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2009.08.27

交流400周年

メヒコ20世紀絵画展。

リベラ、オロスコ、
どことなく未来派チックなシケイロス、
目玉のフリーダ・カーロ、といった大物以外では、

魔術的レアリスムと記されてたギエルモ・メサ、
来墨したアルトー(アントナン・)が絶賛だったという、
マリア・イスキエルド、
「ゴーギャンの再来」は“はぁ?”だけど、
デッサン力がもうべらぼうな、
サトゥルニノ・エラン、

Mexico_02

表現主義っぽくて毒のある、
ガブリエル・フェルナンデス・レデスマ、

Mexico_01_2

あたりが印象深。

帰路半分まで行ったところで、
半券を失ってたことに気づいた。

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