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2010.03.31

俺様

実は神保町なんぞにいたんだけれど、
さすがにそこに居続けるわけにもいかず、
いったん帰ってから出直し。
そんなことができるのも、都心にある良さだけど。

で、2度目の霞ヶ丘となった俺様が、
いや1度目の時も、めいんえべんとの前で、
俺様の試合だけ見て帰ったんだけど、笑、
ロスタイムに同点弾を文字通りぶち込んでドロー終了。

実はしばらく浮いてた大黒を欲しいなぁ、と、
思ってた時があって、何で獲らない?、だったんだけど、
よく考えてみれば大黒2人はいらないもんね、笑。
つうか、俺様、大黒に似てね?
(ちなみにぴろみ最終年には、小嶺監督とベッカムを、
何で獲らない?、だったんで、深く考えないで下さい。笑。
でも当時は画期的なアイデアと思ってたけど)

アシストした、なかなかに性格の難しい天才君も含め、
重役、天才、俺様の、
負けず嫌い3枚が並ぶと考えると、
けっこう楽しくて心踊る。笑。
重役の出したタマを俺様が外して重役怒鳴るとか。笑。

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2010.03.30

雨が上がればまたあれやこれや

追われ気味に家を出ようとした瞬間に、
忘れてたような人から仕事の電話が入ったり、
当初終了の予定だったスケジュールが、
予想外なことでもう1回になったり、
本来なら○○に遣おうと思っていた時間が、
○○に費やされてしまったり、
ふつうよくあるような、そんな事ごとを。

21時すぎ蒲田へ。
意味があったような、なかったような…

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2010.03.29

しかもときどき雨

Sabu

花冷えの
鳥大声で
罵倒せり

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2010.03.28

いつもの花見

毎年恒例花見デイでしたが、
冗談じゃないさぶさで行くのを中止。うそ。
というか、夕方より戸田君の結婚披露パーティがあり、
1日に何個も用をこなすことができないお年頃なため、
花見デイに行き始めてから初めて、
お断りのメールをしていたのでした。すんません。
でも結果的に正解だったのは内緒だけど。
というか、寒さには非常に花瓶になっていて、
過敏に対して花瓶と出たのが結構気に入ったんだけど、
とにかく寒いともうエンド・オブ・ザ・ワールドな気分になる。
たぶん個人的には2度と冬が寒い地の土を、
踏むことはないだろうと思う。ぱりすとかにうよくとか言うまでもなく。

話が少しそれたけれど、
新郎は少し意外に思えるほど幸福そうだった。
いや、それが普通だろうけど、もっとクールなイメージもあったんで。
でも、年齢的にも、人生的にも、
これ以上ない感じのご結婚だと思います。おめでとうっす。

かなり早い時間から来ていたらしい湾岸の元守護神が、
「サッカー関係者は誰も来てないんすかねぇ」と、
最初のうち気にしてたけれど、
たぶんそれなりに列席していたと思う。
知ってる限りでは、佐川時代の同僚な人には何人か会った。
それにしても自分はたぶん、かなり浮いてたと思う。笑。

Shinroshinpu

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2010.03.27

YKマッチ

YとかKとかの試合は(特にK)、
あんまり見に行かない酷さなのだけれど、笑、
Y対Kという、
あんまりない組み合わせで一石二鳥ってやつだったので、笑、
高田馬場からポコポコ歩いて某高校グラウンドへ。

そこそこタメだったのが、
高校生の情けなさと言いましょうか。笑。
ま、片や曲がりなりにもクラブ・チーム、
片や初心者混じりの部活チームだから、
しょうがないんだけど。

Matchup

Yはループで1点取ったけど、総じて低調。
Kはレギュラーじゃないんだけど、
ボランチで出てきた時は稲本みたいな球の取り方をして、
わずかながらもそれなりに成長の跡が?
ただしパスはテキトーというか目分量。苦笑。
さらに、左SBで出てきた時は動きがまったくわかっておらず、
がんがん監督に怒鳴られてた。笑。

試合が終わって帰ろうとしたら、
この3月で引退となる顧問先生につかまって、
動けなくなる。苦笑。S先生、さぶいっすー。

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2010.03.26

しかし雨ばっか降ってるので

いろいろサボってる。
サボってないのは歯医者ぐらい。
これで右下と左上が完成。
あと左下だけになった。

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2010.03.25

2度目の音楽映画2題

一昨年夏以来の企画。
つうか、思い出した時に書こう。笑。

1.エル・カンタンテ

DVDリリース記念。見たのは去年?だったけど。

言わずと知れたファニア・レコード随一の伊達男、
エクトル・ラボーの一代記。
主人公には同じプエルトリカン、
大スターのマーク・アンソニーがあたり、
カミさんのプチはジェニファー・ロペスが演じて、
夫婦競演で見せる…って、それはよくわかるんだよ。
本人、シロウトにやらせるより真に迫れるし、
カミさんを前面にした売りは、
ある程度計算が立つのも理解できるし。

でも、歌ってるのマークだよなぁ、やっぱり。
エクトルじゃなくって。苦笑。

エクトルの歌には、うまい、へたとは別の、
甘ったるいヘタレ感というか、ロレった色気というか、
とにかく胸を鷲掴みにされるような独特の吸引力があって、
もちろんマークにはマークの魅力があるんだけど、
それとはまた全然別モノなんだよなぁ。
今さら言われても、だろうけど。
要するに、全曲カヴァーし直すほどの力の入り具合が、
個人的には逆に出てしまった感じ。
むしろ口パクで良かったのになぁ。
エンド・ロールでようやくエクトル本人の歌が出てきた時に、
すごくグッと来たというか。

いや、ファニア・オールスターな面々は結構似せてくれてるし、
(特にパチェーコとかルベーンとか笑うし、
ウィリー・コローンもとりあえずは許せる範囲?だし)
ヨーモ・トーロみたいに本人が出てるのもあるし、
確かにやれることはやっている。
つうか伝記はそもそも後世の撮り直しなわけだから、
上記のことはマークのせいでも、
ましてやジェニファー・ロペスのせいでもないんだけどねぇ。
でもすまんな。エル・カンタンテの「歌」は譲れん。
映画的にはうまく処理してる曲もあるけどねぇ。

とか言いがかりをつけながらも、
そこそこ興味深くは見てるんすけど。笑。
ファニアはいいよー。サルサさいこー。

2.マニアの受難

これも相当昔に見た(5、6年前?)古い作品だけど、
百軒店ウィーク記念。
手短に言うと桜っす。笑。

全体的な構成のバランスは悪いかな。
そんなことどうでもいいけど。
今見ても面白く見られるのが凄い。

…といっても、大筋のところは、
あえて何かを言い募るまでもないような感じで。笑。
飛行機の爆音とか肌がピリピリとか、
そもそも育ちが近すぎる。
大井の地下街とか。笑。

もっとも、最初見た時、
年代の違いは大きく感じたんだよね。
むしろサエキけんぞう寄りの立ち位置。笑。
でも今回はそうでもなかった。
今の年で、5年経ったってのは大きい?

まぁ、
例えば「東京人にありがちな決意の日というものがない」だの、
「メンバー全員の意見が初めて合った」だの、
そこらへんは、
地元の演芸場で話を聞いてるような。笑。

近藤さん演じる、笑、ディレクターは、
かつてレコード会社という所には、
あの手のディレクターっていっぱいいたよねー、っていう、
違和感より懐かしさなんだろうか。

あと、海側の人間にとって、
「渋谷」ってのは思ってる以上に、
ストレンジで大きい場所なんだよなぁと改めて。
編中にもそれは出てくる。
人物でいえば、高橋さんとの関係がそれだし。

…などと、また意味もないlことをつらつらと。苦笑。

博文門下のY君にもずいぶん会ってないし、
和田さん、お元気でしょうか。

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2010.03.24

ザ・リターン・オブ・前兆?

あのXデイの2週間ほど前から、
上下の唇にひどい熱の華ができて、
しかもいつもなら1週間も経てば治るところ、
なかなか引かないで延々と居座り続けたのだった。

そして今日、
上唇に2カ所、
ふつうは1カ所から始まるのだけど、
2カ所、熱の華が膨れかけている。
もちろん関連性が示されてるわけじゃ、
まるでないのだけれど、
ヒッジョーにヤな気分である。苦笑。

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2010.03.23

悪魔の左足・結果

忘れないように覚書しておくと、
悪魔くんはちゃんと90分出場。
ゲームに参加してた時は、
120%楽しませてくれた。
不参加の時間が長いんだけど。笑。
その漂泊感といい、
守りへの気の利かなさといい、
(とりあえずSBだったのに…苦笑)
正直、ホストっぽさが消えたぐらいで、
あんま変わってねー、
という印象がたまらなくこたえられなく、
同語反復だったのだけれど、
それでも見る人には、
「たくましくなった」と書かれてたなぁ。
意見いろいろ。人生いろいろだ。笑。
ただ、
「たくましくなった」分、悪魔の左足は、
すっかり影を潜めてしまった気がする。、
昔惚れ惚れさせられたあの弾道は、
1回も見ることができなかった。
それが成長した、ってことなのかもしれない…

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2010.03.22

人間としての弱さ

頼まれ仕事で11時半には百軒店にいたのだけれど、
どうにか、ってほど何かをやったわけでもなく、笑、終わって、
自宅まで帰ってきたら、まだ14時半を過ぎたところ。
そういえば、チラッと見たチームMのスケジュール、
昨日はリーグ戦の日で、それはまだとてもムリなんだけど、
今日は確かただの練習日。ホームの広いグラウンドが、
14時から17時まで取れてるんじゃなかったけかな?
…とか考えてたら、土曜の成果にすっかり味をしめたのもあって、
顔を出してみたくてたまらなくなってしまった。笑。
ま、アイサツだけして帰ってもいいんだから、と、
昼メシもそこそこにチャリをこいで出かける。
で、アイサツだけ、とか言いながら、わざわざスーパーで、
しっかり2Lの水を買ったりしてるのは何?なんだけど、苦笑、
とりあえずグラウンドに付き見つからないよう覗いたら、
どうもどこかのチームを招待してたらしく、
結構な人数でバリバリの試合をしてた。笑。
だったらしょうがないわ、試合ならジャマするだけなんで、
当初の計画通り、こりゃスルーして帰ろう、と、
いったんは静かにグラウンドを離れたんだけど、
ここまで来たのに何にも成果なく帰るってのもなぁ、
とビンボー性まるだしに思い直し、じゃあま、
ホントにアイサツするだけね、と、思い切ってベンチの方へ…

結局、2試合出場してしまいました。苦笑。
嫌がられたけど。
FWで走らないんだったらまぁいいかと。
でも、形勢不利になってきたらそういうわけにもいかず。笑。

しかし何というか、
チャリこぎ中、いろいろシミュレートしていたにも関わらず、
なすがままのズルズルベッタリな展開…
人間としての弱さを、
嫌になるほど思い知った1日だった。
意志薄弱。

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2010.03.21

聖地に立つ

心配された暴風雨はものすごく早朝に来て(4時ごろ)、
おかげで日中の天候はすこぶる良かったのだけれど、
行きがけに埼京線の様子がわからず、というか、
ふだんはほとんど馴染みのない電車だから、
ちゃんと動いてんのか動いてないのか、
どこで確認すりゃいいのかよくわかんねえんだよたこ、
何か待たされるのはヤなんで巣鴨から久しぶりに、
都営線に乗って行ったら駅でクマに声をかけられた。彼女付。

祝・初聖地芝。

日動と佐川の試合がPK戦になって、
かぶりつきの場所でそれも見られたし。笑。
(佐川で思い出したけど、元東京の伸吾が、
滋賀からコンピューターに移ろうとしたところ、
「面接」を受けさせられて凹んだ模様。
戸田・尾林組の出番だ!)
やはり聖地芝はそれはもう素晴らしく、
たとえれば東電北千住芝のよう。笑。

で、試合ですね。

Nishigaoka02_2

前の試合でうーんと思ったワン・ボランチ、
もっちだと完全にアリ。
最後にツリはしたらしいものの、
圧巻のプレーだった。
あとはもっち次第だけど…
主将がサボリで、うそ、笑、苦肉の策だった尾林CBも、
想像以上にアリだった。
やることがシンプルになるからなのかも。
2点で済んだのは、まぁ向こうの決定力もどうかと思ったけど、
2人に負うところが小さくなかった。

反対に。
アベちゃんがノレるかノレないかという、
まだそんな時点でのあの笛は厳しかった。
アレでノレないこと決定。
流れを失してしまったのが失点以上に痛手だった。
そうなるとたぶん何かしないわけに行かないから、
後半からクマを入れたんだろうけど、
前半中の2点目でバランスはすでに失われていた。
その悪い流れの結果がまーしーの負傷。
もっちのツリが肉離れじゃなかったのは幸いだった。
庄ちゃんは「頭真っ白」と言ってた割に、
力通りにやってくれたと思う。

思いの外エリースは大したことなさそうに見えたので、
(見えてただけで運動量はハンパなかったのだけれど)
勝てたかもしれない、と考えると余計に悔しい。笑。
ただ勝ってたら、もっと苦しくなる状態だったので、
そこらへんのサジ加減が結構難しい。
Jとも、JFLとも違う、社会人リーグならではの難しさですね。

Nishigaoka04

それでもカップ戦の目標は達したので、
皆には素直にありがとうと。欲はこかない。笑。
代償も大きかった気がするけど、
まぁなるようにならあな。れっと・いっと・びー。

東京都チャンピオンシップ2次戦
東京ベイFC 0-2 エリースFC東京

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2010.03.20

思い立って

思い切って、笑、
D練へ。
朝から暖かくてそんな気に。
13時半~15時半。
ホントは13時からだったのを、
遅れて行った。
13時はメシ中だった。
いちおう、
初蹴り以来の練習。
なので、「思い切って」、
なのだった。笑。
主宰のSにだけは、
事情を伝えてあったものの、
見事なまでに口外されず、
おかげで、
勘のいい人間には、
別の説明を要したけれど、
その知られてない感がとてもラクで、
さすがS、なのだった。
まあ単に口が重いだけかも、
しれないけど、笑。
でもありがたい。

ふだんはそんなことしない、
S当人とパス練をして、
あとはブラブラしてから、
最後にミニ・ゲーム。
久々の春日だったからか、
今日は人数が多くて、
やっぱり楽しかった。
もう1人の男(の子)と、
同じチームで、それもラクだった。

チャリで帰って、
とりあえずシャワーを浴びてから、
車で再び出かける。

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2010.03.19

準々決勝

インテルはCSKAと。笑。

アカどうし、フランス同士ってのも。笑。

昨日、ポータブルが全く読み込まなくなってしまってたので、
今朝、入手先の店に持っていったらあっさり交換。
確かにそうなんだけど予期してなかった。
さらば同志…

明日は、重役梶山とともにかつて溺愛した、
昔の男@悪魔の左足を見に行く予定。
てめー出ろよ絶対。

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2010.03.18

歯医者さん

今また1年ぶりぐらいに行ってる。
昨日書いた歯医者さんとは別なんだけど、
とにかくあと残すは左上、まで行ってて、
そこの、愛想悪そうな顔がデフォルトとはいえ、
実際の愛想は特に悪いわけじゃない看護士さんが、
次回の予約を「2時半で大丈夫ですか?」と、
普通に聞いてきた。おいおい、普通はその時間て、
全然論外だろよ。とつい失笑してしまったのだけれど、
知っててか知らないでかは謎。
ま、その手の女性ってよくいるけどさ。

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2010.03.17

早起きして

CLだったんだけど、前半のまいこん、続いてさむえるの
鬼カヴァーを見て早くもインテルの勝ちを過信。
つか、個人的にはあのすないでるFKを、
もったが決めて1-0だったんだけど。笑。
もっともカルーが出てきてこんにちはの時は、
ちょっと胸騒ぎもしたものの、
結局はいい方のプラン通りにて終了でした。
これでいいかね歯医者さん。

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2010.03.16

土曜日に買ったばかりの

キカイを何ともう紛失。
それがどうも落としそうな予感がしたので、
場所を動かしたのが逆に仇となったという、
しかも実は比較用に古いのと並べてアタッチしてたのだけど、
古い役立たずの方は当たり前のように残ってたという、
マーフィの何とか的な素晴らしいオチ。
耳をしていたので落とした時間がピンポイントにわからず、
とはいえ直前に場所を移してるので、
ある程度探す地点は絞れるはずなのに、
どうしても見つけることが能わなかった。
結局早々に諦めざるを得なかったんだけど、
帰り道、神を滅ぼさんとの魔が差す。笑。

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2010.03.15

ブログの

新規記事を保存すると、
なぜか1回目は必ず

問題が発生しました。
エラーが発生しました。

と出て、
書いた文章が全部飛ぶ。
さすがココログ・クオリティってことか。

まぁ飛ぶのがデフォルトとわかってるので、
アップ前に必ず「すべて選択」から全文コピーして、
淡々とバックアップを取っとくだけなのだけど、
面倒この上ないことにはかわりなく、
技術がクソであることにもかわりない。

16日深夜のメンテを待って、
後はどうするか考えるつもり。

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2010.03.14

東京カップ Bブロック決勝 in 駒陸

Komazawa1003142

まっちーはほぼ9割空中戦を制圧。
対するイゴール。試合後、口さがない連中に、
「9割負けてた」と言われて不服顔。
点を決めたのはイゴールだけどね! 笑。

ゲームは予想通り、結構キビシかった。
尾林ワンボランチがきつかったのかもしれない。
まぁ前半はそれで良かったんだけど、
後半、前の選手の運動量が落ちて、
主将もかなり走らされる。さすがの救い方はしてたものの、
ギリギリの感じはあった。

あと、言いたかないけど審判。
消防士らしい足の裏を見せた決死の飛び込みが、
何度もあったのにふつーに流す。
それじゃゲーム荒れるよ。
そのくせ理不尽なPKは取られた。基準が謎。
おかげで試合自体は劇的になったけど、
ヤバイ位置でのFKも多く取られた。基準謎。

もっとも消防庁は思いの外つないできて、
上位を食ってきただけのゲームはしていた。

PKは“心配ないな”と思ったヤツが決め、
“外すかも”と感じたヤツが外すという、
さして波乱のない展開。
ただ最後だけはホント読めず、
ゆーたの大ホームラン(スタンドに入れるなよ。苦笑)と、
洵也の「あーやっぱし。苦笑」の後は、
さすがに負けも覚悟したんだけど、まーちゃん獅子奮迅。
まさか2本止めてくれるとは思わなかった。

で。クライマックス。自分のPKをコロコロ決め、
敵GKの文句のないシュートを足1本で弾いた。
去年のケガがまだ治り切ってないらしいのに、
ゴールを守るプライドは超一級。

まぁ、それなりの代償は払わされたものの、
やっぱり勝つと負けるとじゃ大違いなわけで、
勝てて良かった。つか、ドキドキさせないでよ頼むから。
実際、帰宅後はどっと疲れが…。苦笑。

来週はJのつく人が2人と、FWがいない。
それにディレクターと足慢性ケガの人もいない。
FWはいよいよジュニアユース監督登場だろうけど、
この試合よりさらに厳しい戦いは必至。

でも当初の目標は見事に達成。感謝。
次は聖地でエリースだ。

Komazawa_1003141

東京都チャンピオンシップ1次戦Bブロック決勝
東京ベイFC 2-2(PK7-5) 東京消防庁

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2010.03.13

代々木体育館詣

第6回ぐらいから来ている全日本選手権に、
今年も行く。といっても、明日の決勝は来られないから、
準決のみだ。というか、このところ、
しばらく決勝見てないっす。笑。

Fuchushonan

1試合目の終わりごろに、
府中の支援者ご夫妻に見つけられて、
延々グチを聞かされた。笑。
確かにシュート打たねえもんなー。
大ちん、どうにかしないと。

府中 1-3 湘南

Ricald

2試合目は関西対決であんま関係なかったけど、
いちおう行く前から決めてって、
上写真の新鋭、笑、比嘉監督をひそかに応援。
ちょっと太った?…よねぇ。
最初全然わかんなかった。

こちらは双方シュート打ちまくりだったけど、
1-0という、フットボールのような点差で終了。
いつものイゴール祭り、というよりは、
神戸のシュートが、
ポストだのバーだのにことごとく弾かれたという感じ。
そんな日はもうどうしようもない。
ヒカルド、いや、比嘉監督は残念でした

大阪 1-0 神戸

ちなみにイランの名古屋は3位で全日程を終了。

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2010.03.12

デンマーク

けっ、とか思いながらも、
今さらなこんなのについ手を出したりしてるのは、
完全に弱ってる証拠だと、自覚はしてるのだった。苦笑。
こういうのを聞いてる自分の図ってのは、
それはそれは気持ち悪い。

でも、リチャード・ボナとか聞いてる体力ないし。
あと、オランダか。笑。
メカノとかフリュー以降は知らね。

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2010.03.11

ちょっとした相談事

ができて、
ふだんはめったに立ち寄らない妹の家へ、
↓から歩いて行く。

Sour_2

でも相談事より、
夕食用の海鮮どんぶりが思いの外食べごたえあって、
すこぶる満足した。

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2010.03.10

こっちのAFCチャンピオンズ・リーグ

なごや、2連勝の勢いに乗って、だったんだけど、
やっぱセパハンつええな。
シャムサエー9、しっかり2点取ってるし

それでも準決でまずはアル・サッド(カタール)を倒して、
決勝でもう1度セパハンに向かって欲しいす。

(正式名称はチャンピオンズ・リーグじゃなくて、
クラブ・チャンピオンシップ。今回は2010イラン大会)

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2010.03.09

今日やれることは明日 その2

できるだけ見ないことにして逃亡を続けてたのだけれど、
さすがにもはやこれまでと覚悟を決めて、
確定申告。苦笑。

ただ去年は完全な負け戦だったのに対し、
今年は勝った、いや、そりゃ勝ったわけじゃないけど、
失地を最小限度に抑えて余はまぁ満足。

来年はたぶん今年よりメンドクセじゃないことが、
確定している。
まず新年から全然働いてないんで。笑。

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2010.03.08

寒ぶり

すっごい昔は、冬みたいな季節も、
一種の興、のように感じる余裕があったけれど、
年を重ねるに連れて、とにかくイヤ
寒さなんて根絶されればいいのに、と思う。

んで、ようやく前向きになってきた、
というところで、この寒ぶり(寒さぶり返し)。
鬱々感、赤丸急上昇中である。

つうか、ストーブをがんがん焚いても暖まらないと、
こんなんならいっそがんがんウォーム・アップして、
東京が沖縄ぐらいになっちまえば、と思ったりも。
だったら沖縄に行けばいいのでは?というのはまた別の話。
寒さは憎しみの対象でしかない。

寒さが憎い

…とか言いながらエロ映画見てます。

そんなことよりホルヘ被弾。重傷の恐れも。

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2010.03.07

アデュー・フィリピーヌ

今までこれほどまでに、
他愛ない映画を見たことがあったかなぁ。

言ってみれば、
奇跡のように他愛ない映画で、
中古車のリズミカルなバックだけの動きや、
まだパリですら物珍しげに振り返る人の多い街頭撮影や、
延々横移動していきながら、
女の子たちが交わす言葉の意味のなさや、
フランス莫迦男お構いなしに躍り込んでくる、
イタリア莫迦男の口説き方、
そして祭の後のように淡々とかけがえのないラスト…

個人的には青春映画にはうるさくて、
それも他愛のなさ度によって厳しく評価が分かれ、
あまりに他愛がなさ過ぎると、
号泣してしまうクセがあるのだけれど、
(「うるさい」とか言ってる割に、
青春映画というものについて一般的な見方、感じ方、
ではないことは自分でもわかっている)
この、中身のないふわふわ感、
どこにもつながらないとりとめのなさは、
“奇跡のよう”としか言いようがない。

その場では平然としたままなんだけど、
じわじわボディーブローが効いて、
知らないうちに倒れている類の号泣作品。
何言ってやがんだこいつ?と思う人の方が、
たぶんマトモですが。

Rozier

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2010.03.06

東京カップの

開幕には間に合わなかったのだけれど、
じぇい・りーぐの開幕には間に合った模様。

たぶん余裕がないせいだと思うのだけれど、
必要以上に饒舌。
他人の言葉にかぶせるように、
聞かれもしてないツンノメリ話に終始。
あるいは不愛想。

塩っからいビーフンは断念して、
あんかけ焼きそばを食べた。
春巻も。塩っからかった。

個人的には赤嶺のキープがポイント。

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2010.03.05

今日やれることは明日

本当なら去年の秋ぐらいが、
行き時の旬だったにも関わらず、
なかなか予約の電話がかけられず、
延ばしに延ばしまくって半年間、
ついに決意を固めて今週から歯医者へ。苦笑。

まぁ、すぐ行きゃいいのはわかってるんですが。

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2010.03.04

日頃飲んでいる

錠剤が大きな切り替わりを見せたんだけど、
内心少し期待していたような劇的な変化は、
当然のように起こらず、後から考えれば式の、
足の運びをしていくしかないのだろう。きっと。
まぁ真っ当な考えではある。つまんないけど。

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2010.03.03

しの日

3のダブルなのに、なんで「しの日」なんだよ、
という疑問はごもっともであります。
今から簡単に説明しますのでしばしご歓談を。

まず、誰もが「さんさん」と発声して気がつくのは、
いわゆる“7びょうし”ってやつですね。
ちなみに個人的には「さんさん」と聞いてすぐ思い出すのは、
鎌倉ばくふ滅亡の年です。
“いちみさんざんほーじょーし”ってやつですね。
ま、“さんざん”と“さんさん”は、
数字的には同じなので、同じものと考えます。
数字的、って何だかよくわかりませんが。苦笑。
で、ここで、みんな的と個人的に共通点がひとつあって、
それこそが、7びょうしの“し”とほーじょーしの“し”、
もうおわかりですね。
3のダブルは「しの日」だったのです!
疑問・反論は一切受け付けないんで。

3といえば、今日初めて3周。
スピードは違うとはいえ、ようやく元の場所に戻ってきた。

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2010.03.02

ついに

ひと月前の日付を直すとか、
細かいことさえ操作不能になってきた。
ココログぼろぼろ。苦笑。

…と思ったら、
サーバーメンテナンスのお知らせが。
あれ?この前やったばっかだよね。笑。

…などと書きながら、
ネタの提供に感謝してたりして。
してるわけねえだろが。

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2010.03.01

うえからのうめ

Ume

3月になった。

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