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2010.07.31

ハイビジョンテレビ

屋上の
人ポンと飛ぶ
お花畑

Hanabatake

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2010.07.30

情報過剰

Tomaremiyo

見ての通り、
情報が過剰に集中してるのだけれど、
「危険」より「かまぼこ型踏切」より、
「トレーラー」より目を引かれたのが、
見ての通り、
「とまれみよ」。

小学校の頃、小野美代という同級生がいて、
見ての通り、
何か飲む物が出てくるごとに、
「お飲みよ、お飲みよ」とからかってたことを、
思い出した、のではなくて、
大体、今作った話だし、
それよりフッと脳裏に浮かんできたのは、
「オーソレミヨ」。
見ての通り、
非常によく似ていて、
小学校の頃、姉が「帰れソレント」と共に、
非常によく弾いてくれたのを思い出した。
期待に違わず、「帰れソレント」は、
「帰れソ連と」と思っていて、
今でこそ「国とどこに帰るんだよ!」などと、
言えそうにせよ、小学生はしょせん、
「ソ連と」が「ソ連へ」の変奏ぐらいにしか考えておらず、
見ての通り、
ソ連人の望郷の歌か何かなんだろうと。
正確に言うと、非常によく弾いてくれたのは、
姉ではなくて叔母なのだけれど。
その叔母は、
後にドイツに留学して向こうで結婚した。
見ての通り、
今作った話ではない。

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2010.07.29

エロエロエッサイム

何かベタでの曲の記憶だったから、
マンボ仕立てだったことなんて、
すっかり忘れててちょっと驚いた。

そっかー、マンボだったのかー。
ま、当時は知る由もなかったけど、
音楽、ヤマタケさんだもんな。
すげえ…

Akumakun

唐突ですが昨日は夜国立に行った。

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2010.07.28

うったえる

Denchu

大人の目線の位置でないからには、
ターゲットは子供なのだろうけど、
それにしては妙に理性に頼った感じ、
つまり子供に対する訴求としては、
弱すぎるのではないだろうか?
なんてことはもちろん後での付け足し、
なんだけど、何だか違和感があって、
しかもその違和感が何であるのか。
判然としないところが怖いのだった。
「電柱には」の「は」か?違和感。
一体誰が「のぼる」んだろう?電柱。
それを写真を撮ってうったえたかった。

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2010.07.27

トーヒから

戻ると、
わかってはいても、
ゲンジツはきびしい。
きびしすぎるかもしれない。

見に行けてなかった「抱擁のかけら」を、
DVDで見る。

キャラをあそこまで、
粒揃いさせてるからには、
エルネストとジュディットはともかく、
マテオもバリバリのマゾで、
女王の輝きの前で受苦を競い合う、
…なんて編集の方がわかりやすかったかも、
ってそんな映画じゃないか。笑。
いや…そんな映画じゃない、か?
微妙。
本当はそんな映画とも言える。
受苦を映画に捧げる、映画愛の映画。
でも、その微妙さ加減が、
監督のエロさでもあるわけで。
わかりやすさはつまらなく、
アルモドヴァルはよくわからない。

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2010.07.26

夏だ!雷だ!暴風雨だ!

昼間のうちはカンカン照りだったので、
何の疑いもなく夜会場入りしたら(あ、昨晩の話)、
いきなり久しぶりの雨模様。
それでも試合中止の可能性など全く頭になく、
ゴールの補修等していたら今度は雷の前兆が。
それでもせっかく集まったんだし、ということで、
審判団を含む一同、試合はやる方向で、なムード、
ではあったため、とりあえず良かったかな。
敵味方運営報道関係なく、
あそこで中止はやっぱツライのは同じだったから。

ゲームの方は見どころはいっぱいありすぎの、
90分だったんだけど、
だいぶ書いたところもあるので簡便に。

1.メンツは今季1、2を争うぐらいの豪華布陣。
ケンが遅れたんだけど、
キックオフ時間も延びたおかげで開始前に到着。
そのせいで代表がトバッチリを食ったんだけど。笑。
ケンは結局後半から出場。

Fcshinjuku01
剽軽エース&付き合わされ社長

2.今日の初シュートは3分、クレバー監督。ピカ空へ。
25分。社長から出たパスをマッチー素晴らしいドリ。
シュートはGKに防がれたけど。
37分。エースから絶妙のスルーもみーずきオフサイド。
まあ総体的に、前半は互いに慎重に運んで膠着。

3.おなじみ向こうの監督さんだけど、
前半から調子の狂う、苦笑、罵倒浴びせがちょっと多く、
大丈夫なんだろうかと。
案の定、ハーフタイムに修羅場になりかかり、
部外者にはけっこうな見モノだった。笑。

Fcshinjuku02

4.後半頭。やっと雨が小降りになったと思いきや、
入れ替わるように風地獄。
ターフが何回かすっ飛ばされかけたので、以降、
仕方なく立ち見。苦笑。
頭からケンとウッチーが交替出場。
55分。中央からの大ピンチ決定的シュートを、
今日は新婦連れの夫が辛くも蹴り出してピンチを脱す。
しばらく向こうの時間。

5.69分。社長スパイク壊れる。笑。
でもこの日のオバは物凄く切れてた。陰のMVP。

6.73分。エース、オーバーヘッド。
78分。点。笑。
この時の監督のクロスは、
マイ視点では低すぎるように見えた。
(よって、相手DFに弾かれると思った)
…んだけど、むしろ逆だったみたいで、
その高めのボールをGKが伸ばした手の上からマッチー。
1部初得点を思い出させる凄いヘッドだった。

7.以後は新夫FKからケガ人のボレーがあったり、
37分にはケンがいいFKを蹴ったり。
ま、覚書なんで攻撃ばかりだけど。
で、42分にケガ人ケガ。
もっとも今日のケガ人ここまで鬼神のようで、
空中戦だけならJでも十分通用するように改めて思った。

Fcshinjuku04
憎まれ口は減らないケガ人

それにしても新宿とは相性がいいような。
いっつもギリ勝ちなんだけど、
そういう方がホントの勝ちっぽくて満足度高い。

社会人1部リーグ第9節
東京ベイFC 1-0 FC新宿

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2010.07.25

幸せ

Happy2

昨日通過の途中で何回も見かけたのだけど、
ハッピーと聞くとハッピーじゃない怪しさ、苦笑、
を感じてしまうのはわたくしだけでせうか?

と思いきや、
問題はハッピーではなくてドリ以下に、
さりげなく紛れ込まされてたことがわかって驚愕した。

Happy

表示的には中黒がないので、
つい「ハッピー・ドリンク・ショップ」と思いがちだけど、
たぶん「ハッピードリン・クンョップ」と読むのが、
正しいのかもしれない。というのも、
「ハッピードリンク」まで行ってしまうと、
次をどうやって読めばいいのか、
断崖絶壁に立たされてしまう。
まぁ、「んじゃクンョップって何だ?」と聞かれると、
そっちはそっちで断崖絶壁だが。
つか、「何かどっかの言語みたいだな」、
とか不用意に答えると、もっと断崖絶壁か。
すなわち前門の虎、肛門のうんこってやつだ。
確かにハッピーどころの騒ぎではない。

Happy1

というか、
車を降りて写真を撮りにいくほどのことではないのが先かも。

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2010.07.24

さすがに

朝6時現地集合はムリ。苦笑。
そりゃ年寄りはそれでバッチリ!
なのかもしれないけど、
6時ってことは5時半前には、
出発しなきゃいけないわけだし、
何か食わなきゃ動けないから、
5時前起き?はムリすぎます!
と、
泣きを入れたフリ。
通用したらそれでいく。

Hakucho

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2010.07.23

推察するに

内勤が多いからなのか、
色白な警官に出会った。
人のことを言えたギリじゃないけど、
ちょっと不健康だと思う。
熱中症になりそうな感じ。

Keikan

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2010.07.22

とりあえず借りは返したので

よくやったということにする…

しかねえもんな。
1対1(ナイジェリア-メヒコ)に、
ハメられちゃあしょうがない。悔しーけど。
やっぱりアトランタ五輪の記憶が。苦笑。

つか、今回はメヒコにかき回されました。
覚えといてくれ。

中島。ようやく素晴らしい点を取ってくれたけど、
もう一皮剥けような!
それと鮫ちゃん似の小原は、
もっと前でつかってやればよかったね。

結局問題は、
自分たちも問題として自覚してたバックの整備遅れ、
特にSBだったわけで。
せっかく出るからには、そんな中途半端は、
もったいないよねぇ…って、
まぁ勝負は上の代だけどさ、そりゃ。

ドイツ・女子U20ワールドカップ
日本 3-1 イングランド
(勝点1の差で一次リーグ敗退)

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2010.07.21

仕事はすべて

最終週に押しつけて現実逃避→首都遁走。

その日のうちに書くと(今日)、
もし誰か見てたら怒られちゃうので、
ほとぼり冷めてから書き足そ。

Tonso02

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2010.07.20

槍投げ再会

トレ再開…といっても、
ホントにちんたらとしか走れないんだけど、
とりあえず再開のつもりになって、
夜、公園に行ったら、
丘を降りた角で不意に、
槍投げさんに出くわして心臓が止まりそうになった。

槍投げさんがずっと走り続けてた?
らしきことにも十分驚かされたのだけれど、
さらに吃驚したことがあって、
彼女に連れがいたのである。
40後半?~50代の男性で、
もしかしたらフツーに御父上とかなのかもしれないけど、
詳細はまったくもって不明。って当たり前だわな。

槍投げさんの闇は深い。

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2010.07.19

初ラーメン

思い切って外出して、
試合を見に行った。
9時半~3時。
公式戦1ヶと20分×3セットの練習試合1ヶ。

Ooi20101

Ooi20102

Ooi20103

Ooi20104

Ooi20106

終了後、下のメンツと大崎広小路でメシ。

Ooi20105

ラーメン屋ということで、
よっぽど手前の珈琲屋にて待とうかとも、
主将の提案もあり考えたのだけれど、
調子こいて一緒に入ってしまう。
まぁつけ麺だったけどね。
…だからまだいいだろとか自分に嘘。
つけ麺も汁麺も変わんないんじゃないかと。
意志の弱さでおなじみ。ま、つけを払うのは、
自分なんだけど。つけ麺のつけ。苦笑。

追記:店内では、
“熱い男”御用達・笑、関浩二の話など。
牛さんが一緒に瓦斯のスタメン張ってたのは、
知ってたけど、主将も別口で、
浅からぬ知り合いだったってのは初めて聞いた。笑。

追記2:ホルヘにも久々に会った。
あるへんの早負けをまだ引きずってた。笑。
敗因の議論では、カピターノの不在、
イグアインの不調で一致。ほらね、
元JSLアシスト王だって考えることおんなじでしょ。笑。
試合の方は、そりゃあの悪天候の中、苦笑、
出たくなかったと思うけど、小山のケガで渋々。

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2010.07.18

まぁいいさ次イングランドを血祭りにあげれば

負けた…
しかも単に身体能力で。
スピード、のパターンで、
同じ手を2度食らってしまった。
試合中に対処できなかったのかよ、
とはしかしながらあまり思わなくて、
たぶん頭ではわかっていても、
ついていけないほど凄かったのだと思う。
それに関しては、
アフリカとやる場合の必ず通る道だから、
A代表になった時の糧になればいい。
つか、アトランタの時に男子若手が、
やっぱナイジェリアにやられたのを、
どうしても思い出すね。苦笑。

それでも後半は、
かなりチャンスを作り出してただけに、
惜しまれるよなぁ。

1つには、主審が接触プレーをほとんど取らない、
血の巡り悪女?(国籍ルーマニア)だっただけに、
そういう対応にすぐ切り替えるべきだった。
具体的には敵の攻撃の2枚を、
もっと潰しに出るべきだったと思う。
ブッチは完璧にやられてたわけだし、
早めにそうしてたら味方の消耗が防げて、
セカンドがもっと拾えてたかも。
もう1つは、うまくボールを奪っても、
ラストパスで敵へのプレゼント(by翁)が多すぎたこと。
暑くてキツイのは重々承知だけど、
1人1人がそこまでは責任持って仕事を完結しないと、
もったいない。頑張ってないわけじゃないのに。

これで1次リーグ突破はラクじゃなくなったんだけど、
イングランドに勝ちゃいいだけなので(とりあえずは)、
やることが簡単になったとも言えるだろう。
菅澤や山根が調子を上げてるし、
ブッチー3試合連続を狙えばいいんだし。
さ、行こうぜ。

ドイツ・女子U20ワールドカップ
日本 1-2 ナイジェリア

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2010.07.17

熱射

18時半の試合前の、
13時~15時。
例の西町グラウンドで、
チームM関連のお誘いがあり、
半ば真剣に行くつもりで準備を始めたものの、
こんな真夏天候の中、
何分も走れやしないことを、
実は自分が一番よくわかっていて、
あえて「あり得ないでしょ」と、
止めてもらうことで自分に、
納得を行かすようにしてもらった。
何せ頭が狂ってるキチガイなので、
それぐらい手数をかけて、
ブレーキをかけないと、
欲望の機械を止めることができない。
死ぬまでマスをかき続けるサルと一緒。
行ったら死ぬし、行かなくても死にそうになる。
同じ死ぬなら、
ガマンしなきゃキチガイキチガイ。

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2010.07.16

ヨーゼフK

もちろんポール・ヘイグ関連の方ではなくて、
カフカの方。

昨日は、1時15分に、
歩いて「審判」の部屋に行った。

鬱の7割ほどは管にあったのだけれど、
一昨日早々に告げられた腕で、前提消失。
さらに、不動も短縮されるため、
残り2割強の不安も散逸。ほぼ9割の憂いは、
前もって軽減されてはいた…とはいえ別の意味で、
初体験は初体験、おそろしさは全然変わらない。
顔は普通に?してるけど気持ちは死寸前。苦笑。

で、最長5時ごろまでになるか、
覚悟してたものの40分ほどで結審。
拍子抜け、とまでは思わないものの、
マイナスに身構えてた分、ほおっと息をついた。

判決は、無期は無期。
しかしながら、猶予付き。
まぁ、いつ猶予が切られるかは、
神のみぞ知る、なのだけれど。苦笑。
ただ、それは誰しも、
同じといや同じか。

スピード結審に椅子の到着が遅れたものの、
3時すぎにはもといた場所に戻った。
あっという間に夕食になり、鰯。1匹。

気分が晴れないまま形の猶予は祝って、
夜更かしをし、思いがけず翌朝釈放。
あとは何をしてただろう。

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2010.07.15

引き続いてドイツ・ワールドカップ2010

ということで(どういうことで?)、
始まった女子U20の旧ワールドユースだけど、
(開会したのは昨日から)、、
日本の1次リーグ初戦はメヒコとだった。

結果から言うと引き分け発進…
最近の女子、特にここらへんの年代は、
けっこう実力伯仲していて、
まぁ、それもアリな始まりではあったんだけど、
エース・ブッチの美しいミドルで同点ー!の後は、
再逆転までもう1歩、の押せ押せ状態だったんで、
ちょっと残念かな。勝てた試合だった気がする。

いずれにせよ、因縁のイングランド戦を前に、
次のナイジェリアが正念場かな。
個人的には高瀬中島のINACコンビのうち、
今日は運もなくてダメダメだった、
中島に期待してるんだけど、はたして。

ドイツ・女子U20ワールドカップ
日本 2-2 メヒコ

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2010.07.14

グレーゾーン

らしい。昨夕の判決では。

メンタルが弱いので、苦笑、
心折れ気味。

とにかく現実逃避。
眠るのイヤさに、
まだ見てなくて、
日曜にデジ録しといた、
スコセッシのあかでみー作、
「ディパーテッド」を見る。
…なんだけど、あんまりな出来に、
さらに心が折れた。苦笑。
そりゃあ別モンだけど、
本歌への愛がまるでないじゃねーか。
「インファナル・アフェア」は、
あんなにノワールしてたのに。
ひどい。

今日の判決は黒になるかも。
(看守の話では、
グレーはたいてい黒、だそう。半泣)

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2010.07.13

お務め

顔をそむけて考えないようにしてたお務めの日が、
やってきてしまった。
今度は無期懲役になってしまうかも。

ということで、網走に出頭。

救い?は看守長がここ最近の知り合いだったこと。
昨日早朝、偶然に顔を合わせて、
わかったのだけれど。

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2010.07.12

南アフリカ2010 その27

◆万年2位 0-1 万年無敵艦隊かっこわらい

そりゃ、ナイーヴになるな、という方がムリなんだけど、
どっちがよりマイ・ペースでいられたか、というと、
やっぱり無敵くんたちなんだろうな。
まぁそっちにしたって、
何でかすっかり消えちゃったペドロとか、
冒頭集中力を欠いて思いっ切り戦犯になりそうだった、
ブスケツとか、ムリして出ても言わんこっちゃないの、
トーレスとか、いろいろあったわけだけど。
もっとも、最高だったのはデ・ヨング。
西村だったら得々と赤必至だったあの大胆プレーの後、
ナリをひそめて素晴らしくひっそりしてたのに笑った。
そっか、ただのキチガイ犬じゃなかったのね。笑。

スナイデルに関して言うと、
ぜーんぶさらっちゃったら絶対に燃え尽きちゃうから、
適度に残した方が自分のためには良かったと思うよ。
ロッベンともども、あのピッチの中では、
間違いなく突出してたけど。
ロッベンは…。ロッベン大作戦。笑。
1チームに1人欲しい。けど、
依存しまくりになることも必至。ケミカル・ロッベン。苦笑。

今日のMVPは女子アナの男の主将、ですね。
キャッチングの基本に忠実さは本当にキーパーの鑑、文句なし、
というか女の力は強い。
てことでそれっぽくまとめてみました。どれっぽく?

初優勝、だけでなく、なんか他にも、
いろいろ初づくしの大会だったみたいで、
「まぁアレコレ破れた大会だったから」ということにしちまえば、
南アフリカ的にも良かったかなと思ったり。
さー、8時半から核医学検査だ。棒読。

おしまい。

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2010.07.11

南アフリカ2010 その26

今大会もいよいよ大詰め。

◆うる 2-3 どいつ

大会中でも屈指の好カードでした。
できればもうちょっといい天気で、
もういっぱいいいピッチで、
見たかった気もするけど、ましょうがない。苦笑。

ドイツはよく見るとラームが出てなかったのね。
よく見なきゃ気がつかねえのか、なんだけど。
ミューラーってのはすっげえ変なプレー・スタイルで、
というか手足が長いからあんな風になるんだろうけど、
オリジナリティにあふれてることを再確認。笑。
エジルの切り返し過ぎは重役のソレと同じで、
見慣れた光景なんで。苦笑。
ケディラはチュニジア系なのね。初めて知った。
チュニジア系、ガーナ系、トルコ系、
おなじみポーランド系…。一時期のおふらんすと、
同じような好回転なんだけど、
日本はマネしない方がヤケドしないかも。
でもまぁけっこういるんだけどね。イゴールとか。笑。

うるは、スアレスが若さまる出しになってて、
そういう意味ではちょっと残念だったんだけど、
(クローゼのいないドイツになら勝てたでしょ?)
前の試合出られなかったルガーノ、フシーレは、
堪能しました。特にフシーレは八面六臂の活躍。
それと今日は(今日も、か?)文句なくフォルラン。
同点弾のケレンは思わず掛け声が飛んでたし、笑、
最後のバー当てなんざ、
興行的に非の打ち所のないヤマ場の仕立てで感心。
アブレウとガルガーノは、
もう少し早く出した方が盛り上がりが増した?

ガーナとかドイツとかは次回が本番だろうから、
うるには面白かったと言いたいです。

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2010.07.10

今日も今日とて

カンカン照りの中、D練正味2時間。
師匠、そうそうすぐには身についちゃいねえだろうと、
あ、まちがえた。
師匠、そんなすぐに身につくはずないわと、
(そういう言葉遣いじゃないけど、笑)
頭からもう1人と組ませてロング・キックの練習三昧、
さすがわかってるぜ師匠。
実際身についてないんだこれが、苦笑。
上へ上げよう、上へ上げようとして、
ボールをこねってる模様。
なるべく力を入れないよう、
振りだけに気をつけて数十本。
それだけでへたるわたくし。苦笑。

D練も、またしばらく来られないと思う。

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2010.07.09

反動…?

夜は映画ばっか見てる。笑。
関根恵子の「ラブレター」32回目とか「月とチェリー」とか。
“映画ばっか”じゃなくて、
“エロ映画ばっか”か。笑。

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2010.07.08

南アフリカ2010 その25

◆本家 1-0 新参

ドイツが知らないうちに、
ま、知らないのは自分だけなんだけど、苦笑、
ポゼッション野郎に変身していたため、
奇しくも野郎同士の戦いになったわけだけど、
ある程度予想された通り、ガマン比べというか、
まだるっこしい展開に。
とはいえ無敵さんの方は誰が相手でも、
あんな風な調子に変わりはないので、
ドイツはつくづくイケイケで入らなかったことを、
悔やんでも悔やみ切れないハズ。でもなんで?
相手とおんなじペースでやっちゃあ、
そりゃ本家の方に分があるだろうよ。
クローゼ、エジル、牛くんあたり、
まだ“やってやろー”な意気込みの面々も、
分断されちゃあ無力化せざるを得ない。
31分初シュートは、どう考えても調子狂ってるって。

あと、前に今大会のポイントで書いたんだけど、
無敵さんが勝ち上がってきた理由の1つは、
間違いなくカードだと改めて。少ないんだよ、異様に。
調べてみたら、パラ戦こそ黄色2枚だったけど、
ポル戦は1、グループリーグなんかゼロだよ、
3試合合わせて…。この日もゼロ。
だから欠けるメンバーがいない。
ミュラーを失ったドイツや昨日のウルのことを考えると、
これは途轍もなく大きなアドヴァンテージだ。
いやー、ウチ(ベイ)も散々ぱらそう言われてて、
でもゼロにできないんだけどね。苦笑。

それとデルボスケのトーレスを外したのが正解だろう。
つか、ペドロが、監督が考えてる以上に良かった。
決勝はペドロとヴィジャでいいんじゃないの?
トーレスは今日も良くなかったし。

ポゼッションは確かに見てて楽しい。
でもあのバルサ中盤コンビみたいな、
一種異常なテクあってのモノでもあるのかも。
そんな無敵さん、ここまではヴィジャの無茶に助けられ、
今日も決着はCK一発、ってのがさすがだ。笑。
点を取った途端に、
目立って長いボールを蹴り始めたことにも、
無敵さんの成長を感じた。笑。

ドイツはまぁ、君たちまだ若いからね。
でもいい性格とはとても思えない、
素晴らしいクローゼが次はいなくなっちゃう?けどね。
もっともこれで3決がすっげー見モノになったぞ!

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2010.07.07

南アフリカ2010 その24

◆ウルグアイ 2-3 チーム・スナイデル

ここまで素晴らしい勝利への執着を見せてきたウルグアイ、
その代償もあって、主将ルガーノ、いぶし銀フシーレ、
骨折した中盤のロデイロ、そして強力2トップのスアレスと、
重要なピースをかなり欠くことになった。
(対するオランダはファン・デル・ヴィールと狂犬デ・ヨングか)

まずそれが前提だったわけなんだけど、
代わりに入ったゴディンやアルヴァロ・ペレイラが、
欠場組にヒケを取らない奮闘で、
いやー、チームとしての完成度の高さには、
これまでにも増して感銘を受けました。

見りゃすぐわかんだけど、
基本技術もすげえしっかりしてんだよなぁ。
トラップがハンパなくビシっとしてるし、
パス出すタイミングなんかもほとんどため息モノ。
どこを狙うかの戦術は徹底してるし、
各人の判断の速度がまた驚くほど速い。
要は“考えるフットボール”が、
見事なまでに体現されてるわけで、
アレを「日本と同じ」とか雑に言い切る人間力には、
バカ…?と口あんぐりするしかなかったっすー。
(ちょっとしたワケあってNHKで見ざるを得なかった、
我が身の不幸を嘆くのだった)
つか一番違うのは、何つうか、
各人のプレー1つ1つに強烈な責任感がある、というか、
「アリバイ」のプレーがあんまないんだよ。
何となく中へ折り返せたから、精度が悪くても…とか、
ボール・ロストしたけどとりあえず追いかけたから…とか、
そういうのがほとんど目につかない。
決定的に「日本と違う」んじゃねーの?
カメルーン戦の松井のアシストだって、
「あそこらへんに何本も放り込む」中の、
1本だったんだから(本人談)。

で、ロッベンをカサレスがギリギリで封じた直後の、
カヴァーニがDFを釣り出しての、
フォルラン、前が開いたと見るやの同点弾、
それはもう胸がアツくなりましたとさ。

だというのに、
向こうの追加点がまたビミョーだったなー、苦笑。
関与があったから当然オフサイドだろうと。
3点目はもうしょうがない。
いったん均衡が崩れたら、
ああなっちゃうのは常だからなー。
そこを逃さない相手もさすがだけど。棒読。

しかし、最後のサイン・プレーFKも世界を驚かせた。
ある意味、相手より質の高いフットボールをしていたとさえ、
思いますよ(爺の通訳口調で)。

一方の相手だけど、相変わらず大雑把な時間帯が、
多すぎるようにしか見えないんだけど。
74はともかく、飛び道具付きの78にすら、
比べるべくもないチーム?(除スーパーマン)
ま、確かに勝ちゃ官軍には間違いないけど、
それよか空飛ぶカタラン先生がアレで怒らないんすかね?笑。

とまれR8の終わりあたりから、
ぐんぐんつまらなくなっていくのも、いつも通り、
ワールドカップの王道、ダイゴミってやつですね。笑。

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2010.07.06

先週土曜日

Power

予告通り展覧会へ行ってきた。
写真無断転載。

外資のITでマネージメントをしながら、
でも本当は映像をやりたいという男子、
ファイン・アート出身ゆえに逆に苦労が多く、
技術を覚えたいという女子、
技術職ながら社長とケンカして、
仕事を辞めたばかりの女子と相席になって、
いかにも若手たちな悩みの話を聞いた。
ま、特に言いはしなかったものの、実は、
オノレが一番、人の話を聞いてるどころでない、
ポジションにいるよーな気がするんですけど。笑。

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2010.07.05

酷暑善戦

Hodogaya05

メンバーがいつも通りでない割には、
そこそこよくやったのではないかと。
主将はいつも通り厳しかったけど、苦笑。
まぁ相手は関東2部の2位という格上なわけだし、
当然メンツ落としてるのではと思い込んでたものの、
意外にそうでもなかったみたいだし。

良かったのは、かつてのチームメイト、笑、庄ちゃん。
1点目はシュートを弾いたのが、敵の、
体勢崩していながらも蹴れるところに入ってしまい、
うまくサイドネットに飛ぶ形になったのでしょうがない。
2点目は4点目はもしかしたら、のシュートだったけど、
守備陣、コースも切れてなかったからねぇ。
あとは庄ちゃんがいなかったら2ケタ行ってたかも、苦笑。
いずれにせよ、それぐらいできるのもわかってるわけで。
もっとも悪い点もなかったわけじゃなくて、
ゴールを空けてやられそうになった場面もあり。
その時はゆーたど2枚で壁を作って守った。笑。

Hodogaya03

ボランチ2人はうーん…
Mは前半はん?と思わせたけど、後半はガックシで、
ヴァイタル蹂躙されてた。
Kは、今日のゲーム・キャプテンが最初に、
言ってたじゃねえか、味方に当たんなよ…。
内容以前だよそれじゃあ。

後半ガックシでいえば、うるすも。
前半めいっぱい行き過ぎ。
考えて走らないとそりゃキツイって。

あの天候で30分待たされたのも、
キツかったことはキツかった。
つかYS、格下なめすぎ。苦笑。

Hodogaya04

まぁ全社に関しては、再来年の東京開催に期待かな。
もちろんいい試合はしたいけど、
まかり間違って勝てて山口行き、というのは、
今の状況では現実的ではないだろう。

それにしてもいい芝だった。
自分が知ってる限りでは、
電研グラウンドか東電の北千住クラスだと思う。
その分、おやくしょな方々?が神経質で、
主人公は誰?な扱いに、苦笑させられること多しだったけど。
ま、ハコモノってハコの方が大切だから彼らには。

全社関東予選
東京ベイ 0-4 東邦チタニウム

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2010.07.04

南アフリカ2010 その23

◆どいつ 0-4 あるへん

そりゃなぁ。
敵をよく研究してるように見える国と、
相手を何も研究してないように見える国と、
勢いが止まってしまったら、
こういう結果もあるへんなんですねぇ。

と、あえておやじギャグで始めてみたが、
あるへんの敗因は主に3つあったと思う。

1.オタメンディ君の起用。

まぁ当初からCB4人で守備というのが、
ムチャクチャだとは誰しもわかっていたのだけど、
この位置に本来のカピターノさえいれば、と、
やっぱり何回も思うハメに、
なってしまったのでしたとさ。苦笑。
オタメ君にとってもいいツラの皮だったんだろうけど。

2.イグアイン君の不調。

点を取ってたからこれも誰も言わなかったけど、
実はずーっと不調だったよねー。
この日はノイヤーにもなめられてたし。
でも使い続けられる苦しさ。自業自得なんだけど。
確かにミリートも燃えつきてたっぽく、
替えようがなかったという話もあるだろうけど、
豪華FW陣も使わなければただのサブ。

3.マスチェラーノへの過負荷。

彼の横には、スペースお構いなしのマキシではなく、
カンビ…以下同。

4.ハインツェの密通。

いや、ちょっと書いてみたかっただけで。笑。

5,メッシの飯。

すまん。
「主に3つ」とか書いときながらダラダラ続けてるし。汗。
しかしメッシも早い段階で1点取ってれば、
こんなことにならなかったかもね。
金を出してるのにいいとこばかり食われちゃったら、
そりゃ号泣したくもなるわな。

ドイツはこの前も書いたように、
うざいヴェテランの、笑、復帰がすべて。
あ、あと(「すべて」とか書きながら)、
牛くんが散髪したこと。笑。
次戦はミューラーいないけど、
例えばスアレスいないウルグアイとかと違って、
軽く乗り切りそう。

◆パラグアイ 0-1 旧宗主国

旧宗主国倒せ、と、げこくじょってた、
たぶん数少ない?日本人の1人でありましたが、
やっぱりパオロ・ロッシにやられてしまいましたとさ。
残念。つか初っ端からヤツには3人行ってて、
守りのポイントは衝いてたし、
ピケPK(←書いてみたかった)のシーンなど、
無敵艦隊特有の脆さが出かかってたんだけどねー。

何でカルドソに蹴らしたんだろう。
ヴァルデスがハズしてたら同じこと書いてたけど。笑。
ただヴァルデス幻の先制点を消したのもカルドソだったし、
今日は彼の日じゃなく、まだ惜しいシュートを放ってた、
ヴァルデスの方が良かったかも。
そして誰しもわかるように、まさにあそこが分岐点でした。
その後、
ヴィジャールは最後まで抵抗したものの、力及ばず。

それにしてもグァテマラの主審はやることハデ。笑。
マヤは加担してくれると思ったんだけどなぁ。
ふぃーふぁ王朝強し。

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2010.07.03

南アフリカ2010 その22

もうR8。
いつものことだけど、あっという間。

◆ブラジル 1-2 オランダ

結果論で書きやーす。笑。
ブラジルの先制点。
入るのが早すぎたんだろうな。
アレでセレソンは、確実に緩みが入ったんだと思う。
何だオランダ、手も足も出ねえんじゃねーか。
もちろんドゥンガ軍団だから、
如実に手を抜くってことではなかったんだけど、
全員の心の中に、今日も楽勝という機が芽生えて…

オランダはとにかくスナとロッベンの2枚が、
スーパーな駒なわけで、相手は逆に、
その2枚を完璧に封じ込んでしまえれば、
エブリシング・ゴーズ・バッチシなんだけど、笑、
後半の同点シーン、
運命のクロスを放り込んだスナには、
誰も当たりにいっておらず、
パッと見、一番近くにいたのは、
(たぶん当たりにいかなければならなかったのは)、
ホビーニョだった…

(追記:後で見直したら、一番近くにいたのは、
ホビーニョじゃなくてバストスだった。
てことで、以下の論は崩壊。ホビーニョごめんよ。苦笑
ただ、ホビーニョ、テンションがちょっと異様だった。
追放された時のマラドンを思い出したよ)

奇しくも点を取ったコンビのそれぞれのミスが、
まさかの失点に直結したわけで、
フットボールって不思議だよなー、と思った。
あとはズルズルと、
負ける時のブラジルのパターンへ。

今回のオランダは、
前にも書いたように雑なところがしばしば目について、
例えば今日だと、チャンスは何回もあったのに、
つまらないボール・ロストをして、
セレソンにトドメを刺し切れないアマさとか、
結局は個人技まかせ、大駒頼みの、
意外な状況打破力の弱さとか、
個人的には何となく、
興味をそそられるチームではないんだけど、
あの逆転機をモノにした、勝負所の集中力は、
さすがだと思った。弱いチームとの境目はそこだから。

それにしても本命敗退かぁ…
実は今回のはったはったは、
なぜだか珍しく見(けん)に回ってたんだけど、
こういう結果になってみると、
あえて勝負してなかったのってすごくね?笑。

◆ウルグアイ 1-1 ガーナ

個人的にウルグアイは文句なく、
今大会のベスト・チームの1つなのだけど、
ガーナも凄かったっす。
特に前半、まだ体力ある間の、
キック、トラップ、パスはどれを取ってもうまい!
その上で、速攻はギラギラした切れ味だし、
ボーティングのオーバー・ヘッドだの、
点になったムンタリのロングだの、
笑うしかないんですが…

惜しまれるのは後半の頭かな。
ガーナとしてはいい時間帯に点を取って前半を終え、
意気上がったまま後半に臨んでただろうから、
3-3や3-2の超絶好機が何回か訪れたあそこで、
追加点を奪っておけば、
よけいなドラマに弄ばれることもなかったかも。
(まぁでもそれもアフリカっぽいんだけど)
で、敵に痛手を負わせられないうちに、
フォルランのFKが出てしまったと。

しかしウルグアイの執着心は、
さすがベスト・チームの名に恥じない、笑、
素晴らしさだった。
あのスアレスのブロック。笑。
MIPに推してもいい。
次戦は片翼もがれるわけだけど、
ぜひオランダには目にモノ見せて欲しいっす。

今まで見たところでの、
今大会のベスト・マッチ。
PK決着はトーナメントの必要悪、か。

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2010.07.02

第2回

Power2010_3

今ごろ、になっちゃって、
かなり申し訳ないと思ってるけど、
もう、とっくに始まってる展覧会に、
明日行くことにしてる。

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2010.07.01

フィジカル減衰

そういえば先週の休日、
チームHの試合に行ってきた。
今年初。
リーグ戦はすでに5試合を消化してるんだけど、
さすがにバリバリの試合はちょっと、と、
ここのリーグについては引きこもってたら、
幹事さんから直接お声がかかった。
人数がギリで、
背に腹は変えられなかったらしい。笑。
もっとも試合といっても、リーグ戦ではなく、
20分が4本という、
審判実技研修用の練習試合。
ま、それなら大丈夫かと出ることにしたのだった。

人数は確かにギリだった。笑。
飛び入り入れて12人。
実はコトのあらましは監督と幹事氏しか知らないため、
フツーに中盤底をやるハメに。苦笑。
しかもとりあえず2本の対戦相手が、
どちらも格上の強いチーム。おいおい。大丈夫かよ。

1本目。かなり押し込まれたけど、自称他称ともに、
そこそこ動けた。シュートも1本打てた。
シュート、チームでも1本だけだったけど。笑。
0-0で終了。

次のゲームまでしばらく間が空くと思ってたら、
10分ほどで係の人に呼ばれた。
みんな平気な顔してピッチに散ってったけど、
たった10分休憩じゃ走れない、と思った。
そんな風な弱音は初。苦笑。
結局、飛び入りの人にお願いして先に出てもらい、
途中から入った。ポジションぐちゃぐちゃに。
すんません。
入るまでに2点取られて、0-2負け。

で、そこまでで筋肉パンパン。
腿カン入れられたような、たぶん実際には、
入れられてないと思が、痛みもあって、
何人か帰ったのを機に、自分も引き上げた。
最後までやるつもりで来てはいたんだけど…

残った人たちは、もう1つの欠員が出たチームと、
合体して、その後は戦った模様。

翌日も痛みが取れないんで、
3年ぶりぐらいに柔整行。
Yがずっと行ってることもあって、
先生たちは歓待してくれた。

1カ月動かなかったから、
最低でも1年ぐらいかかるんだってさ。元通りには。
つらいねー。笑。

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