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2009.10.31

兎に月もなかった

決定機を外し続けたらああなるという、
至極真っ当な展開。

しかしメヒコもけっしていいわけじゃなかったんだけど、
やっぱしたたかだな。
何というか、こう、持ってるものだけで、
最大限の収穫は得ていくというか。
どっかの、いつも真髄を出し切れないまま、
ってのとは正反対な感じで。苦笑。
もやしっ子なおれたち…

それにしても、
コンディショニングにも難があったように見えるんだけど、
気のせい?

U-17 World Cup Nigeria 2009
メヒコ 2-0 日本

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2009.10.30

訃報

今年こそ、最後は7月末に行ったっきりで、
都合4、5回ぐらいしか行けてないD練や黒一点練、
さらには旦那がチームメイトだったチームKの練習会や、
いやもっと前か、5年前ぐらいの、
S小サル教室の頃から、かなりお世話になっている、
Aさんが急逝した。年はたぶん同じくらい。
最後に会ったのがいつだったかよくわからない、
というか、ついこないだ会ったような気がする。ショックが大きい…

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2009.10.29

閉館

まぁ、いろんな事情を聞いてはいたわけだけど、
今年度いっぱいはもつ、と思ってた旧シネ・アミューズ
(改名後の名前は結局覚えられなかった、苦笑)が、
10月31日をもって終わりということなので、
時間の取れた火曜日に「さよなら興行」へ行ってきた。

作品は、どれにしようか迷ったけど、
一番製作年が新しい「ジプシー・キャラバン」にした。

クリスティーナ・オヨスのところにもいた、
バイラオール(フラメンコ・ダンサー)の
アントニオ・エル・ピパ。

WOMAD出演でのブレイク以降、
数多く来日もしている、ルーマニアの、
タラフ・ドゥ・ハイドゥークス。

マケドニアのエルフィ・スカエシ、
(って、どういう形容だよ、苦笑)、
こぶしの効きまくったエスマ。

エミール・クストリッツッア映画でおなじみ、
超絶技巧のブラスバンド、
ファンファーラ・チョクルリーア。

そして、明らかにパキスタンの、
ヌスラットに近いものを感じさせる、
インドの砂漠民バンド、マハラジャ。

…やっぱり、どれもよかった。
本物はどれもいい。

あんまり感傷に浸ることなく、
1本だけ見て次の予定先へ。

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2009.10.28

U17第2戦・対スイス

ま、ゲームの肝は、誰でもわかるように、
前半の失点だったわけだけど、
あそこでお子さんたちに失点するな、と言うのは、
そりゃ簡単なんだけど、言うだけじゃできない、
特にイケイケの時は、イケイケしか考えてないのが、
お子さんたちなわけだから、そこは何かで手を打つ、
そういう準備をちゃんとしておくとか、
最悪、失点はしょうがなかったとしよう、
ハーフタイムで水を入れられるわけだから、
後半、ゲームの入りっぱなの戦術を、
簡素化徹底させるとか、まぁそういった変化が、
何というか、全然ないように見えたのが、
やっぱりベンチがアレなのかね?と思わすのに十分で、
そもそも、杉本を宮吉に代えて走らせる、のはわかるけど、
暑い中、じゃ後半は杉本で行くのね、という手なわけだから、
前半はすげえ精度のクロスを上げていた堀込・柴崎の、
動きががくっと落ちた後半、すぐにでも杉本を、
入れようとしない理由がよくわからず、
そうはいっても、先に点を取って、
その後当然相手がパワープレイに出てきた時に、
こうこうこうしてこう対処する、といったゲーム・プランが、
まさかなかったとは思えず、
要するに、特にリードしてからのプランが、
高度すぎるのかハッキリしなかったものの、
単にお子さんたちがそいつを遂行できなかった、と、
それだけだよね? ならしょうがないんだけど。

まぁ、PKの時を含めて今日の日本には、
ツキもなかったわけじゃないし、
高木、柴崎、宮吉、杉本、1本ずつは、
絶好の決定機が、後半もそれぞれあったわけで、
今日の宇佐美みたいに片手ほども外しちゃ、
そりゃ難しくなるけれど、苦笑、そこで沈めるか決めないかで、
いかに試合が左右されるかってことが、
改めて身にしみたと思うな。
ま、勉強、勉強。
ドイツだって3-0からPKを取られたのを立て直せず、
10分ほどでナイジェリアに同点にされて呆然としてたし。

もっとも個人的には、この試合は分けと計算してて、
勝点1は失ったものの、ブラジルがメヒコに負けたんで、
次の試合勝って、不安定なブラジルがスイスに負けたら、
驚異の2位通過、ってのもまだあるぞ。頑張れ。笑。
1次リーグへろへろで、でもぎりぎりで通過、ってえのも、
強いチームの条件だぜ。

U-17 World Cup Nigeria 2009
スイス 4-3 日本

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2009.10.27

嵐の中

午前様ブログだと、話が後追い気味なんだけど、
月イチの近場サルに今日は車で。
YもKも入った女子チーム対オヤージチーム、
こっちにはセミ・プロが1名いたりもして、
ま、チンチンではなかったけれど、
YK以外の現役組が強力で、
かなりやられた。

テーマの“動かない”を相変わらず。
今季はそれで通してみる。

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2009.10.26

セントラル

正確には、昨日のことになるわけだけど、
久々にF、うらやす対なごや、なぞを、
ゆっくりと。

Panorama

ねずみさんチームは、稲田大活躍、
目黒出の2人もそこそこいいプレーをしていた、って、
ねずみには興味ないけど。
なごやの方は日本人になったブルノすかね、やっぱり。
移籍組が頑張るのは悪いことじゃない。

あ、その前の、しょーなん対ほっかいどー、も、
ちゃんと見たよ。ぼらぼらしてた。

終了後、写真展手伝いのため、
ドームへ行ったんだけど、
ビールを飲んで餃子を食ったら、
あっという間に時間切れに。
ちなみに芸能人の話はあんまり好きじゃない、ような。

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2009.10.25

U17初戦・対ブラジル

昨夜は遅く帰ったので情報遮断しといて、
っても4時間ぐらいだけど、笑、
9時すぎぐらいに見終わった。

最初に書いとくと、
ブラジル初戦はラッキー。
奴らスロースターターだし、人工芝には慣れてないハズだし。
とはいえ、黒星も当然織り込み済みだろうから、
まぁ分けときゃ、次の対スイスも分けで、
いや、ヘタしたらスイスチョーシに乗って来るとこに、
カウンター・パンチもあり得て、笑、
一次、十分ラク通りではあったんだけど、
ま、なにせ高校生なんでしょうがない。
あの高木のダイレクトが、
もうちょっとファーに飛んでれば、ねぇ、だったけどさ。笑。
しかし、やっぱカナリア相手は燃えるな。笑。

1点目とGKのミス(それよかゴールキックが遅くね?
いつ南みたいに取られるんじゃないかとドキドキ。笑。
あと取られるで思い出したけど、五月蠅いあんぐろさくそん、
スローインについてはかなりテキトーなんだなと。笑)
はしょうがないとして、問題は2点目。
結局は代えられた右の堀米がモタモタして?、
攻めてるところから一気にカウンター食らったんだけど、
宇宙開発でもいいから必ずシュートで終わっとかないと、
ああいう失点はよくある。都リーグでもよく見る。笑。
フットボールは生モノだからなぁ…
アレは一番やっちゃいけない点だったと思う。

つか、どうしてもっと早いタイミングで代えなかったのかねー。
カード使い切りもしなかったし。
いけうち、とか、まきうち、とか、
「内」のつく奴にはホントロクな奴がいない。大笑。

堀米に関してはフォローしとくと、
1点目は彼がボールに詰めたのが効いて、
DFがああ出すしかなくなって、
高木のシュートに結び付いたというのがあるからね。

まぁヴァスコのコウチーニョを代えてまでの、
こだわりってやつっすか?
そうはいっても、ここで“奇跡の勝利”とか“大善戦”とかして、
エネルギーを放散しちゃうよりかは、
良かったんじゃない?
当のブラジル自身もよくやる、
一次リーグで痛い目にあってそっから反発、ってのに、
向かう方が。次戦が楽しみです。

U-17 World Cup Nigeria 2009
ブラジル 3-2 日本

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2009.10.24

1部カップ戦

実はフットサル部の決戦に行くつもりもあったので、
なかなか予定が立てられなかったのだけれど、
広報的にはやっぱりトップチームに帯同でという話になり、
前日になって、東京海上日動の多摩グラウンド行を決定。
…で、これまた直前の直前になって急遽、
主将に泣きついて、笑、車に乗っけてもらう。
肌寒いし、電車で行くのがだるくなった。
帰りには雨も降り出したため、選択は正しかった。笑。
道は混んだものの、予定通り到着。
聞いてた選手では、学がドタキャン?だったものの、
代わりにウッチーが来て、ギリギリ11人でスタート。
ただ向こうもGK2人で11人とこちらと大差なし。
(実際、ゲーム中に1人ケガをして、
GKの替えがフィールドに入ったりした)

Kaijo08

この日のポイントは、いきなり正岡が、
「やっちまった」こと。試合前に。苦笑。
人がいないんで、慌てて近くのダイソーに、
テープとか包帯とか買いに行ったんだけど、
これが意外に重傷で、GKは置物ということになった。笑。

Kaijo09

それでも前半は非常に締まったいいゲーム。
DF陣は久しぶりの原と川上が安定していて、
特に道に迷って変なところから現れたユータは、
落ち着き払ったプレーをしていた。
それと主将のボランチが前半は効きまくっていて、
運動量はそうでもないものの、
オバと交互にピンチの目を積み、さすがという感じ。
たぶんこれで洵也がいて、まーちゃんのケガがなかったら、
もしかしたら勝ってたかも。笑。

Kaijo10

向こうの1点目は右から左へボールが流れたため、
正岡ついていけず、ま、しょーがないっすね。
2点目は、こちらの最大のチャンス(左ケンが3人引きつけ、
右の森田へ→森田少し持ってシュート、バー直撃→
詰めてたクマがヘディング打ち上げ、苦笑)直後の、
カウンターに、ユータが足を攣らせてしまい、
中央でGKと1対1に。これもしょーがない。
森田とクマのアレがどっちでも入ってたら、
PKにはなったと思うけど。
でも正岡がアアだから、やっぱり勝ちはなかったか…
ま、カップ戦は去年もこんなもんだったけどさ。

Kaijo11

選手の着替え時にフットサル部の連中から続けて電話。
8-4で逆転勝ちし、3部残留決めたとのこと。
いやホント良かったよ。できたら行きたかったけど。

帰りは阿部ちゃんが同乗、
渋滞で退屈な中、主将とイジリながら帰った。
今季の日程すべて終了。

東京都社会人サッカー1部カップ戦 1回戦
東京ベイ 0-2 東京海上日動火災

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2009.10.23

幻想美術館

姫路の市立美術館がこういうモノを集めてるというのは、
とんと知らなかった。
何でとんとって言うか、
とんと知らないけど。
とんととんと、とんととんと。
とかとんとんはダザイで、ととんととんはダサイ?

ということで勝手知ったるベルジックの象徴派とか、
シュルレアリストとかだったんだけど例のごとくYと。

アンソールの大々的な展覧会は、
アントワープで見てるし、
5年前にはクノップフの大回顧展も、
王立美術館でやってた

今回面白かったのは、
根暗なレオン・スピリアールト、
それどデルヴォーの肖像画。
あと、白耳義の画家は一部除いて、
意外と長生きだったこと、笑。

Genso

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2009.10.22

颱風

長き夜も
黄巻紙まで
行き着けぬ

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2009.10.21

居乗り

あーあ、
これでまた、
1からやり直しってか。
けっ。

Tamagawajyo

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2009.10.20

おかあさん

こないだ、どうしてそういう話になったのか、
理由は忘れたんだけど、
鈴木清順の「殺しの烙印」の話が出て、
「殺しの烙印」は、よく知られてるように、
清順のヘン映画の中でも極めつきで、
当時の日活社長が「わからない映画を作るな」と、
契約解除を通告したというエピソードも名高い逸品、
個人的にも、宍戸錠が唐突に電子ジャーの蓋を開けて、
湯気立ち上るご飯の匂いを胸一杯吸い込む、
あのシーン(殺し屋が何より白飯好きという設定)に、
言葉を失うぐらいの衝撃を受けたのだけれど、
同じような衝撃を受けた映画のことをふと思い出し、
それは成瀬の「おかあさん」という、
田中絹代が昔風の母親を演じて、切なくも心温まる、
でも印象は地味な、松竹蒲田調の佳品なんだけど、
編中、出し抜けに“終”が出るシーンがあって、
あえて詳しくは説明しないけど、初めて見た時には、
思わず「えー、ここでですか!」とのけぞった話をした。
だって息子が肺病で死に、貧困の中、苦楽を共にした旦那も、
病院にすら行けずに亡くなる、みたいなトーンの映画の中で、
いきなりのお茶目だよ。成瀬、凄い! ちなみに、
他にも暗い設定てんこ盛りなんだけど、
ほんわりした穏やかささえ感じさせる作品で、
その、不可思議なちぐはぐさも衝撃的。
さらに助監督は、後に監督・田中絹代の下にもつく石井輝男と、
個人的には成瀬作中でも十指に入る怪編っす。笑。

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2009.10.19

有為之奥山 リターンズ

有為之奥山行第2弾。
今日は(もう「昨日は」か)、
“多摩モノレエル”という乗り物で初めて行った。
モノレエル好きの湾岸人としては、
結構期待して乗ったんだけど、
普通の電車とあんま変わんなくて失望。
やっぱモノレエルは海がなきゃダメなんだな。
山モノレエルは邪道。←ほんとか?

2月の記憶では、モノレエルの駅からは近い、
ような覚えだったんだけど、
そうだったそうだった、
遠いんだよグラウンドまで、それもハンパなく。
また引っかかりやがりました。バカ丸出し。
悔しい。号泣。

Chuo08

1セット目は0-3敗退だった、とのこと。
で、2セット目の途中で到着。
オーナーが日記で、

たまにはボコボコにされるシーンをみるのも新鮮である

なんて書いていたけど、
高校生たちはすでに心が折れてて、笑、
(よくやってたDFやGKは足も攣ってた)
大人でも、大ちゃんあたりは折れてた。
最後は0-9とかダブルスコアとか。
大学生はすごい。強い、早い、馬力ある。
あれで2軍だってんだから、
1軍はどんなんなのかね、苦笑。

Chuo09

ユース・コーチ陣+松下君と車で帰る。
車内ではずっとイゴールの音楽話を。面白かった。
あと、戦術の話で「動くな」話をしてたんだけど、
(「ある時、ハッと“ああ、動かない方がいい”、
ってのがわかる。わからなきゃそれまで」みたいな話)
今の自分には非常に興味深かった。

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2009.10.18

3カ月ぶり…

まーた日付がごっちゃになってきてるんだけど、
覚書なもんで、覚えてるうちに書いとけと。

えーと、チームHの試合があった。
なぜだかずいぶんリーグ戦の間が空いたんで、
調べてみたら3カ月ぶりだよ、おい。苦笑。
別にサボってたわけじゃなくて、
どうしてか中断期間があったわけなんだけど、
(でも8月末に試合があって、それは欠席してた。笑)
さすがにこんだけ間が空くってのは、
体験したことがなく、確か今季は点を取ったりしてた、
はず?なんだけど、自分の調子ってどんなだったんだろう?
すっかり忘れてる。苦笑。

ということで、車でF市のグラウンドへ。
えーと、お気に入りの天然芝だったところが、
人工芝になってるよ! がーん。
まぁ芝の手入れにいろいろかかるんだろうし、
人工芝自体、悪くなかったけど、ちょっとショックだったり…

試合では、そのせいってことでもないんだけど、
いや、そのせいにしてもいいんだけど、笑、
個人的には非常に調子が悪かった。
ミスは多いし、何より最近テーマの落ち着きが全然なかったし。
右MFスタメンで出て、後半交代したんだけど、
でも、それでいて2アシスト、ってのが、
蹴球の謎なところだ。苦笑。

もっとも最初のアシストは完全「なんちゃって」で、
別の人のシュートをGKが正面に弾いて、
間に合うか?間に合わないか?って場所から、
とりあえず走り込み、何とか間に合い一番に触ったんだけど、
切り返してる余裕がなくそのまま左足一振り、
案の定、ボールは明後日の方向に飛んじゃったんだけど、
その明後日の方向に味方がいて、笑、ヘッドでコツン。
(それがまたオフサイドじゃなかったんだよ、たまたま)
いわゆる結果オーライ? 2本目はちゃんと、
右から上げたクロスをFWが頭で決めてくれたんだけど。

試合の方も前半3-0、後半3-1の6-1で完勝、
チームHはそれにより最下位を脱出したのでした、
めでたしめでたし。

しかしながら、自分の調子の悪さでいえば、前半の最後に、
バテ気味でもあったし…(ま、暑かったんだけど)
明日から真剣に走り込み決定。頭痛。

それにしても、調子のいい時にスカで、
悪い時に結果が出る、ってのはありがちだなーと再認識。

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2009.10.17

ブラジル-ガーナ

〔キックオフ前〕

ん?
一昨日、あんな覚書書いた、てえのに、
ジュリアーノがピッチにいるような…
ガーナもアギェマン・バドゥがフツウにいるし…って、
どんなレギュレーションだよ!
(ケガが心配だったジオゴもいるんで、
めでたしめでたしのファイナルではあるんだけど…
パウロ・エンリケとドゥグラスは、久しぶりぃ!、って感じ? 笑)

〔ゲーム開始後〕

君たち…本当にガーナ?
つか、さすがにブラジル相手にいつもの2バックをやるのは、
思い止まったんだね。
たぶん正解だとは思います。笑。
(と思ってたらやっぱスルスル上がって行っちゃうんだけどね、
両SB。もう、習慣、今日は監督に言われてるだろうけど)

〔37分〕

1発レッドかよ!
それまでにも、ブラジルに黄色2枚食らわせるなど、
ちょっとキビシすぎねぇ?とは思ってたんだけど、
アドゥにいきなり来ました、苦笑。
これだからベルギー人ってのは…(以下略)

〔ホジェーリオ(セレソン監督)動く〕

てか、もう交代かよ!41分。
ドゥグラス、ベンチに戻って泣いてるよ…汗、
思うに、確かに奴の調子の問題もあるんだろうけど、
さっきの赤で、血も涙もないベルギー人、てのがわかったから、
すでに1枚もらってる奴はアブない、
もう1枚出されてバランス取られる可能性高し、と、
判断したんだろうなー。
いわゆるリスク管理ってやつ。
替えのウェリントン・ジュニオールの調子がまた悪くないわけだし。
でも、後で響かなきゃいいけどねぇ(後で響いた、笑)。

〔マイコン登場〕

後半。64分にドゥグラス・コスタ、75分にマイコンと、
ホジェーリオ監督、一挙に勝負に出る。
すると、テイシェイラの左突破からマイナスにボールが出て、
超決定機来襲! …しかしながら、カルデッキは打ち切れず、
裏でマイコン(@フルミネンセ)が放ったシュートは、
キーパー正面に…
決めろよ!

〔互いに点が入らない…〕

で、延長かよ!

↑これはもう1つあって、
PKかよ!苦笑。

〔今日のプレーそのままのPK結果〕

カルデッキこそトップで沈めたものの、
ソーザ、マイコン、テイシェイラが次々失敗して、
ブラジル万事休す。つか、
プレーの状態がそのままPKに反映するという、
過酷な結果になった。それはともかく、
アフリカ勢の優勝、
初めてだったのかよ!

そういえばナイジェリアとかは、全部オリンピックだな。
ごっちゃになってるよ、苦笑。

とにかくガーナは、
アフリカ的ゴーマンなまでのフィジカルプライドを捨てて、
最後まで粘り強く戦ったのが、今日の最大の勝因だったかと。
おめでとうございます。ガーナ。あれでいて、
身長160台しかない選手が何人もいるってのがまた、
驚異と言うほかないんだけど。

U-20 World Cup Egypt 2009 Final

ブラジル 0-0 ガーナ(PK 3-4)

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2009.10.16

南米予選クライマックス

このSOQUARTZ MONORANDOMについて、
こないだ、「サッカーのブログですよね」と聞かれたんですが、
いや別にそういうわけじゃなくて、
…と言ってる舌の根も乾かないうちに、
すみません、今日もフットボール・カテゴリー(ネタ)です。苦笑。
というか、このところ色々な大会の絶賛期間中でして、
試合が立て続くのでしょうがないというか何というか…、
この10月末からは日本も出場する、
FIFA U-18 World Cup 2009 Nigeria
というのも実は控えていまして。汗。

ということで、
1日情報管制を敷いて塩漬けになっていた、
アルヘンv.s.ウルグアイの兄弟ゲンカを、
今宵ようやく見たんだけど、
ディエゴ監督の采配がこないだのペルー戦から、
ことごとく“神”になっているのに笑った。
(ボラッティ、入って4分?で決めるってのは何? 笑)
まぁスコアレス・ドローの試合ではあったんだけどね。
ウルグアイは行くしかなかったから結果はしょうがないっす。

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2009.10.15

初使用再び

7時すぎ、駅到着。
え、ここ西小山?
うわー、これ、俺の知ってる西小山じゃねーよ。
駅前なんて田園調布みてえだよ。何だこりゃ?
(褒めてんのか貶してんのか自分でも不明状態)

それでも駅から2分で目指す学校到着。
バカ近。利便性申し分なし。
もう慣れたもんで平気な顔して中へ入ると、
校庭では高校生を中心にもう練習が始まっていた。

Koyama03_2

卜兵衛に手伝ってもらって基礎練メニューをしてから、
全体練習へ。
U18コーチの指揮で、
シュー練→鳥篭→鳥篭のでっかいやつ、とやって、
最後にミニゲーム。
ミニゲームの水入れタイムに、
上池台から健の字と大の字も合流。
森も入って8-8で。

自分にはマークがつかないので、
(一人だけレヴェルが激下なので、笑)
アシストボールが2度ほど集まってシュート!
…だったものの、1本は弧を描いてバーに当たり、
1本はヘディングが決まらずゴールは破れず。
健「2度外しましたよね」。
決定機については「惜しかったですよね」とは、
決して言ってもらえないところが、
ベイ練の厳しさ。で、その後は、
ボール自体回ってこなかった。キビシイっす。苦笑。

でも、社会人にとってもいい会場。
行けるもんならまた(何回でも)行きたいと思う。
帰りは車で送ってもらう。大雨で助かった。

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2009.10.14

ブラジル-コスタリカ

1次リーグ0-5の相手と再び準決勝で、
…てことで、金持ち海岸さん、プランを練って、
カウンターに特化してきたため、セレソン苦戦。
結果的には、ベルトゥッチのクロスを、
テイシェイラが競りかけ抜けたところに、
カルデッキがダイレでズドン、で決まったんだけど、
あのシュートだって、
そんな簡単なシュートじゃなかったわけだからねぇ。
むしろ前半のグズマンFKだの、
後半始めのバレラのシュートだの、
アレが決まってたらの機会は海岸の方が多かったから、
かなりヒヤヒヤだったと思う。

それにしても、1次リーグから持ち越しで、
黄紙2枚で1試合アウト、ってレギュレーションも、
何だかなぁ…
それによりジュリアーノが、
決勝戦に出られなくなってしまった。
ジオゴもケガでダメになりそうだし。
果たして…

U-20 World Cup Egypt 2009
ブラジル 1-0 コスタリカ

追記:しばらく時間をおいてから、
準決のもう1つのカードを見たんだけど、
ガーナ超自信の2バック、あとみーんな攻撃、笑、は、
必見。ブラジル戦もこれで行く?
ハンガリーの効果的なゲーム立て直しも、
非常に興味深かったし。

いずれにせよ決勝はムチャクチャ楽しみ。

U-20 World Cup Egypt 2009
ガーナ 3-2 ハンガリー

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2009.10.13

ウチの近くの川

ガキん時から「目黒川」、
っつうハズなのに、
いつの間にやらヘンになっちゃってるよぅ!

Kurome

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2009.10.12

しのぎ

チームMのリーグ戦は、
人がまたたくさん、つか2チーム分集まって、笑、
前後半総取っ替えの豪華布陣が敷けたのだけど、
3-3のドローで終了。
前半2点を先に取ったものの、
ボックス内ハンド?で1点追いつかれ、
それでも後半1点取って理想の突き放しをしたものの、
踏ん張りきれず追いつかれてしまうという、
展開としては悪い内容だった。

個人的には後半頭から右MFで出て、
途中交代。1トップ2シャドーの布陣で、
ダイアゴナルの釣りを要求されてたんだけど、
トップやボランチとなぜかかぶることが多かった。
底からのパスつなぎがうまくできてなかったのと、
自分を含めて打つかパスを出すかの判断が、
悪かったと思うんだけど、下げられてから、
自分の後ろ側ボランチのミドルで3点目が入る皮肉。
たぶんスペースができたからだろうなぁ…
ただ、リードしていた局面で、
あの戦術に妥当性があった?というのと、
下げられなかったら2失点は防げたとの気持ちも。
3-3か、びみょーだ。苦笑。

ボールの回りがうまくいっていない時、
例えばチェイスをかけて、ボールをひっかけた!と思っても、
それが結局のところまた相手側に渡ってしまったり、
セカンドの拾い合いで味方同士が近くにいるのに、
味方と味方の間にボールが落ち、
結局のところ相手のものになってしまって、
2人ともが置いてかれてしまったり、
まぁ不運というより、
相手との力量差が大きい時もあるんだけど、
そういうボールが足についていない時に、
どうしのいでいったらいいか、が最近の1つのテーマ。
為す術もなく…じゃしょうがないので。

夜は珍しくがっつり肉系で。

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2009.10.11

ブラジル-ドイツ

事実上の決勝戦、と言われてたらしいけど、
いやいやいや、
ほとんど敗色濃厚な中で飛び出した、
88分、マイコンの起死回生同点弾は、
軌道の物凄く美しいシュートだった。

今日は2トップ(カルベッキ、テイシェイラ)が、
2人ともダメダメで、まぁそこらへんの波が、
実にU-20ではあるのだけれど、
結局、後から出てきた選手も、
最小限人数でゴールを奪えるという、
層の厚さって言うんだろうなぁやっぱ、
そこらへんが地力の違いになんだろうね。

ドイツはルイス・ホルトビーを下げたのが、
悔やまれることに。監督ホルスト・ルベッシュの、
って随分懐かしい名前だなおい、笑、運の尽きだったか。

MVPはもちろんマイコンだけど、
1次リーグ以降赤丸急成長中ラファエルの好守と、
10番ジュリアーノの落ち着きも、今日の特筆だと思う。
ドゥグラスとダウトンが次出られないけど、
それほど問題はないのかと。
ドイツに勝った慢心だけが今のところは敵。

FIFA U-20 World Cup Egypt 2009
ブラジル 2-1 ドイツ

午後はエンペラー・カップで、
それからドームへ行った。品川の。

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2009.10.10

1年ぶりの

ゾロ目日。
誕生日が1年ぶりなのは当たり前すね。笑。

珍しく予定の交錯がなく、チラッと、
国立での高円宮杯準決を見に行こうかとも、
考えはしたんだけど、素直にチームMの練習へ。
1時~3時。
チームMは明後日リーグ戦のため、
流していこうという話だったんだけど、
いつものように試合が始まっちゃうとやっぱね。
どうしてもガツガツやってしまう、
流せない人々。苦笑。
個人的に調子は良くて、
“どいてどいて”のシュートと、
“弾かれたのをしつこくもう1度”のシュートで、
2点取った。まぁ調子いい時の方が、
本番はうまく行かないことが多いんだけどね…

あとはまぁ1日淡々と。ゾロ目日だし。

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2009.10.09

モーターサイクル・ダイアリーズ

後にクーバで再会することになる、
もちろんアルヘンチーナの男たちの話、
ではあるんだけど、笑、
あえて取り出してみた。つか、アルヘン、案外、
逆ピックアップしてること多くね?…と思ったりも。笑。

旅、繭の濃い女たち、キリスト教株式会社、病気、
ロルカやパブロ・ネルーダの詩、市場、
無能なスペイン連中の壁、歯に衣着せぬ言動、
娼婦、ギャンブル、フットボール、そして変革。
映画の中に何もかもぶちこまれてて目が奪われる。

音楽でいえば、チチーナと踊った際の、
コンチネンタル系なタンゴから、
人妻とフェイドアウトするタイミングを間違えて、
ヒドイ目に会ったチリの店での大衆曲、
サン・パブロ(ペルー)の病院のパーティでは、
マンボもかけられる。ペレス・プラードだ。
年代が若干混乱するけど、彼らが生きてたのは、
確かにそんな昔の話じゃない。

いや、昔の話じゃないどころか、
南米がバラバラになって苦しんでるのはおかしい、と、
編中語っていた、後の“司令官”は、
広島の原爆慰霊碑を訪れて献花までしているわけで。
ちょうど40年前の今日が、
ボリビアで処刑された命日なのだった。

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2009.10.08

ブラジル-ウルグアイ

R16の南米対決はいい試合っしたー。
ラファエルが大当たりだったのと、
ウルグアイは終盤にPKがあったので(失敗)、
前半のエルナンデスのオーバーヘッドが決まってたら、
勝負の行方もわからなかったと思う。

…にしてもテイシェイラの2点目(ブラジルの3点目)は、
凄かったねー。
アレを見ただけでも、
夜中起きてる甲斐があったというものだろーよ。
アラン・カルデッキやジオゴも切れてたけど、
ドゥグラスにも燃えた。

このカードはあのナイジェリア以来だそうで、
その時は対決を制した(2-1)ウルグアイが、
準決で日本とぶつかったのだった。
あの苦しい苦しい戦いを思い出す…

U-20 World Cup Egypt 2009
ブラジル 3-1 ウルグアイ

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2009.10.07

理研には

負けたけど、
鳥研には絶対負けねーぞ。
かもらねーじ。
(↑意味無)

Choken

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2009.10.06

雨の中

珍しく1日外歩き。予定が立て込んだ。
渋谷やら銀座やら蒲田やら。

そういえば銀座で、
何を血迷ったか不二家になんぞ行った。
チューボー時に初めてデートで使って以来。笑。

変わってなかった。
うそ。んなこと覚えてるわけねー。
それでなくても人並み以上に、
記憶力が不自由なのに。

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2009.10.05

元ワールドユース・イン・エジプト

今の言い方ならU-20ワールド・カップか。
とりあえず録り貯めてた試合を、
夜のうちにざっとまとめて。

ブラジル-コスタリカ(5-0)
ブラジル-チェコ(0-0)
ブラジル-オーストラリア(3-1)

なぜブラジルの試合ばかりかというと、
ブラジルの試合しかCSではやってねえんだよ。笑。
(城福の下ではアジアを征した柿谷や水沼の代の、
日本のU-20が出られなかったのは大きいんだけど)

自分のクラブ、ヴァスコでは、
大殿ロマーリオとも一緒にやってて、
U-15以降、セレソン常連の変態ドリブラー、
アレックス・テイシェイラに注目。
マイコンもいるし。笑。

8決はブラジルはウルグアイとみたいだけど、
ガーナ-南アとか、イタリア-スペインとか、
ハンガリー-チェコとか、
組み合わせ、もう少し何とかなんないのか? 苦笑。

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2009.10.04

4部最終戦

相手の情報は、
この前ウチが1-2で破れたチームに、
0-15とか0-16とかの大量失点で負けたってことだけ。
つことは、楽勝?

ただしこちらも、モチベはガタ落ちで出席率最悪。
主力で言えば、もっちと伊藤、マツ、スピードスターぐらい。
2トップはシロウトで、しかも全10人、1人足りないと。
GKはクラブ代表だし。
ま、いい勝負か?

Wako1

というような予測で、
相変わらず朝早くから(池袋7時半集合はキツイ)、
乗り込んだアウェイ埼玉の地だったのだけど、
(和光市ってのは生まれて初めて行った)
相手はフツーに強かった、というか上手かった。
もちろんホームで集まりが良かったってこともあるんだろうけど、
もしかして大量失点さ負けの時は人がいなかった?
ほとんどボールを保持されて、押し込まれ続けた。
大ちゃんがボランチで振り回されているのは見ていて忍びない…

最前線でどうプレーしていくか、自分の中でようやく方針固まり、
中盤にもそれが示せるようになり始めたところで前半終了。
もちろんシュートを打つどころの騒ぎではなく、
(正確には、顔面に当たった球がゴールを襲ったのはあったけど)
え、もうかよ?という感じだった。
失点は2。GKにはどちらも仕様のないゴール。

Wako2

後半はスピードスターとマツを本来の位置に戻し、
自分はダイヤモンドの右に下がる。
オーナーのボランチ起用はかなりチャレンジで、
替わろうか最後まで迷ったけど、そのままに。
ちなみに自分自身、全試合出場は4部では初めてだった。

Wako3

立ち上がりに痛い1失点をらったものの、
キレイにダイレのパスがつながっての伊藤→杉ヘッド、
それに相手DFミスからの伊藤抜け出しで、瞬く間に2点返し、
ポジション・チェンジが見事当たって上げ潮ムードに。
ま、そこでまた失点をしてしまうわけなんだけど、
その直後、相手のヒジがぶつかってしまいオーナー流血退場。
ままオーナーは病院行きとなり、
さすがに実力差もある上での2人の人数差は大きく、
さらに2点加えられて敗戦…

磯がいなくなった後はボランチの穴を埋めて絞るか、
それともあくまで攻撃へと前に出るか、
判断が鈍くてどっちつかずになってしまったのだった。
「普通に戦力と思って(ボール)預けてましたよ」との、
大ちゃんの世辞はそれでも嬉しかったけど。

応援の広報と救急車で朝霞へ向かったオーナーは、縫6針。
せっかくの4部デビュー戦だったのに散々な運勢だった…
で、オーナーと広報の戻りを待つ間、みんなを送った駅周りで、
気を利かして残ってくれた大ちゃんとお茶したのだけれど、
結構いろいろ有意義な話ができたのは良かった。
オーナーのおかげです。そのことに関しては凹まないよう。笑。

それと今日は写真を撮るのをすっかり忘れてた…苦笑。
広報に分けてもらったのだけれど、
自分が出るとなると、知らず知らず、
やっぱり目一杯状態になっていたのが哀しい。

ということで、たぶんこれが最初で最後の4部登録、
5試合のうち3試合に出場して(うちフルは1試合)、
出た試合でいえば2勝1敗だった。
得点こそ取れなかったものの、これで心置きなく引退して、
普通の年寄りに戻ります! 笑。

社会人4部リーグ第5最終戦
東京ベイUNITED 2-6 理化学研究所サッカー部

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2009.10.03

荻窪

という場所は、城南育ちの人間にとって、
全く土地勘がない所なので、
それでなくても不安だというのに、
目が見えないとさらに心許なさ倍づけで、
戸越から五反田まで歩いた後だっただけに、
アウェイ感満載だった。苦笑。

五反田はご無沙汰君の顔を見に。
女性問題で刺されてた。笑。
あと老人問題も。

で、出席者10名余でビートルズの聞き比べ会。
最初、マイクの数が少ないためなのか、
タムの音位が上向きっぽく聴こえるのに笑。
2トラ38のピンポン録音を懐かしく思い出した。
ただ聞きたいような曲はあまりかからず、
一般的な好みとの少なからぬ溝を感じる。
リクエストは「ラヴリー・リタ」等。

夕食は白飯が食べたかったのだけれど、
パスタを注文していた。あとパンスープみたいやつ。
何じゃそりゃ?

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2009.10.02

めがね

Oru4_2

再度、
さば折り。


扱い雑なのか?

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2009.10.01

シューティングスター

そうそう、U-6の話で思い出して、
いちおう覚書しとこうと(また戻んのかよ。笑)。
先週金曜日に転送メールが入り、
Yの後輩、Kの先輩でもあるU-15の主将が、
川崎のユースのテストに合格したとのこと。
何だか嬉しくて、すぐお祝いのメールを送ったら、
ヒロアキ君から電話がかかってきて、
詳しいところを教えてくれた。
声がむちゃくちゃ弾んでた。笑。
でも良かったよ。
そりゃホントはウチのU-18で育てられりゃいいんだけど、
それはまた先の話。
今はJにつながったことを素直に喜ぼうと。
それにしても最初は河原だったんよなぁ…感慨ひとしお。

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