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2012.02.29

指揮

延々選挙運動を強いられてた?Kだが、
念願かなってようやく指揮者になったらしい。

んで、新人勧誘のCDを焼くということで、
選挙区、じゃなくて選曲の話を振ってきた。
パートはペット。1人20分程度だそう。
ちなみに渋さとかマイルスあたりは、
やっぱ定番みたいっす。

トランペットだったら、
マリオ・バウサのアフロ・キューバンズ…マチートすね、と、
ブラウニー(クリフォード・ブラウン)かな。好み的に。
あとはピッグバッグを強く推しておいた。笑。
「Getting Up」とか、
鬼カッティングの「Big Bag」なんかいいんじゃね? 笑。

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2012.02.28

フク

を食べに行った。
てっさ、てっちり、えっさっさ。
それより、店が謎なほど混んでた。
みんなそんなにフクが食えんだ。知らなかった…

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2012.02.27

新聞

を読むのをためてしまって、ってよくためるのだが、
昼間にここ3日分くらいのをまとめて目を通してたら、
別にこれは読まなくてもいいかなと捨ててた記事に、
突然妹が載ってて苦笑した。

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2012.02.26

冬のぶっ続け練 3

仕事片して晴れての4時間練、
だったけど、今日はさらに若手が何人も入って、
って、何かどんどんハードなことになってねえか?

何とか生きて帰ったけど、
万歩計で言うと、3万歩コース、ってやつだった。苦笑。

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2012.02.25

生きてるものはいないのか

石井聰互改め石井岳龍監督新作。

舞台となる大学の、人口密度が薄く、
空間が閉ざされている感じや、
演劇の口調とは大きく違って聞こえる、
今の若者たちそのままの、
軽い語り口調など非常に面白いし、
次は誰がどうなるんだという緊迫感もあって、
少なからず盛り上がるのだけれど、
終盤にかけてはやや肩透かし気味。
というのも、結局のところ先の展開が、
読めるようになってしまうからだろう。
で、「あれ?」ってな印象が徐々に芽生え、
ラストには予定調和な雰囲気すら漂う。

もちろん、「狂い咲き」石井聰互の頭で見るのが、
ズレてるってことはわかっているし、
新たにやりたいことは十分伝わってくる、
それだけに複雑な気分だ。

着地点の見えているノー・フューチャー。

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2012.02.24

バリバリ

帰宅後にCPが一時立ち上がってくれなくなり、
やらなければならないことがあったので、
少々焦った。苦笑。

昔々、3ヶ月ばかりシドニーにいた時、
毎朝、仕事に行くために、
同じ道を通って駅へ行ってたのだけれど、
その途中に、建築途上の家があった。
驚くのは、朝は総出で仕事をしている大工たち、
自分が3時ごろ、同じ道を通って帰ってくると、
もうもぬけの殻。
当然ながら家の組み立ては、
何日経っても進展がなく、
というか、日本に帰れる算段がついた頃にも、
初めて見た時の感じから、
一体どこが変わったのか?という、
恐らく日本の大工からすれば信じられない、
スローテンポだった。

現在の自分の仕事ぶりが、
ま、ちょうどそんな感じというか。苦笑。

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2012.02.23

大量点

まぁ、たまたま「大量点」な結果になったらしいんで、
そりゃラッキーなことではあったけれど、
個人的には「大量点」なんてどーでも良かったし、
これからもどーでもいい。
基本、大量点な試合ってえのは、
つまんないこと夥しいからである。

というか、フットボールには、
勝ち、負け、引き分けの試合はあっても、
「大量点を取らなければいけない試合」なんてものはない。
例えば「引き分けなければいけない試合」ってのは確かにある。
けれど、抽象的な「多くの点」を取らなきゃいけない試合、
なんてあるわけもない。
例のシリア戦以降の、大量点連呼にはずっと、
“ナメてんじゃねーよ”と思ってた。

仮に得失点差や総得点差でオリンピックに行けなかったとする。
しょうがねえや、以外に何かある?
だってシリア戦を分けで閉めることができなかったんだから、
それは出られなかったら、
そこまでの力だった、ってだけのことだ。
もちろん点数差だったら運がないと思うよ。
でも運がなかったらそっから先はどうしようもない。
そりゃフットボール好きにとっちゃあ、
自国が出てない大会は淋しいけど
いつも当たり前のように席があると思うのは、
それはまたそれで何様のつもりだよって話だしな。
だからシリアに負けたって、
「ま、そういうこともあらあな」、と。

「大量点を取らなければいけない」、てのは、
そこですでにスタンスが崩れてる。
スタンスを崩したらヘタすりゃ無用なケガ人だって出る。
むしろそっちの方が怖い。
つうか、そもそも「負け」ってのもプランに入ってなきゃ、
それはプランじゃない。
負けていきなり挽回のための大量点、って、普通は、
バカ?って言われるだけのこと。
戦時中の大本営、みたいなもんですね。悲しいことだけど。

「大量点を取らなければいけない試合」なんて、
そんなものは当事者にはまったく関係がないだろうね。
やっぱり勝つか、負けるか、分けるか、それだけだ。
だから、’78年のW杯でああいうことをしたあるへんは、
いかにその後名選手が出ようと、
いまだに好きになれるわけもないし
(知らない人は調べてねー。有名な事件なんで)
ま、そういう風に見られることになっただけで、
チームの人間にとっては何の益にもなんないわな。

ハンガリー戦で前園が、
“まだ(点が)足りない?”って表情をしてたのを思い出す…
あの試合はジャイアント・キリングのゲームよりも、
はるかに心に残るゲームだった。

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2012.02.22

駄々

チューリッヒ+乱痴気騒ぎ=パリで、
パリ-言語系表現組=ニューヨークだと、
フーゴー・バルの生まれた日にまとめてみる。

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2012.02.21

夜通し聴いていて眠い

「マイフェアレディ」でイライザが歌う、
「I could have danced all night」を、
若かり日の(ティト・)プエンテ御大が、
カヴァーしてるのがあって、
御大はヴァイブを演ってんだけど、
バックのラッパ隊がキレがあって、
それはまあカッコよく、いや、
カッコよさで言えばアレンジも光って、
昨晩はずっとそればっか聴いてた。

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2012.02.20

コカンセツ

がさすがに痛いのだけれど、苦笑、
それはまぁ当たり前だとして、
肩だの胸だのも痛いってのは、なぜ?

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2012.02.19

冬のぶっ続け練 2

正直言って前回は遅刻して行きさらに、
早めに抜けたうえに終了30分前には、
もう片づけを開始するという、
4時間練といっても正味はもっと少なめの、
ぶっ続け練だったのだけれど、
今日はよそのチームの人も参加してて、
その人たちの手前、目一杯時間を使ったので、
手を抜けるところがわからずヤバかった。苦笑。
帰って仕事するどこじゃなくなっちまうよ。

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2012.02.18

付き合い

父親の2度目の付き合いで銀行行。
基本は本人の好き勝手で構わなかったが、
そうも言ってられない時期になってきたような。
いや、向こうだけでなく、こちらも。
一番信頼おけなくなってるのが自分だったり。


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2012.02.17

ムビョーソクサイ

今年は風邪引かねーなとイキケンコーにしてたら、
昨晩からいきなりノドの具合が怪しくなった。
なんだけど、今週末から来週いっぱいにかけて、
1秒たりとも休むわけにはいかないんで、
市販の風邪薬飲んで今日はもう寝る。

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2012.02.16

みっちり

てっちりでもれっちりでもなくて、
4階で仕事させられた。
一時は21時とか22時とかはき捨てられたが、
20時終了は僥倖。
つか、代理にこんなに仕事させんじゃねーよ。

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2012.02.15

厄味

われわれは
湯豆腐より
高く飛び

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2012.02.14

フリーペーパー

某デザイン学校で先生をやってる、
中学同級のデザイナー・Tの誘いで、
彼の生徒さんたちのフリーペーパー作りを手助けに、
というまぁ名分で、授業参観に行ってきた、後で、
原宿で皆さんと飲んだ、のがもう1週間前。
社会人でありながら学校へ行く、という人たちに、
どうも非常に興味があるみたいだ。

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2012.02.13

東京カップ後

コーチ陣とアイルで昼メシを食ってから、
そろそろ寒くなってきた天王洲にて、ユースの公式戦。
これが何というか、
筆舌に尽くし難い、ちょいとオーバーだけど、笑、
エキサイティングな試合運びで、
内容はベイウラに書いたけど、
昼のトップの煮え切らなさを払拭するような、
清々しいゲームだった。
つうか、故・佐川東京の正統な衣鉢は、今やむしろ、
こちらが継いでると言った方がいいのかもしれない。

120212_029

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2012.02.12

今年の始まりの東京カップ

チームの形では初見。ってことがすでに問題か。
新戦力の10番氏を中心に、
予測以上に悪くない戦いはしていたが、
結果は去年よく見た光景の引っくり返され負け。
まぁ勝ち負けはまだどうでもいいとも、
言えるんだけど…

気になったところは多々あり。
特に1つ挙げれば、
新戦力とそれ以外とのやり方が、
まるで違っている点。
例えば洵也がサイドを駆け上がってるのに、
前線がボールを受けるようには動き出さず、
仕方なく後ろに戻す、というのが何度もあった。
もちろんこの時期だから、でもあるんだけど、
改善の時間は果たして…?

ま、大丈夫なんですよね(反語的)、カントク。

主審がまたかなりひどく、今年も大変そうだ。苦笑。
で、退場者が出てしまったわけなんだけど、
(その直後に逆転)
「わざと演技かましたんじゃねえの?」に本人苦笑い。
個人的な感触では、疑惑度高いと思いますが。笑。

2部落ちチーム 1-2 世の中をクソにしている某R社のFC

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2012.02.11

東京プレイボーイクラブ

いい感じはいっぱいあるんだけど…という典型的な作。

暴力側に怖さがないのがちょっと。
つうか、あんな甘いプロの人っていないでしょ?
相手がチンピラなら怖くないし。
なのでラストの落とし方もうーん。
暴力映画を撮るなら、
ある程度は陰惨さも漂わせてくれないと。

いい感じはいっぱいあんだけどなー。

トイレにちゃんと行って見始めたんだけど、
エンド・ロールの際に、
もう暴発寸前になってんのが参る。あーあ。

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2012.02.10

再てーき

巣籠もり仕事がなぜか激減してどちらかというと酷い目に合って、
るのでターミナル駅までの定期っものをいつか以来買って、
みることにした。昨日からだけど。5駅分7千円くらい。いきなり、
都心によく出かける人、になった。あと、よく途中駅で降りる人、笑。

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2012.02.09

2日続けて

アキバで仕事。

昼メシを食おうと2時過ぎに、苦笑、
電気街をうろついてたんだが、
特につくばエクスプレスが通ってから、なんだろうけど、
以来ここへ来るたびに、
街のいかがわしさみたいなものが、
どんどん薄れてしまってる感のあるのが、寂しい。
“変貌する街”だからしょうがない、んだろうけれど。

昼メシだが、カレーを食った。笑。

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2012.02.08

国芳後半戦

いやー、前半戦のスムースぶりが、
いかに狙い目通りの幸福だったかということを、
思い知らされましたとさ。苦笑。
今回はさらに会期終了間近ってこともあったんだけど。

つこって、最初チケット売場で並ばされた時に、
真剣に、このまま進むか帰るか迷った。笑。
ま、交通費が、ってことで、笑、突き進んだんだけど、
52階だっけ? 52階でも延々、30分くらい、
入場制限とかで並ばされ、ま、それでも、休日の昼に比べりゃ、
比べもんになんないほどまだマシだったらしいんだけど、
ヒドイ目に合った。苦笑。美術館の中でも並ばされたし。

行って、良かったは良かったけど。

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2012.02.07

2週続けて

月曜からの午前様帰りは、
自分でもさすがにどうかと。
本日は深夜バスには間に合いましたが、
雨つらかったし。

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2012.02.06

天王洲後

ここらへん日付が入り混じって、
ぐちゃぐちゃ気味なんだけど、
天王洲の練習会後、
ユース監督はフリエ・ユースの同窓会が、
初めてあるというのでいそいそと早退、
主務とはサーバー運用についてなど、
いくつか実りある話ができた。

ということで、そこからは、
何カ月ぶりかくらいのドーム行。
たぶん昨秋以来だと思うんだけど、
主とゆっくり話でも、と考えながら、
ドームに着いたら、
先客がいた。笑。美女2人組。
午後イチくらいから3人で飲んでたらしい。
…ってんで、9時を少し過ぎたあたりで主、沈没。
まぁ別の意味で、
ゆっくり話でも、になったけど。笑。

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2012.02.05

まぁこんなこともあらーな

的結末。
いや、後出しじゃんけんにはなるけど、
清武が離脱した時点で、負けもある程度考えていたので、
そんなに意外感はなし。
分けでいければ、とは皮算用してたんだけどなー。笑。

しかし、選手の誰それががどうこうより、
山崎の負傷→大迫入ったとたんのナイス得点→
そしてラストのイチかバチかボレー、ゴールイン!と、
絵に描いたような不運の連鎖の方が、
気になるんだけどね、関塚先生。苦笑。

まーシリアだって、
今日のここぞで運を使ったんで、
この先まだ負けるかもしれないし。笑。
これからこれから。←松木風。

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2012.02.04

シーズン直前

の天王洲練習会。
いつもながらセレクションも兼ねて、ということで、
知らない顔も多かったんだけど、
それでも曲がりなりにも社会人なんだから、
ウチのユース相手に0-3というのはちょっと…
てな感じですね。
ユースが物凄く良かったってことでもあるんだけどさ。

ま、監督がどんな風なチームにするのか、に関しては、
なるほどという感じ。
情報は随時入ってきてたので、特に驚きもなく、
なるほどと。笑。

Selection2012

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2012.02.03

仕事効率

が恐ろしく落ちていると自分で思う。
寒いからというよりは、
疲れてる、とかそんな感じ?
睡眠を大量投与した方がいい。
いや別に風邪とかじゃないっす。

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2012.02.02

駅ソバの店

アメ横入口にいくつか店があって、
まぁ駅近だし、となると価格が割増なのは、
わかっていて、となるとそうそう使いもしないんだけど、
ここんところ、持ち時間がひどく限られていたり、
他に開いてるところがない時間だったりの関係から、
その入口店に連続で入るハメになってしまった。
で、感想は予測寸分違わず、ってところなんだけど、
連続で入らなければならなかった、
ハメというところに人の運命ってものを感じる。笑。

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2012.02.01

西片にて

擬態は親、特に父親について家族会議。
そりゃ未曾有の急速高齢化社会だから、
親の心配はさることながら、
それ以上に自分もボケてきているのが問題。苦笑。

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