2008.05.08
2008.04.10
2008.04.03
2008.04.01
2008.03.13
2008.03.04
2008.02.23
2008.02.20
2008.02.18
2008.02.12
2008.02.09
2008.02.08
昔知ってる人
道ですれ違った人が、昔一緒に仕事を、
してた人にものすごく似ていて、でも、
その人でないのはハッキリしていて、
それにしてもやっぱり、あまりに似ているので、
小声ながら思わず、「お前は○○かよ!」
とツッこみかかるのだけれど、そこで突然、
○○のところに入る名前を、実はすっかり、
忘れてしまってることに思い当たり、
とはいえ、すでに「お前は」までは、
言いかけてしまっていてもはや止めることができず、
えーと○○、あいつ誰だっけあいつあいつ、
で仕方なく、「お前はあいつかよ!」
あいつってどいつだよ。
2008.02.05
2008.01.30
2008.01.28
2008.01.15
2008.01.10
2008.01.07
2008.01.05
2007.12.25
2007.12.13
もっと詳細に説明を
加えようと思う。
ご飯の量だけど、
「どんぶりにてんこ盛り」は、
まず、どんぶりにすりきり一杯のご飯、
さらにその上に、
高さ15cmぐらいの、ドームになったご飯が乗って、
てんこ盛り感を増しているというか、
容積にしてふだんご家庭で食べるご飯の、
3倍はあると断定できよう。
というか、ご飯の多さがあまりに印象的で、
おかずのアジフライの思い出があまりない、
それほどのご飯だったと言っても過言ではないだろう。
急に話題は変わるけど、
今日は今日でイタメシディナーをてんこ盛ってしまった…
めたぼー一直線だと思う。
2007.11.26
2007.11.20
2007.11.16
で、1週間
の日記、じゃなくて1週間、てタイトルの日記を書いてから、
1週間が経って、なおまだ1週間のこと、というか1週間、
てタイトルの歌のことが、気になってるのだけれど、それも、
何より気になるのは、月曜日にお風呂を焚いて、火曜日は、
お風呂に入り、さめちまうじゃねえか!、みたいな歌詞の、
ツッコミどころのことではなくて、テュリャテュリャだあ!、
テュリャテュリャって何だ?、に、思い当たったのだった。
ちなみに個人的には、テュリャテュリャ、じゃなくて、
シュラシュラ、と覚えてた。手裏剣シュッシュ、のようである。
シュリシュララ。事務所の女の子は「まるちゃんに出てくる歌」、
と答えてくれた。それは単純に、ウララーウララーだ。
リンダはロシアとのハーフだったか? というか、テュが、
ウ、だったら、神輿の掛け声っぽいのだけれど、月曜日に、
お風呂を焚いて、火曜日はお風呂に入り、ウリャウリャウリャ、
ウリャウリャ、ウリャリャー、うおー血がたぎってくるぞー。ウリャ、
ウリャウリャウーリャリャー、てめ勝手に入るんじゃねえぞこらー。
それが私の1週間の仕事ですーはらしょー。
2007.11.13
2007.11.10
2007.10.31
2007.10.29
2007.10.26
合唱力
合唱コンクールに行った。
略すと合コンである。
ごうこん、ではなくて、がっこん。
お茶漬けをがっこんだ。
言い訳させてもらうと、
昨夜寝たのは3時すぎで、
今朝は忘れもしない7時41分に起こされたのだ。
もちろんそこまで仕事を溜めてる方が悪い、
と正論されると返す言葉はないのだけれど、
だからあらかじめ言い訳させてもらうと、
言い訳させてもらったのだった。
で、案の定というか、
大方の予想通りというか、
昔は大方さんがずいぶん偉い人だと思ってたなとか思いながら、
ぐっすり寝てしまった。
確かに合唱に熱い思いを持っているのではなく、
がっこんについて詳しいわけでもない。
じゃあ何しに行ったんだと言われると、
返す言葉がないのだった。
2007.10.25
会社員
地下鉄に乗ってた時、自分の背後で、
スーツを着たまだ20代中盤ぐらいの若者2人が、
昨日のAFCチャンピオンズ・リーグの話をしていた。
会社員A「昨日のウラワはしびれたよなー」
会社員Aはどうも赤のようで、口調が得意げだったのだけれど、
後輩らしき相方は何となく赤ではないみたいで反応ややニブめ。
会社員B「そうですか…(申し訳なさそうに)、
おれ、ニュースでPK戦しか見てなくて…」
会社員A「おれもダイジェストだけど」
ダイジェストかよ!
2007.10.15
2007.10.08
2007.10.07
駄目人間
どうしていったん決めたことが、
できないんだおまえわあああ!
〈解説〉12時半から5時までチームKの練習に出ることにした昨日だけど、
今日になってみて若干体調が悪く4時間も練習するのはどうかと急遽半分の、
出席にして残り半分はスタジアムで過ごしてみたのだけど、双方詰めきれずに、
ハーフ・タイムからブーイングの嵐、まぁVさんは外国人抜きで、それでも、
交代時に名波御大荒れ狂ってたし、一方のJFL門番も押してはいるのに、ああ、
なるほどだから今7位なんて順位なんだというおチャラい内容(佐川急便SC、
じゃなくて、佐川東京SCでも軽く3-0ぐらいで勝ってた)、結局チームKの、
練習に行けたのは4時すぎで、どっちも中途半端になってしまったという、
2兎を追うものイットも得ず合わせてぴょこぴょこ6ぴょこぴょこ。
2007.10.06
明日
はかなりの確率で天皇杯の3回戦に、
飛田給へ行くつもりだったのだけれど、
やめにした。J2とかJFLとか今年はなかなか、
見られないんでその代替にしようと思ってたんだけど
(タダだし)、まぁ自分にとって“のかなりの確率”、
なんて所詮そんなものである。計画を立てて物事を、
恙なく進めていくのが異様に不得手。結婚式とか葬式とか、
式向きの体ではない、というか式に出させられるぐらいなら、
死んでやると思う。勿論そう言う奴に限って死なないのだど、
死ぬとか死なないとかが問題になっているのではなくて、
問題は死ぬほどの屈辱ってことだ…“屈辱ってこと”だった?
いや、そんなことより携帯が行方不明で、異様に困ってる。
自分の携帯はどっかの不具合で、バイブも含めて一切音が、
鳴らなくなってるため、鳴らしてもどこにあるか判明できない。
そこで困ってるという次第だ。式と次第といえば式次第なる、
言葉にずっと違和感があって、式次第を作っておきながら、
当日の進行は式次第でどうにでもなってしまう、みたいで、
式の様子次第なんてずいぶんいい加減じゃないかと怒りを、
こめて立ち上がった。“こめて”と“こまった”、似てるし。
2007.10.05
2007.09.21
人間どこまでできるのか?
そういえば昨日の夜、
チームKの全体メールが来ていて、
8月の間、重機が入ってずっと使えなかった、
T中の工事が終わったので、
久しぶりに夜練するよ~ん、とのことだった。
まぁね。いかにも、来ると何かいいことあるよー!
みたいな書き方だしさ、
こぞってみんな来るようでもあるし、
(実際はそうでもないんだけど、いつも。苦笑)
でもこの金曜は、さすがにないな。笑。
週の前半寝込んでサボっちゃったんで、
当然その分の仕事が押してきてるし、
(ってほどでもない。見栄っぱりなんだから。笑)
つうか、
ほんの2日前まで寝床から起き上がれず、
昨日(木曜)の夜までクスリ飲んでて、
ロクなもん食ってない、というか、
今も炭水化物ちゃんと食えてないし。
へたすりゃ今朝だって、
ノドに痛みが残ってたりするような人に、
いきなり夜廉(ミニ・ゲーム)ってのは100パーあり得ないでしょ。
そりゃ、若きゃね。若きゃ、まだあるかもしれないけどさ。
40だってとうの昔に通り過ぎてる老人だからね。
大体、体力がないって。
足だって筋肉が落ちて細くなっちゃってるし。
いやー、さすがにね。
いかに自分がバカと言ってもそれぐらいはわかるから。笑。
で、行った。
まぁ「人間どこまでできるのか?」というより、
「人間どこまで気が狂ったことができるのか?」に、
挑戦するつもりで。書いてて意味よくわかんないけど。
いや、確かに。
家の前ってのが坂で、その坂を自転車押し上げるだけで、
途轍もない疲労感に襲われたのには、不安、というより、
一抹の“恐怖”を覚えたんだけどね。
ま、どーにかなるなる行けば(@無根拠)と思って、
出発したんだよね。アハハー。
ところが、チャリをこげどもこげども、
着かねえんだよこれが。
T中は最寄り駅で言うと2つ目、
チャリだとウチから20分ありゃ、
十分行けるハズなんだけど、着かない。
何か、行き着くまでで体力使い切るんじゃねえだろな、
と、急速に心配になってきたので、苦笑、
しょうがない、どうしたかってえと、
チャリを捨てたんだよ、タクシーに乗っていくことにした、
アハハー、どうだ!見たか大人の力を。
ざまあみやがれ。バンザーイ、バンザーイ!
そんなわけで、計画してたより早く着いてしまって、
ホントは、最後の方でチョロチョロって、
DFあたりの位置に立ってごまかそうと思ってたんだけど、
(だいたいネタで来ただけだし)
しかも2面とかで若い子と年寄りと分かれてやってると、
てっきり思ってたら、
「あー、○○さん(←自分)良かった良かった、
オレンジのビブ付けてすぐ入って人数少ないから」
まぁ全員ごっちゃはいつもだからいいんだけど、なのに、
ぐらんど全面かよ
人間どこまでできるのか?
(副題:人間どこまで気が狂ったことができるのか?)
完
2007.09.07
2007.08.21
2007.08.03
2007.07.24
2007.07.19
2007.07.13
今週2度目の登場
となる事務所のAだけど、
今日はブツブツ、
「えーと…“お金のエンが切れ目のエン”、
じゃなかったでしたっけ?」
何だよそれ。
というか、
ホントに何て言うんだったかちょっと混乱したよ。
“お金がエンの切れ目”、じゃなくて。
というか、
ホント混乱する、ってのが何と言いましょうか。
2007.06.18
2007.06.12
昨夜
外出から遅く帰ると、宅配の夕刊が来てなかった。
でもまぁ夜更けにすぐ電話をかけるってのも、
ちょうど寝てる時間だろうから可哀想かと、
販売店の方には翌朝になってから、
夕刊が入ってなかった旨を、
できるだけ温厚に伝えた。
しかも配達は、
「今日の夕刊と一緒でいいですよ」とまで、
笑顔で付け加えて。
で、今日帰ってきたら、
夕刊はとりあえず希望通り2部入ってた、
…んだけど、
1部は、6月12日付けの、今日の夕刊でいいとして、
もう1部、どこをどう間違えたらそうなるのか、
“5月”11日の夕刊だった…。
もしかして、
けんか売られてる?
2007.06.04
2007.05.23
2007.04.24
2007.04.19
大相撲調節池
別に鉄道好きでもないのに、
JR武蔵野線の地図を見ていたら、
大相撲調節池というのがあって目を見はった。
大相撲を調節するというのはどういうことなのだろうか?
番付編成会議のことか?
でもあれは力士を調節するのであって、
大相撲を調節するわけではない、というか、
大相撲を調節する、って意味になってんのか?
しかも池である。
池が大相撲を調節するのだろうか?
ご存知のように池は物体である、いや、物体か?
池ってのは実際は土と水で、
池という何か実体があるわけではない。
その実体のない名称の土と水の集合体が、
力士を調節するのではなくて大相撲を調節するのだ。
意味が取れない。
いや、池調節大相撲ならまだ何とかなるかもしれない。
池のことを調節する大相撲大会か何かなのだろう。
しかし大相撲調節池だ。名詞として無茶だ。
というか、ここまで討論を進めてきて、
大相撲がスモウじゃなくサガミで大相模だった、
ことに気がついたなんて、やっぱり言い出しにくいのが、
人情というものなのだった。
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