« November 2009 | Main | January 2010 »

2009.12.31

KKD

今年最後はちょい趣向を変えて、クールダウンを携帯の写真で。
ケイタイ・クールダウン、略してKKD。
略する意味は特にないけど。笑。

KKD

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.30

クールダウンその2

Kokos02

前半、
「なんちゅー雑な放り込みをしてんだ?」と思ってた、
カナリア・チームだったけど、
案の定負けた。

ハーフタイムの讃美歌に若干苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.29

クールダウンその1

Vegalta

「俺たちとともにレディゴー♪、はい、はいはいはいはい」
を霞ヶ丘に見に行く。

ガチャピンとムック(るー)にやられはしたけど、
チームは普通に強いと思う。

問題は後ろか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.28

蹴り納め

17時~19時。
さすがに今日は見るだけ。
身の程も知ってるし。

監督を除いて、
スタッフは全員すでにオフで姿なく、
ただし、連絡をもらってた通り、
「元アルゼンチン・リーガー、現役Jリーガー、
元Jリーガー、現役JFL選手、元JSL選手」らが勢揃いの、
豪華顔ぶれな紅白戦だった。笑。

良先生や植田など久しぶりの顔も。
元気そうだった。

それはそうと、大きな声でコーチングしてたのは、
どなただったんでしょうか? 笑。
どっかで見た記憶はあるんだけど…

Minami03

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.27

荒療治その3

これだけ摂生に摂生を重ねてるにも関わらず、
復調の兆しがいっこうに見えないため、
ここはもう心を鬼にして、(←使い方合ってるよね)
さらなる荒療治に出ることにした。

某川べりでのチームKの、
フレンドリー・マッチへ。10時集合。苦笑。
いや、決して、大先輩に抗し切れなかったから、
ではないでしょう、と思います。たぶん。きっと。

グラウンドは、「緑地」という、
小学生たちがいつも使ってる所…なんだけど、
「緑地」とは名ばかりで、むしろ、
足挫かないようにと注意が出るほどのボコボコさ。
つうか、子供たちはいつもよくやってるわ、
応援の親たちに「ちゃんとボール止めろ」とか言われて…

ムリ。


なお、相手はけっこうな若手+大人数、
だったのに対して、手前どもは、
さすがに召集がかかっただけあって、14人。
うち、どういう上下関係になってるのか、
どのセットも審判を出さねばならず、つまり、

休みなし。

まぁ“荒療治”なんで文句は言いませんが。気が弱いし。

それでもチームKではホント久しぶりの、
あくろばてぃっく目な左足ボレーを決めたりもしたものの、
14時まで時間いっぱい続けたら、
何となくどうにかなるようなな不穏な予感がしたため、
Oさんにケジメをつけて30分前に足抜けさせてもらった。
えんこまでは取られなかった。助かりました。

ところで。実は今日はチームMも蹴り納めで、
昨日の会場にて、
同じ時間帯に蹴ってるはずだったのだけれど、
とりあえず1年のご挨拶だけをしに、
川べりから30分自転車をこいでグラウンドへ行ったら、
世話人氏に「じゃ、赤チームの方(に加わって)ね」
つか、「じゃ赤チーム」じゃなくて。

で、(14時すぎに着いて)16時近くまで。
今日はフルコートで。高校生も何人か入ってて。
そういえば昼メシ食ってる時間もなかった、ような。涙。
ま、しょせん“荒療治”なんで、仕方なくというか。
気が弱いし。

何か、唇回りはともかくとして、
体がボロボロになってる感じが少ししたりもするけど、
気のせい、でしょう。
気のせいだと思います。たぶん。きっと。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.26

荒療治その2

調子は相変わらず、
むしろ唇の荒具合はピーク?、
なので、そりゃもうやむを得ず、
またも荒療治に出ることに。

チームMの世話人氏が言うには、
「どうせあんたらやることないでしょ?」
(と思ってグラウンド取ったよ、もうこの時期、
誰も取らないから取り放題だし…)

いやそんなこたない、失敬な!
実際、18人足らずしか来なかったし、
個人的にも体調が悪いんで、
ホント他に方策なく行ってるだけだし。

で、子供の練習ならともかく、ふだん、
大人の遊びではあまり取ることができない、
広グラウンドで正午~4時。
ハーフコートにしてミニ・ゲームをした。
というか、フルでやるよりも、
はるかにキツかったような。苦笑。

2列目からの飛び出しで走りの速度ゆるめず、
いい形の右すみ蹴り込みシュートが1本。
わずかながら、
復調気味?

帰り。チームKの監督でもある、
10才上の大先輩Oさんから、
「明日、フレンドリー・マッチがあるんだけど、
ちょっと人数が足りなくて…」
と、表面的にはお誘い風の強制出席命令あり。
だから、調子よくないって言ってんのに、
見た目通りの気弱な性質で逆らえません。
サラリーマンはつらい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.25

不調

というか、調子変わらず。
もっとも寝込むってほどではないのが、
かえってツラい?ところなんだけど、
ならいっそ荒療治(意味不明)、ってことで、
夜(2時間)、近場サルの、
哀愁の親父たちクリスマス大会(仮称)に参加。
ばか?

近場サルの主力、K小コーチ陣がチームで購入したという、
リフティング・ボールのような1号?球があって、
(ただしリフティング・ボールとは違って重いし弾まない)
第1試合から戯れにそれを用いてゲームをしたら、
まぁ盛り上がること盛り上がること。
20代女性陣ともあれなら対等に戦えてた?、笑、
でもヘンな筋肉の使い方をしてるのか、
久しぶりに足が攣りかけた。苦笑。

ただ、調子今イチには変りないので、
いつになくゴレイロをいっぱいやる。
いっぱい点取られる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.24

むー

某オーナーのように、
わざわざ写真に撮ったりはしないものの、
ここ2、3日、上下の唇に熱の華ができていて、
できること自体はさほどめずらしくもないんだけど、
たぶん史上最高ともいうべき華やかさで拡散していて、
つまりは免疫が著しく落ちているうえ体調が最悪。
もしかしたらしばらく発熱していたのかもしれず、
そりゃ気がつかない方が何なんだなんだけど、
熱には強いためこれまでにもよくあり、
今日になって軽い吐気も加わった。
個人的には吐気があるともう欝。
仕事どころじゃねーって感じ。

そっかー。昨日とか日曜とか、
蹴りの調子が悪かったのもそのせいだったんだな。
気づいてなかったわ。そりゃ仕方ないね。
という、自分に対するいい言い訳ができたー。
つーか、そんな体調で外出歩いてんなよ、が先か。
と言いつつ今日も夜遅くまで出歩いてたり。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.23

年忘れカップ戦2009

天皇誕生日が来た…ってことは、
もうタイトルで書いちゃってるんで、
改めて書くのも白々しいんだけど、笑、
チームM、春冬恒例のカップ戦の日だ。
今回で12回目。実際の開催も10回になったのか…
8時集合なのでいつものように7時前に起き、
7時半前には家を出る。勤勉なおとうさんだ。
さて、覚えておられる人も多いというか、
そんな人いないと思うが、苦笑、
前年末のこの大会は、全6チーム中ビリだった。
ビリで年を越すのはあまりにも淋しいじゃないか、
ならば、と、今回は策を弄することになった。
これまでのA、Bを、U50、O50に分け、
この際、O50の行く末には目をつぶってでも、
U50で悲願の優勝を目指すことになったのだ。
自分は20代なので、もちろん姥捨山ではなくて
もちろんO50ではなくて、U50で出場の運びとなった。

で、ぶっちゃけ結果だけど、

2年連続のビリ。

ばんざーい、ばんざーい。泣。

(第1試合:対ディフェンディング・チャンピオン戦
右MF先発 0-4
第2試合:対学院OB戦
右MF先発 0-1(FK)
第3試合:対チームM・O50戦
右SB後半のみ 0-1
特に第2試合と第3試合は、
よくある押してて外しまくっての負け)

4時半からの納会、苦笑、は、
荒れた。

荒れてたのAチームだけだけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.22

リアル

空いた時間にようやく、
一挙に録画したまま放置していた、
スカパーの特別番組を見始める。

実在の障害者バスケ選手たちの、
「結局みんな俺を出せ」的な、
(↑マンガの登場人物として描いてくれ)
インタビューでの生の声もリアルだったし、笑、
「いろいろ描きたいんだけど、
知識が追いついてない」(←から描けなくて歯がゆい)
と語る作家の内なる苛だちもリアル。
(「リアル」ってのはいいタイトルだな)
また、対談で登場する元古河のMF京谷和幸の、
アスリート&プロデューサーな語りも面白いし、
その中での、仕事との絡みの問題、裾野の問題、
審判や指導者の問題等、彼がぶつかってる壁は、
ほとんど同じ気がして共感できる。

まぁ、全部見切れてないんすけど。苦笑。

この頃、読書もなかなか進まない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.21

昨日の蹴り

お昼は愛餐会に出て、
S教授令嬢、といっても同い年だけど、笑、の、
離婚相談?に乗ってから、
車で取って返して、
チームMのトレーニング・マッチへ。
23日がカップ戦なんで、どうしても蹴っておきたかった

…んだけど、視野の狭さが出まくって、
調子はいま5ぐらい。
なんか、蹴らなかった方が良かったかもー。涙。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.20

アブダビ首長国

あれだけ見事にプランを遂行したチームというのも、
久しく見てないんで(スタッツ見ると、
オン・ターゲットは1、あれだけ!)、あとは、
もう、ぐっど・るーざーと言うしかないでしょう。
ぷらす、決勝点よりは同点弾の方が、
はるかに難しいシュートだったわけだけど
(ボールが落ちてくるまで時間があって、
いろんなことが高速で頭をよぎったはず絶対。
凄い集中力。笑)、それを言うなら先制点は、
もっと信じられないシュートだった。

ダビってのは鹿のことなんだと。げー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.19

TBFCクリスマスフェスタ

去年は、トップ+サテの組み合わせによる、
ミニ・ゲーム+飲み会だったので、
こういう形では初催行。
U6、U12、U18を集めての、
どちらかというとキッズ寄りの東京ベイFC祭りをした
個人的には、いかにもクラブっぽくて、とっても楽しかった。
もっとも自分たちの蹴る時間はほとんど無くて、
蹴り納めにはならなかったけど、
これはこれで十分あり。というか、むしろこうでなきゃねやっぱ。

Festa20

親子対抗戦が盛り上がるのは、
まぁわかってたことだけど、
意外に良かったのが、
ユースとジュニア混成チームでのゲーム。
高校生があんなに遊ばせてくれるとは思わなかったわー。
コーチ陣は帰りヘロヘロだったので、
彼らの活躍がなければまじKOだったに違いない。

トップチームからは有悟と雄大のYYコンビが来てくれた。
ま、なんだかんだ言っても嬉しいもんで。
最後7分だけエキシビジョン・マッチをやったのだけど、
特に戸田は切れ味戻ってきているのが印象的だった。
腰はずいぶん癒された模様。
UNITEDからはスタッフ除いて唯一のもっちも、
お疲れさまでした。

Festa13

逆に、残念だったことも書いておくと、U15の不在。
急遽試合が入ったということだったけど、
締めなきゃいけないところは、
ちゃんとしておくべきだとは思うんだけどねぇ。
いずれにせよ予断を許さぬポイントか。
あと、そりゃキッズ主体の会ではあったけど、
もう少し出席率がいいと良かったんだけど。期待してたし。
“チームI”問題…

Festa21

でもま、おこさまどもは大ハシャギだったから、
良しとするかあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.18

忘牛会

出席のため渋谷へ。

忘牛会というのは、
要するに今年の忘年会だと思ってたら、
そうではなくて、会を催したのが、
“けんご”という名前で、
“ご”の“午”が“牛”に似てるから、が、
理由なのだそうだけど、
意味がよくわからなかった。

まず口々に言われたのが「珍しいねぇ」。
いや。皆さんと会うのは、
自分的にはさほど珍しくないのだけれど、
「珍しい」と言われると、
そう見えるのかもしれない。

あと言われたのが、
「昔から働いてる感じが一切しない」。
まー自分の回りはそういう雰囲気の人だらけなので、
面と向かって言われるといささか面食らうのだけれど、
「働いてる風に見えない」と言われると、
そう見えるのかもしれない。

皆さんがカラオケに流れるのをお見送りして、
一人だけ家に帰った。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.17

川柳作

ベーロンの
キックの巧さに
舌を巻く

季語がない代償に、
ベーロンとベロをかけてみた。

しかしズラタンのプレイはもう何と言いましょうか…

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.16

御飯

そういえば天王洲行の前に実家にも寄ったんだけど、
姉が入院の御礼にと両親の食わない玄米を5キロも、
置いていき、仕方なくそいつを混ぜて炊いた御飯が、
炊き過ぎてしまったからお前食ってけと父親に言われ、
りんごを食ってたんだけど仕方なく1杯。おかずはなし。
仕方なく卵をかけて食った。高い卵のようで旨かった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.15

天王洲行

何だかんだでなかなか来られなかったんだけど、
ようやく近くまで来たんで寄ったよーてか?

ご存じ関東リーグ1部の覇者Y.S.C.C.を迎えての、
トレーニング・マッチだったんだけど、U-18の連中がまた、
目を見張る伸長ぶりで思わず顔がほころぶ。
若いってやっぱいいねぇ。笑。

そのほかトップは4人+学、UNITED4人と、
火曜にしては盛況だったような。
向こうもAチームの人間が何人かいたようだし。
ただ、やっぱ寒いは寒い。体を動かしてないと結構来る。

覚書。
○プラン、リズム、テクニックは分けて見ないと無意味。
○ヘディング、背の高い奴にも体は入れられる。
○体の入れ方。ボールに触ったままだと足が出せなくなる。
○プレス時には体を当てにいく。胸とか肋とか。
○もちろんチェーンは切らない。
○パスはできるだけ強く。敵も対処できない。
○言うまでもなくタッチ数は最少で。

Tennozu_09123

帰りは庄ちゃん車で。
イゴールとスヌープの話など。
ぶっきらぼうなキャプテンの繊細さも嬉しかったり。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.14

は~るばる来たぜスリランカ~♪…と思いきや

どこなんだよ!

Colombo_2

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2009.12.13

快気祝

末広町近くのタイ料理屋さんにて、
D練でお世話になっているS嬢の快気祝。
行くまでは何でタイ料理?と思ってたんだけど、
S嬢のまぶだち←笑で、そういやある時から全然練習で、
見なくなったよなぁ…だったM嬢のお店、という話で、
行ってみたら疑問はすべて氷解。
M嬢はタイの旦那と結婚し、
お母さんになっていたのだった。めでたしめでたし。

料理はとてもおいしかった。
皿によっては辛さもさほど抑え気味ではなかったし。

Kinshi3

↑帰りはこのところの寝不足に目をつけられ、
先回りされて禁止されてた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.12

紅白戦

若干1名、JAFのお世話になる。
紅白戦には間に合ったけど。苦笑。

ダーティが点を決め(させてもらっ)たのは良かった。
さすがにそのぐらいはやっぱ気を利かせないと。
見どころのコーチ陣では、奥がまだ現役でやれそうな勢い。
きょーそー君とかも久しぶりだった。
監督のプレイは初めて見たけど…了解。笑。
志向性の礎みたいなものがよくわかった。

ちなみに監督、ああ見せて、
実は相当な「腹黒」ってのが、ウチでの共通見解。笑、
もちろん「腹黒」じゃない熱血監督なんてのは、
屁の突っ張りにもなんないわけだから、
ラインは普通にクリアしてんだけど、
あのプレイなら十二分だな。

Aono

その後隣りの公園で40分ほどボールを蹴って帰る。

U-20の決勝はPKで負けたけど、
そこらへんはまどうでもいいんじゃない?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.11

同い年の

某劇場支配人と、
年末恒例の長電話。笑。

単館系ブーム前夜と同じ空気を感じる反面、
街の「力」は明らかに落ちているとのこと。特に渋谷か。
アミューズの判断もそこらへんがいろいろあったらしい。

ムロン、そのような意味ありげな話は最初の10分ぐらいで、
あとは単なる長電話。記憶系の老人力増加の話とか。
毎月1回は話してるんだけど、堂々めぐるところが雅味。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.10

香港2009東亜運動會

準決のサウス・コリア戦、さっき終了。
香港のTVをネット観戦だったんだけど、
おおおー、ってところで紙芝居になったり(仕方なく串さした)、
最後、延長で(このクソ忙しい時期に延長にいくなよ、苦笑)、
決勝点が入った瞬間に、いきなり中継終了。目が点。
おいおい、試合終わってないだろうよ?
つか、リプレイもヘッタクレもないところが何というか、
香港スタンダードってやつですか? 苦笑。
それでも、とにかく2-1で勝利。
ファイナルは地元とだと思うけど、また明後日?ねー。

東アジア選手権大会
日本U-20 2-1 サウコリさん
ちなみに先制点は山本。決勝点は大塚→永井っした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.09

転換

最初は、グー、じゃなくて、
最初は、「いち、肉」の日で、
じゃあ2は魚?
2魚?…にさかな?…煮魚ああ!、
とかやってたわけだ。

でもよく考えてみると、
「いち、肉」なら1月29日でもいいんじゃね?、
ってことになる。
いや、それはダメだろう。
12月9日と1月29日が同じじゃ絶対に、
よくない。

というわけでズバリ、
「人に食う」を採用したのだった。
「人に食う日」
…助詞がヘンで意味不明だけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.08

E‐3

ということで、ズレてるけど、
組み合わせ抽選会の感想。

狙い目はまず高地トレーニング(の徹底)。
少なくとも不屈くんはぶっつけの可能性有?
プランさえうまく立ててきっちり遂行できれば、
引き分けは取れる。もっとも、
デーンは高地トレーニングやってくるだろうな。
ラ・バと高地で当たればよかったのに。苦笑。

次のポイントはスカウティングだな。
なめてくること必至のアフリカ人だけでなく、
ラバもデーンも油断が全くないとは、
言い切れないと思う。となった時、どこを突くかだ。
例えばラバとデーンの1戦目。
ラバ勝ちだと、2戦目はおそらく油断が出る。
ラバ負けだと、2戦目は勝ちが必要になるので、
バランス崩しが出る。
この2つの場合は引き分けが狙いやすい。
やつらが最初に分けると難しくなるけど。

つか、組み合わせ抽選会の感想じゃないけど。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.07

ベンチに腰かけじっと1点を見つめているニュースくん

Newskun

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.06

寝不足

9時、川べり集合。
渋谷チームの招待大会をチームMで参加。
4チーム総当たり。つまり3試合ずつの割当て。
昨日は結局、寝不足をゲインできるチャンスがなく、
ボケボケの状態のまま川べりへ。

というか、昨日はそこそこ雨降ったし、
となると、たとえ晴れてもやれなかったりする川べりだし、
実際、確かに快晴ではあったものの、隣りの世田谷は、
早々にグラウンド使用不能のお触れが回ってたし、
てっきり中止じゃないかと
朝寝する予定だったわけで。笑。

砂を入れ、少し時間をずらして始まった初戦は、
スタメン右MFで出ながら足取られまくって0-1負け。
もうグラウンドすっかり乾いてた第2戦は、
後半からFWで投入されながら1本もシュート打てず。
チャンスといえば1回ブッチぎり走りもあったんだけど、
頭に余裕がなく、苦笑、ついパスを出してしまって後悔。
勝てる目もあったのに0-2負け。

3戦目は、自分で強く申告して、CBをやった。
そりゃクロスを入れられると全く無能の人だったけれど、
今日初めて少しだけ機能。笑。
相手は10才ぐらい上の、とはいえその年代で日本一!の、
強豪(いろいろなチームのエース級が集まったらしい)で、
もちろん3試合目という幸運はあったものの、
うまい、速い、強いでそれまで連勝のチームに、
1-0で勝たしてもらった。
ビリの結果には変わりなかったけど。笑。

途中で思い出したけど、
そういえばこの大会、去年も参加してて、
ボコボコにされたような…

3時過ぎには家に戻ってたんだけど、
そのあと、11時半ごろに寝るまで、
何かした覚えがないのはなぜ?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.05

写真展終了

正確には終了ではなくて、
あと1週間ぐらいは展示を続けてもらえるんだけど、
いちおうケジメの意味で、
フェアウェルなパーティなどを。
個人的にはオープニングにいけなかったので、
ちゃんと30分遅刻ぐらいで出席。笑。

半分頭飛びながらオシム爺のお言葉を聞いた
南アW杯の組み合わせ抽選会明けだったため、
お酒はそこそこに(飲んだら120%寝ると予測)、
でも出てきた料理が非常にうまくてそれだけでも、
ざんざん降りの中出てったかいがあったというもの。
人も15~6人集まったそうで、実は人見知りなうえ、
初対面の人たちが多くてどうしようがと思ってたものの、
隣に既知のリーフレット・デザイン担当君が座ってくれて
ホッと一息。顔に似合わずオタクな彼をイジり倒すことで、
やり過ごさせてもらえた。ひそかにありがとうです。笑。

Bar320

想像してた以上に楽しかったからか、どこかに、
イヤホーンのパッドを落としてきた模様。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.04

ぶーむ

一昨日フェラのことを書いて、
…なんて誤認識されそうだけど、
フェラ・クティのことを書いて思い出したんだけど、
今年物好きに始めた、ipodぶっ込み、
アルバム全枚聴き直し運動(→これ)。
フェラの後に→CAN→レディオヘッド(←笑)と続きやがり、
現在エクトール・ラボーを絶賛展開中。
(今年は伝記映画の「エル・カンタンテ」もあったんで。
っても映画自体は出来がイマイチだったんで、ムシだったり。笑)
で、67年のウィリー・コローンとの「El Malo」からスタートして、
71年の「La Gran Fuga」まで来たゾウ。
最後の「Swings」までまだあと17枚もあるけど。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.03

オバケが出たぞ

みんな昼休みにでも専用アプリを立ち上げたのか、笑、
某無料ウィルス・ソフトが更新と同時に誤認識を起こしたらしく、
にちゃんが引っかかりまくりだった模様。苦笑。
個人的には無関係で直接の被害はなかったんだんだけど、
この世の終わりが始まった?的なヘルプが飛び交ったため、
検索でもすればすぐ原因がわかったろうに、
みんな騒ぐだけだから、結構メンドくさいことになった。
おかげで約束があったのだけれど、3~40分遅れる。
あ、あと外、雨だったし。笑。

ふと思ったんだけど、
ゾンビをゾンビと認識しているゾンビ映画ってあったっけ?
たいていのゾンビ映画では、
この世の終わりが始まった?的に、
登場人物がわけもわからずパニックに陥るわけなんだけど、
仮に今、現実の世界でゾンビが出たとしたら、
「あれはゾンビだから、噛まれたらヤバイぞ」とか、
「倒すには頭を狙え」とかの、
ある程度の共通理解はあるわけだから、
それでもパニックは起こるだろうけど、
そもそもの前提が変わってくるというか。
でもロメロの「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」はやっぱ、
いきなりだったし、マンガの「アイアムアヒーロー」とかも、
状況わけわかんない系だし、冒頭で、
「うわー、ゾンビが出た」ってのは、もしかして興醒め?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.02

扉をたたく人

まーそのー、
ジェンベを叩く師匠役が、
なぜシリア移民?とか、
(ヒアム・アッバスとの絡みからだろうけどさ)
ジェンベの話にするならまず相談するのは、
ママディ・ケイタじゃねえの?とか、
主演のリチャード・ジェンキンスの方が、
ドラムス経験者、唯一、笑、とか、
ナゾだのツボだのもいっぱいあるんだけど、
それでも一番の敬意を表しているのが、
フェラ・クティという点で、
見る前から◎。笑。

仕事がらみで見た映画としては、
中身も悪くなかった。
監督はトム・マッカーシーという40そこそこの若さの、
カサヴェテス賞なんかも獲ってる人らしい。
出る方では「父親たちの星条旗」にも出てた。
DVD借りてあげてね。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2009.12.01

行く年、来る年

タイトル意味無し。

この年、つか、
100近くになるとよくわかってくるのが、
好きなものとかガキん時から、
あんま変わんねえんだなぁということ。
食いもんとか本能的なことは特に。
つまり「進歩」するもんじゃないんだよ。
むしろそういう人がいたらお目にかかりたい。
昔三島由紀夫が体から1ミリでも出られなければ、
進化なんてあり得ないみたいなことを言ってて、
もちろんいつものうろ覚えで、三島が言ったのかも、
テキトーなんだけど、笑、そんな感じ。

朝、目玉焼きに醤油をかけながら、
そんなことを考えた。例えばコロッケとかにも醤油。
しょーがないっす、好みは。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« November 2009 | Main | January 2010 »