2008.05.08

みんなの

Barber

バーバー、と、
オシャレに来ておいて、
かりたろう、だ。

緩急がある。

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2008.03.12

相談

あるサークルでの人間関係に悩んでいる女性に、
どうしたら皆と仲良くできるだろう、と尋ねられ、
仲良くできない人と仲良くしようってのは単に、
時間のムダ、とあっさりめに即答したら怒られた。
何か間違ったこと言ったか俺?

声優には全く詳しくない上、
もう皆忘れた頃のような話なんだけど、
“このーちょんちょんなんだからー”さんの逝去には、
謹んで哀悼の意を表したりなんかしちゃったりして。

ニュース見ないんで、昨日知った…

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2008.01.29

なめたマネ

されるほど燃えてくる、という性分は、
やっぱどうにかした方がいいと思う。
一方で、
大きな異常事があった、とか聞いても、
「ふーん」てな具合にしか反応しない、
ひどく冷め切っているパーツもあって、
バランスを取るのに苦労してたりも、
する。

関係ないけどオーディオ・チューブは、
偉大っすー。

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2007.12.07

電車で席が空くや否やダーッと滑り込むように体を入れて座る人

というのがいる。誰もがよく見かけるでしょう。
それでも、おじさんおばさん、というのなら、
まあわからないでもないでしょう。何だこの文体。
今日見かけたのは、お互いに知り合いではない、
20代と思われる女性2人。空いた席の前に立っていた、
中年のサラリーマンを見事出し抜いて、
並んでドサッと腰を下ろしてた。
見ていて思ったのは、当たってないかもしれないけど、
そんなに余裕がないんだ…、と。
というより、余裕がないサマを人サマに見られるのは、
かなりブザマと他山の石。やせ我慢失調症資本主義なので、
しょうがないんですけど。

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2007.11.28

エコ

中学低学年の時、初めて付き合った女の子の名前が、
“栄子”だったのだけど、彼女の女友だちはなぜか“EIKO”を、
つづめて“EKO”と呼んでいた、なんてどうでもいい話から、
書き始めてどうしようとしてたんだ?

話を戻す。ニュースを見てて、エアコンの話だったんだけど、
最近のはエコ機能ってのが付いてるらしく、どういうのかと、
いうと、人が部屋の中にいて動くと、エアコンのセンサーが、
それを察知して、出力を自動的に上げ下げするそうだ。

でもなー。パッと思ったのは、そういう高性能な機械ってのは、
昔の低性能な機械に比べると、燃費がよかったり確かにエコ、
なんだろうけど、逆に高機能ゆえに故障しやすかったりもする、
わけで、壊れたら往々にして直すより買い替える方がお得、
で、壊れた方のは粗大ゴミになってしまうのでは、だとすりゃ、
実はどっちの方がエコなのかよくわからないと。家ではまだ、
低性能があちこち現役してるので。ま、あくまでパッとだけど。

エコは難しい。ココは安ダイヤだ。下ネタかよ。

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2007.11.19

昨日の続き

で、血がたぎる試合が決着してから6時間後ぐらいに、
某大学のグラウンドで大学生の血がたぎる試合見学。
まぁ都リーグ3部と4部のチームの対戦ではあるんだけど、
やっぱ親父リーグの3、4倍は上級だね。当たり前だけど。

Univfoot

昼はそこの学食で友人夫妻と。
以前ボスニアで弁務官をやってた奴なんだけど、
オシムの通訳、千田氏をよく知ってるそうで、
彼の面白話とオシム爺さんの深刻話について情報交換、
…ってほどのもんでもないけど井戸端話など。
いや、こっちが蹴球キチガイってことを知ってて、
さりげなく話題に気を遣ってくれたんだと思う。
昼間しか会えないんで会うの凄く久しぶりだったし。
ちなみに千田氏は吉田戦車(マンガ家)と従兄弟らしい。
ミニ知識だ。ミニ知識ってうまいのか?

彼らと別れてから、今日復帰の梶山の状態を見に行く。
ん、相手? 相手はどこでもいいよ別に。
ゲームには63分から出てきた。
もちろんまだミスも多いし10のうち3ぐらい、ってとこだけど、
重役(さらに企業舎弟)が出てないと、
まーったく見る気がしないんで、しばらくぶりに楽しかった。
チームMのリーグ戦を1節おサボりした甲斐はあったか…

Biyori

もともと重役のチームである五輪代表も、
だから谷口出してりゃ6-0ぐらいだったんじゃない?
とかはあるものの、まぁ新婚抜きでも、
十分威力抜群な俺様揃いなんだから、
後は軽く決めてもらって(つうか、カタール戦を普通に分けとけば、
だから何にも問題なかったわけで)、
真打ちは北京から、ってことでOKです。

あ、そういえば復帰ってことでついでだけど、
関東へはエリースが復帰した模様。
直接当たるのを見たかったってのはあったけど。

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2007.11.12

梶山入籍

某スポーツ紙の記事によると、
“5年間の交際を経てゴールイン”し、“昨日入籍”、
したらしいのだけれど、個人的な義務として、
なぜこの日だったのか?を深く考察するに、
やはり1並びだったから、と、
解かざるを得ないのではないだろうか。解く必要0だけど。
そう、「1が4つ並ぶステキなこの日に入籍しましょうね」
新カミさんに(たぶん)そう言われて、
特に反対する理由もなく「…うん、いいよ」とボソボソ答える重役。
いや。
「11のゾロ目だから絶対にこの日にしよう」、
意外にロマンチックなことを言い出し、「え…、ええ」と、
新カミさんを一瞬言葉に詰まらせた重役にシビれる。

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2007.11.05

直球

看板回りの飾り付け?がまた、
直球というか打ちごろといいますか。

Asoko

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2007.10.13

セーフ

野球サッカー、てのじゃなくて、
俺らがやってんのはサッカーだから、
大丈夫、てことだよね。

Yakyusoccer

それにしても野球サッカーてのは、
どういうルールなんだろう。
バットでゴールにボールを入れんのかな?
坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いたと似てた。

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2007.09.29

トロイ校長

朝からざぶざぶ、いやざぶざぶはウソだけど、
小雨が舞い落ちる中、こりゃ今日はねえな、と、
踏んでいたKの運動会が強行される。

何だそりゃ、とか思いながらもそういう判断なら、
しょうがない。仕方なく学校へ行くも、
雨はいっこうに止む気配を見せない、
…どころか、風が吹いてハンパじゃなくさぶい。
半袖仕様の子供たち、プラス致し方なく、
子供に自分の上着などを渡した大人たちは、
午前の演目中ぶるぶる震え続けた。

低学年リレーの後、ようやく昼。
体育館や校舎に大挙避難して冷え切った食料を広げ、
それでもやっと人心地ついた…人々が、
午後の戦いに備え、覚悟して外に出てくると、
雨は上がっていた。

と、まさにそこに、“午後からの演目は延期”との放送。
しかも延期先は水曜だってさ。
水曜って、リーマンのお父さんたちは休めんのか?
そりゃまぁ組体操とかにつらい校庭コンディションだ、
ってのは見りゃ誰だってわかるけど、
雨降ってる時には雨が強くなってもやり続けて、
雨やんだら今度は延期、ってのもねぇ。おいおいだ。
だったら、ハナっから今日は中止にすべきだったんで、
代替日の明日に賭けた方が良かったんじゃないの?
結果論じゃなくてさ。つうか、打ち切りだって、
もっと早い決断だったら、家で(温かい)ご飯食べられたよな。
いや、これほど皆の不満を煽る判断続きってのも珍しいわ。
トロすぎ。どなた様だよ判断してんの。肩書きはお飾りかよ。

…みたいなことを、中央テント前とかで、
別に小声でもなくフツーの調子で喋ってる、ってのも、
後から思うと確かに、大人の対応としてはどうだったかと。
というか、頭に浮かんだことを淡々とすぐ口にするのは、
いけないと思う。よく言われる。反省してる。

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2007.09.19

朝目新聞さんと第124・125代目

要するに、アレだ、いかにも貧相な価値観と、
屈折した虚栄心が丸出しになっている拝スター主義、
(ん、拝金主義もあるかな?)の大新聞にとっては、
天皇というのは格好の対象なんだねえ。特集特集と。
天皇=スター、財界の大金持ちスターなんかと同じ。
人間みな平等、そこんとこはひとつよろしく。

それでいて、天皇を一番“政治利用”してんのも、
朝日新聞さんなんだけどね。笑。
当然自覚はあるんだろうけど。

…と、カルチャー・センターの壇上で講義してる夢を見た。
カルチャー・センターってとこが安くていいなー。
その朝目新聞さんより糞溜めな読売新聞さん全開の折りに、
そんな夢見てるタイミングの悪さも安くて爆発。

熱は下がった。というか下がらなくても、
もうサボってられないのがツライ渡世だ。渡世かよ。

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2007.08.08

唐変木な仕事のせいで

ニッテレのソバを通ると季節ガラってやつなのかビル周りをやたら楽しそうにぶらついてる観光客が多いのだけれど何が面白いのかよくわからないのだった。

さらに観光客の中には漏れ聞こえる会話から察するにアジア系の人もちらほら見られまぁガイド・ブックなんかの観光ポイントに組み込まれてるんだろうしタレントやらアニメやらの人気を近隣国で共有してるってこともあるんだろうけど何で見に来てるのかやっぱりよくわからないのだった。

いやよくわからないのは当然でそのことはよくわかっている。そもそも今のTV関係のことに大して興味のない自分が観光客が何が楽しいのかをわかろうとすらしていないからだ。ではなぜそんな話題をわざわざ取り上げてこんなとこに書こうとしたのかというと…と書きながら自分で考えてみるにじゃ何が書きたかったのかさっぱりよくわからないのだった。

唐変木な仕事のせいだと思う。

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2007.07.10

いきなりのクイズ

以前、濡れ煎を奢ってくれた女の子が、
午後イチに出てくるなり、
「今日、何の日だか知ってますか?」
「んぐ…A(女の子の名前)の誕生日かあ?」
「それは明日なんです。セブンイレブンの日。
じゃなくて今日ですよ問題は」
「んー…わかんね」
「もー、正解は…」

そうかぁ、今日は、
「納豆の日」だったのかぁ。
知らなかったよぉ、
空がこんなに青いとは。
小学生時分、口パクしてでも歌いたくなかった、
インチキくさい歌詞。

アジア・カップ初戦はまぁどっかで見たような展開、笑。
エリートで力の差があったってあんなことするんだから、
シロートの親父がやったってムリねえだろバーカ。
…みたいに開き直って次の試合に向かって下さいね。

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2007.07.06

天気予報

このところ故あってしばしばネットの、
天気予報を見に行ってるのだけれど、
いやー、刻々と変わってるんだね、週間天気予報。
例えば木曜日に「おいおい土曜雨かよー」とか思って、
金曜日にもう一度確認しに行くと、
いきなり雨が降らないことになってて驚いたりする。
雨を前提に予定を考えたりしてる人はさぞかし大変、
だろうねぇ…ってのもだってさ結局当日になんないと、
ほぼわかんないってことになるからねぇ。なるほど、
ネットの速報性が天気予報にぴったり、ってのは、
このことなんだな。というか、やめたら?長期予報。

できもしないであろうことをあえてやる必要はない、
というかやってはいけない、その境界線をキチッと、
押さえておかなければならない、ってのと、
リスクを冒すチャレンジを忘れちゃいけない、ってのの、
要するにせめぎ合いなんだよな、と、久々の夜練、
一瞬も気の抜けない連中と1H正対した後、しみじみと。
もちろんポジションによるわけだけど、
こちとらマラドーナじゃないんだし。

明日はやることの分量が多そうという話。

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2007.06.29

打ち上げとかいう

会の帰りにサン・ジュストが、
フランス革命のテルミドールの、
クー・デタの時に言ったとかいう、
「私はいかなる党派にも属さない。
すべての党派を打倒するつもりだ」
を泥込みでアタマに来る電車の中で、
ほっかりと思い出してはったりとしては、
そう悪くねえなとそりゃはったり以上では、
ないけれど少なくても元気は出てくるかと。

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2007.05.15

があんまり怖くないのは、
雷に打たれたことがないからなのだけれど、
雷が落ちるのは、
よく見る。
とばっちりを食う、
なんてのもしょっちゅうだ。

Kaminari

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2007.04.28

“走る”ことと“闘う”こと

ってのの両方が好きなんだねどうも。

“走る”だけだったらマラソンとかあるけど、
マラソンには“闘う”がないんだよ。
“競う”はあるけどね。
“競う”は“闘う”とは違う。

片や。
“闘う”んだったら圧倒的に格闘技なんだろうけど、
で、格闘技も決して嫌いじゃないんだけど、
格闘技をやるには圧倒的に“走る”がない。
走り込みはしなくちゃなんないんだろうけど。

中一の時、意味不明にアメフトが一時流行って、
でもルールとかわかってなくて、
ただヒジとかケリとか込みで体ぶつけ合ったり、
ボール持って走ってそれを引きずり倒したりするだけの、
なんちゃってゲームを天王洲のグラウンドとかで、
毎日やってたんだけど、今思い返すとそれが、
中学時代で一番の思い出かも。
いまだおんなじようなことをやってるのが、
大人の分別だけど。分別ごみ。

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2007.04.23

資本主義馬鹿

外出から帰ってくる時に道を歩いてたら、
ちょうど自分の進行方向を塞ぐようにして、
黒い高級外車が止まり、
お仕着せの黒い制服を来た運転手が、
まるで一刻を争うかのように飛び出してきて、
後部座席のドアを開けに行った。
…とまぁ、それはいいんだけど、
悲しいかなこっちも、
分別なんてものの持ち合わせが滅法少ないんで、
「どこのイナカもんだよ、
しみったれたことしてやがんのは」と、
感じたままのことをつい大声で。苦笑。

いや、肩引きとか拳腰浮かせじゃないけど、
人の多い所で育ってきた者なら、
何より状況をとっさに思い遣るすクセを、
叩き込まれてきてるのは当然なわけだし。
どんなお大尽さまかは知らないけど、
てめえのことしか考えてない、ってのは、
さぞかし“他人”のいないジャングルとかで、
育っちまったんだろうなぁ、と。
で、またそんなんが金を持つから、
二重にタチが悪いっていうか貧乏くさいっていうか。

ま、そういうしみったれは真っ向からタコ扱いしてやりゃ、
いいんだけど、ウチの回り多くて。苦笑。

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2007.03.20

今年の目標

を今さら立てるのも何ではあるのだけれど、
今年の目標は「落ち着く」だ。

Dai

局面局面で落ち着いてれば何でもないことが、
多いからだ。いや何でもないは言い過ぎだけど、
落ち着いてさえいればそこまで呆気に、
取られるようなこともないことが多いからである。
確かに落ち着きがないと言われて75年。
今さら立ててどうなる今年の目標でもない、
という気もするけれど、慌て者なので落ち着くを、
意識するぐらいで落ち着ける。そしてトロいぐらいに、
落ち着いて適切な対応を取るのが目標である。
何も考えずに反射するよりは、そっちの方が恐らく、
落ち着いた人だと思われてアダルトだ。

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2007.03.15

穏健平和主義

今住んでる所のあたりは、
どうもぽっと出のざあます成金な方々が多いようで、
考えなし丸出しのワンパターン外車に乗っては、
お里の知れる何様運転を披露されてるわけだけど、
その際あまりに歩行者無視が度を超してる場合には、
育ちのいい自分としてもさすがにすれ違いざま、
ホントなら小便でも引っかけてやらなきゃいけないところ、
生来の気の弱さもあって仕方なく、
通り過ぎていく斜め後方からリアサイドのガラスに、
ツバを吐きかけるくらいでガマンする。

ただ。
何が嫌いかって歩行者に向かって鳴らされる、
クラクションほど(自分にではなくても)嫌いなものはなく、
あの音を聞くと反射的に頭に血が逆流する。
我が物顔にクラクションを鳴らしてる奴というのは、
ほぼ間違いなく全員が人間のクズである。

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2007.03.05

よすが

先日、友人にも言ったのだけれど、
結局、その人の拠り所として残るのは、
どこで生まれて、どこで育った、
ってことぐらいじゃないのかと。

ドキュメンタリーの最後に、
「朝も夜も」を静かに歌うフェイルーズ
(「ファイルーズ」と表記されてるんだけど、
編中、レバノンの皆さんは確実に、
「フェイルーズ」と発音してたのでフェイルーズ)

それでも、
同じ土地に根ざした者同士が全て味方である、というのも、
ただの幻想に過ぎないわけで。
確かに甘美な夢には違いないんだけど。
いくら同郷の者だって、
嫌いな奴や肌の合わない奴はいくらでもいる。
そこを誤魔化して綺麗事を並べちゃあいけない。

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2007.02.14

5-5-3

特急とか急行とかのシステムを、
全部やめてみたらどうなんだろう。
遠くから出てくる場合それなりに、
時間がかかるのはそりゃ遠くへ、
行くんだから当たり前という事で。

ちょうどアレに似てるよな車線を、
次々に変えて信号はすっ飛ばし、
必死こいて同時に周囲四方にも、
決して少なからぬ迷惑をかけて、
短縮されるのがせいぜい約5分、

その5分はまたテレビでも見るか、
ダラダラ仕事でもするかいずれに、
せよムダに費やしてしまうわけで。

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2007.02.10

4年前の改正

建築基準法。たぶんそいつによって、
大川べりや多摩川べりを例に出すまでもなく、
今、都内近辺、10階以上の高層マンションが、
バカスカ建って、あるいは建てられようとしていて、
せれぶな生活、らしいんだけど、
大丈夫? いろんな意味で。

Bil

個人的にはすっげー怖がりなので、
縄梯子、苦笑、あたりで降りられる以上の高さだと、
まず落ち着かない。眺望の良さなんかどうでもいい。
例えばハリウッド映画などで、
金持ちが階下の夜景を見ながら一杯、なんて、
たいていオープニングに出てくるような、
そのシーンでもう引っかかっちゃうんだよね。うわー、
そんな生活がいいのかよ、とか。

ま、そもそも、
買えもしないんですけど。

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2007.02.09

今日外出する時に

そういえばお大尽気象庁の回し者どもが(あ、今後は、
そんな風に呼んでみる↑ことにしましたんで、よろしく~)
天気予報で喜々として「暖かい洗濯日和で云々」などと、
言ってたのをふと思い出したため、当然ながら逆張り。
まず防寒をいつもよりキッチリとして(奴らはビル風とか、
そういうことは全くお脳にない)、さらには折り畳み傘まで、
ちゃんと持っていったら、さすがに雨は降らなかった。笑。
しかしながら騙されるよりは170倍いい。ましてや、
真面目なフリをしてふざけてる奴に騙されんのは、個人的に、
ガマンがならない。ふざけてることに真面目な奴はOKすけど。

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2006.12.25

12月25日

あの、度を越した電飾遊びが、
これで終わってくれるかと思うと嬉しい。

楽しいのか?

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2006.11.29

没後15年

新聞のラジオ欄のコラムに、J-WAVEが、
セルジュ・ゲンズブールの没後15年を記念して、
特集を組む旨の記事があった。
…とはいっても、個人的には、
その没後何年記念とかいうのには全く興味がなくて、
どうでもいい話なんだけど、
引っかかったのは記事後半の、
以下の部分。

日本では英語圏の話題はよく取り上げられるが、フランスのアーティストの特集は少ない。
「ものの見方は一つじゃない。価値観は多様。アメリカ以外の音楽や文化にも目を向けよう」という思いが制作者にはある。

まぁ言いたいことはわからなくもないけどさぁ、
“アメリカ以外…目を向けよう”と大きく振りかぶっといて、

フランスかよ。

価値観は多様、ねぇ。
アメリカの方がよっぽど多様だったりして。笑。

“フランスのアーティストの特集が少ない”のは、
単に20年ぐらい遅れてっからじゃねえの?
つか、“アメリカ以外の音楽や文化にも”って、
いつの時代の物言いだよ。
さすがJ-WAVEクオリティー。

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2006.11.28

修正テープの歌

Shusei

何を今さらな話、だろうけど、
と、言いつついつものことなんだけど、
これまでの生涯、
修正液しか使った、ことがなく、
修正テープなるものの存在を、知らずんば、
いや昔、手貼りの修正テープは愛用してた、
と、いうか紙を小さく切ってセメダインで貼って、は、
よくしてたけど、手貼りじゃなくて自動の、
いやそりゃ機械動、ってほどじゃないけど、
手動に近い自動の、修正テープとの邂逅は一期一会、
なので使い方が、岡目皆目見当つかなくて、
どうやって使うのか美人秘書に教えてもらった時には、
感動してとめどなく涙が、
溢れた。
やや、
オーバーに書いてしまった。

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2006.11.24

狼たちの午前

いやー…

獲物が1匹放たれるごとにその狩場には慣れてるヴェテランの狼たちがウワッと群がり息も付かせぬ間にそいつを運んでってしまうんで獲物を目の前に持ってくることからして苦労しまくりというか…しかもこっちは食えるものと食えないものがあるといった大いなるハンデがあって食えない獲物がいくら飛び込んできてもスルーしなければならない不条理もあるわけで…なのに全体の獲物が少ない時には明らかに自分用と思える簡単な餌までもがヴェテランの狼たちに食い散らかされるのを指を銜え手を拱いて見ていなければならずまたこういう時期はたとえ消化し切れなくてもガンガン食っていった方がいいのは分かり切ってるのにそれを景気よくばらまかれてしまう空しさ…もちろん最低限の分け前はあるわけだから割り切ってという考え方もそりゃなくはないけれど自分で勝手に狩りができないってのはやっぱり結構効くんでどうにかなんないもんか?なんねえんだよ。

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2006.11.02

必修モレ問題続き

というか、問題自体は半ばどうでもよく、
公平がどうだこうだと何を今さらなこと言ってやがんだと、
やっぱり思ってるだけなのだけれど、
(世の中に“公平”があるなんて考える方が間違ってる、
…と、ハッキリ言や誰でもわかってんだからさぁ、
何でそんな建前を後生大事に、ってことなんだけど、
後生大事にする方は理由があるわけだしぃ…苦笑)
いよいよ、「都内の私立高校で発覚した未履修」という、
記事が昨日の朝刊に取り上げられ、
自分の出たイナカモン学校もしっかり載ってたのだった。笑。
ただ、ふと思ったんだけど、
今回の話ってのは、地方の公立から始まったわけで、
その判明順、というか暴露順ってのがこないだ書いたように、
都内の私立出にしてみるとどう考えても不自然、
てことは歌を書いてる奴が当然いて、
目的はもちろん“公平”なんてお題目じゃなく、
どこかの自殺しちゃった校長先生にはホント可哀想だけど、
狙いは120%別スジ、だからこそ何を今さらなことを、
ワーワー言ったり言わしたりしてんだろうなあ、と。
ま、そこまで“ふと思った”うえで、でも改めて口にするんだけどさ、
ばーか。お前ら“教育”で遊んでるうんこはみんな死ねよ。

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2006.10.26

祈るような気持ち

夜、公園の野球場の横を通ると、
いっつもどんな仕事の人たちなんだろうと思う、
親父たちが草野球をしていた。
足を止め、ひと休みすることにして、
アキレス腱なぞを伸ばしたりしながら、
しばしまったりと試合の流れを追う。
とはいえずーっとはこうしてもいられないので、
次にカツンと快音が響いたら行こうと、
切りをつけやすいルールを決めたのだった。

…で、
20分だよもう。

フォア・ボールや盗塁や三振で、
試合は進んじゃぁいるのだけれど、
何たってボールが前に飛ばねえんだよ。
だんだん寒くなってきて、
体も冷えてきちゃったしなぁ…
と、バックネットに顔押しつけんばかりにして、
これほどまで必死になって見てる観客は、
他には絶対いまい。
というかこうまで身を乗り出されてるとは、
奴らの誰も思いもしてないだろう。

つうかさぁ。
何でチャッチャと打てないんだよおら。
別に目の覚めるような当たりの長打を要求してる、
ってんじゃないんだからさあ。
ピッチャーももっといい球投げてやれよ。
ちっとも当たんないじゃねえか。どころか、
てめフォア・ボールばっか出してんじゃねえよ。
あ゛ーイライラする!
何でイライラしなきゃいけないのかよくわかんないから、
余計イライラする。イライライライラ。
うわまたチェンジかよもカンベンしてくれよ、
てかベンチまで走れよこの野郎、あ゛ー、缶投げるぞこら。
ちきしょー腹減ったぞ帰りてえよー!ったく!がああ!

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2006.10.18

学校

自殺しなければならないほど嫌だったのなら、
行かなきゃいいんだよ、そんなとこ、
…てな選択肢があれば良かったんだろうね。
東京育ちは簡単に言ってしまうけど。

まぁ、行かなきゃ行かないで、ヘタすりゃ、
組織ツマハジきの人生になる、とも言えるんだろうけどさ。

個人的には、自殺、とまでははるかに行かないけど、
行ってんのが嫌で嫌でしょうがなかった、とある学校を、
ちゃっちゃと辞めなかったってことに、
今でも悔いを残してたりするんだけどね。
いや、偉そうに言うほど行ってもいないんだけどさ、正しくは。笑。

幸か不幸か、立派な教育者というのに、
出会わずに済んだので、
学校というものを、ありがたがったり、
絶対視したりする人の気持ちはよくわからない。
もっと突っ込んで言っちゃえば、
この国の戦後あった形での“教育”みたいなもんって、
必要あったの?

もちろん、
何かプラクティカルな技能を得る場、ってのは必要なんだけど、
その際に、同じ年齢の者だけを集めてクラスにして、
それを持ち上がりで何年も続けたり、
全員を同じ進度にして能力差に順列をつけてみたりする、
そんな必要はゼロだと思う。そうする必然性すらない。

友達ができなくて心許ない、ってんなら、
技能を得る場でサークル活動でもすればいいよね。
いや、喜々として“同期生”とか“同窓会”とか、
口にする人のことを、あんまり考慮してないのはわかってるけど。

あ、あと、
“被害者の人権に優先する加害者の人権などない”派なんで。
そこんとこよろしく。なげーよ。

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2006.08.02

行動

ちょっとできたヒマに、
ネット・サーフィンしてUSAしてブライアンしてたら、
“実際に行動した人間だけがエライ”
とかいうカッコイイ言葉(←うろ覚え)を見かけた。

まっことその通りだよなぁ。
誰かの尻馬に乗ってわいわいすることを、
“行動”とは呼ばないんだったらね。

だって“実際に行動する”の“行動”ってのは、
基本は一人で動くもんでしょ?
誰かに言われて、や、相談して、じゃなくて、
意を決するのだって一人。
仲間で、というのがすでに、
胡散臭く映る場合すらあるわけだし。

試しに仲間どうしで、
“実際に行動した人間だけがエライ”、
お互いに言い合ってみてるとちょっとこわい。
実際は、行動しない奴も結構いるから、
世の中簡単じゃなくて面白いんだけど。

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2006.07.19

ボランチ

続き。

ところで最近は3試合に1試合ぐらいの割合で、
ボランチすることが多い。
ビジネスボランチとかパワーボランチ、バイキングボランチとか、
裸のボランチとか、だっておもしれえんだよボランチ。
その面白さを箇条書きにしてみると、

1,チームメイトの反響がいい。
そりゃ確かに点を取った時が一番万歳してもらえるんだけど、
次点としては、ピンチを救ったりその目を摘んだりした時も、
かなり感謝してもらえる。
確率論としては、点を取るチャンスは非常に少ない。
でもピンチを救うチャンスはやったらある。お得感満載。

2.前を向いてプレーができる。
これはけっこうねぇ、非テクニシャンにはおっきいんだよねぇ。

3.ノーマークでシュートが打てる。
前線よりむしろフリーでシュート打つチャンスが多い。
で、キック力があればバンバン点取ることもできる。
キック力があれば。

4.正統な1対1勝負が少ない。
真ん中は必然的に混んでるんで、
「やあやあ我こそは…」のタイマン勝負より、
取ったり取り返されたりの生き馬の目を抜く潰し合いが続く。
相手のトラップ・ミスを待ったり、こぼれダマをかっさらったり、
後ろから足を出しみたり、敵に指示して混乱させたり。
次男向き。

5.走り回れる。
ボールを蹴るより走り回るのが好きな人、というか、
落ち着きのない人間には意外にぴったり。
ただ、同じ走るのでも当然ながら短距離タイプ。
長距離タイプは前線のMFとかSBとか。
短距離タイプにはきついぞSB。
長距離タイプは走り回るというより普通に走るのが好きな人。
校庭30周とか好きな人。滅多にいないのが難。

6.ガマンがいらない。
最後の砦ではないので、CBのお許しが出れば、
思いっ切りボールにアタックにも行ける。
仮にスコーンと抜かれたとしても、
あとはバックが何とかしてくれるさきっと!

7.モテる。
銀座のクラブで、「いや、ボランチでね」とか自己紹介すると、
それはもうキャアキャア言ってもらえる。んじゃないでしょうか。

ボランチ?

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2006.05.11

どの口が

小学生に英語教育が必要、なんて、
戯言ぬかしてるんだか。

こういうことはとことん放置してるくせになぁ。
で、コメントは他人事か。
さすが、
この国の明日を考えてる高級さんたちは違うわ。

別に仕事柄は関係ないけど、
言葉ってものを舐めてるような人種には、
殺意すら覚える。敵だね。

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2006.04.23

ズレ

一時は、用もあったし、
1泊2日の大阪観光も考えていたのだけれど、
連休前という時期が最悪。というか、
そこらへんの仕事状況が今になっても読めず、
現在の手持ちを前倒しにして対処することに。
…なわけで断念したのだった。土日は仕事。
つかねぇ、連休ってのは、
事務所に通っている時だって、
ただ迷惑なだけだったんだけど。
それなら、その分週休3日の週が、
増えてくれる方がよっぽど嬉しい。
というか、みんな一斉の長い休みってそんなに欲しい?
少なくとも店の人とかはどうなのかなぁ。
まぁ自分がズレてるかもしれないのはわかってるけど。

…と、前フリが長くなってしまったけど、
その“ズレ”ではなくて別の“ズレ”の話。

ここのところ、1カ月ばかりか、
どうも物事がうまく運んでいないのだけれど、
その“うまく運ばなさ”に、微妙なズレ感がある。
つまり、前後どっちかにタイミングがズレると、
すべてがバチバチとはまっていくような、
そんなもどかしさがあるのだった。

もっとも、たとえば麻雀では、
いい手が来ていて上がれそうなのに、
ほんの少しずつ遅れて上がれない、って時が最もドツボ、
なのだけれど、そんな感じ。最ドツボ、という状況。

うまく運ぶ状態がデフォルト、とはそりゃ思ってないけれど、
こう目の前目の前で微妙にズレられると、
お祓いでもしたくなる。
とは言ったって、結局のところ、
黙してやり過ごすしかないんだけどさ。

ただ、そういう時に、
2時間だけボールを蹴ってきたそっちの方は、
さほど調子が悪くないのが、そんなもんなんだけど、
理解に苦しむところである。
最ドツボの時も絶好調の時も、
すべてがリンクして最ドツボだったり、
絶好調だったりするわけじゃない。
微妙にズレてんだよなぁ。

蹴球について最近のテーマは「スペース」。
それも自分が飛び出すとか、
その手の攻撃の時のスペースではなくて、
埋めとかなきゃいけないスペースの問題。
動くのが好きだからつい走り回ってしまうのだけど、
それがむしろマズイってことも多い。
行っちゃいけない時がかなりあるのだ。

1アシストと、主審というのを初めてした。

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2006.03.14

それにしても野球に

さほど関心もなかったような輩が、
めったやたらにフンガイしてるのを見ていると、
鼻白むを通り越して笑ってしまったりもする。

PSE法も然り。
役人がこそこそと、とか鬼の首取ってるけど、
あんたらだって、何か報道してきたっけ?

…と、マスコミにかみつくように見せかけて、
実は、まさか自分がロボットだと思ってもみない、
あまりの“広告屋文学にまみれて”状態に、
恐怖を抱いていたりもする。

そうだよ、自分たちのことだよ自分たちの。
厳しい正論? 真の愛情? 毒?
まー同調圧力の強さには呆れるわー。 
仲間うちでフンガイしてみせるのもアピールになるしね。

で、今度はサッカーっすか。
いや、もう始まってたな。
くわばらくわばら。笑。

たとえ必死に走ることなく負けてしまおうが、
3連敗食らおうが金メダルを取れなかろうが、
“感動”とやら大文字でコピー書きされた、
自分たちの安っぽい満足感のために、
競技や選手が存在するわけじゃあるまいし。

少なくとも“てめえ”のもんじゃねえんだよ。
なに“所有”した気になってんだ? あん?

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2006.03.12

代理店商法

の撒いた種が育った、
プレイヤーに対するあの能書きの多さ、
要求(欲求?)のバカ高さ、は、
発する分には実にお手軽なんだけど、
要はそこを自覚してるかしてないか、
もし自覚してないんだったら、
それはどっかからか劣化コピーした、
単なるスピーカーでしかないんだよ、
というのを自戒を込めて。

いくら客だからって、
フットボールをなめてもらっちゃ困る、
ってなとこだろうな。
思い通りのものが見たいんなら、
コンピューター・ゲームでもしてれば?

sateto

*敵の1点目は、体の入れ方がべらぼうに巧かった。

*ガス欠こそが16番のアイデンティティ。
 どう使うかにかかる比重が非常に大きい厄介君。
 と思ってから昔以上に愛を感じる。

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2006.02.17

協会

hake_kyo

うさんくささ炸裂。笑。
就職すんならこういうとこだよな絶対。

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2006.02.16

Be casa

カサとショールという取り合わせだけで、
もう、何ともいえないっていうか。センスある。

lautreamont

そりゃ、カサとショールだけじゃなんなんで、
クリーニングもやんなきゃいけないわけなんだけど、
それはそれ。
男のろまん。

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2006.01.11

国語

今、ちょいと学習し直してるものがあって、
毎日それにほとんどの時間を費やしてる、
とも言えるような…

それにしても自分ぐらいの年になると、
学習し直すってことは非常に大切なことに思う。
“~し直す”ってこと自体そうはないからさあ。

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2006.01.06

發ポン

いやあまいんちまいんち暑くってしょうがねえよなあ。
何たって、

暖冬だからなぁ。

暖冬暖冬暖冬

暖冬暖冬暖冬
えっほえっほえっほ、えっほえっほえっほ。

何たって、

愛媛だからなぁ。

愛媛愛媛愛媛

愛媛愛媛愛媛

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