葉の、
NA・NA?コンビだった。
去年のMVP宮間は、今はちょっと不調目だと思う。

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