« July 2011 | Main | September 2011 »

2011.08.31

グレン・グールド

いつぞや以来のTCCで試写。
その前は日本橋にいて少し時間があったんで、
歩いてったんだけど、なんかてれてれ歩いてたのか、
危うく遅れそうになった。ま、いつもなんだけど。

見ときたいとは思ったけど、まさか初回に行くとは、
思わなかったってんで混んでた。相変わらず、
あそこだけは来てる人の層が謎めなんだけど。

映画は想像してたよりはるかに良かった。
「天才ピアニストの愛と孤独」とかいう、
こっ恥ずかしいタイトルはどうかと思うけど。
というか、激しく神格化され気味なグールドの、
むしろフツウのヒト感がよく出てて、そこが面白い。
変人と言われる変さだって、
理解を超えてたり常軌を逸する変さじゃないから、
そんなもんじゃないの、ってフツウに腑に落ちるし。

大体、いつも思うけど、
「天才」って言葉が安すぎて、電通脳過ぎ。
近年代の音楽部門だけでも、
ヌスラットとかパーカーとかオーネットとかJBとか、
大ザッパとかテレサとかエルフィとか、
いわゆる「天才」なんてごろごろいるよ。
グールドクラスに「天才」使っちゃうとなー。
そりゃ天才には違いないけど。

で、半分以上はそういう賞賛な作りじゃなくて、
ムリしたり悩んだりイラ立ったりの部分に、
光が当てられてるのが個人的には良かった。
ペトゥラ・クラークのくだりなんかも、
非常に興味深かったし。
タイトルは「ジ・インナー・ライフ・オブ・」だけで、
良くないっすかね?

ポンヌフでカレーを食おうと思ったら、
40円値上がりしてた。
仕方ないんで汐留に寄って帰る。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.30

イヤ感

去年は初めて迎えたんで、
正直よくわかってなかった覚えしか、
ないんだけど、今年は、
夏が終わることに非常な抵抗感がある。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.29

夏も終わりになって

グッズじゃないけど。苦笑。

夏も終わりになって、
グリコの赤はるさめスープ LEEカレー味というのが、
とっても辛まくって好きなのを発見した。
というか、家の回りじゃ見かけなくて、
5月から売ってるなんて全く知らなかった。
気がついたのは出先で入ったスーパーでの、
残り物安売コーナーで、
へえと思って買って帰り、食ったらンまくて、
2,3日後にまた行く用賀できたんで、
買い占めてやると勇んで乗り込んだら、
もう無かった…涙。
季節限定商品の終了時期に気づくこのまぬけさ…

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.28

「おうめとまちだはどっちがとうきょうにちかいの?」

森田&イゴールと現地イン。

結果は青梅に初の敗戦。

そりゃいろいろ思うところはありましたが、
正直言うと、例のポイントとなった(と書いた)、
ひろあきループGK手ハジキの場面。
あそこでGK退場くらいしか、
ウチの勝ち目はなかったと思うし、
じゃあアレを退場にするかと考えると、
審判的にはなかなか微妙だったんじゃないかと。
ゲームは完全に壊れるしな。

DFは後半、特に終盤、
洵也の獅子奮迅ワンマンショーになっていた。
よってMVPは洵也。

Oume20

Oume23

Oume21

Oume22

社会人1部2011第6節順延分
ベイ 1-5 おうめえふしー

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.27

本日の浅草

いやまそりゃね、
1カ月遅れで何とかやることにこぎついた、
浅草川つか隅田川の花火も重要なんだけどね、
それとはまた別の意味で重要なのが、

第1回浅草マンボカーニバル!in お座敷

ま、書いただけで誰が主催かくらいまで、
すぐわかっちゃうだろうけど、笑。
こちとらもこう見えて、
生まれて初めて買ったボックスCDが、
ペレス・プラードつー、まんぼ君なわけで。
それに、スカパラあたりを始め、
東京を冠に付けるグループは数あれど、
いつぞやのカリビアン祭で、ラス・チカス・デル・カンや、
ジョニー・パチェーコ目当てに行った時に、91年?、
露払い役を務めた東京パノラマ・マンボ・ボーイズの、
あの衝撃!、笑、がいまだに忘れられず。
しかも何たって栄えある第1回だしそりゃもうね。

つこって白熱のお座敷の模様は、
YouTubeにも上げてもらったようで。

いやまそりゃね、
花火もとってもきれいだったけどね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.26

父親からのメール

家を出るまで父親とロクに話を交わすことがなかった。
仲が悪かったのかと言われると、
とりたててはそういうわけでもなかったんだけど、
もともと家では口数の少ない人で、
またある時期から外国に行ったり単身赴任したりで、
顔を合わせる機会自体少なく、
本人も自分の仕事が楽しくて、
年齢的に小生意気になっていくだけの息子には、
あまり興味もなかっただろうと思う。
まぁその年代には決して少なくない、
父親の典型例ではある。

その父親からメールが来た。

家の用事の時は妹か嫁にメールを出すので、
直接こxちに来るのはけっこう珍しい。

「○○という美術展のキップがあるけど、
行くようであれば送るけど、9月4日までだけど」

9月4日ってもう10日もないじゃねえかよ。
郵送の時間もあるし、
どうせ言うなら1週間よりもっと前に言ってくれよな。
でも何で、
俺が展覧会とか行く(タイプ)って知ってんだ?

大して見たくもない展覧会だったけど、
送ってもらって、
まぁ使わないのももったいないんで見に行った。
無料ならいいか、程度のものだった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.25

ミラル

ジュリアン・シュナーベルの映画。

そういえば「潜水服は蝶の夢を見る」が、
録画したままになってる。
早く見なきゃな。

で、シュナーベルの映画。

シュナーベルの名前を知ったのは、
ロバート・ロンゴとかが、
ニュー・オーダーのPVを撮ったりして、
美術家がビデオ表現に流れてきてた時代。
ロンゴの展覧会を、
スパイラル(青山)でやったりしてたから、
確か80年代の半ばごろだったような。
だから知ったのは遅かったと思う。
もちろん例の皿の絵で知ったわけだ。

それから10年ぐらい経って、
シュナーベルはバスキアの映画を作って、
映画監督になっていた。

で、今回の「ミラル」なんだけど、
イスラエルの歴史を、どっちかというと、
パレスチナ側から追った物語になっている。
当然、インティファーダのことにも、
触れられているわけだけど、
それもパレスチナ側からだ。
シュナーベルはユダヤ系なんだぜ。
いや、正直凄いと思った。
例えばスピルバーグみたいなことはできても、
こういう形は相当勇気がいるはず。
途中から「イマジン」のような展開に、
なっていくんだけど、
それ自体ケチつけられるような話じゃない。
そりゃ安全地帯からは、
いくらでも好き勝手言えるけど、
個人的にはシュナーベルは本物だと思った。

キャストではヒアム・アッバスがやっぱいい。
あと音楽もいいんだな。
シュナーベルは音楽のスーパーバイズもしていて、
トム・ウェイツを終わりに持ってきたりしている。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.24

おつ

お、今日の日替わりは魚じゃねえか。

Sakana2

もちろん茶は飲み放題、
だよね? 
新茶新茶。

Sakana1

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.23

英国王

雨が降り日雇いが急になくなったので、
英国王の仕事を仕上げてせめて3時くらいまでには、
出かけたかったのだけれど、って、
覚書だからそんなもんとはいえ何だかよくわかんないけど、
とにかく3時までには終了できず、
結局8時ごろに走りに行ったきりだった、って、
ま、覚書だから。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.22

それはパチンと破裂した

蝉涼し
国の発表
減りにけり

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.21

3日立て続けの

ぐずつき天気。

おかげさまで心おきなく仕事に邁進し、
昼は、遅昼だったけど、スーパー銭湯に行って、
風呂には入らず中の食堂でメシだけ食う、という、
わけわからないことをして冷麺を食った。
何で冷麺かというと、
定食ほどの腹じゃなかったなかったからです。

出かけたのはそんだけ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.20

Kのイヤフォーン

ipod2代目なのに、
イヤフォーンが変わらないってのは、
さすがにどうよってことで、
聴き比べのできる(イヤフォーンを)店へ行って、
聴き比べると、例えば5千、8千、1万5千と、
テキメンに音が変わるのがわかって、
少なからず驚いた。
まぁ雑に扱いがちなものなので、そこらへん、
高けりゃいいってもんでもないんだけど、
(個人的には無くしたこともあるし。苦笑)
いったんいい音を聴いてしまうと、
昔に戻れないのもまた確か。
目的は聴き比べだったものの、
妥協線ながら即座に購入。
I can't live without a rose.

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.19

ドッシャーのため

見に行く予定にしていた、
Yの引退試合?中止。
夕方までには、
明日の試合も中止になった。

国立の方はやった。

Sawa

選抜の方は、
ベレーザっ娘の木龍が、
イキのいいプレーで目を引いた。
駒沢にもいたらしいから、
もしかしたらもしかして。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.18

久しぶりの築地

は人がいなかった。苦笑。

当然、冷房、なんてものもあまり効いてない中で、
ひたすらシーシュポス。

あんまりシーシュポスだったんで、
天にツバを吐いた。
天っても、低次の天だけど。
ツバが落ちてくるのは知ってる。
激しいツバが降る。

Ace

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.17

シックス・タイムズ

今の仕事場の近くに、
好きなカレー屋があって、
そこで仕事の時は必ず、
昼は1時とか1時半とかの、
空いた時間を見計らって、
カレーを食いにいくのだけれど、
まさか同じ現場が延々続くとは、
思ってもみなくて、今日で6回、
やってることも飽きたけど、
さすがにカレーも飽きてきた。
と、ウソをついてみる。でも、
仕事飽きたのはホント。
カレーはけっこう好き。
その現場とも、
今日でしばらくお別れだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.16

放題

マッサージの。

Hodai

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.15

ボン

いやまそりゃ確かに皆さんが激務な、
時にプラプラしてることも往々にして、
あったりもするんですがこういう日に、
朝っぱらから仕事が山ほどってのは、
やっぱりテンションがあがらないって、
いうかむかつくというかなんというか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.14

駒沢補助

昨日はYが、強豪・文京学院(実は中坊の時に、
練習生してたんだけど、笑)にチンチンされた、笑、
人工芝で、チームMの練習試合が3本。

1試合目(SB出、途中からCBへ)は、
強豪と当たってチンチンにされたけど(0-5?)、笑、
2試合目(右MF出)は、運動エネジーが切れて、
途中息絶えたものの、苦笑、
最後、自分のパスが起点となって1-0勝利。
3試合目は(FW出)、決定機は作り出したけど、
0-0引き分けで、9時終了。
すぐライトが消えるのを知ってるんで焦った。笑。

帰路は家が近くで、でも初めてチャリで来たらしい、
ウチの攻撃的MF、ピーター@タメ年の英親父を、
引率して帰る。
もっとも、ガイドしてる道の方が明らかに近いのに、
俺の来た道の方が景色がいいから同点だと、
言い張る困ったちゃんなので、
(試合の時はその負けず嫌いが頼もしいんだけど)
なんだとお前はさわーぐれいぷ野郎かと、
ワーワー言い合いをしてたら、
2人ともガードレールに衝突しそうになった。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.13

ほぼ10日ぶりの

休み。
正直ヘタってきてた。苦笑。
何にもせずに1日終了。
あ、蹴球観戦には行ったか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.12

この愛のために撃て

てな邦題はどうかと思うんだけど、
見終えてべらぼうに面白かった、
フレッド・カヴァイエのノワールもの。
こないだ、おフランス(白)人はホント、
芸術的には遅れてるから(特に絵と音楽)…話で、
いつも通りに盛り上がったのだけれど、
こと、こういう題材に関してはやっぱ素晴らしい、
ヴィーヴ・れずぉフランセ!という感じか。
うんこな腐れ警察ってテーマは、
日本でも十分通底するテーマながら
(といっても、もっとしみったれて貧乏クサい、
腐れうんこさ加減だろうけど)
この国じゃ絶対撮れないしなこういうの。
そりゃもちろん瑕疵はそれなりにあるよ。
でも大した問題じゃあない。
何より街の臭いが犯罪臭にピッタリだし、
あんな奴(って警官の方ね)殺せ殺せって気に、
ついなって、拳握りしめさせてくれるし。
あと、ジェラール・ランヴァンとか、
悪いアマラオみたいなロシュディ・ゼムとか、
悪人の顔もいいしね。
お薦めは女性の悪人だけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.11

ネパールの

仏教寺院には来たかった。
前回はここまで来られなかった記憶なんだけど。
たぶん20年ぶりくらいの来訪、
というかリヴェンジ。

Lw01

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.10

対カン流戦

李長鍋の「恐怖の外人球団」とソテジ・ワ・アイドゥル以来、
例の国には何の興味も思い入れもなかった、というより、
カンリューがどーのこーの言ってる奴って、
そこまでしたいことが何もないんだ、
くらいにしか思ってなかったのだけれど、
長友のケガや内田の出来の非道さにも関わらず、
3-0ですか。ふーん。

つか、ま、そんなお遊びな試合はいいとして、
U22だけれど、
まぁらまだん腹ぺこ中のエジプト相手とはいえ、
山田直はやっぱりいい選手だと言わざるを得ない。
あの永井に出した際の一連の動きには舌を巻いたわ。
そのほか最初の失点時には、
「点取られちゃう感じ」と予測的中だったり。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.09

老犬

病理組織診断によると、
悪性メラノーマとのこと。
保って1年くらいらしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.08

人間博物館

ということで今朝は、
ビジネスホテルで少し寝て、
9時前には八幡山から、
京王線に乗っていたりしたのだけど、
(10時過ぎから仕事)
その何時間か前には、
人間博物館。

Fc02

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.07

岐阜のニューブラック荘

たぶん大家が“新黒さん”というとか、
そんなつまらない理由なのかもしんないけど、
「ニューブラック荘」。
橋からも見えるような看板が出てて、
本日のインパクト№1だったんだけど、
「ニューブラック荘」なんてアパート?に、
入居するのは結構勇気がいるよな、って話で、
盛り上がったのだった。
だって、ニューブラック、プラス荘だよ。
濃厚なアポロ劇場感+純和風の結合。
「ニューブラック」自体も何だか何だかだし、
「にゅうぶらっくそう」ってやったら言いにくいし。
「お住まいはどちらですか?」と聞かれて、
「シャトー何とかです」みたいのとはまた別の意味で、
あんまり言いたくないって感じ。
「ニューブラック荘」と答えたら、
なんか何かの人なんじゃね?と誤解去れそう。
何かの人が何の人かは不明だけど。
ただねー。
惜しむらくは車から一瞬見えただけなんで、
写真が撮れなかったんだよ。
そのことを思うと、今でも少し胸が疼く。
まさに、人生の一大痛恨事だった気がする。

Fc01

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.06

今年は夏休み

無しってのが流行りだから。
今日も水道橋にいたりなんかしたり。
あんまりいないとこだけど。

午前中テストして、
昼は久しぶりに会ったYさん、
&Nさんの美女コンビとIさんの、
4人で近くのイタリアンに行ったら、
(そもそも店があんま開いてなかった)
マルゲリータのピッツァが出てこなくて、
ちょっと残念だった。一番期待してたのに。

せっかくだから妹宅に寄ってもよかったんだけど、
明日があるんで公用終了後さっさと帰る。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.05

復活傾向

熱さえ下がってくれば後は別に何もないんで。

朝4時に起こしてくれた蚊を、
明るくなってから探し回って、
キッチリカタをつけてもらいましたし。

ダイエット?も早速復活傾向。
明後日くらいには元通りでしょう。苦笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.04

松田の死

を考えると、改めて生きてるのが不思議に思える。
あの日の悪運を初めて数えてみたら、
パッと思いついただけでも12あった。苦笑。
いわばそんな違いしかないわけで。

今日の昼休み爆睡は20分のみ。
峠は少し越えてくれたかもしれない。

にしても、ノドが腫れないと勝手がよくわからない。
他の賞状は頭痛、悪寒ぐらい。って熱のせいだから、
他にはせいぜい腹しぶりくらい。
ただ8度台の熱ならいつもは全然活動全開な自分でも、
けっこうへたる8度台前半の熱。
戸惑って毎日寝てるだけ。
…だと最大7キロくらいがた減り。凄いダイエット。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.03

8度

2分の熱が下がらなくなってしまった。

今日の仕事は真剣に辛かった。
昼休みは爆睡。

死ぬ思いで帰ってきてから、
熱を計ったんだけど。

これから爆睡。
(追:朝まで爆睡した)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.02

音の聞こえる風景

頭痛酷く、正直ひどく迷ったんだけど、
結局2時半に出て京橋下車で石橋美術館。

この前のクレーが音(音楽)を喚起する絵画なら、
青木繁の海は音が聞こえる絵か。音、その場所の音。
波の弾ける音が聞こえる海。
太陽とmeleeる海か。

それにしてもプレラファエロだの印象派だのに、
こんなに密着してたとはそういや全く意識してなかった。
あの、こっちを見つめる目も、たねの顔も、
全部そうじゃないか。何を見てたんだろうね昔は。

デッサン力の凄さ、的確さは忘れてなかったけど、
碧梧桐が読んで「大文章だ…」と驚愕した、
文章の描写力(雨について書いた手紙)も知らなかったわ。
見者だったのだろう。ルネ・ドーマルか。

02年にあった分厚さ、ずっしり感が、
どんどん10年の、2次元の海になっていく…

予想通り帰路はかなりきつく、
一歩一歩関節が切りきり鳴った。
そうそう、何でそんなに行くのか最近聞かれたんだけど、
だっていつ見られなくなっかわかんねえだろ? 笑

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2011.08.01

一時

実家に寄りパエージャを取って食う。

10時前、電話した主将を聞き役にしてぼやき。笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« July 2011 | Main | September 2011 »