2008.04.14
つうこって、昨夜は、
行ってきましたー!
ここ。
↓

こことか(中で着替え)。
↓

いやーいちおう第3ホーム?なので。笑。
まんぎょんぼんごーに乗ったわけじゃないよ。

で、試合はまぁ…まぁまぁでした。苦笑。
トップにボールが収まりにくく、
またトップが前を向けるボールも出せなかったので、
中が上がりにくく、
かといって繋ぐのも中途半端で…
エース・ナンバーも今日はいなかったし、
そりゃこんな日もあるってことで。
ただ森田先生の復帰したDF陣の力で、
無失点に凌いだのは大きな収穫じゃないかと。
つか、サクッと連勝しちまうと、
マークがエグくなったりとか、
それはそれでややこしくもなると思うので、
現時点では引き分けぐらいがむしろいいのかも。。
とはいえ、そろそろ、
全然練習してない弊害が出始めてもいるような。
(来週もここなんだけど、来週は残念なことに来られない…)
社会人1部リーグ第3節 TBFC 0-0 チームDiego
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2008.04.06
祝・東京都リーグ1部開幕。
…ということで、初戦、
昨年の関東リーグから降格してきた、
今季優勝候補筆頭の青梅を、
打ち合いの末に見事逆転で制したわけなのだけれど、
個人的には、今日のポイントは、
後半、割と早めに取られた青梅の3点目だったと思う。
あの3点目を取ったがために、青梅はたぶん、
「これで勝ったな」と。
チャンピオンシップでウチに不覚は取っているので、
油断してたってことではないだろうけれど、
どこかにスキが生まれたのだと思う。
そして青梅のベンチも動かなかった。
こちらとしては、
あそこで新鮮な守りの選手でも入れられて、
ゲームを殺しにかかられた方がキツかった。
バランスを崩してでも点を取りに行かなければならず、
カウンターを浴びて、大量点差での負けもあり得た。
しかしながら向こうは、それまでが思った通りに行って、
あの3点目で、つい“ナメ”が入ってしまったんじゃないかと。
直後にCKからウチのエースのヘディングが炸裂し1点差。
相手が少し浮き足立ったのはわかった。
同点に追いついてからはゲームは膠着。
K兄監督は、「3-3で閉めるつもりだったけど、
最後の1点は自分のフットボールを超えてた。
あれは、今日のこちらの総合力で入った点だ」と。
ユーゴのFKから、アベちゃんの“おもちゃの右足”(本人談)が、
奇跡のようなボレーを突き刺し、とうとう逆転。
慌てて相手はバタバタ動いたが、時すでに遅し、だった。
今日、勝ってしまったことが、
果たして吉と出るか凶と出るか、
実はわからないのだけれど、
今晩だけは、興奮を噛みしめると同時に、
フットボールってのは面白れえなぁ、と改めて。
社会人1部開幕戦 TBFC 4-3 青梅FC

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2008.03.23
前半。
まぁよくあるように若干押し込まれながらも、
最近すっかり上げ調子なYugoの、
信じられないオーバー・ヘッドで鮮やかに先制。
あとは、とりあえず前半終了まで試合を殺せば、
この上なくプラン通りの展開、
実際その通りにコトは運び、1-0での折り返し、
まさに言うことなし、のはずだったんだけど、
大きな誤算が1つ。
目立ちたがり主審にCB森田が削られてしまった…。
1枚はわかるとしても1枚は“何で?”なイエロー2枚。
おかげさまをもちまして、
コンビ芸が確立しつつあった最終ラインが壊され、
ハンデを献上させられるハメになったわけで。
後半。
何とか殺せ殺せ、の祈りも空しく、
ボディ・ブローの蓄積もだんだん効き始め、
そりゃ、全体練習もしてないんだから、
これ以上何を望む?という感じもあり。
ま、T弟の黄金の右手?で全社の出場権は得たし、
仮に町田と戦えたとしても、
来週はメンツが全然揃わなかったということなので。苦笑。
今日はこんぐらいで許してやる。

許してやるといえば、自分の練習だけど、
正直昨日走り過ぎて足がダルく、
実は明日も球蹴りがありやがるんで、
今日のM練習3時間は許してやった、おさぼり。
今年はさぼってばっかのよーな。内緒だ。
東京都チャンピオンシップ4回戦 おれら 1-2 FC斜め上
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2008.03.20
これ着ていったらちょっとオーバーかなー、
というような、バリバリ冬物コートを、
羽織っていったのだけど、正解、
というか、それでも寒くてたまらず、
それを着ていかなかったら、文句なく、
死んでたと思う、因縁深い3回戦。
思いの外早いタイミングで先制点がもらえたほかは、
見るだに、ほぼゲーム・プラン通り(後でO兄にも確認済)、
後半など、勝ちにきた相手が、
自らバランスを崩してしまっての(思うツボ)、
イヤらしいまでに見事なハメ勝ち。お疲れさまでした。
ただ、向こうは主力が4人ほど、
欠けてたこともあるのだけれど、
それにしたってここまでに至るスピードが、
若干早すぎないかい、と杞憂してもみたり。
何せ、練習したことすらないわけで、まだ。

東京都チャンピオンシップ3回戦 TBFC 3-0 23SC
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2008.03.10
カレー後、
Kと別れて駒沢移動。
チャンピオンシップ2回戦。
いきなり試金石の青梅と。
ちなみに人数が揃っておらず、
予定では後半から10人だった、苦笑。
ま、エースの居残りで、
10人は避けられたものの、
練習は1度もしてないわけだし、
ポジションもバランバランで、
実際相手にかなり押し込まれたし。
…とはいえ、
勝っちゃいました。笑。
決勝点は戸田有悟のFK。ちょっとズル?
O兄によれば、
「戸田はやめてからの方がFKうまくなってさー」
だそうです。笑。
それにしても、
相手はあんなもんなんでしょうか?

東京都チャンピオンシップ2回戦 ウチ 1-0 青梅
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2008.03.05
今日、人と話をしてる最中に、
すっかり忘れてたそのことが、
ふっと、頭をよぎったんだけど、
そういえば、
やの人の息子(顔に傷有)を筆頭に、
黒黄の今でいうハーフな地回りの方、
お金を徴収にくるはんとー高校の方々、
制服着てるけど年食ってるショックンな方々、
あちこちの道を塞いでるゾクな方々、
馬動物園帰りの目の据わった方々(群れ)、
朝から道で棒になってるお酒飲みな方、
点数稼ぎにトラップ仕掛けまくりのマルケー、
自分にもたぶんお世話してるお薬屋さんやポンの方、等々、
敵キャラが満載だったよなーと、小中学校の頃。
しかも人口密度が恐ろしく低い所だから、
目撃なんて期待もハナッからできない(してない)し。
ただ、それでもまだ地域コミュニティが、
健在だったから、どうにか残れたんだろうなーと。
頭をよぎった。
おかげ様でひと気のない道を一人歩く時など、
今でも全身びりびりに身構えてたり、
臆病者この上ないんですけど。苦笑。
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2008.03.02
しました。ホーム・スタジアムにて。
“開幕しました”なんて書くのは2年ぶりで、
ちょっと感動。

いやホントは開幕じゃないけどね。
ほんとうの開幕は1カ月ほど先。
弟監督「結構ヒヤッとしましたよ」とは言ってたものの、
ま、あんなもんでしょう完勝。
もっとも来週が試金石なんだけど。
兄監督は日中球蹴りしてきて、
3カ所肉離れだそうです。苦笑。
とりあえずまぁ今日はそんなところで。
東京都チャンピオンシップ1回戦 TBFC 3-1 目白クラブ
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2008.02.22
いやぁ、口を挟むべきとこじゃないんでしょうけど、
彼みたいな東京の人間にそれを言うのは、
ほとんどムチャってもんでして。
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2008.02.14
は大部分読み倒した気になっていて、
迂闊にも気づかなかったんだけど、
去年の10月に新しい文庫本が出てたんで、
遅まきながら買って読み始めた。
短篇集なんだけど、やっぱ、
師匠はすげーんだよなー。コクといい、コナレといい。

例えば「競輪円舞曲」。
もちろん主人公はむちゃくちゃ魅力的なんだけど、
「スタンドの人たちをごらんよ、これが全部、敵なんだぜ。一枚百円の券が二十五円はテラ銭、あとの七十五円をこの人たちと奪い合うンだ。…これだけたくさんの敵が居るなんて、豪華でしょう」
と主人公に言ったりするワキもたまんない。
で、そんなこと言いながら、
みんな例外なく泥々になっちゃうところが、
また何ともいえずいい。
やっぱ師匠が断トツだね。1番。文章が。
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2008.01.30
まぁそりゃいろいろあるんだろうけどさ、
さすがの屋形大甘な俺も、うーん…
乗りたい感じがしないんだけど。
すまんな。

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2008.01.01
2007.12.21
昨日だっけっかな。
新聞広告に江戸の話が載ってて、
小朝が、
って今の林家一門に、
別に興味があるわけではないんだけど、
その小朝が言うには、
「江戸の“粋”って程の良さですから」、
だそう。
江戸で実際にそうだったのかは、
別の話として、
それでも「程の良さ」、か。
いい言葉だねぇ。
「程の良さ」。
まぁその対極にある言葉が、
「資本主義」、
なんだけどさ。苦笑。
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2007.12.17
関係者を囲んでの重要な会、
というか、客観的には、
ただのクレイジーたちの寄り合いだったのだけれど、笑、
それこそあっという間に時間が経ってしまい、
今帰宅した。
久しぶりに会った顔、
久しぶりに聞いた名前(大先生、とか)、
いろいろ興奮の材料も多く、
素晴らしい寄り合いだった。寄り合い。
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2007.11.19
で、血がたぎる試合が決着してから6時間後ぐらいに、
某大学のグラウンドで大学生の血がたぎる試合見学。
まぁ都リーグ3部と4部のチームの対戦ではあるんだけど、
やっぱ親父リーグの3、4倍は上級だね。当たり前だけど。

昼はそこの学食で友人夫妻と。
以前ボスニアで弁務官をやってた奴なんだけど、
オシムの通訳、千田氏をよく知ってるそうで、
彼の面白話とオシム爺さんの深刻話について情報交換、
…ってほどのもんでもないけど井戸端話など。
いや、こっちが蹴球キチガイってことを知ってて、
さりげなく話題に気を遣ってくれたんだと思う。
昼間しか会えないんで会うの凄く久しぶりだったし。
ちなみに千田氏は吉田戦車(マンガ家)と従兄弟らしい。
ミニ知識だ。ミニ知識ってうまいのか?
彼らと別れてから、今日復帰の梶山の状態を見に行く。
ん、相手? 相手はどこでもいいよ別に。
ゲームには63分から出てきた。
もちろんまだミスも多いし10のうち3ぐらい、ってとこだけど、
重役(さらに企業舎弟)が出てないと、
まーったく見る気がしないんで、しばらくぶりに楽しかった。
チームMのリーグ戦を1節おサボりした甲斐はあったか…

もともと重役のチームである五輪代表も、
だから谷口出してりゃ6-0ぐらいだったんじゃない?
とかはあるものの、まぁ新婚抜きでも、
十分威力抜群な俺様揃いなんだから、
後は軽く決めてもらって(つうか、カタール戦を普通に分けとけば、
だから何にも問題なかったわけで)、
真打ちは北京から、ってことでOKです。
あ、そういえば復帰ってことでついでだけど、
関東へはエリースが復帰した模様。
直接当たるのを見たかったってのはあったけど。
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2007.11.12
某スポーツ紙の記事によると、
“5年間の交際を経てゴールイン”し、“昨日入籍”、
したらしいのだけれど、個人的な義務として、
なぜこの日だったのか?を深く考察するに、
やはり1並びだったから、と、
解かざるを得ないのではないだろうか。解く必要0だけど。
そう、「1が4つ並ぶステキなこの日に入籍しましょうね」
新カミさんに(たぶん)そう言われて、
特に反対する理由もなく「…うん、いいよ」とボソボソ答える重役。
いや。
「11のゾロ目だから絶対にこの日にしよう」、
意外にロマンチックなことを言い出し、「え…、ええ」と、
新カミさんを一瞬言葉に詰まらせた重役にシビれる。
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2007.10.15
2007.06.22
そこいらにあったと思ってたのに、
実はもう記憶の中にしか残ってなく、
永遠に見られないものの意外な多さに、
ちょっとばかり切なさを感じる。
沢村さんのこいつを何度目かの読み返し。
飽きない。

三社に四の宮があった話なんかも。
自分も含めて、時間がないとか言いながら、
今は古い話を聞こうとする人が少ない。
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2007.06.10
今年も午前中~昼は、
雨ざんざんだったけど、


途中から陽が顔を、
覗かせたりも。


親父たちはぐだぐだ酒を飲みながら、
何でだか吉原系の話に集中してるうち、
いつの間にか1日が終わってた…ような。

ちゃんちゃん。終。
記:睦の人に聞くところによれば、
宮入直前の蔵前橋通100m行が、
昔担がせてもらってた頃に比べて、
今や凄いことになってるらしい。
もちろんそういうとこには行かないんだけどさー、
あぶないからこわくてないちゃうしー。
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2007.06.05
友人の御母堂急逝の報を日曜に受け、
寺での通夜へ急遽宵の口の合羽橋行。
ギリギリの時間で何とか焼香を済ませてから、
外で待っててくれてた浅草部隊と合流。
時間が時間なんでメシ食ってこうってことになり、
有無を言わさずもんじゃ屋へ。
というかまたもんじゃかよお前ら好きだよなーもんじゃ苦笑。
そりゃこっちだって別に文句があるわけじゃないけどさ、
折角ここいらまで来たから、
天麩羅でも食って帰ろうと思ってたのにぃ…
壁の貼り紙を見て何だそいつはとみんなが思ってた、
特製カレーコンビーフもんじゃってのが、
結構うまかった。

田原町から沈没して帰。
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2007.06.02
つことで、ひと仕事後帰省。

今は無くなってしまった風呂屋の息子で、
一時一緒にやってたデザイナーの同級生がいて、
そいつは外に出てしまったものの、
そいつの弟ってのが町に残ったんで、
今や町会の偉いさんになってるんだけど、
宮本の神輿んとこにいた彼(弟)の風貌が、
兄貴そっくりになってきてるのを見て結構驚いた。
全然似てない兄弟だったのに…
宮入り後、
テキ屋に進出してた?トルコ人の店で、
ケバブを食ったらうまかった。

日曜に来られないのが毎年ちょっと心残り、
ってそんなもんだろうけどさ田舎なんて。
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2007.05.29

ひねりなしだ。すまん。
塚本名誉監督にはインタビューしにいったことがある。
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2007.05.26
もちろん、みゃーみゃー言うとこの人間じゃなくて、
東京の人間なもんで、
あの甘ったれたぬるさにはとても耐えられず、
とっとと「ホーム」とかいうとこを後にしたんだけど、
それにしても、その「ホーム」とかいうとこで、
たった2勝、負けてばっかという、
人情を覆しまくるチームにも寛大、
拍手で包んで送り出すエフシー・ファンの優しさに、
思わず「君たちは一人じゃない」と、
半身浴の気分になる。あー極楽極楽。
で、悪いんだけど、
東京の人間なもんで、
エフシー・ファンと一緒にしないでくれる?
でも、そうか、
そこのアナタはホットペッパーとか出して、
リクルートの連帯とか好きなんだったよね?
だったら今こそエフシー・ファンとひとつになって、
「サッカーに詳しい(俺のような)サポーター」へと教え導かなきゃ。
途中でさぼんなよ。それとも名声欲だけだった?笑。
東京の人間なもんで、
悪いけど、“仲間が欲しい”なんて思ったこと一度もないし。
それにしても、
藤田の方が走ってる、ってのはどうなんだい?
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2007.05.21
宮入りの時間が近くなったんで、
何事もなかったかのように、
浅草寺裏のメイン・ロードへ。

30分ぐらいしてから我らが一之宮(神輿)着。
ところが、
西部(二之宮)がなかなか来ない、ってんで、
ぼーっと待たされる。つうか、
なんで西部を待ってんだ?
(いつも一二三の順番通り入るんだけど)
暗くなっちゃったよ。

暗くなった、より、
酔っ払ってきちゃったよ。おさけ弱いから。
さぶいし。
てところにやっと来たよおせぇっての。
じゃ、ちょっとごめんよ、入るよ入るよ。
はいはい、待たした待たした。

どうぞ奥までずずずいっと。

まず天狗が通って…

おらどいたどいたあぶないよー。

毎年すこうし切ないクライマックス。

おしまい。
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2007.05.20
ここ2年ほどの、
三連荘→死亡
という苛酷な渡御を考えれば、
今年はちいとばかし良いニュースが。
田聖(12:40)と、
馬二(14:20)→象一(15:10)の間に、
水(休み)が入りました!
(13:30のところに馬三町会繰り上がり)
…だったんだけどね。
休みあんまり関係なく、
馬二→象一の連荘だけでも、
十分死亡だわな、てのを、
そういや忘れてました。
出撃地が、
とある理由で今年から代わった、てのもあるし。
4時ごろには、もういいや、
1歩も歩きたくねえよ状態。
あとは、
おねえちゃんとの飲みだけでおしまいでいいからね。

21日記事へ続く。
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2007.05.12
いつもここぞ、という時に、
助け船を出してくれる市原くんに、
また助けてもらってやんの。
どういう癒着だよ。笑。
↑
とか思いながら見てたんだけど、
でもそれって確かか?、とふと思い、
これまでの対戦の要約を、
オフィシャルから抜き出してみた。
*******
2000年
○快勝!優勝戦線に踏みとどまる!
○ホーム最終戦で連敗止めた!劇的Vゴール勝ち!
2001年
×悪夢...今季最多失点で屈す
△意地の同点劇で価値あるドロー
2002年
△宮沢、値千金同点弾!
負傷者続出も意地のドローで勝点1をゲット
○ケリー殊勲弾!2ndステージ好発進!!
2003年
△一進一退の激闘は90分で決着付かずスコアレスドロー
△2点リードも逃げ切れず痛恨のドロー
2004年
△規郎の2ゴールで先制するも後半追いつかれ、
痛恨のドロー
△劣勢をはねのけ、チーム一丸となって同点にするも
勝ち越し弾は奪えずホーム最終戦は引き分けに終わる。
2005年
×前半の2点のビハインドを追い後半総攻撃を仕掛けるも、
ルーカスの1点にとどまり敗れる
×後半になって本来のリズムを取り戻し猛反撃するも
得点を奪えず0-1で敗戦
×前半の2点のリードも、後半3失点で敗戦...
予選突破ならず
○前線からの厳しいプレスで試合の主導権を握り、
梶山、阿部吉のゴールを守りきり、今季初勝利を飾る
2006年
×後半なりふりかまわず反撃するも、
あと1点がとどかず 2-3で敗戦
○チーム全員の最後まであきらめない気持ちが、
大逆転勝利を呼んだ!
*****
引き分け多!
つうか、同じような試合ばっかやってるような…。苦笑。
それと、いつもここぞ、の時に、
勝ち星くれてるような記憶だったけど、
意外にそうでもない。
2000年の印象が強いんだなぁ、と。
それでも、
自分の中ではやっぱ市原くんは一番の友達である。
特にオシム時代の奴はエロかった。ホントに。

今日も何撮ってんだキミは?
付け足し:
個人的には、今日は勝ったことより、
お隣りの席のカイセツ氏が、
“点の匂いが全然しない”などと知ったかってた前半、
自分がぼそっと「点入りそうだな」と言った5秒後ぐらいに、
ルーさんのアレが飛び出して、
カイセツ氏、一時声をなくしてたのが、ちょっと面白かったよ。笑。
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2007.04.23
外出から帰ってくる時に道を歩いてたら、
ちょうど自分の進行方向を塞ぐようにして、
黒い高級外車が止まり、
お仕着せの黒い制服を来た運転手が、
まるで一刻を争うかのように飛び出してきて、
後部座席のドアを開けに行った。
…とまぁ、それはいいんだけど、
悲しいかなこっちも、
分別なんてものの持ち合わせが滅法少ないんで、
「どこのイナカもんだよ、
しみったれたことしてやがんのは」と、
感じたままのことをつい大声で。苦笑。
いや、肩引きとか拳腰浮かせじゃないけど、
人の多い所で育ってきた者なら、
何より状況をとっさに思い遣るすクセを、
叩き込まれてきてるのは当然なわけだし。
どんなお大尽さまかは知らないけど、
てめえのことしか考えてない、ってのは、
さぞかし“他人”のいないジャングルとかで、
育っちまったんだろうなぁ、と。
で、またそんなんが金を持つから、
二重にタチが悪いっていうか貧乏くさいっていうか。
ま、そういうしみったれは真っ向からタコ扱いしてやりゃ、
いいんだけど、ウチの回り多くて。苦笑。
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2007.04.11
「やっぱ先制点が大事、ということなので…
先取れたっていうことは、良かったなぁと思います」
「内容はともかく、勝利という結果が欲しかったので、
今日はとっても良かったと思います」

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2007.03.23
わが国の2大原理主義といえば
最近、日の出の勢いで増殖中の、
水木しげる原理主義者に比べると、
布教がだんだん難しくなってきてる、
勝新太郎原理主義ではあるけれど、
(両主義の二重登録も実は多いけど)
たとえばこのバイブレー、じゃなくて、
バイブルには、

らくなものぐらいむずかしいものもない。
だの、
不安とファンは違う。
だのといった駄洒落、じゃなくて、
いいことがいっぱい書いてあるんで、「悪名」マニアには、
いっぱい読んでもらわないと。バイブルなのに1んちで読めるけど。
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2007.03.10

ってほどのことではない。
8時ごろだし。まだ。

本郷の学食はもうやってなかった。
土曜だし。2時までだよ。昼の。
じゃあ、ってんで、
三丁目駅の交差点まで出て、
とろとろオムライスをトマトソースで食べた。
ふっと店の時計を見ると8時45分。
あ、「アド街ック天国」、
録画予約してくんの忘れてたよ。
そういや、
ここいらあたりには、
妹が住んでたのを思い出して、
(1回しか行ったことなくて頭ン中ですぐ結びつかなかった)
テレビを見せてもらいに寄る。
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2007.03.05
先日、友人にも言ったのだけれど、
結局、その人の拠り所として残るのは、
どこで生まれて、どこで育った、
ってことぐらいじゃないのかと。
ドキュメンタリーの最後に、
「朝も夜も」を静かに歌うフェイルーズ…
(「ファイルーズ」と表記されてるんだけど、
編中、レバノンの皆さんは確実に、
「フェイルーズ」と発音してたのでフェイルーズ)
それでも、
同じ土地に根ざした者同士が全て味方である、というのも、
ただの幻想に過ぎないわけで。
確かに甘美な夢には違いないんだけど。
いくら同郷の者だって、
嫌いな奴や肌の合わない奴はいくらでもいる。
そこを誤魔化して綺麗事を並べちゃあいけない。
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2007.02.25
烏滸がましくもだねえ。
自社ボランチ業の、ま、ほんの小指の先ほどでも、
参考になるとこがあるんじゃないかとだね、
改めて、というか、目を凝らしてたってわけだよ。福西。
あんなの、一般人の、
参考になるか! 苦笑。
えーと…、
7番は、
少し参考になったよ。
やっぱ7番は7番だ!
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2007.02.10
建築基準法。たぶんそいつによって、
大川べりや多摩川べりを例に出すまでもなく、
今、都内近辺、10階以上の高層マンションが、
バカスカ建って、あるいは建てられようとしていて、
せれぶな生活、らしいんだけど、
大丈夫? いろんな意味で。

個人的にはすっげー怖がりなので、
縄梯子、苦笑、あたりで降りられる以上の高さだと、
まず落ち着かない。眺望の良さなんかどうでもいい。
例えばハリウッド映画などで、
金持ちが階下の夜景を見ながら一杯、なんて、
たいていオープニングに出てくるような、
そのシーンでもう引っかかっちゃうんだよね。うわー、
そんな生活がいいのかよ、とか。
ま、そもそも、
買えもしないんですけど。
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2007.02.02
代々木。もうしばらくは来ない。

受験生?
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2007.01.04
2006.10.17
用があって、ここいら付近へ。

↑この学校には、共通テストってのを、
受けに来させられたことがあるな。そういや。
そういやといえば、
人と落ち合う場所が不明瞭になったため、
電話をかけて、“水産大のとこ曲がって、
あとどう行くんだっけ?”確認。
だのに何回説明しても、相手は「はぁ?」ってな感じで、
「お前ここで働いてんだろうが」とイライラしたんだけど、
名前が代わって水産大じゃなくなってたんだよな、そういや。
今写真見て気がついたよ。苦笑。(東京海洋大は旧東京水産大)
そりゃいきなり、土地の人間かそこの卒業生以外、
覚えてるワケもない大学名連呼されたら「はぁ?」だわな。
だから年寄りは困るっての。ボケてんじゃねえよタコ。
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2006.10.14
…と言っても、昨日今日の話ではなく、
もう8月にはケガから帰ってきてたのではあるけれど。
2カ月経ってる、笑。
前半10分。
主審の気まぐれでゴール正面にて得たFKを彼が蹴った瞬間、
自分の見ていた位置からは、キーパーの右上にぽっかりと、
穴が空いてるのが何の障壁もなく見通すことができ、
ああ、あそこに、
ボールが吸い込まれていくのだ、との“確信”に打たれて、
回りよりも先に、「入った!」という叫びを上げたのだった。
くれぐれも誤解のないように重ねて書いておくと、
それは確かに、
“願い”や“望み”というものではなく、“確信”だった。
久しぶりの、懐かしい“確信”…
天皇杯の予選か何かで、
池田が同じようなFKをぶち込んだ時以来の”確信“。
少なくとも東京にあるチームの中だったら、
彼と同じキックを蹴れる奴はもはや他にはいない。
そして彼は本職でも大活躍で、
的確に敵の攻撃を潰しては、
前線に目の覚めるようなパスを供給した。
危ない場面も救ったのが1度や2度ではなく、
J崩れどもの悪質なアフターで彼が削られた時は、
考えるまでもなく“殺すぞ”で対抗。
彼を削るような輩は真っ先に滅ぼされなければ、
フットボールの為にはならない。
試合後、彼=伸吾を称えるオーレのコールが、
聖地のグラウンドにこだました。
そうだよな。今日は伸吾の日だったと言っても、
決して過言ではないだろう。

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2006.08.23
君にも見える藤山の文字
遠く離れて聖地にひとつ

(Wikipediaによると、「日本の陸上競技場で
初めて電光掲示スコアボードを採用したのは
国立霞ヶ丘競技場であ」るとのこと)
7年ぶりの1点。
あん時駒沢にいた“東京を語る”人たちは、
まだ5と3の保育園児様だった…
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2006.08.22
踏み外しの全てはそこに始まってた気も、
しないわけではなく、ただ小川町生まれながら、
特に自分にとっては渋谷っ子を代表する存在だった氏の、
両親が和歌山の人というのは記憶から抜け落ちていた。
富永太郎を知ったのは10代の時読んだ氏の本からで、
説明しろと言われると甚だ困難なものの非常に東京的な、
諦念とか含羞とかシニカルさの入り混じった東京的な作品に、
強烈な執着を覚えたまま今日に至るになっているのだった。
さるいかめしい黒塀の角を曲がつたとき
球をつくキユーの花やいだ響きに
見上げる眼にふと入つた
薔薇色の天井に張りわたした蜘蛛手の萬國旗......
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2006.08.21
以前の所も、とても人が住むような所じゃない、
殺伐たる地の果てっぷりで、
といっても個人的には全然悪口じゃなく、
決して嫌いな場所じゃあなかったんだけど、
新し