« May 2011 | Main | July 2011 »

2011.06.30

U-17 対ニュージーランド

今日は松本がスターティング・ラインナップ。
(ファースト・シュートは彼)
解説やひろの言う通り、
舐めてかかれるチームではないと思ったんだけど…

先制点は確かにラッキーな形だったものの、
石毛はずっといいキックを蹴っていて、
その前のクロスも入りかけた。
ラッキーというのはちょっと違うような気がする。
で、2点目も石毛。
望月の浮球を早川が中に折り返してそこに飛び込んだ。
グループ・リーグ失点2というNZ、すでに動揺し、
ここからは一方的になっていった。
前半終了直前に、望月→南野と、
若干余裕の選手交代。

後半、NZはケン・ヤマモト投入。凄い時代だ。
もっともこちらは攻撃の手を緩めず、
南野、要求通りに初ゴール。
松本に代えてムサシも投入。
が、ムサシは良くなかった。苦笑。
身体能力はたぶん半端ないんだけど、
案外視野が狭いんだよムサシ。
ってアフリカの選手に言うようなことだけど。笑・

結局8-0大勝。
最後はGK阿波加まで出す大旦那っぷり。
あとは岩波のフィードの良さが印象的だった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.29

スモールサイズ

Tetubeau

回れる方がオリンピック級。

オリンピック級は縮めっと、
オリンピッキュー。

だから何とか言うんじゃねえよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.28

2000光年のかなたに

原子のことばかり呟く
草いきれ

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.27

女子W杯も始まる

なかなか大変な状況になってきている。苦笑。
来週からコパ来るし。笑。

1点目は永里得意の形で、
時間帯もいい先制だった。

NZの同点弾はしょうがない。
佐川東京かと見紛う徹底した裏狙いから、
タッチ数少なく、
中にいいボールを入れた敵が素晴らしかった。

大野の調子がもう1つ?なのが少し心配。
3本ぐらいあった決定機を、
ことごとくフカシていた。
外しはいいんだけど、フカシはちょっと…

で、その大野→岩渕は妥当な交代。
最初こそ何で遠慮してんだよ、なプレーのマナだったけど、
結局彼女の突破、NZ対応できずファウル、
宮間のFK、な黄金パターンで2点目が入った。

それにしても宮間のキックは相変わらず凄い。
点になった前の、
右からの強く低い弾道のFKもベラボウに面白かった。

永里が下がり、
北千住からアメリカに渡ったカリナと、
ブッチ2トップはワクワク。笑。
この2人だけで点が取れればチーム力が一段上がる。

最後に鮫、今日も頑張った。
宮間に怒鳴られてたけど。笑。
アディショナル・タイムのクリアは良かったよい。
ただMVPは阪口、もしくは岩清水。文句ないです。

で、U17の相手がまたNZ。苦笑。
まぁチャチャッと勝ってブラジウとやりましょう。
ちなみにアルヘン残れたみたいで。良かったね。
相手ブルシットだけど。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.26

狙って取る(しかなかった)

当初の予定を急に変えて早めに現地入り。
全選手の中では戸田有悟が3番目くらいに来た。
1カ月?ぶりぐらいの復帰戦。やる気は十分。
あと、早めといえば酒井。
サブでのスタートなど、ここんとこ出場機会に、
恵まれてないにも関わらず、
そうやって早めに現場に入る姿勢は、
素晴らしいと思ってる。俺だけでなく。

今日は前監督、新監督ともいないので(!)、
ベンチに入って主将の手伝いをした。
試合開始。
まず前半は、後ろへの蹴り込みを徹底させた。
そういう時、最近は阿部がグッド。
もう中堅だからな。今日の阿部は良かった。
不徹底になりかけると主将が声を出す。
主将の声は通るからいい。
守備ではオバ。本人は不服だろうが、
彼はあのポジションの方が、
球の持ち過ぎが姿を消して、
実にムダのない動きになる。
オバのあそこ起用は、
それしか手がなかったとはいえ、
今日の1つのポイントだった。
前半は0-0で終了。

後半。ぶっちゃけて書くと、頑張ってた高尾が、
ヤバくなった時点で、手早く主将と話し合い、
勝ちは見切って、勝点1でいくことにした。
理由その1…大ちゃんの、
あと1歩で足が届かなかったシュート×2本ほか、
決定機がことごとくモノにならなかった。
ゲームが膠着して決定機がないよりも悪い兆候。
突っ込んでいくと大火傷の可能性もある。高い。
理由その2…三宅が前半で退いたのだが、
この穴は想像以上にデカイ。
前半と同じと考えてはいけない。
理由その3…高尾が交代してしまうと、
次に打つ手はもうかなりキツかった。
理由その4…実はこれが一番の理由だったんだけど、
主審がアイツだったこと。
そう、去年も試合をムチャクチャに壊したあの主審だった。
有悟がすでにカードを1枚もらっていて、
(しかも後で聴いたら脅迫まがいに、もう1枚出すぞと、
言われてたらしい)、
赤が出る可能性も考えなければ、だった。

よって、そこからは守り一辺倒のカードだけを切る。
しまいには主将も入れて念には念を入れた。
そりゃ勝ちたかったし、
勝たなきゃいけない相手でもあったけど、
あの選択は間違いではなかったと今でも思う。
主将は最後まで迷っていたが。笑。

しかし主審は悪活躍し、最後乱闘寸前までいった。
(穏和な正岡がキレてた)。
ああいう輩はどうにかなんないものなのだろうか?

Shinjuku201101

Shinjuku201102

Shinjuku201103

Shinjuku201104

社会人1部2011第6節
湾岸 0-0 歌舞伎町

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.25

ガチのアルヘン戦

フランス戦が横パスだらけのダサダサだったので、
今日はどうなるかと思いきや、素晴らしい先制。
詰めてた高木弟もだけど、川口のシュートが良かった。
メンバーも替わってるが修正も効いてる模様。

で、追加点がまた早かった。
札幌の好ボランチ深井のいいチェイスから得たCKで、
CB植田が頭で競り勝った。
これでアルヘンは完全に浮き足立つ…か?

にしても1対1でも負けてないし、
当たりもいいし、気をつけるのはカードかな。
特にペナルティ・エリア内での。
つか、アルヘンは本当に強くなかったんだという印象。ふうん。

…と思ってたら、横パスが増え出した。
おいおい君たち、頑張れや。
縦に行ければ向こうはいっぱいいっぱいになるだろうし、
3点目取ったらゲーム閉じられるぞ。苦笑。

しかしアルヘン、メヒコで嫌われてるのか?
ブーイングが多い多い。笑。

前半終了。後半はひとつの切り札、松本投入。
立ち上がりは危険の連続。笑。
受けるな受けるな。
ヤヒロの要求レヴェルは高いけど。でもま納得だけど。

いい子たちが多いんだろうな。
もっと相手を舐めてかかっていなしたりも必要だよ。
ね、うさみくん。笑。
だから縦につけよう、縦に。

66分。高木に替えて武蔵。
と思ったら、秋野に対しモンテイロ、
足の裏で行って一発赤。ま、ムリもないけど。
で、もう閉じちゃっていいんじゃね?

向こうの大チョンボで秋野ごっつあんダメ押し。
アルヘンは強くなかったというより弱かったのね。
こうなったら1位突破目指しでしょ。
しかしこんだけ強いのに日本はお行儀がいいねー。苦笑。

最後に、ヤヒロの解説はいいね。
蛆の専属じゃもったいない。
国営も人間力とか宮沢チャラ夫とか呼ぶぐらいなら、
ヤヒロ呼べよヤヒロ。

…とまぁ、録画を観ながら。
実況時は2週連続のD練に行ってた。
こないだはやっぱかなり体調が悪かった模様。
今日はこないだよりは全然動けてると自分でも。
ただチャリのタイヤが完全パンクしてヒドイ目に。
これも2週連続の、世の中に道理なんてものはない。涙。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2011.06.24

ダンテ・ガブリエル・ロセッティの愛人

まあ、今さらラファエル前派でも、
ないんだろうけど、時間が空き、場所が目黒、
それと、タペストリーやステンドグラスも、
あるらしい、ってんで、携帯でGPSしながら、
見に行ってきた。ら、愛人の何人かをモデルに、
してアレを描いていた、ダンテ・ガブリエル・
ロセッティの愛人系の顔をした、女の人が会場に、
いて、何だこれは?
何だ坂、こんな坂、何だ坂、こんな坂。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.23

グラウベル・ローシャ1

「モラヴィア、アントニオーニ絶賛」の遺作は、
ハズレ。
サンバ・エンヘードのシーンだけは楽しかったけど、
喚き続けの151分は、
体力なしにはちょっとキツかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.22

リベルタドーレス制覇

日テレ最悪の屑アナ鈴木の実況が、
全てを台無しにしてる感もあったけど、
おめでとう、サントス!
ガンソ、ネイマール揃い踏みは、
これが最後とも言われてるし、
少なくともゼ・エドゥアルドはジェノアが決まってて、
あとジョナタンもマイコンとの交換でインテルが、と、
まことしやかに囁かれてて、となりゃ、
このメンツでの試合は、
もしかしたら本当に最後かもしれないわけで、
結構ヤバイ展開だったけど、
まぁ良かった良かった。笑。

でも良かった良かったは、特に、
エラーノとレオのヴェテラン2人に。
つうのも、あのレオンが率いてた、
黄金のサントスの生き残りだからなあ、奴らは。
そう、ジエゴ-ホビーニョのコンビに、
へナートやネネ、パウロ・アルメイダらがいて、
CBには泣き虫アレックスがいて、
トップには天才くんヒカルド・オリヴェイラが鎮座していた、
あの黄金期白黒の生き残り。
2004年以前に一時は追っかけまでしてたおじさんも、
感慨ひとしおだよ。笑。
エラーノなんか、ボカにやられた一戦にも、
ケガか何かで出てなかったから、
感無量だろう。
とにかく久々に心から良かったと思える試合だったと。
いやこの冬、バルサは券も取れないだろうけど、
サントスは見に行くぞと思う。
ま、ネイマールとガンソはいないだろうけど。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.21

外国かぜ

いや、別に外国の風邪じゃないけど、
風邪の調子がひどくなって、
マストな事務作業も積もり積もってたので、
ついに仕事さぼって籠城。
ホントはグラウベル・ローシャ(ホッシャ)を、
見に行きたいんだけど、
それじゃ何のために休んだんだでしょう。
写真美にも行きたいんだけど。苦笑。
咳ひどし。頭もボーッとしてる。
というか「グラン・プリ」も見なきゃいけない。
自分の人生じゃないみたい?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.20

さすがに

会談して0時40分に別れて帰ってから、
五輪代表のクウェート戦観戦中。
U17代表の初戦は昼に見たので、
あとJ2を1試合見れば終了。
これでも女子の壮行試合は外してる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.19

麻雀で

引きが悪くて手が全く入らない時よりも、
あと1歩まで行ってんのに上がれない時の方が、
もちろん真にヤバイわけなんだけど、
まさにそんな感じ。
普通に何度も上がってるはずなのに上がれず、
さらにラスで当たり稗をつかんでしまって、
しかもそれが止まらなかった。
尻はもうぼうぼう燃えてるでしょ、当然。

Sagawa201103

Sagawa201104

Sagawa201105

社会人1部2011第5節
元佐川東京? 0-1 元佐川コンピュータ

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.18

練習あるのみ

8時半すぎ出発。
家に顔出してその足で大井第一へ。
UNITEDの試合の後ひとりバスで大井町に出て、
12時すぎに帰宅。
ビーフストロガノフ飯を食ってすぐまた出発。
30分遅れでD練へ。

木曜からの不調のせいもあってか、
1対1の勝負にことごとく敗れるなど、
正直全くお話にならない出来だったのだけれど、
まぁ下手は下手なりに練習するしかない。
…と思って地味にしてたら、最後のミニゲームの最中、
秘かに恐れてた土砂降りに。
世の中に道理なんてものはない。苦笑。

冷たい風も吹いて、泣きながら帰った。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.17

天王洲遭難

天王洲で遭難しかけて、
交番で道を聞いたりしたあげく、
結局迎えに来てもらった。
それからも流れ流れて、
ドームに着いてからもまた流れて、
最近そんなのばっか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.16

日本かぜ

Carry

「日本風」ってのが「超人気」のポイント?

カツカレーなんて外にはないから、
要は「日本風和食」みたいなことなんだけど、
「洋風カツカレー」や「洋風和食」にも興味あります。
つか、日本風の反対が洋風ってのは古い発想か。
「非日本風カツカレー」か。食べてみたい。深い。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.15

アンフォルメルとは?

象徴→シュルレアリスム本流を歩いてきたので、
どちらかというと薄い分野だっただけに、
面白かった。
ま、薄いといってもデュビュッフェなんかは、
パラレル・ヴィジョンの絡みでよく知ってるし。
堂本は友だちの親父で、
サム・フランシスやアレキサンダー・カルダーなんかは、
よく遊びに来てたと言ってたし(ブライアン・フェリーも)。
菅井は西武で初めて見た展覧会だったし。
うそ。デュシャンだったけど。

でも、デュビュッフェやフォートリエが、
アンフォルメルの本格的な運動からは、
距離を置こうとしたのもよくわかった。
そこらへんシュルレアリスムとおんなじ。
第2宣言で除名された連中が、
一番面白かったわけだから。
で、実際、ヴォルスを含めた3人が、
やっぱり最も刺激的だった。
というか、本流の運動は、
パラレル・ヴィジョンの対極にあるような気がする。
真反対の極に。
…って、金持ちへの反感? 笑。

コブラの活動に触れられてたのも興味深かった。
(コペンハーゲン‐ブリュッセル‐アムステルダム)
後の音楽でのクラムド・ディスク等と同構図。
地勢学的なもんなんだろうな。

あと、本当はもう少し、
盛大な展覧会になるはずだったんじゃないかと。
やや尻切れ気味だったのが残念。
そりゃポンピドー以外の美術館が、
貸し出しを渋ればそうなるわな。
震災の影響はそんなところにも及んでいる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.14

今の仕事の相棒が言うところの

超絶腹黒君に初お目見え。
と言っても向こうは知らないが。

目つきがへぐりに似ていて、
自分なら警戒信号が鳴るタイプだけど、
物腰はあくまで柔らかく、
「価値をどこに置くかは、人それぞれですからね」とか、
人と話してるのを聞いてるとつい納得して、
正体を知らなきゃ、
確かに引きずり込まれそうになるかも。笑。

ただ、奴と直接絡む、
リアリストの主婦リーダーと、
“黒い三田”と我々が秘かに呼んでいる、
静かな観察者の悪の側は、どうかな。
いやー楽しみ。笑。
毎日見られないのが残念だけど楽しみ。
楽しみになりすぎて、
フットサルの国際戦見に行くのを、
すっかり忘れてしまった。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.13

あんな風に

今日こそ、というか、
今日も、というか、
あんな風になってしまった理由は、
またもハッキリしていて、
今日の原因は、
ひとえにエースだった。
そりゃ全部とは言わないまでも、
87%ぐらいは。笑。

だから。「行くっきゃないでしょ」、
なんて大層なセリフを吐いてる時ほど、
たぶん来ねえよ、って、
あん時ずいぶん言ったんだけどねぇ。
ま、信じる信じないはその人の自由。
個人的には信じない、に300ポイント。
で、そんな不信心者がいると、
まず勝てない。

たられば想像をすれば、
左サイドに穴ができず、
もしかしたら先制点があったかもしれない。
ウッチーも、
あそこまではならなかったかもしれない。
先制点を取ったら、
向こうはいつもの戦いを崩してきたかもしれない。
バランスがおかしくなれば、
さらに突けたかもしれない。
まーちゃんも退かなかったかもしれない。
少なくとも、
5点取られることはなかったろう。
収められる人間が1人いるかいないか、
ただそれだけで。

佐川に負けるといよいよだけど、
良くて引き分けまで、もちろん負けもあり、
のような気がする。

Kaetsu7

Kaetsu8

Kaetsu9

Kaetsu11
じじい

社会人1部2011第4節 チームたけお 0-5 チームあまらお

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.12

セントー

わたしたちのおまつりのつづき。

「あとのことは何となくよく覚えてない」とは書いたけど、
みんなでセントーには行った。
野郎の方は5人か。
確か11時半過ぎ…苦笑。

何か浮かれて入ってたら(注:騒いではいません)、
15分ぐらいで「螢の光」が流れ出し、
あぶくを出してた風呂のあぶくが止まってしまって寂しかった。
11時半すぎに行ってっから当たり前だけど。苦笑。
でもセントーはやっぱいいね。
1日の疲れが取れる。疲れるような仕事してないけど。

コーヒー牛乳は買って帰った。
そういや飲むの忘れてたけど、
どうしたっけ?…苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.11

ぞく・わたしたちのおまつり

10時すぎ。
せっかくの休みだ、わー!っと、
未見のフチボル録画を観たり、
ぼーっとしたり、それはいつもか、
とにかく居間でぐずぐずしてるところに電話。

あたくし「あ゛ー、なんでしょー?」

浅草連合「なんでしょーじゃねーよ、あにやってんだよ。
はやくこっちこいっての」
以下同文

ということで昼過ぎ、御徒町着。
まずはいろいろおまいりして、

Torikoe201102

もちろん、みやにもおまいりして、

Torikoe201101

路地でテニス。
昔はごく当たり前な光景だった。

Torikoe201103

それから、こないとしぬとこへ行った。

行ったのは覚えてんだけど、
あとのことは何となくよく覚えてない。苦笑。

Torikoe201104

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.10

口内腫れ2

歯医者があと3週間(3回)はかかりそう、と言ったら、
仕事先でボッたくられてんじゃない?と言われた。
確かにまた新たにレントゲンを撮ったりなんかして、
今回は650円で、その前は590円だった。
ボッくくられてんのかもしれない…

(まぁ混んでて問診まで行けず、
結果、クスリだけもらいにいった形なのに、
それでもいつもと同じぐらいの料金取られる、
病院の方がよっぽどじゃないかとも思うけど)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.09

ようこそ

川目当てに来る人はかなりレアだと思う。

Yokoso

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.08

シャラク

いつもの平成館。

よくいる大首絵の平凡なファンなので、
そりゃあもうデビュー期に尽きると思ってる。

“絵師があまたいる中で、
どうして人気が集まるのか?
彼の絵のどこに魅力があったのか、
考えてみよう”式の説明書きがあったけど、
個人的にはやっぱ、
フリーキーだったから。それが一番。

例えば、かぁ。
例えば「二代目瀬川富三郎の大岸蔵人妻やどり木」。
ああいう絵のフリークさといったら。

いつもながらに混んでたのも、
耳してずっと、
ハイブリッド・キッズ@モーガン・フィッシャーとかを、
聴いてたので、恐るべきくらい気にならなかった。

Sharaku

秋葉まで歩く。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.07

口内腫れ

ずいぶんひいたけど、
まだ、あーっと口を大きく開けると、
右のアゴに引っかかりがくる。
固い物を噛みたい気分でもないし、
パンをもそもそ、柔らかめにしたおかずをもそもそ、
みたいな感じ。
おかゆはあんまり好きじゃない、というか、
ハッキリ嫌いなことを改めて確認しているので、
それぐらいだったら煎餅の方がよっぽどいい、
という体たらく。字余り。
いや、適当に書いてるんで、
あんまり突っ込まないでください。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.06

煮込み

夕メシだけ、
主将と東急職員と食って帰った。
煮込みと小ご飯と漬け物。
若い2人は煮込みと並ご飯と漬け物。
メニューそれだけなんで。
最若手の職員には、
「大にしろ」と迫ったんだけど堅辞された。
ちっ。正解。苦笑。

「基本的には育成、普及型」か。
基本的には、
苦し紛れにそう喧伝してるだけなんだけど、
そんな風に回りから思ってもらえれば、
うまくバトルしていけるので、正直助かる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.05

勝点3投棄

ラッキーなことに雨で青梅戦が飛んでくれたんだけど、
次は東芝と、ちっともラッキーじゃないのが、
今年の変更日程の特徴。苦笑。
しかも“たぶんどうやっても難しい…”時に人が集まり、
逆に“もしかして行けるんじゃね?”な時に人手不足の法則、
今回もズバリで、結果3連敗となってしまった。
ま、3連敗はどーでもいいんだけど。

もちろん人手不足に関しては、
毎年そこを何とかやりくりしていくのがウチの醍醐味で、
ひいてはそれが街クラブ・フットボールの醍醐味の一つ、
でもあると思うんだが(そう思わない人は代表戦だけどうぞ)、
今日の問題はハッキリしてて、
まぁ、一言で言えば、笑、
川上がいれば対東芝初勝利だった、と。
いやそりゃ勝ってたは言いすぎなんだろうけど、
あのバカがいれば間違いなく、
あの瞬殺1点目も、2点目のPKも120%なく、
とすればかなりの確率で、勝ちはあったわけで、
まぁ、いないもののタラレバをするほど、
空しいこともないとは言えるだろうけど、
つくづく、あーもったいなかったなー、と。
反対にそこにこそ、
今のウチ最大の修正ポイントがある。
でも、食いつかないというのも、センスなんだよなぁ…
例えば俺みたいのは全く守備に向いてないわけだ。
向いてないじゃすまないから、
アタマを使わなきゃいけないんだけど。苦笑。

一方、個人的に面白かったのは、
選手としては今ひとつだけど、ゆえにプランに絶対服従な奴と、
選手としては一流だけど、ゆえに指示かなり無視の奴と、
どっちで組んでいく方が果たしてうまくいくのか。
その一つの解答例が得られたように思えたところだった。
コーチングの“主”当人は、
「(どちらがより有効かは)難しいねえ…」と言葉を濁していたが。
もちろんそれだって、練習が前提となっているんなら、
それ以上議論することではないんだけど、
今日は不思議な一体感はあったな。
ひとりを除いてみんな素直、というか謙虚だったから。
そこらへんが、チームゲームの面白いところだと思う。

若い佐野は、足こそ攣りまくってたけど、
ケントに続く収穫。特長がある。
彼ら+ゆーた、あべらの中堅をどうしていくか、
にウチの先はかかっている。
あまり書けないけど、ガブは評判通り。
ウチの今年は彼にかかっている。笑。
ちなみにヴェテラン陣では学がホント頑張ってた。
ちょっと驚いた。

Toshiba1101

Toshiba1102

Toshiba1103

Toshiba1104

Toshiba1105

Toshiba1106

社会人1部2011第3節 TBFC 1-2 TFSC

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.04

散歩

急に波長が合って、
Kと散歩に出かけた。

三軒茶屋スタート。
下高井戸まで歩、
そこから西へぽくぽく行って、
桜上水でたこ焼きを食べてから、
さらに最寄りの駅まで2時間ほど歩。
200円のラーメン屋や、
昔よく通ってたさか本のたぶん分店
(別の駅にある本店はというと、
今やかつての面影がまるでないので貴重な)
等を見つけて共にニンマリ。
いつかまたゆっくり食べに行こう。

季節じゃないけど、
豚しゃぶをして帰った。
レバカツも。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.03

トランス・アヴァングアルディア

久しぶりに真っ向から舐めたことをされたので、
「イタリアの部屋でみる夢」なる小学生な題名の、
つなぎ企画に行きミンモ・パラディーノを見て収めた。
自分と係員の3人だけの空間は良。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.02

イレギュラーな時節

さぼってんだか忙しいんだかわからない、
イレギュラーな時節だ。
仕事の時間は思いっ切りアタマを休めてて、
そのほかの時間は追い込まれてる、
イレギュラーな時節は疲れる。
ただしアレになったのはこのリズムが、
ハッキリと崩れたせいであると思っている。
人生はリズムでしかない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.06.01

代表戦

コパに行かないことになって、
思ってる以上に自分のテンション下がってることに、
見始めてから気がつく。苦笑。
キリン・カップかぁ。
とりあえずペルーは手抜いてなくてありがたいけど。
でも所詮は国内。
ということで、内職しながらながら見。
器用じゃないんで、
それすっと大抵見てないんだけど。笑。

さっきまでやってた22以下のゲームの方が、
よっぽど画面に目を向けてた。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« May 2011 | Main | July 2011 »